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2025/09訪問
1回
お魚を存分に楽しめるバルで、扉を開けた瞬間からちょっとワクワクするような雰囲気✨ 店内は落ち着いたトーンでまとめられていて、おしゃれだけど肩肘張らずに楽しめる空気感がありました。 カウンターやテーブル席に加えてテラス席まであるので、気分やシーンに合わせて選べるのも嬉しいポイント。 デートはもちろん、友達との集まりやちょっとしたご褒美ディナーにもぴったり! スタッフの方々もとても感じがよく、ちょっとした料理の説明や細やかな心配りがあり、程よい距離感で接してくれるので、居心地の良さがさらにアップ。 料理はどれも見た目からテンションが上がるクオリティ。 まず外せないのが名物「サカナバルプレート」。大皿に旬の海鮮が美しく盛り付けられていて見栄えもよい! 新鮮さがしっかり感じられる味わいで、お酒との相性も抜群でした。さらに印象的だったのがアクアパッツァ。魚介の旨みがぎゅっと詰まったスープはそのまま飲んでも最高ですが、最後にそのスープで仕上げてもらうリゾットがまさに絶品。締めにぴったりで、思わず「またこれ食べに来よう」と心に決めてしまうほどでした。 全体的に料理・雰囲気・接客のバランスがとても良く、魚好きの方はもちろん、普段はお肉派という人にもぜひ一度足を運んでほしいお店。恵比寿でおしゃれに美味しい海鮮を楽しみたいときには、間違いなくおすすめです
2025/08訪問
1回
海の幸を堪能できる隠れ家レストラン
2025/06訪問
1回
賑やかな店内で料理とドリンクを楽しめるお店
2025/08訪問
1回
今回いただいたのはキハダマグロの海鮮丼。見た目からしてツヤツヤとしていて、新鮮さが一目で伝わってきます。ひと口食べると身が柔らかく、クセのない上品な旨みがじんわり広がって、ご飯が進む進む♪ ボリュームも程よく、魚屋直営らしい質の高さをしっかり感じられる一杯でした 店内は地下ということもあり、落ち着いた雰囲気。渋谷の喧騒から離れて、静かに食事を楽しめる空間はなかなか貴重です。ただ階段でしか入れないので、大荷物や足腰に不安のある方はちょっと不便かもしれません。 一方で、ちょっと残念だったのが接客。悪気はないのだろうと思いますが、会話の中で「ん?」と引っかかるような一言が何度かあって、少し気持ちが乱されてしまいました せっかく料理が美味しいだけに、もう少しお客さんへの言葉遣いが丁寧になれば、もっと居心地の良いお店になるはずです。 それでも、ランチで新鮮なマグロを気軽に食べたいときにはぴったりのお店。渋谷で海鮮気分の日には覚えておきたい一軒です✨
2025/08訪問
1回
恵比寿駅から少し歩いた先にある「Uno Staio」は、扉を開けた瞬間から木の温もりに包まれる居心地の良さが印象的なお店でした。落ち着いた照明とナチュラルなインテリアが調和していて、時間を忘れてしまいそうになる空間です。 さらにテラス席もあっておすすめ✨ 外の風を感じながらワインを片手に食事を楽しむと、また一段と贅沢な気分になれます♪ 料理はどれも想像以上のクオリティで、まず驚いたのが「海老とリコッタチーズのカンノーロ」。サクッとした生地の軽やかさと、リコッタの優しい甘さ、そこに海老の旨味が重なって、口に入れた瞬間に思わず笑顔になってしまいました さらに「ダチョウのタルターラ」は、まるで芸術作品のような盛り付け。鮮やかな色合いに目を奪われ、一口食べればしっとりとした肉質と独特のコクに驚かされます。正直、ダチョウってこんなに美味しいんだ!と新しい扉を開いた気分でした♪ メインの「放牧豚のロースト」も忘れられません。しっかりと旨味が凝縮されたお肉はジューシーで柔らかく、脂も甘くて重さを感じさせません 付け合わせの野菜も丁寧に調理されていて、お肉の美味しさをさらに引き立ててくれました。 そして、このお店の大きな楽しみはやっぱりパスタ! 種類がとにかく豊富で、メニューを前にして「どれにしよう…」と真剣に悩んでしまうほど。実際にいただいたパスタはもちもちとした食感で、ソースとの絡みも絶妙。これは間違いなく「パスタ全制覇したい!」と思わせる実力派です✨ 次に訪れるときは、また新しい一皿に出会えることを考えるとワクワクします♪ ワインも豊富に揃っていて、料理に合わせて提案してくれるのが嬉しいポイント。グラスを傾けながら料理を味わっていると、会話も自然と弾み、つい長居してしまいました 接客も丁寧で押しつけがましさがなく、こちらのペースを大切にしてくれる心配りが心地よかったです。 「居心地の良さ」「驚きの料理」「豊富なワイン」、そこに加えて「テラス席の開放感」まで揃ったUno Staioは、まさにまた訪れたくなる恵比寿の隠れ家。次回はパスタの新しい一皿と出会うために、もう予定を立てたくなっています