レビュアーの皆様一人ひとりが対象期間に訪れ心に残ったレストランを、
1位から10位までランキング付けした「マイ★ベストレストラン」を公開中!
1位
4回
2019/11訪問 2020/03/29
今や毎年の恒例行事となったせきのやさんでのカニ溺れ。
2019年も何とか行う事が出来ました(感謝)
・蟹鍋(蒸し蟹)
・蟹刺し
・茹で蟹
・お造り
・お通し
・食前酒 etc...
蟹、かに、カニ!!
やはり蒸しが一番美味しく、個人的にはこれオンリー。
旨味を逃がさないので蟹本来の味、風味を損なわず何を付けずとも劇的に旨い。
お腹いっぱい、胸いっぱいで...
茹でガニ残しからの持ち帰り(^▽^;)
これも毎度恒例となっております(汗)
今年もまた行けたらいいな。
ごちそうさま。
2年前にフォロワーの魯川人さんにお連れ頂いて以来はまってしまったせきのやさん。
毎年恒例としたいのだけど、年末は忙しく全く時間が取れない!(焦)
残念だけど2018年は無理だ・・
と諦めかけた矢先、仕事延期で1日ぽっかり穴が開いた。
ちゃ、チャンス到来ぃ!!
んが!しがし!
それは明後日の話。
流石にこの人気宿で2日前の予約は無理だんべ・・
恐る恐る電話してみる、、、
と、
「はい、その日でしたら大丈夫ですよ~」
ときたもんだ~!【神降臨】
今年もなんとかあり付けたヽ(^。^)ノ
蟹、かに、カニ!!
もう言葉はいりません(汗)
会話もありません(汗)
無我夢中!!(汗)
食事をとる部屋は個室なので、少々小汚い恥ずかしい食べ方でも問題ございません(苦笑)
思う存分カニに集中する事ができます。
いやぁ、2018年も大満足。
結局お腹いっぱいで食べきれず、茹でガニはお持ち帰りに(~_~;)
帰ってからもう少し余韻を楽しみましょう。
2019年、また伺います。
ごちそうさま。
相方の我が儘から急遽決まった香住蟹喰い旅行。
お目当ての宿せきのやさんに到着です(*v.v)
雪がちらつく中ハラハラしましたが積もる事なく無事辿り着きました(汗)
寒い寒い、早速風呂に入りましょ。
こじんまりした湯ぶねには平治郎百尺の湯がゆらり。
餘部の平治郎さんが地下百尺の深さから掘り当てた温泉だそう。
そのまんま(≧ω≦)
アルカリ単純泉でお肌はスベスベに(*´艸`*)
ポッカポカに温まったところでいざ夕食会場へ。
蟹、かに、カニ!!
今年も豪快な盛りですなぁ!
会話も忘れ没頭、もう無我夢中ですわ(*/▽\*)
昨年のレビューで焼きと書いていたが、蓋をする事により蟹から出る水分で『蒸し焼き』状態なんです。
旨みたっぷり詰まった湯気も逃がさず蟹身に閉じ込めちゃうんだから、そらもう半端なく美味しいわけです!
この身をミソが詰まった甲羅に投入し、混ぜ混ぜして食べれば昇天のその向こうへ浪漫飛行・・(*´⌒`*)
嗚呼ため息が止まらない...
今年も大・大・大満足させて頂きました。
また2018年も必ず伺います。
ごちそうさまでした。
魯川人師匠にお誘い頂き、一泊二日香住カニ三昧の旅に初参戦。
pescevino先輩も合流し、オヂサンばかり6名(汗)の楽しい旅となりました。
大阪から約真っすぐ走れば約3時間。
でも寄り道に寄り道を重ね・・
結局倍以上の時間をかけの到着です!!(苦笑)
玄関では大将手製アンプの真空管が優しく灯っております。
これまた手製のスピーカーからは、ええ音でJAZZが流れております(^^♪
すぐさま平治郎百尺の湯でひとっ風呂浴び、いざ夕食!
会場の障子を開けると・・・
そこには夢のような世界が広がっておりました(∩´∀`)∩
蟹、かに、カニ!!
見ただけで鼻血噴出寸前っす!(≧▽≦)
他の会場とはふすまで区切られておりプライベート空間での食事。
なまらあずましい、、、
まずはカニ刺から行ってみましょう。
あ、甘い・・
とろっとろの食感・・
旨過ぎる!
思わず目を閉じてしまいます(*ノωノ)
生カニは焼き・鍋両方可能だが、ここは焼きで。
プレートの上で数分蓋をして蒸し焼きにします。
鍋と違って旨みが逃げないのでこれがめちゃ旨い!
殻を半分そぎ落としてくれているので、箸でスーっとなぞるだけでプリッと身がはがれて食べやすい。
一口頬張るとカニの旨みが口いっぱいに広がりもうたまりませんわ・・(*´з`)
ここで、師匠が事前にリクエストしていたのどぐろ造り&焼きも出て来ましたヨ!?
こんな豪勢なのどぐろ造りは見た事がありませんΣ(・ω・ノ)ノ!
皮目を軽く炙った焼霜造りにしてあるので魚の旨みが際立ってますわ!
程よく脂が乗っていてこりゃ絶品(*´ω`*)
もう夢のような夕食でした。
朝食、これまたカニ!豪華!
ジャーを開けると中にはセコガニの炊き込み御飯が・・
カニの旨みをギュンギュン吸ったメシ・・
これは旨くない訳がない~っっ(´ω`*)
たっぷり入っていたのに、皆おかわりを繰り返しあっという間に完食!秒殺(笑)
ここまで料理で満足した宿はそうありません。
また来年も必ず、か・な・ら・ず訪問したいですね。
師匠、お誘い頂きありがとうございました、ごちそうさま。
2位
15回
2019/03訪問 2019/08/13
こちらの春ごころさん、外から見える活魚が目印の居酒屋さんです。
以前は塚本駅寄りのとある場所で営業されていましたが8年ほど前に姫島に越してこられました。
看板名は『春です』となっていますが前店名"鷹です"の名残。
『春ごころ』が正式店名なのであしからず(笑)
お店は、ちょっぴり強面で超絶愉快な大将と笑顔が可愛らしい癒し系の女将さんで切り盛りされています。
何せ人柄のいいこのお二人。
大ファンだという常連さんが多いのも納得です(*^^*)
ここに来たらまずよく冷えた生を頂き、日本酒モードへ移行するのがわたくしのお定まり。
十種類くらい置いているのかな?
一番のお気に入りはこれ。
●満寿泉 通 辛口純米酒【富山】680yen
ギンギンに冷された竹の酒器に入って出て来ます。
枝付きは珍しいですね、渋い!(≧▽≦)
日本酒度+8の辛口ですばらしいキレ。
↓のような和なアテにピッタシはまります!
この日の酒肴
■およぎあじ 1尾880yen
■ハタハタ一夜干 380yen
■サーモンタルタル焼 580yen
■牛肉ポンズ 780yen
■鳥せせり焼 400yen
このお店に来たらいつも必ず注文するのが泳ぎアジ。
生簀水槽から揚げた活きの良いアジを目の前で捌いてくれます。
程よく脂がのり、噛むほどに甘みが口いっぱいに...(´ρ`)
最高に旨いッ!!安いッ!売切れ御免の逸品。
生、焼き、揚げバランス良い品揃えでどれもハズレ無い旨さ。
これからも通わせて頂きます。
いつもごちそうさま。
3位
4回
2019/09訪問 2019/11/30
抜群に旨い串と肴
悪友2人と麻生吞み。
とならば銀泉さんははずせまい...しかし3名座れるかなぁ??
ちなみにこちらのお店、電話予約不可の早いもん勝ちとなってございます(汗)
店の中からは賑やかな話し声。
恐る恐る引きを開けると、混雑してはいるもののギリ3名座れそうだヽ(^。^)ノ
相変わらずついてるねぇ。
乾杯
●赤星
↓
●国稀 純米【北海道】
↓
●どぶろく ×ウン杯
やはりここのどぶろくは旨い。
独特な酸味と発泡感、粘度、旨み...パーフェクト。
誰かに止められない限り無限ループ必至です(滝汗)
アテ
■いか刺しゴロ醤油
■氷下魚(こまい)焼き
■焼鳥色々 etc...
このお店、鶏が旨いのはもはや当たり前の事。
実は魚もかなりの美味しさなんです。
・いか刺しゴロ醤油
いか刺しを醤油漬にしたゴロ(イカのキモ)に付けて食べます。
いわばの塩辛の浅漬バージョン?
鮮度の良い活かったいか。
コリコリとした小気味良い食感と甘さ、ゴロの濃厚な旨味。
もうたまらん美味しさ!一同うっとり(*´Д`)=3ハァハァ
・氷下魚(こまい)
北海道ではカンカイともよばれるタラ系の小魚。
炙ったものに一味マヨを付けて食べる。
ちょい醤油を垂らすのもヨシ。
ほくほくで香ばしく絶妙な脂のりと独特な熟成臭。
これはほんまええアテや、酒が止まらんやないの。
今回も一同大満足でした。
二代目になった今も先代の味はしっかりと引き継がれていますわ。
いつもごちそうさま。
帰省するたびに寄せて頂いてる焼鳥店。
おっとりとした接客の大将と照れ屋の兄さんのコンビネーションは抜群だ。
ドロドロの極旨どぶろくを呑みながら最高に旨い串に舌鼓・・(´_ゝ`)
至福、、、
ここの串が旨いのはもはや"当然"なのだが『切込』も忘れてはならない。
切込(きりこみ)とは、魚を細切りにし、米麹と塩で漬け込み熟成したもの。
和製アンチョビといったところか。
異常に塩分の強いものも多いがここのは塩加減絶妙!(*‘∀‘)
ねっとりした食感も虜になる。
どぶろくとのループが止まらないのであります!
また伺います。
いつもごちそうさま。
【16.09再訪 写真31枚追加】
正月ぶりの再訪。
ずっとここが気になっているという悪友を連れて来た。
壁には
『ネーあんた、酒と女は二合まで』
と落書きされたポスター。
トイレには
エロ川柳(爆)
相変わらず超癒し系の大将。
少しシャイな副大将もいい味出してますわ。
今回はここのどぶろく初挑戦。
酸味、糖分、絶妙でコッテリと超旨い。
飲み物というより半分食べもんだべさコレ(*‘∀‘)
串はどれもたまらない美味しさ。
ドブ⇔串の無限ループが止まらないっす(*´ω`)
きりこみなんか置いちゃってるのも呑兵衛には嬉しすぎです!
大大満足。
ツレも大喜び。
また帰省の際は必ず寄せて頂きます、ごちそうさま。
食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食食
【以下15.12口コミ】
【タイトル『たまらない雰囲気の老舗焼き鳥店』】
麻生ではと言うより、札幌で超老舗の焼鳥屋さん。
帰省する度、ほぼ毎回うちの親父とお邪魔してます。
御歳70前後の大将と、お弟子さん(?)で切り盛りされております。
焼き場をL字型のカウンターで囲むような形の店内。
いつも笑顔の大将が和ませてくれるので、初めてのお客さんとでもすぐ仲良くなってしまう雰囲気ですわ。
カウンターの上を見上げると天井はテッカテカ!
付着した鶏油がこのお店の歴史を物語っておりますなぁ(しみじみ…)
片隅にはピンクの電話。
昭和感満載!こういうオヤジ臭いお店大好きですわ゜*。(*´Д`)。*°
じっくり炭火で焼いたここの串はどれもホンマ美味しい。
塩もいいんだけど、継ぎ足し継ぎ足しで鶏汁一杯蓄えたタレが絶品です!
焼き具合も絶妙なんだよなぁ、たまらんわぁ…(´ω`*)
あとね、忘れてならんのは、便所内に貼られた
『エロ川柳』(爆)
便所から出てくるお客さんは皆ニヤニヤ(;≧∇≦)
またバリエーション増えてるのかなぁ??
大将いつまでもお元気で続けてくださいね。
ごちそうさまでした!
4位
5回
2019/05訪問 2019/10/08
女将さんは唎酒師
いつもお世話になってる雫庵さん。
この日は...
酒
●るみ子の酒 特別純米【三重】900yen
●鯉川 純米吟醸 Beppin うすにごり【山形】920yen
酒肴
■泳ぎ三島オコゼ造り 890yen
■活赤貝造り 2ケ880yen
■京都丹波地鶏ササミ炙り 600yen
ここのマスター、変わり種が好きで・・
とてつもなくおっかない魚を出してきます(笑)
『三島おこぜ』
強面にもほどがあります(汗)
マスターに負けず劣らず?(失礼!!)
恐る恐る食べると・・
強いプリコリ感のある身。
淡白だけどねっとりとした旨みがあとから押し寄せて来ます。
たまらなく日本酒と合いますねぇ、この魚!旨い!
それにしてもこの日の山葵はでっかかったな、山葵好きにはたまらん。
また次もおもろい食材期待してますよ(^。^)
いつもごそうさま。
いつもお世話になってる雫庵さん。
この日は...
酒
●英勲 猫ラベル特別純米生原酒【京都】790yen
●純米緑川【新潟】820yen
酒肴
■沖しじみ汁(値段失念)
■活赤貝造り 2ケ800yen
■鯖キズシ 520yen
■北海銀ダラ吟醸焼 500yen
マスターがニヤニヤしながら何やら黒い物体を持ってきます。
「はまぐり?にしては黒いなぁ、何これ?」
「沖しじみです!」
「沖しじみ?初めて聞きましたわ!せやけどでっかいね、コレ!(汗)」
普通のしじみと比べてくれたけど、オバケっす(・。・;
んでもって、作ってもらったのが沖しじみ汁。
こいつがめっちゃ旨い!
正直砂が残ってそうで怖かったが、完璧に抜いてありプリップリの身を思う存分楽しめましたヽ(^。^)ノ
得意の山葵無双も楽しめて今回も大満足。
いつもごちそうさま。
雫庵さん再訪。
おろしたての生山葵で食べる造りは格別ですねぇ。
好きなだけスリスリしちゃいます(^・^)
この日は...
酒
●南 特別純米【高知】720yen
アテ
■和歌山生マグロ造り 690yen
■せせりの柚子塩コショウ 380yen
■揚げぎょうざポン酢 380yen
いつもごちそうさま。
阪神尼崎で呑み。
ビル1階にあるお店の行灯が目にとまる。
隠れ家旬菜居酒屋...
入口は少し奥まった場所にあり、隠れ家感プンプンしまんなぁ(汗)
すりガラスで中を窺い知ることは出来ないし(;˙ө˙)
ここは勇気を出して突撃といきましょうか。
引き戸をガラリ・・
「いらっしゃいませ~」
にこやかに女将さんがお出迎え。
大将は一見少し強面だが話せばとってもお茶目で楽しい方だ(^-^)
左手にカウンター、右奥にはテーブル席が構える。
一升瓶がズラリと並べられたマッタリ落ち着けそうなカウンター席を陣取り乾杯といく。
●開運祝酒 しぼりたて生酒【静岡】720yen
↓
●肥前蔵心 特別純米超辛口生原酒【佐賀】790yen
どちらも日本酒度は+11の辛口。
徳利ではなく片口での提供が渋い!
1合以上は入っているだろうか、グラス価格と思ってたのでなんかお得感ありますな(*´∀`*)
どちらも大変美味しく飲みやすい酒だった。
後から気付いた事なのだが、ここの女将さんは利き酒師のようだ・・
表の立て看板に『利き酒師のいるお店』のシール張ってら( ゜Д゜;)!?
写真を見て初めて気づいたヨ(苦笑)
どうりで旨い酒なわけだ。
次回色々聞かせて頂こう(笑)
酒肴
■お造り盛合せ
石川寒ぶり、北海ほたて、長崎のどぐろ、たこの4種盛。
長次郎の鮫皮おろしと生山葵も一緒に提供。
セルフで好きなだけスリスリ出来ます(☆☆)!!
こいつは嬉しい!
新鮮なネタりにたっぷりの生山葵、こりゃ酒が止まらんよ...
のどぐろのアラ汁も付けてくださった。
焼き目を付けた香ばしいアラがたまらん旨味を醸し出す、、
■北海タラ白子ポンズ 680yen
プリプリコッテリクリーミー。
柔らかな甘さが辛口酒とよう合いますね、至福!
■手造りアツアツすり身天ぷら(カニ身入) 600yen
見た目も美しく、丁寧に作ってるのが伝わってきますわ。
胡麻とあられの2種味わえます。
芳ばしいごま、カリカリ食感が楽しいあられ、カニの風味も合わさってとても豊かな味わい。
何も付けずとも十分美味しくいただけました。
ムム、どれも旨かった・・
ご夫婦のハートフルな接客も抜群で大変居心地の良いお店でした。
再訪確実ですな!!
ごちそうさま。
5位
1回
2018/10訪問 2019/02/04
ジンギスカン屋さんを出て、すすきのハシゴ酒2軒目。
悪友行きつけの居酒屋に案内してもらった。
LC参番館の3階にお店はある。
落とし気味の照明にずらりと並んだ帆前掛け、雰囲気のあるお店(~o~)
のしが沢山貼ってあり、どうやら25周年記念だったようだ。
沢山の常連さんに愛されているお店なのだろう。
乾杯
●北斗随想 純米大吟醸 復刻版【北海道】500yen etc...
栗山町(夕張のお隣)の北の錦が醸す酒だ。
夕張と聞けばバリバリ夕張と言いたくなるのは道民の性か(余談)
なんとこのお酒も25周年だそうな、偶然か?
現在は道産の酒造好適米『吟風』を使用しているが、復刻版は当時と同じ『きらら397』を使用。
栗山町はきらら397の一大産地。
北の錦はかねてから地元産の米にこだわり続けているようだ。
甘さと酸のバランスが良く、キレも良い。
鼻を抜ける吟醸香、これもすばらしい!
普通の北斗随想と並べて飲み比べしたいねε-(´∀`; )
色んなアテをちょこっとずつ盛ったお通し。
これがよう酒に合う、何杯でも飲めそうで怖い(苦笑)
肴
◼︎活いか刺 800yen
目の前の水槽を優雅に泳いでいる活イカ。
コリコリの食感と甘みがたまらない。
ゴロ(イカの内臓)も一緒に出てくるので、むらさきに解きながら身を喰らえばもう・・
悶絶!!
こりゃたまらん(o^^o)
◼︎ほっけ開き(半身) 800yen
半身とはいえさすがは蝦夷モノ、サイズがちゃう!
脂乗りも素晴らしく箸がツルンと入る…
めちや旨い。
◼︎活だこあぶり 600yen
パリッ!っと弾ける吸盤の食感と、香ばしさ、活たこ特有の旨味、嗚呼至福ヽ(´▽`)/
少しシャイな大将だけど話せば愉快でお人柄が伝わってくる。
沢山貼ってあった、のしの意味がわかったような気がした。
再訪間違え無しの居酒屋となった。
ごちそうさま。
6位
8回
2020/01訪問 2020/05/25
ギョクのクセが強い
正月の話です(´·×·`)
今回の正月休み中、2度目の訪問となりました。
なんだかんだで間違えないのです、やまきよさんは。
ドリンク
●生ビール 480yen
↓
●田酒 特別純米【青森】750yen
↓
●〆張鶴 純【新潟】780yen etc...
新年の樽酒を振舞っていただきました((((oノ´3`)ノ
枡を見ると、倶知安にある二世古酒造のお酒のようです。
羊蹄山の麓最高の環境下、噴出し湧水で醸す酒、そら旨いです♪
アテ
■刺身盛合せ 2,000yen~
■活つぶ造り 1,500yen
■自家製〆さば造り 780yen
■マトウダイ焼 980yen
■揚げ納豆 550yen
■シーザーサラダ 480yen
■特上にぎり 2,100yen etc...
ほぼ海鮮系で攻めましたが今回も鮮度高し、クォリティ高し。
クセの強いギョクが入った特上にぎりで正月呑みを締めくくり...帰阪!
ε≡(ノ´_ゝ`)ノ
いつもごちそうさま。
昨年末の話です(遅)
いつものやまきよさんで小宴会。
この辺りは新興住宅地で居酒屋が少ないので重宝しております(*^。^*)
ドリンク
●生ビール 480yen
↓
●白ばくれん 超辛口吟醸【山形】780yen
↓
●本まぐろ 純米吟醸【東京】780yen
↓
●〆張鶴 純【新潟】780yen etc...
アテ
■真ダチポン酢 780yen
■マトウダイ焼 980yen
■刺身盛合せ 2,000yen~
■活つぶ造り 1,500yen
■ヤリイカ造り 850yen
■ぶた串 3串450yen
■とり串 3串450yen
■特上にぎり 2,100yen+うにマシ etc...
今回も魚介類の鮮度はスバラシかったぁ(*´▽`*)
ネタのでっかい寿司も最高に旨いですよ。
ギョクのクセは相変わらず(笑)
いつもごちそうさま。
いつものお店で小宴会。
この辺りは新興住宅地で居酒屋が少ないので大変助かります(*^。^*)
注文
●生ビール 450yen
●天寿 初槽純吟生酒【秋田】
■真ダチポン酢 780yen
■マトウダイ焼 980yen
■野菜天盛合せ 680yen
■うに 1貫300yen
■串もん色々 etc...
以前は来るたび味や鮮度にばらつきが激しかったのですが最近は安定感あります。
扱っている日本酒の種類が多いのも嬉しいところ。
今回も大満足。
ごちそうさま。
いつもお世話になっているやまきよさん。
注文
●生ビール 450yen
●北斗随想 純米大吟醸 復刻版【北海道】850yen
●田むら 純米吟醸【東京】780yen
●八海山 特別純米【新潟】680yen
■特上にぎり 2,100yen
■刺身盛合せ 2,000yen~
■新物真ダチポン酢 780yen
■マトウダイ焼 980yen
■天盛り 850yen
■串もん色々 etc...
前回食べた特上にぎりのギョクがとんでもなくデカかったので、何かの間違えではないかと・・
確認に来ましたが・・やっぱりでかかったっす(汗)
マトウダイ焼、これまたでかい!(驚)
喫煙者が居なかったので、比べるタバコの箱が無かったのが残念だ(・_・;)
非常に脂が乗っており、箸を入れるとプリンッと身が剥がれます。
ツボダイ好きにはたまらん魚ですわ。
まぁ、ツボダイの高級版みたいなもんですからね、うまいったらありゃしない。
酒が止まらなくなります。
今回も大満足。
ごちそうさま。
いつもお世話になっているやまきよさん。
注文履歴
●生ビール 450yen
●ヒトツメ【北海道】630yen
●繁桝 吟のさと 特別純米【福岡】650yen
■特上にぎり 2,100yen
■新物真ダチポン酢 680yen
■刺身盛合せ 2,000yen~
■イカ味噌バター炒め 480yen
etc...
ここのお店で初めて注文した握り。
ギョクのクセがすごいっす!(汗)
シャリが全く見えまへん!
ギョクアテか!(苦笑)
皿からはみ出してます・・(~_~;)
見た目のクセはありますが、ふっくら甘口で大変美味しいギョクですよ念のため(笑)
ネタもアテもどれも旨い、今回も間違えありませんでした。
新琴似でここまで美味しい海鮮料理を食べられるお店は貴重でしょう。
ごちそうさま。
行きつけの海鮮居酒屋やまきよさん。
前回訪問の際いまひとつだったので、再訪をためらっていましたが連れが好きなようで押しに負けちゃった( ̄▽ ̄;)
ところがどっこい、酒にアテにパワーアップしておりました!(汗)
お酒
●T154 山廃純米生原酒【静岡】680yen
●まんさく 純米吟醸生原酒 ピンクラベル【秋田】680yen
etc...
酒肴
■生本まぐろ中トロ 880yen
■新物真ダチポン酢 780yen
■氷下魚一夜干し 420yen
etc...
結果一同大満足(≧◇≦)
去年のがっかりは何だったのか(苦笑)
また利用させて頂きます、ごちそうさま。
久しぶりの訪問。
やっぱ1杯目はビールで・・
と、思うとりましたが新年振る舞い酒を頂きました(´▽`)
二世古の枡で提供。
中身も二世古かな?キリリと辛口酒でした。
肴
■刺身盛合せ 2,000yen~
■イカゴロホイル焼 300yen
■活ナマコポン酢 780yen
■真ダチポン酢 780yen
■コマイ一夜干し 580yen
■シーザーサラダ 480yen
■天盛り 850yen
提供がかなり遅く眠くなりましたが・・( ̄▽ ̄;)
まあ正月なのでね、忙しかったのでしょう。
ドリンクだけでも早くしてほしいもんですね、何度も催促しちまった。
市場が閉まっているからなのか?特別鮮度が良いわけでも無く・・
コスパも微妙でした。
再訪は・・どうでしょう・・
ごちそうさま。
新琴似付近で新鮮なお造りが食べたいならここ、
『やまきよ』さんですわ。
ただでさえ居酒屋が少ないこの町で、新鮮な海鮮を楽しめちゃうなんて嬉しいじゃありませんか。
一杯600円前後で楽しめる地酒も豊富で、よく愛用させて頂いております。
今回は
■特大シャコめす 600円
■生ホタルイカ造り 680円
◼︎活だこ造り 680円
からスタート。
どれも新鮮そのもの。
しばらくボイルダコしか食べてなかったおいらは、この活ダコに感動してしもた!
お酒は、日本最北端の酒蔵国稀の
■国稀 特別純米 580円
キリッと辛口で爽やかな旨みが残る酒です。
硬水を使っているわりにしつこいコクは無くって好きですよこの酒は。
その後も
■天然本まぐろ赤身 980円
■活北寄貝造り 980円
■春の天ぷら盛り 780円
と北の幸を満喫させて頂きました。
CP良くはないですが、使い勝手いい海鮮居酒屋かも?
ごちそうさまでした。
7位
1回
2018/10訪問 2019/01/06
3人ですすきのジンギスカン。
どこにしようかと迷っていると、学生時代に訪問し美味しかった店の記憶がふと蘇った。
味の羊ヶ丘。
札幌駅前通り沿いにある昼から開いてるジンギスカン店だ。
1階はカウンターメインだが、4人掛けのテーブルもあったはず?
しがし!予約の出来ない店だ、そもそも座れるかどうかも微妙(・_・;)
恐る恐る引き戸を開ける・・
ムム!ム!空いてるじゃん!しかもその席だけ!(神降臨)
「はいこちらどうぞー」
と、いとも簡単に着席成功っす(^_^)v
乾杯
●生ビール 520yen
生はアサヒスーパードライとサッポロクラシックから選べるので迷わずクラシック。
アテ
■肩ロース 930yen
■モモ肉 750yen
■上ホルモン 500yen
■キムチ漬 300yen
肉は1人2人前をすすめられそれに乗っかる。
すすきののジンギスカン店ってこのパターン多い?
「ジンギスカンは焼き過ぎないでね♪」と店員の姐さん。
生ラム肉ですからね、そうでしょうそうでしょう!(^・^)
まずは肩ロースから...
特製サラサラたれに付けて頂きます。
フルーティーでいい塩梅の酸味、このタレかなりイケます!
適度な脂と柔らかさ、特有のオイニイは限りなく少なくこいつは旨い(●^o^●)
お次はモモ肉...
ロースと比べると脂身少なめで淡白な味わい。
多く食べるならこち他の方がいいのかな。
上ホルモン...
脂のり抜群の豚ホル。
豚ゆえ、例のオイニイ強めですが好きなヒトにはたまらん味わい。
プリコリな食感からも新鮮さがうかがえます。
どれも美味しく一同大満足。
行列になっていることも多い店なので、次回は上手に座れるかな?
学生時代の記憶は確かであった!
ごちそうさま。
8位
1回
2018/10訪問 2019/01/06
久しく温泉につかっておらず全身ガッサガサになりそうだったので保養を兼ねて訪問。
駐車場では青鬼の親子が、ホテルのロビーに行けばペッパー君がお出迎え(^.^)
部屋に入るなり即温泉へ。
源泉を直接かけ流ししているので(大浴場は濾過)ザ・登別!な濁り湯が楽しめます。
ヌプルペツ!!
鮫のようなこのヂヂイの肌もすべっすべ・・
スバラシー泉質です(*^。^*)
温まった後はハーフビュッフェディナーで乾杯。
地下にある『桜房』というダイニングで頂きます。
半個室のようになっているのであずましく食事を頂けます(~o~)
■お品書き
・先付け
蛸の酢味噌和え
・造り
噴火湾産帆立
苫小牧産北寄
門別産牡丹海老
鳴門産鯛
北海道産鮪
・焼き物
帆立のバター焼き
・陶板
北海道産牛肉
地場野菜
・水菓子
モンブランパフェ
といった内容。
これだけでもけっこうあるのに、これにビュフェも付くんだからお腹いっぱいなりますわ。
天婦羅は、常時板前さんが待機しているので出来立てを頂けます。
最後はこれとポン酒のループしてもうたっす(汗)
湯に食事に満足のいく旅となりました。
ごちそうさま。
9位
10回
2018/07訪問 2018/09/12
また大好きなお店が一つ無くなってしまいました(号泣)
十三のとんぺいさんです。゚(゚*´Д⊂グスン
この日、いつものように大好きな白ねぎラーメンを食べていました。
■白ねぎラーメン 780yen
いつもと変わらぬ旨さ。
いつもと変わらぬ笑顔で見送ってくれた大将とママ。
んが!ま、ま、まさかこの数日後に閉店してしまうとわぁぁぁぁ!(叫喚)
もうこのラーメンが食べられないと思うと淋しくて仕方ありません・・
何故閉店したか原因は不明です。
またどこかで再開してくれることを祈っております( ゚,_ゝ`)
おつかれさまでした!!
やっぱりここで〆たくなる、クセになるラーメン。
今回はこの店で初となる味噌に挑戦!(^・^)
■みそラーメン 720yen
ハイ、やはり甘口でベースは同じです!
見てくれも一緒やないかい(^。^)
使われている味噌は微量と思われます。
とんぺいそのものの良さは残しつつ味噌の香ばしさを+αって感じですね。
味噌好きですが、これはこれで味噌味噌してなくていいかも知れません。
今回も美味しかったです、ごちそうさま。
数多ある十三ラーメン店の中でもけっこう好きなこちらのお店。
十三に来るとついつい食べたくなる。
おススメは
■ねぎラーメン 780yen
白ねぎと青ねぎから選べるのがねぎ好きには嬉しいっすね(*^-゚)
どっちも美味しいが、おいらは白ねぎ派。
この辛さがたまんない。
季節限定(春)ではあるが
■くきわかめラーメン 780yen
ってのもあって、コリッとしたくきわかめの食感がなんともGOOD!
スープは独特な豚骨臭を放つ。
クリーミでけっこうな甘あじ。
この風味・甘味は好き嫌いが分かれるところだろうか。
おいら的にはこの組み合わせがクセになっちゃったのだけど(^q^)
また十三来たら寄りたくなるんだろうな。
ごちそうさま!
10位
1回
2018/10訪問 2019/01/04
甥っ子連れてレイクヒルファームへ。
すばらしい景観を望みながら動物と戯れる事が出来る。
100yenでニンジンを購入しうさぎにあげるのもよし、ロバにあげるのもよし、やぎのユキちゃんにあげるもよし。
遊んだあとはジェラートタイム。
■バニラ&とうもろこし Wジェラート380yen
生乳100%。
20種類以上ある中から選べる自家製ジェラート。
折角なのでWにしてみた。
写真を撮ってみるも、色合いが似すぎて全く”映え”ず(苦笑)
しかし味は間違えなく、濃厚なミルクの風味、あっさりとした後味・・
ムム!こりゃ美味しい!
そして何より大自然に囲まれて食べる、コレ、至福!
お持ち帰りで数品追加購入。
■ストリングチーズ 500yen
■レアチーズケーキ 390yen
■プリン 280yen
ストリングチーズ、乳臭い風味は好みだったが少し柔らかすぎ。
雪印のあれに慣れ過ぎたのか、もう少し歯応えが欲しい(汗)
レアチーズケーキ、下の部分はサクッと噛み心地よいアーモンドキャラメルクランチ。
ザクザク、シャリシャリめちゃ美味しい。
プリンは私の口には入らなかった・・残念(涙)
また暖かい季節に訪問したい。
大人も子供も癒される空間だ。
ごちそうさま。
2018年は過去に無い忙しさでなかなか新店舗を開拓する気力がわかなかった(;´Д`)
そんな中、大好きだったお店が高齢その他の事情で次々と閉店してゆき、淋しかったなぁ。
飲食業界にも確実に高齢化の波が押し寄せているのだなと実感した年だった。
若手カモーン!立派な料理人になって旨いもん食べさせてくれ~!(汗)