10回
2025/05 訪問
マイホーム永井のカレーうどんへ初挑戦♪
ただいま〜、という感覚で訪問した永井。
もはや武蔵野うどんのメッカだ。
いつも肉汁に走りがちだけど、
今日は冒険してカレーうどんへ。
つけ汁でなく、ストレートにカレーうどん!
◎カレーうどん(並) 790円
◎いか天 220円
【うどん】
コシがありながら表面がモチっとした永井のうどんは、
カレーをしっかり吸って柔らかくなりかけた一歩手前な食感。
これまた美味し!
【つゆ】
いつもの和だしに、更に和だしなカレー。
飲み干せちゃう美味しさ!
【具たち】
豚バラ、ネギ、青菜、お揚げと、
相変わらず具沢山な具はカレーでも変わらず。
カレーだからか玉ねぎも目立つ。
【いか天】
薄衣のいか天は、そのまま食べても美味しい。
カレーうどんも美味しかった♪
次は冷やしたぬきかな!
ごちそうさまでした。
2025/06/13 更新
2024/08 訪問
ただいま〜!毎日通いたい永井のうどん♪
台風が直撃するかも、、、との連日の報道。
いや、そうでも無さそうなお天気。
永井も今日は空いてるかな、、、なんて期待して訪問。
それでも、少し待ったけれど、速やかに店内へ。
よし、的中!!台風直撃のラッキー♪
◎肉汁うどん(中) 830円
◎なす天 100円
【肉汁うどん】
とにかく、大量の肉汁と、コシが有りながらモチモチ。
そして永〜〜〜井うどんが美味すぎる!
今回は青菜もしっかり入ってた。^_^
【なす天】
柔らかい衣に包まれた野菜は、
このつけ汁うどんのために存在する。
肉汁の油を吸ったなすがまた旨い♪
もう、何度も訪問し過ぎて、あえて書くことはない。
詳細は過去のレビューをご参考あれ。
お庭に猫ちゃん発見!
これは楽しみが増えた♪
ごちそうさまでした。
2024/09/03 更新
2023/06 訪問
ただいま〜っ!三芳町・永井の武蔵野うどん♪
何回目の訪問になるだろうか。
レビュー無しも含めて10回以上はお世話になっている、
マイ・ソウル・フード!
今回は遅めのランチで、それでも2組の後に並んで入店。
三芳町の田園風景に囲まれた一軒家の民家。
雰囲気と空気が良いから、待つこともそれほど苦にはならない。
※工場もあるけどね。
やはり本命で攻めましょう。
そして、コスパ抜群、絶品の野菜天ぷらも楽しみだ♪
◎肉汁うどん 中 830円
◎なす天 100円
◎しいたけどんこ天 50円
【うどん】
ど真ん中の美味しいうどん。
コシだけでなく、チュルっとしたしなやかさも絶品。
永井だけに長〜いうどんを、
一本ずつ、たっぷりのつゆに浸していただく。
【つゆ】
かけうどん一杯分はあるかという、
つけ汁にして、とにかく凄いボリューム。
なので、最後まで熱々。
こんな贅沢なつけ汁は永井ならでは。
【具たち】
厚めの豚バラ。
油揚げ。
焼きネギ、さらには別添えの生ネギ。
どれもベストマッチでたっぷりな具たち。
あれっ? 前回に続き、青菜が見当たらない。
【なす天】
この日は朝穫れとのこと。
油を吸ったなすは、うどんの汁に相性抜群なのだ!
でかいよね。
【しいたけどんこ天】
ダシにも椎茸が効いていると思われる。
そして、しいたけの天ぷらトッピングとしていただく。
この贅沢が50円で買える幸せ。
しかも、1個では無い、3個で50円。
相変わらず、天ぷらはコスパ抜群!
ボランティアですかって思うほど。
味覚もお腹も、心まで満たされるマイ・ソウル・フード♪
今日もごちそうさまでした。
2023/07/07 更新
2022/02 訪問
マイ・ソウル・武蔵野うどん♪
三芳町の田園風景に包まれた古民家。
もう1年以上訪問していなかったかな。
貴重な帰省中の時間使い、
今日は選択肢は無い→ど真ん中の肉汁うどんへ。
◎肉汁うどん 中 800円
◎まいたけ天 250円
【うどん】
武蔵野うどんらしい確かな太さと強いコシ。
かといってガチガチではなく、
モチモチ感とツルツル感が程良い。
そして、長〜いうどん。
【つゆ】
付け汁とは思わせない、たっぷりの汁と具。
あれ?、、、野菜が少なくなった?
そうだ、青菜が消えたのだ。
今日はまぐれかな。。。
お味の方は相変わらず美味。
家に帰ってきたようなホッとする田舎風の味。
【まいたけ天】
永井の特徴である真っ白な衣の天ぷら。
サクッとした食感は優しく、
絶妙な火の入り加減の舞茸は香り良し。
三芳町の永井。
やはりここは、
マイ・ソウル・うどん♪
ご馳走さまでした。
2022/03/07 更新
2020/10 訪問
通うほどますます美味しい♪
もう10回目くらいの訪問になるでしょう。
マイリピ率はNo. 1かも。
今日も冒険はせずに定番で決まり。
11:00過ぎに訪問すると、11:30くらいに入店できるのも、
いつものリズムだ。
◎肉汁うどん(中) 800円
◎なす天 100円
【うどん】
相変わらずバランスの良い武蔵野うどん!
コシはあるが硬いだけではなくて、
チュルっとした喉越しも上品。
そして、うどんが長い!
【つゆ】
でかい丼ぶりにたっぷりの具。
豚肉、揚げ、白ネギ、青ネギ、ほうれん草。
さらには薬味のネギも添えられている。
【なす天】
手のひらくらいの大きさ!
永井の天ぷらはこのボリュームが売りでもあるのだ。
油を吸ったナスをつゆに浸して食べると旨し!
まだ食べていないのは、鴨、カレー系かな。
そういえば冷やしたぬきも食べていない。
まだまだ、通わせていただくことになりそう♪
ご馳走さまでした。
2020/11/08 更新
2019/12 訪問
やっぱりこれ!三芳町永井の肉汁うどん♪
年末の連休に差し掛かる日曜日、
早い時間なら空いているのではないか。
開店後を狙っての訪問は大当たり!
なんと並ばずに入店に成功。
やはり今日は定番にしておきましょう。
◎肉汁うどん(小) 710円
◎えび天 250円
◎いも天 100円
【肉汁うどん】
レビュー済みなので詳しくは割愛。
相変わらず、美味いうどん!
ブレないところが素晴らしい。
今回は厨房が少しだけ見える席。
汁を一杯ずつ丁寧に火にかけているようだ。
なるほど、熱々で提供されるには、ちゃんとひと手間あるんだな♪
【えび天】
ふわっふわのライトな衣に、プリっぷりの海老!
天ぷら単体だと衣が多めではあるが、
肉汁に浸すのだからこれで良い。
【いも天】
分厚さMAX!
栗のような甘いサツマイモ♪
やはり旨い!
武蔵野うどんといえば、永井か藤店でしょう。
ご馳走さまでした。
肉汁うどん(小) 710円
うどんのアップ
肉汁うどんの豚肉!
たっぷり、シャキシャキのほうれん草。
うどんは小でも400g!
大きな丼でたっぷりの肉汁
えび天 250円
えび天の断面
いも天 100円 厚さ5cmくらい!
いも天の断面。栗のような甘さ!
2020/01/04 更新
2019/02 訪問
三芳町の武蔵野うどん!3度目は胡麻肉汁うどん♪
タイトルの通り、
3度目の訪問は変化球でいきましょう。
胡麻肉汁うどん(小)780円
カキの天ぷら 180円
【うどん】
太い、長い、そしてモチモチなのにコシがギュッとあって。
相変わらず美味いうどん。
ブレないところが素晴らしい。
【胡麻ダレ】
今回は変化球で胡麻肉汁。
どろりとした胡麻の固形分も見られる濃厚さ。
胡麻の甘みとわずかな酸味が第一印象で、
かなりマイルドに仕上げた胡麻ドレッシング的な。。。
でも、それを感じたのは最初だけ。
ラー油を投入すると、、、不思議!
辛さというより、コクが増すのです。言い換えると旨味。
さらに、卓上の白胡麻をたっぷりかけて頂くと最強!
胡麻+ラー油+酸味(お酢)といえば、担々麺の最強の極意。
次回はお酢をもらって足してみようか。
【具たち】
豚肉はたっぷりで、これでもか!
青菜はシャキシャキで、生野菜ならではの旨さを感じる。
他にも油揚げやら具がたっぷり♪
ネギは別添え。
【カキの天ぷら】
ホクホクのカキが、天ぷらの衣にまとって熱々。
最高級というカキでは無いけれど、
お値段以上の価値はあります。
こちらは素材の旨味を楽しむため、塩でいただくのが◎!
日本酒が欲しくなった。^_^
今のところ、普通の肉汁うどんの方が自分的にはストライク。
なんだけど、次はカレーだ!餅天も気になる。
ご馳走さまでした。
2019/08/09 更新
2019/01 訪問
うどん!三芳町北永井の名店「永井」
三芳町の広大な畑と町工場の中にポツリとある一軒家。
うどんがめっちゃ美味い永井さんへ再訪問。
初回訪問は、
武蔵野うどんのメッカ・肉汁うどんと、
地物の野菜天ぷらが絶妙な美味さだった。
今回は胃腸の調子が悪く、
温かい汁のうどんをチョイス。
かけうどん 並 600円
いも天 100円
【うどん】
太くてコシがあって、香り高い粉ばしさ!
それでいて、表面はモチッとしていてチュルチュルン♪
美味しいうどんだ!
【汁】
薄めの塩分でサッパリした味わいで、
かえしの甘みがスッキリと後を引く。
具があれば太いうどんに絡んで良いかもしれないが、
これはこれで、うどんの旨味と向かい合える、
うどんの邪魔をしない汁。
【青菜、ネギ】
付け合わせの青菜系は別皿で登場。
ほうれん草?
いや、大きな小松菜かな?
いや、秩父名物しゃくし菜のような食感だ?
シャキッとしていて、コキコキとした歯ごたえで、
たった今、湯通ししました、というような貫禄。
こちらを熱い汁に浸して頂くと、うどんの付け合わせというより、
それだけで一品料理のようだ!
【いも天】
三芳町で「いも天」と言ったら、もちろん、さつま芋!
しっとりとした甘さが際立つ分厚いさつま芋が、
油分の天ぷら衣を薄っすらと着飾った芸術品!
外見は古い田舎の一軒家だけど、
内部は活気ある衛生的な食堂の雰囲気。
食べに来ている気さくな地元客。
それに溶け込むような地元スタッフの気さくな接客。
このうどんが食べられる事は日常の幸せ♪
そんな、有り難いうどん食堂。
ご馳走さまでした。
かけうどん 並 600円
うどんのアップ
ほうれん草?、小松菜?、しゃくし菜???
いも天 100円
栗のように甘い、三芳町のいも天
かけうどん 並 600円 ※薬味をオン
外観は古い民家。 でも、内観は衛生的で活気ある食堂♪
2019/08/09 更新
2018/12 訪問
三芳町のうどん&素材を生かした天ぷら!絶品♪
畑と工場に囲まれた三芳町の一軒家。
いつも駐車場がいっぱいで行列ができている。
思いきって並んでみた。
肉汁うどん 小 (400g) 690円
まいたけ天 200円
いも天 100円
利尻昆布の天ぷら 100円
豆腐屋さんの冷奴 110円
【うどん】
武蔵野うどんの中でも、かなりの太麺。
中心にしっかりとコシを残しつつ、表面は絹のように滑らか。
なので、モチモチの食感でありながら、太麺にしてチュルチュル。
口の中で香り豊かに消えていく。
長さ50cmはあるのではないでしょうか!?
うどん一本ずつ救って食べるのが精一杯!
これって、最強に楽しいうどんの楽しみ方♪
【肉汁】
武蔵野うどん文化を踏襲するスタンダードな味付け。
あえて言えば、甘さが強めなのが特徴。
豚肉、油揚げ、そして、たっぷりのほうれん草!
いずれも、うどんのお供に最適なパーツ。
つけ汁が大きい丼でたっぷりなもんで、
冷めないうちに頂ける♪
【いも天】
分厚い!でかい!!
まっ黄色のさつま芋は、モンブランのような甘さ。
こんな美味いさつま芋は、今まで食べた事が無いよ。
川越いも、いや、三芳町生産のさつま芋かと。
地産地消の美味しい出会い。
【まいたけ天】
でかい!こいつもまたでかい!!
ひとくち噛んだだけで、舞茸の香りがプンプンと漂う。
素材が優秀なのか、揚げ方が神なのか?
これほど香り高い舞茸天ぷらはめったにお目にかかれない。
【利尻昆布の天ぷら】
でかい!しかも3枚!!
板の昆布がそのまま天ぷらに。
これは初のご対面なのです。
うん、嚙み切れるし食べやすい。
美味いといえばそうなのか?、いや、どうなんだろう。
何とも言い難いところではあるけれど、衣のつき方が芸術的!
【豆腐屋さんの冷奴】
土日祝の限定販売。
しっかり固められたタイプで、表面的には大豆の香りは弱め。
されど、しっとりとした食感の中に大豆のコクは強く感じる。
古典的な分野の豆腐だ。
三芳町の田園風景、古民家を感じながら食すうどん。
武蔵野うどんは数あれど、
貴重な一軒がここにありました。
ご馳走さまでした。
肉汁うどん 小 (400g) 690円
うどんのアップ
豚肉、ほうれん草、油揚げがたっぷり!
外見は民家だけど、店内はちゃんとした設備の飲食店なのでご安心あれ!
外見は民家だけど、店内はちゃんとした設備の飲食店なのでご安心あれ!
お豆腐屋さんの冷奴 (土日祝の限定) 110円
いも天 100円
いも天のアップ。真っ黄色ですっごーく甘い!
利尻昆布の天ぷら 100円
利尻昆布の天ぷらアップ。この衣の付きかたは芸術でしょ!
まいたけ天 200円
2018/12/28 更新
お気に入りのマイホーム、ながい!
急に寒いから、つけ汁系ではなく温かいうどん♪
◎味噌けんちんうどん(並) 950円
◎しいたけどんこ 70円
【味噌けんちんうどん】
でかい丼ぶり、
たっぷりのうどんとつゆがなみなみに。
野菜も豊富で、こちらもたっぷり♪
味噌味と言っても味噌は弱めで、
いつもの醤油味の面影が強くて、優しい味。
腹一杯だけど、罪悪感なくてヘルシーな気持ち!
あと食べてないメニューはなんだろう?
でも次回はまた肉汁に戻るのかな。
何度食べても美味しい♪
ごちそうさまでした。