「ステーキ・鉄板焼」で検索しました。
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食べログ ステーキ・鉄板焼き EAST 百名店 2025 選出店
牛込神楽坂、飯田橋、神楽坂/鉄板焼き、ステーキ、海鮮
2025/08訪問
1回
2023/08訪問
1回
食べログ イタリアン TOKYO 百名店 2025 選出店
牛込柳町、牛込神楽坂、神楽坂/イタリアン、ステーキ
閑静な住宅街に佇む肉好きにはたまらないイタリアンレストランです。店名の「カルネヤ」はイタリア語で“肉”を意味し、その名の通り、厳選された肉料理が楽しめます。   店内はウッディで柔らかな色調で統一され、アットホームな雰囲気が漂います。18席のこぢんまりとした空間は、落ち着いて食事を楽しむのに最適です。  メニューの中でも特におすすめなのが、「スーパーCARNEYAオールスターズ」。熟成肉やフレッシュランプ肉、仔羊など、5種類のお肉を炭火焼きステーキで一度に楽しめる贅沢な逸品です。また、「熟成牛のビステッカ」や「熟成牛のパレルモ風カツレツ」など、熟成肉の旨味を存分に味わえるメニューも豊富に揃っています。   ワインのラインナップも充実しており、イタリアワインを中心に料理とのペアリングを楽しめます。スタッフに好みを伝えれば、最適なワインを提案してくれるのも嬉しいポイントです。 
2025/03訪問
1回
神楽坂の奥に、ひっそりと佇むニューヨークスタイルのバーガー専門店。店名通り、アメリカンバーとダイナーの雰囲気を併せ持った落ち着いた空間。 程よく焦げ目のついたバンズの間には、ジューシーなパティととろけるチーズ、そして厚めにスライスされた完熟トマトとフレッシュなバジルがアクセントに。ひと口頬ばれば、肉の旨味と香ばしさがじんわりと広がり、チーズのコクとトマトの酸味が絶妙なバランスで調和している。 付け合わせのポテトサラダは、滑らかなマヨネーズの中にホクホクのジャガイモがごろっと残されていて、サイドメニューと侮れない仕上がり。ケチャップも別添えで提供され、好みに合わせて味変できるのも嬉しいポイント。 一つひとつの素材が丁寧に扱われていて、グルメバーガーとしての完成度はかなり高め。都内には数多くのバーガー店があるけれど、ここはアメリカらしいクラシックさをしっかり感じさせてくれる数少ない一店。 神楽坂駅から少し歩いた閑静な通り沿いに、ひっそりと構え、アメリカンバーガーショップの枠を超えた、洗練された雰囲気が漂っているお店です。インテリアもシンプルかつ上品で、昼間でも夜のバーでも通用する空気感になっています。 パティの上にはチェダーとモントレージャックのダブルチーズがとろりと重なり、肉の旨味とチーズのコクが一体化した見た目からして食欲を刺激してくる。バンズは表面に軽く焼き目が入り、香ばしくも柔らかい。中のパティは肉肉しさが際立ち、余計な味付けをせずに肉そのものの旨味で勝負してくるタイプ。肉の火入れも絶妙で、噛むたびにジューシーさが口に広がる。 付け合わせのほうれん草のクリーム煮とピクルスも、控えめながらきっちり美味しい。サイドディッシュに手を抜かないセンスとこだわりが感じられる。ハンバーガーに野菜を挟むスタイルではなく、別皿でトマトやレタス、ピクルスが提供され、自分の好みで組み立てられる。 がっつり食べたいけど、ジャンクになりすぎたくない。そんな気分の日にぴったりなお店。
2025/05訪問
4回
2024/03訪問
1回
2023/08訪問
1回
食べログ ステーキ・鉄板焼き WEST 百名店 2025 選出店
三宮(神戸市営)、神戸三宮(阪急)、旧居留地・大丸前/鉄板焼き、ステーキ、しゃぶしゃぶ
神戸牛をはじめ、兵庫の厳選食材を鉄板焼きで堪能できる名店。おすすめの神戸牛ステーキをいただきました。 熱々の鉄板で丁寧に焼き上げられたお肉は、表面は香ばしく中はジューシー。ナイフを入れるとほんのり赤みを残した断面から肉汁があふれ出し、一口頬張るととろけるような柔らかさと旨みが広がります。脂の甘みもくどさがなく、後味は驚くほどすっきり。赤ワインや地元兵庫の日本酒とも相性抜群でした。 添えられた季節野菜も見逃せません。シンプルなグリルながら、それぞれの素材の甘さや香ばしさが引き立ち、主役のお肉を一層引き立ててくれます。特に玉ねぎの甘みは絶品で、最後まで飽きずに楽しめました。 店内はホテル併設ならではの落ち着いた雰囲気で、記念日や接待はもちろん、少し贅沢なご褒美ディナーにもぴったり。
2025/08訪問
1回
名古屋駅から近い立地にありながら、落ち着いた空間で松阪牛をしっかり味わえる一升びん。観光客向けの派手さというより、「肉の良さで勝負」しているのが伝わってくる一軒です。 まずはサラダから。焼肉店のサラダとしては驚くほど丁寧で、野菜の鮮度も良好。これから脂のある肉を食べるぞ、というタイミングにちょうどいいリセット役で、こういう一皿がきちんと美味しいお店は信頼できます。 上塩タンは、色味からして別格。焼く前から分かる張りと艶があり、軽く炙るだけで旨みが一気に立ち上がります。歯切れは良く、それでいて中はしっとり。タンの概念が一段上がる感じ。 上赤身は、赤身なのに驚くほど柔らかく、噛むたびに肉の甘さがじんわり。脂に頼らない松阪牛の底力を感じる一皿です。 ホルモンはクセがなく、下処理の丁寧さがはっきり分かるタイプ。内臓が得意でない人でも食べやすそう。 そして、まぼろしのハラミ。サシの入り方が美しく、焼くと香ばしさと肉汁が一気に広がります。濃厚なのに重たさはなく、「これは人気出るよな」と納得の美味しさ。 全体を通して、盛り付けや器、花のあしらいなど細部まで抜かりなし。
2025/12訪問
1回
グラングリーン大阪に新しくオープンした「Koko Head cafe OSAKA」さんへ。ハワイ・ホノルルの人気カフェの日本初上陸店ということで気になっていました。名物のスパムバーガーと、サイドにガーリックライスを。 まずはスパムバーガー。バンズはふっくら甘みのあるブリオッシュ系で、香ばしく焼かれたスパムとジューシーなパティ、チーズ、レタス、トマトが豪快にサンドされています。紙に包んでかぶりつくと、肉汁とスパムの塩気、フレッシュな野菜のバランスが絶妙。見た目のボリューム感に反して、最後まで飽きずに食べられる味わいでした。添えられたフレンチフライもカリッと揚がっていて、シンプルながらも手が止まらない美味しさ。 サイドに頼んだガーリックライスは、鉄鍋で熱々のまま提供されます。ふんわりと立ち上るにんにくの香りに食欲をそそられ、シンプルながらクセになる味。ゴマがアクセントになっていて、バーガーとの組み合わせでもしっかり成立してしまうのが面白いところ。ハワイのカフェらしい“ご飯もサイドで楽しめる”というスタイルは、ちょっと新鮮でした。 店内は木目を基調としたナチュラルで開放感のある空間。カフェ利用はもちろん、ランチや休日のブランチにもぴったり。 ハワイ発の遊び心あふれるメニューと、ここでしか味わえない組み合わせ。次回は名物のパンケーキやエッグベネディクトも試してみたいと思います。
2025/09訪問
1回
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン内にある「ロストワールド・レストラン」で、ベジタブル フォー プレートをいただきました。 透明感のあるスープに、つるっとした米粉麺がよく合う一杯。控えめな味付けながら、さっぱりしつつも旨みがじんわり広がり、遊園地の中でホッと一息つけるような優しい味わいです。添えられたライムやパクチーを加えると一気にエスニック感が増して、味の変化も楽しめました。 プレートには揚げ春巻きやナッツを使った揚げ物、甘酸っぱいなますなど、アジアンな小皿が三種盛り。ひと口ごとに違う食感や風味が広がり、まるで小旅行しているかのよう。春巻きはパリッと香ばしく、食べやすい仕上がりでした。 ドリンクはジュラシック・パークの恐竜ロゴ入りカップで提供されるのもUSJらしく、気分が上がります。アトラクションを楽しむ合間に、さっぱり系のアジアンランチを求める方にはぴったりのセットだと思いました。 暑い時期や食欲が落ちるときにもおすすめです。
2025/09訪問
1回
熊本の焼肉好きなら一度は名前を聞いたことがあるであろう名店、「焼肉すどう 熊本本店」さんへ。場所は上通りアーケード近くのビル3F、隠れ家的なロケーションながら店内は落ち着いた雰囲気で職人技も楽しめる空間です。 今回いただいたのは、部位違いのシャトーブリアンやサガリ、あか牛などを一枚ずつ楽しめる盛り合わせ。厚みがあるのにとろけるような柔らかさ、脂の甘みと赤身の旨味のバランスが絶妙で、一口ごとに唸るレベルの肉質です。特にシャトーブリアンは、火入れのタイミング次第で表情が変わる繊細さがあり、軽く炙るだけで香りが立ち上がり、口に入れた瞬間にとろけました。 前菜のナムル盛り合わせや肉寿司風の前菜も丁寧な仕上がりで、コースの構成に無駄がなく、一皿ずつの満足度が高い。野菜のグリルは素材の旨味をしっかり感じられ、肉の合間に挟むとちょうどいい箸休めに。焼き野菜がここまで美味しい焼肉店は珍しいかもしれません。 冷麺はあっさり塩ベースに細めの麺、ほんのりごまの風味が効いていて、焼肉のあとにもするする入ります。 忘れてはならないのが名物「すどうのカツサンド」。厚切りの和牛をサクッと揚げ、絶妙なレア感を残した状態でトーストに挟んだ一品。濃厚なタレとバター香るパンのマリアージュは、食後というより“別腹”で成立する一皿です。
2025/06訪問
1回
広島駅の改札を出てすぐ、ekie 1Fにある「麗ちゃん」。地元民から観光客まで幅広く愛される人気店で、広島お好み焼きの定番として必ず名前が挙がる存在。 平日でも行列ができることも多いですが、鉄板前で焼かれるお好み焼きの香ばしい香りを感じながら待つ時間もまた一興。この日は「イカ入りそばスペシャル」を注文。麺はしっかりと焼き色がつけられ、外はカリッと、中はモチっと。ソースの甘辛バランスも絶妙で、追いソースなしでも満足度高め。 たっぷりのもやしとキャベツのシャキシャキ感、プリッとしたイカの食感がアクセントに。薄めの生地が全体をやさしくまとめていて、重たすぎず最後まで美味しくいただけます。 駅ナカでこのレベルが味わえるのは貴重。
2025/06訪問
1回
西麻布の静かな一角、3階にひっそりと佇む隠れ家レストラン。 いつもながら店内に入った瞬間から感じる温かみと、木の質感を生かした落ち着いた空間づくりに心がほどけていきます。 カウンター越しには大きな薪窯が据えられており、店名のFORNO=窯の名に偽りなし。 提供されたパンは、ふんわりと香るブリオッシュ系と、香ばしくもちもちとしたフォカッチャの2種。どちらも薪窯で焼かれているそうで、外はパリッと中はしっとり。オリーブオイルを添えて食べると、小麦の香りがより引き立ち、早くも主役級の存在感。料理の序章としての説得力があります。 季節の前菜から始まり、魚介と野菜のグリル、メインの薪窯ステーキまで、どの皿も火の扱いが巧みで、素材の良さを余すことなく引き出していました。薪特有の香ばしさとふっくらした焼き上がりが一貫しており、見た目はシンプルでも、口に入れた瞬間に驚きがある、そんな仕立てです。 距離感も絶妙で丁寧ながらも自然体。料理の説明も的確で押し付けがましくなく、心地よく食事に集中できます。デートや会食にも向いていますが、個人的には少人数で静かに食を楽しむのが最適だと感じました。 素材と薪の力、そして丁寧な手仕事。この3つが織りなす料理の数々は記憶に残る味わい。
2025/04訪問
1回
食べログ ステーキ・鉄板焼き WEST 百名店 2024 選出店
旭橋、県庁前、壺川/ステーキ、食堂、洋食
創業1953年という長い歴史を持つ、沖縄を代表する老舗のステーキレストラン。開店直後から続々とお客さんが訪れ、地元の人にどれだけ愛されているかが伝わってきます。 注文したのは王道のテンダーロインステーキ。まず運ばれてくるのは、クリーミーなスープと千切りキャベツのサラダ。スープは白濁した見た目とは裏腹に、ほんのり塩気と野菜の旨みが効いた優しい味わいで、食欲をじんわりと刺激してくれます。どこか懐かしさのある味わいが、この店の“アメリカンレトロ”な空気とよく合っています。 メインのステーキは、鉄板の上でジュウジュウ音を立てながら登場。テンダーロインは厚みがありながらもとても柔らかく、赤身の旨みがしっかりと感じられる肉質。シンプルな塩胡椒の味付けだからこそ、肉本来の力強さが際立ちます。添えられた玉ねぎやポテトも香ばしく、ライスとの相性も抜群。 アメリカ統治下の文化が色濃く残る沖縄ならではの、ボリュームと味の両立。まるで映画のワンシーンに入り込んだようなクラシックな店内と、親しみのある接客も相まって、旅の1ページにしっかりと刻まれる食事体験になりました。 老舗ならではの安心感と、飾らない本気のステーキ。沖縄の食文化の一側面を味わいたいなら、ここは外せない一軒です。
2025/04訪問
1回
千日前の路地裏に行列ができる鉄板焼きの名店。お好み焼きやねぎ焼きを中心に、大阪らしい鉄板料理をカジュアルかつ本格的に楽しめる一軒です。観光客も地元の人も入り混じる混雑ぶりは、その人気の証。平日でも開店前から列ができることが多く、期待値が高まります。 店内は鉄板カウンターとテーブル席。カウンターに座ると、目の前の大きな鉄板で料理が次々と焼き上げられていく様子がダイナミックで、まるでライブキッチンのよう。厨房の活気とスタッフの連携の良さも、この店の魅力の一つです。 名物のお好み焼きやねぎ焼きは、表面がカリッと焼き上げられているのに中はふわふわ。特に豚やイカなどの具材の旨味が生地にしっかり染み込んでいて、ソースや出汁の香りが立ち上がるたびに食欲をそそります。ねぎ焼きは特製のポン酢でいただくスタイルで、香ばしさと爽やかさが絶妙なバランス。重たすぎず、何枚でもいけそうな味わいでした。 鉄板焼きの一品料理も充実しており、ホタテや和牛の焼き物、キムチ入りのトンペイ焼きなど、どれも素材の良さと焼き加減の絶妙さが光ります。 大阪で“粉もん”をしっかり味わいたいなら、やはり福太郎は外せない。気取らず、それでいて確かな味。賑やかで活気ある大阪らしい夜を楽しめる名店です。
2025/04訪問
1回
希少な国産羊肉を提供するジンギスカン専門店。国内消費量の1%以下とされる国産羊肉をはじめ、無冷凍のオーストラリア産やフランス産の羊肉も取り扱い、その鮮度と品質にこだわっています。   店内はカウンター14席と4名用のテーブル席が1卓のみの全18席で、落ち着いた雰囲気の中で食事を楽しむことができます。 各席にはジンギスカン鍋が設置され、スタッフが目の前で丁寧に焼き上げてくれるスタイルです。これにより、最適な焼き加減で提供される羊肉の美味しさを堪能できます。  メニューには、ラム、ホゲット、マトンなどの部位ごとの羊肉が揃い、それぞれの特徴的な味わいを楽しめます。特に、希少なホゲットは、ラムとマトンの中間的な風味と柔らかさが魅力です。また、茨城県土浦産の蓮根など、新鮮な野菜も提供され、羊肉との相性も抜群です。 
2025/03訪問
1回
フランスのラルナージュ白土で作られた特注の炉窯を使用し、備長炭の直火で肉の表面を素早く焼き上げることで、旨味や肉汁を閉じ込めたステーキを提供している点です。外側はカリッと、中はしっとりと仕上がったステーキを楽しむことができます。  窯焼きステーキを中心としたコース料理が提供されており、極上の和牛や旬の厳選食材を贅沢に楽しむことができます。また、料理と調和する厳選されたワインも取り揃えており、特に品質の高いシャンパーニュやボルドーワイン、日本ワイン、カリフォルニアワインなどがラインナップされています。  店内は、炉窯を臨むカウンター席やゆったりとしたテーブル席、特別感を高める個室などが用意されており、プライベートやビジネスのシーンで、気を張らずに贅沢な時間を過ごすことができます。 
2025/02訪問
1回
食べログ ステーキ・鉄板焼き EAST 百名店 2025 選出店
二重橋前、有楽町、日比谷/ステーキ
柔らかいフィレミニョン8ozをメインとした全5品の「Filet Mignon Course」を選択。店内は落ち着いた雰囲気で、洗練されたインテリアが印象的でした。 コースは、前菜からデザートまでバランスよく構成されており、特にメインのフィレミニョンは、アメリカ農務省(USDA)最上級「プライム」ビーフを使用し、500℃以上のオーブンで焼き上げられた一品。外は香ばしく、中はジューシーで、赤身肉の旨みを存分に堪能できました。サイドディッシュやデザートも充実しており、全体的に満足度の高い内容でした。 
2025/02訪問
2回
神楽坂の落ち着いた街並みに佇む「鉄板焼 向日葵」さんへ。洗練された空間で、和牛と海鮮を贅沢に堪能できるコースをいただきました。 前菜は、蟹の身とトビコをあしらったサラダ。プチプチとした食感と旨みのあるドレッシングが、これから始まるコースへの期待を高めます。続く魚料理は鱧。皮目が香ばしい焼き加減で、付け合わせの野菜も甘み豊か。ミニバーガー仕立ても登場しました。 海鮮は、迫力ある伊勢海老と鮑。殻付きで供される様はまさに舞台のよう。伊勢海老はぷりっとした食感と濃厚なミソ、鮑は弾力と甘みが印象的でした。香ばしいチーズチップや、さっぱりとしたもずく酢が合間に入り、コース全体の流れに緩急を与えます。 メインのお肉は、美しいサシが入ったシャトーブリアン。厚切りながら絶妙な火入れで、外は香ばしく中はしっとり。シンプルに大根おろしや塩でいただくと、肉の旨みがより際立ちます。 目の前で立ち上る炎の演出もライブ感たっぷりで、視覚でも楽しませてくれます。お口直しに枡でいただく華やかな色合いの酢を一杯。料理との相性も抜群でした。 締めは香ばしいガーリックライスと蟹のお味噌汁、香の物。最後にさっぱりとしたアイスとフルーツで、余韻まで心地よい時間に。素材の質、技術、演出の三拍子が揃った鉄板焼店。