「北海道」で検索しました。
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いつもながらトリトンは美味い! ちょっと回転寿司でつまむなら、トリトンかなごやか亭か根室花まるとなるのだけど、今回はトリトンへ。 貝の三種もり、サーモン三種もりなど、三種もりで食べる量を調整しつつ、青物三種もりで出てきた鯖などをリピートする。 イクラよりもとびっこが好きという奇特な人なのでトビッコなぞも食べつつ。 鯖の巻き物は少し期待外れ。たまにはそういうこともありますよね。 とにかく、北海道の回転寿司というブランドを楽しんだ晩ごはんでした。
2025/08訪問
1回
暑い中歩き回っていたので、逆に暑い日本茶でも飲もうと来店。内装も、店員さんもとても良い雰囲気。 静かで落ち着いた環境で、暑い深煎り煎茶と揚げきんつばをいただく。きんつばに氷砂糖をまぶして揚げた揚げきんつばはほのかに暖かく、口に入れた時に口福を感じました。そこに深煎り煎茶の苦味。 たまりませんね。 二杯目のお湯を途中で持ってきてくれて、ゆっくりと本を読みながらご馳走になりました。 すっかりリラックスしすぎて、丁寧に店員さんにお礼を述べた後に会計を忘れていて、店員さんが急いで追いかけてきて「お客様会計を…!」と言われたのはボケすぎ。 逆に言えば、それくらいリラックスできる良いお店だったということで、店員さん本当にごめんなさい。
2025/08訪問
1回
ステーキ円山は年に一回は訪れる。 シェフが目の前で調理をしてサーブをしてくれる、いわゆる鉄板焼きレストランである。 扱っている牛肉は道産牛で、レジ横に個体番号が示してある。魚介類も道産のものであり、刺身で食べられるものに大胆にも火を通して提供する。 シェフがサーブする鉄板焼きのステーキハウスは、昭和の匂いのするサービスであり、失われた幻想の上流階級の匂いがする。 私は肉好きなので、A4動産牛ヒレ200gをいただく。 焼き上がり前の肉を見てわかる通り、サシの入りの良い上質なものであることがわかる。 焼き上がった肉の写真がないのは、うっかり口に入れてしまったら、いかに美味しいか感想を言いながら食べ続けることしかできなかったからだ。 シェフは各食材の説明をしつつ丁寧に料理を進める。 それを眺め、サーブされたものを口にしつつ、同席の者と談話をする。 実に贅沢なひと時であった。
2023/08訪問
1回
落ち着いた雰囲気で安くて美味しいコスパの良いお店です。椅子の背のところに荷物置き場があるので便利。 写真は厚切りポークステーキセット400g(1900円)。 しっかり火が通っていて、ナイフでスッと切れるけど歯応えがある美味しいお肉でした。 脂身は少なく背型のゴツさの割にはヘルシーな印象でした。
2023/05訪問
1回
店は落ち着いた雰囲気で静かに食事が楽しめる。窓際の借景、店中央には枯山水風の装飾がありそれを眺めるカウンター席、車道側は坪庭の風情がある。 昼はカレーうどんを中心に、軽く済ませたい人のために京風うどんもある。 しっかりした出汁で作られたカレーうどんはとても美味しく、上品な店の雰囲気に反してなかなかの量がある。 メニュー写真でイメージするサイズよりも大きめ注意。 味はとても美味しく、海老天も角煮もとてもよろしい。 【5/6夜に再訪問】 昼は「鬼はそと」夜は「福はうち」なのだそうだ。 夜は、すき焼き、しゃぶしゃぶ、牛鍋(味噌だれ)を提供している。 食べたのはしゃぶしゃぶの「富良野産和牛A4肩ロースとA5リブロース」一人前160g 先付けは枝豆豆腐にホタテのカルパッチョ、スモークベーコン。枝豆豆腐が濃厚でしかしあっさりした風味で味覚を優しく目覚めさせてくれます。 メインのすき焼きのお肉は、160gで十分な満足感を与えてくれるとろけるようなお肉でした。 しかし…昼と一緒で量が多い。 すき焼きの後に、うどん(冷えた出汁でも食べられるし、鍋に投入しても良い)が出て、その後にご飯、さらにデザートで超美味しい桜のアイス。最後に糖質に殴られ続けてお腹いっぱいで終了しました。 次は軽くしゃぶしゃぶも食べたいですね。 これも量が多くて負けたらどうしょう……
2023/05訪問
1回
お昼まで口に何も入れてなかったので、さけまぶしおにぎりの亀太郎に。 さけまぶしというところがポイントで、ご飯自体に鮭が混ぜ込んであるので素で味付きなので美味しい。 時知らずのオニギリと、鮭ザンギが美味しかった。 大人で2個でも十分かも。 揚げコーンが季節限定で、コレも甘くて美味しかった。
2025/08訪問
1回
夜ご飯を食べようと大通りから薄野まで歩いて声をかけては断られを繰り返して辿り着いたのがここ、ラムザキカズヤさんでした。 カウンターの1人1鍋の溶岩削りっぽい焼き板に火が入ると共にビールで初め。歩きすぎてお腹が逆に安定してきていたので、飲み放題付き5,000円のセットを頼む。 野菜と先付け、キムチと、お肉が2種類。 野菜を焼きつつ、厚手のお肉の表面に焦げ目をつけつつ中を少しレア気味に調整しながら食べるのは1人で来ているからこその楽しみですね。 その後、ハイボールを三杯飲んでちょうど良い腹具合で帰りました。
2025/08訪問
1回
1回
2回行った分をいっぺんに投稿。 南平岸駅前即の居酒屋。 「風の街」(間違ってたらすいません)ブランドの日本酒は、ただただヤバいの一言。飲み過ぎ注意ではなく、気がついたら飲みすぎてる。それくらいツルツルの喉に滑り込んでくる。立川志の輔風に言うと「ごめんなさいよ、ごめんなさいよと」(禁酒番屋)入ってくる感じだ。 そして、肴の数々も今のところ食べたもの全てにハズレがない。梅の天ぷらに、おからのポテトサラダ風、マグロとアボガドの湯葉巻き、名前だけでもテンション上がるでしょ。 美味い酒を、美味い肴でゆっくりと楽しむ店だ。