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また、チエちゃんに。 肉がガッリ食べたい時には焼肉屋よりもチエちゃんにきてしまう私。肉を食べたという手応えがスゴイのよ。 今回は一刻者の珍しいのがあると勧められて、人数も多かったのでみんなで呑む。芋の甘みはあるけど臭みはほぼなく、スルスルと飲める逸物。 散財ではあったけど不満は…ないっ! そして、きっとまた来る。 チエちゃんはいつ来ても美味しいし、誰と来ても楽しい。 安くて美味い!という飲兵衛の求める基本に忠実なお店。 中国の方と、日本の肉を食べたいということで来訪。 ホルモンや赤肉、豚足も中国とは違う味付けを楽しんでもらえました。 ちえちゃんサイコー。 安いし美味いし、高架下は騒がしくて楽しいし。 3回行ってるけど、また行きたいね。
2023/12訪問
3回
食べログ ホットレストラン 2025 受賞店
神戸三宮(阪急)、三宮(神戸市営)、旧居留地・大丸前/焼肉、ホルモン、居酒屋
たくちゃんは2回目かな、厚切りタンが食べたくて再来。 最初の一枚はお店の方が焼き方見本をしてくれて、美味しい焼き方を教えてくれるのも健在。味の方も健在。 表面はカリッと中は良質のウェルダンあたりを目指すとベストなのですが、コレがなかなかに難しい。 普通のタンも食べて、肉満足。 無茶美味い! この一言に尽きる。 ただ、美味いが故に食べ過ぎて支払いが高くなるのは覚悟しよう。 酒飲みなので散々メガハイボールを飲んだのもあるけどw
2025/08訪問
2回
鮨ななお、2回目のお邪魔さまです。 ちょっとわかりにくい狭い路地に入った時から、ななおさんの寿司を食べるのだと気持ちが盛り上がります。 店内は比較的狭く、カウンターとテーブル席が二席。テーブル席の横には大きな窓があり、開放感を与えてくれます。 今回は、時間もあったので色々注文させていただき。江戸前が結構好きなので、甘い煮蛸のつまみに煮蛤のお寿司を頂きましたが、これこれこの味! 塩鰹のタタキに舌を打ち、う卵巻きに、マグロ巻き美味しゅうございました。わさびの巻き物は鼻に抜ける所を、日本酒で受けて杯が進む進む。 お寿司も、前回よりもたくさんいただきましたが、タネはどれも新鮮で美味しく、味付けも適切で、大きさも手頃で、丁度良いとしか言いようがない。 一緒に行った若い友人も大変満足してもらえたので、そこも嬉しかった次第。 また、裏路地に足を運びたく思いました。
2025/09訪問
1回
またぞろバー・ウマーラへ。 お酒があまり強くない若き友人とw 本来はショットを一気飲みするのが本来のスタイルなのかもしれないけど、ブランデーの試飲グラスのような薄手で細身のグラスで提供されるテキーラは香りをしっかり感じられて、とても良い体験になる。 当たり前のことではあるのだけれども、テキーラ毎に、メスカル毎に香りも味わいも違う。これをチビチビ舐めるように味わうのが楽しい。 肴は、ミックスナッツとビーフジャーキーのみ。食事は済んでましたからね。 学び飲み、と言うタイプではないので実際に飲んで少しづつ竜舌蘭と、製造工程で生まれる味の違いを楽しんでいる。 メキシコ料理はあんまりちゃんと食べたことがないねと友人と約束して行くも、1回目は携帯を無くした友人と連絡が取れずタイミングが悪くなったので1人酒。翌日、美味しかったので件の友人と再来。 ワカモレも、タコスもなんかチーズのかかったトルティーヤとチリの奴も旨い。 でも、一番驚いたのはテキーラ…ではなくてメスカルの美味さ。ショットで行くのが本来かもしれないけど、ちょっとゆっくり飲みたかったからソーダ割りにしたら、味の繊細さがよく分かって楽しめる。 メスカルはテキーラと違って、いろんな種類の竜舌蘭から作られるので、地域ごとに味の違いがかなりあるとはご主人の言葉。そら試してみんとと、ソーダ割りで何種類も飲んでみたけど、全部味が違って、その違いが繊細。 本当はショットでも飲んで、飲みらべてみたらいいのかもしれないけど、今回は大人しく飲む予定だったので辞めておく。 テキーラもメスカルも、メニュー何ページにも渡って、1ページ10種類くらいに箇条書きで説明がついてる。早々に選ぶのを諦めて、ご主人に最初に飲むならどれがいいとか、次はどれとかお任せ状態で飲み進めたけど、味わいがどんどん繊細になっていって味の段階性がある事にしみじみと楽しみを感じました。 写真最後が、その店主さん。 お見送りに来てくれるんですよね。 雰囲気も感じも良い、そして酒が何より良い。 そんなバー・ウマーラでした。
2025/09訪問
2回
小腹が空いたので寿司にでもと大阪の友人に連れられて来ました、てっぺいに。 寿司は言うまでもなく、とても美味しい。 江戸前の煮だこや煮はまぐりなどがあるのでいただく。良い甘さ加減でたまりません。 日本酒は体調的に重そうだったので、知多ハイボールと洒落込んで三杯ほど。 サーモンに青魚、テッサなどを楽しんで、友人が頼んだ苺大福を一ついただく。 これがびっくり、クリームチーズ仕立てで甘さは控えめで濃厚な味わい。それをイチゴの酸味がスーと消して、最後にイチゴの香りとナッツの香りが残る感じ。これはたまりませんな。 お客さんが多い割りには騒がしさは程々で客層の良さを感じさせてくれました。おかみさんの凛とした佇まいが堪りませんね。 また来店した店ですが……梅田ダンジョンのどこにあるのか、私にはサッパリですわ。
2025/08訪問
1回
なんか、前に書いたような気がするのだけど… アプリが書けというなら、書き忘れたのやもしれぬ。 日頃梅酒には縁がない、ハイボールか日本酒か焼酎かワインか白酒を飲んでいる私ですが、人の誘いで梅酒専門店へ。 お店は清潔で明るく良い感じ。すごい種類の梅酒があって、そこから三種選んで飲む試し飲みセットで2セット6種類をいただく。 酒の肴はおばんざいの肉どうふと、てっさ。 甘いお酒が得意ではないので、日本酒の酒造元が作っているものを中心に攻めてみたら、これが正解。 甘さの中にもキリッと日本酒の味があり、口当たりよく飲めました。白ワイン風の梅酒とか、シナモンの香りがするものとか、変わり物も多く時間があれば、もうちょっと試したかったですね。 終電に追われるように帰らざるを得なかったので、たくさん飲めなかったのが残念です。
2025/08訪問
1回
野菜系を食べたいとのリクエストに応えるべく、食べログチェックしてはじめて行ったお店。 コレが大当たり! というか、超大当たり! おばんざい系と漬物が並ぶメニューの中、突き出しでくるのが冷製スープですよ!コレばクリーミーで新鮮な野菜の味がして口を喜ばせてくれます。 メニュー写真でも撮らないと名前を覚えていられない乏しい記憶力の中で覚えているのは、漬物はゴーヤといぶりがっこだったかと。そして、蕗味噌のがけのじゃがいもも美味しゅうございました。 笑四季のブラックとブルー、どちらも風味が違い、特にブルーは濁り酒にも関わらず酸味は弱めで香り高い良いお酒でした。 お腹も減っていたので、炊き込みご飯を食べましたが、コレがまた絶品。 にこやかで体格のごっついお兄さんお二人の人柄も良く、カウンターで楽しく食事させていただきました。
2025/08訪問
1回
2件目に落ち着いたお店に。 ここは静かで良い雰囲気でした。 一軒目でお腹を落ち着けたので、こちらではお酒を中心に。 日本酒41種類から、3種類をチョイスして1,500円。最初はちょっと贅沢に3本。二兎のブルーの瓶が涼を感じます。2回目はちょっと遊んで、萌え絵とタクシドライバー、流石に3本は頓狂なものがなかったので美味しそうなものをチョイス。最後に、ある意味王道の3本を選んでフニッシュしました。 どれも特徴がしっかりしたお酒で、お酒の紹介がしっかりしているので組み合わせた時に望む方向の楽しさが得られます。 肴はクリームチーズといぶりがっこ、このいぶりがっこがしっかり燻されていてまぁ美味い。それにアサリの酒蒸しと、若者は唐揚げを。 落ち着いて飲む時間と場所を作っているのは、マスターとお上さんの力でしょう。最後にお見送りをされての退出はワンランク上の店の接客でした。 美味しいものをいただき、ありがとうございました。
2025/07訪問
1回
さてもさても神戸から大阪は難波に移動しての会食の膳は、オジサン集団には敷居の高めな全面ガラス張りの入り口に亜鉛板に老眼殺しの小さな店名のおしゃれなお店。 一階には若者がいっぱいで、おじさんは2階に隔離(冗談です)。テーブルの間に余裕があり、店舗面積に対してゆったりとした気持ちにさせてくれる。ライティングもふわっと明るく優しい雰囲気でとても良い。 料理は一つ一つに一味、ひと手間が加わっている事を感じる良い出来。写真の品は一皿四人前で来たもの。 美味しいものを食べると、量が多くなくても満足感で気持ちが満たされる、そんな事を思い出させてくれる料理の数々でした。 ウィスキーのみなのだけど、自家製の発酵レモンを使ったレモンサワーに興味を惹かれて飲んでみたら、甘みがほぼないビターで大人な味わいでこちらを最初から連投すれば良かったと少し後悔した。 なんにせよ、大満足の会食でした。 若手が食い足りないとのことで、もう一見ガッツリ系に流れたのだけど…、いや必要十分だったと思うよと心から思う次第。
2025/03訪問
1回
ごん太と言えば、神戸では定番の飲み屋という感じの店だと思う。実際三ノ宮のごん太では、そんな印象を私も感じた。 しかし、しかしである。 この元町のごん太は少し違う。いや、主観なので違うように感じたというのが正確だろう。 チェーン店故メニューは同じようなものだと思うので、もしかしたらごん太自身の美点かもしれないけど、あえて賛美を。 まず、枝豆に塩がかかっていない。 そんな事と思う方もいるかと思いますが、塩分制限がある身にとってはこれが有難い。また、枝豆が肝臓に良いとなれば飲兵衛には良い知らせでしょう。 今回は、たまたま鮎がメニュー外にあり、それを進められて食しました。まじウマ。 その後も食べたものは写真で並べました。メニューに興味を持たれた方は、美味いので注文必至です。 ええ感じに狭く、ええ感じに料理が来る、良い居酒屋です。ごん太は有名なので、今さらいうまでもないかもしれないけど、いとこと添えたくなりました。
2024/08訪問
1回
ちょい飲み1200円で始めたはずなのに、飲みすぎてエライ事になりました。 それはそれしゃーない。 ジビエが美味しかったからですね。 ジビエソーセージ3種、猪鹿豆腐、焼き椎茸にししとう焼き、またぎのポテサラ、他にも食べたけど写真撮り忘れてますね。 とにかく何食べても美味しい。 そしてお店にいたり道が狭く、着いたらネオンに照らされた店の内部の雰囲気がまた良い。 ちょい飲みで立ち止まれれば、無茶お得ですよ。 まず無理だと思いますけど…w
2024/04訪問
1回
2回
いつも食べるのと飲むのに夢中で写真を撮り忘れる。 北海道出身だけど、こんなにクセがなくすっきりした羊はあまり食べてきていない。 一休ハイボールは無限に飲めるので良くないw
2022/09訪問
1回
酒も肴も美味しい。
1回
1回
クサクサしていたので、ちょっと贅沢をしたくてこちらに。 小粋な店構えに、気さくな店長。この二つがあれば十分なのに、肴も美味ければ酒も美味い。 先付けもオシャレで人をもてなすにもよし。 網焼きは手の空いた店員さんが焼き方のコツを教えてくれた上に、焼きすぎに目を配ってくれてスッと返しにきてくれる気遣いの良さ。 お酒は風の森があると言えば、好きな方はわかると思います。 また、締めの米が一人一人お釜で炊かれた厳選されたお米なので、なんか騙されたように幸せになって帰りました。
2024/10訪問
1回
歳若き友達とお食事を。 と言うわけで、焼き物も煮物も揚げ物も、ひと手間かかっている野の鶏へ。 前回来てから隙間が空いていないのに来たくなるのは、手頃な価格感とひと手間の良さ。 せせり串にクミンシード、粒マスタードがたっぷり乗って出てくるわけですよ。これがセセリの脂っぽさをうまい具合に緩和しながら旨みを引き出してくれるのですね。また、手羽先の地獄揚げ(?)の唐辛子は辛いだけではなく甘味も含んでいて、揚げ衣のサクサク感も伴って箸が止まりません。 そして、私的には大関クラス。値段は前頭2枚目の糸蒟蒻のペペロンチーノ。これがたまらない。ニンニクとオリーブオイルがしっかり効いていて、熱々だとほふほふしてしまいますが、少し冷えてからは味の染み込み具合に唸ります。 ハイボールをガバガバ飲むのに会計が安いのは、ビームハイボール濃いめで満足できる体質ゆえ。 次の機会には、ちと酒にも気を配るかな… 次の用事まで少し時間があったので隙間を縫ってお邪魔をいたしました。 お店はほぼ満席で、1人で訪れたので空いてるカウンター席に座れたのは行幸。 時間が短かったのもあり、サクッと飲んで終わろうと思ったのだけど、結局濃いめのジムハイを三杯飲む羽目に。だって肴が美味ければ杯を進めないわけにいかないでしょ。 お通しで、生イチジクに生ハムが出たのにひと喜び。フレッシュ&ハムの塩みが堪りません。 ついで、焼き鳥は全て少し手がかかっていて、もも肉にはクミンシードがかかっていたり、肝のトリュフ塩オリーブオイルかけとか堪りませんね。 そんな中、美味しすぎて締めにも頼んでしまったのが糸蒟蒻のペペロンチーノ。マジで美味しいので、皆さんにもぜひ召し上がってもらいたい。 この日は時間も限られていたので、次はもっと色々と串物を試したいと思い店を後にしました。
2025/09訪問
2回
2回行った分をいっぺんに投稿。 南平岸駅前即の居酒屋。 「風の街」(間違ってたらすいません)ブランドの日本酒は、ただただヤバいの一言。飲み過ぎ注意ではなく、気がついたら飲みすぎてる。それくらいツルツルの喉に滑り込んでくる。立川志の輔風に言うと「ごめんなさいよ、ごめんなさいよと」(禁酒番屋)入ってくる感じだ。 そして、肴の数々も今のところ食べたもの全てにハズレがない。梅の天ぷらに、おからのポテトサラダ風、マグロとアボガドの湯葉巻き、名前だけでもテンション上がるでしょ。 美味い酒を、美味い肴でゆっくりと楽しむ店だ。