「カフェ」で検索しました。
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食べログ カフェ EAST 百名店 2025 選出店
神楽坂、牛込神楽坂、江戸川橋/カフェ
2026/02訪問
1回
食べログ アイス・ジェラート 百名店 2023 選出店
神楽坂、牛込神楽坂、飯田橋/ジェラート・アイスクリーム、チョコレート、カフェ
路地裏にひっそりと佇む、チョコレートの名店。赤い扉が印象的な小さな店内には、ショーケースに並ぶジェラートやチョコレートが美しく並び、カカオの香りが漂っています。 ブレンドコーヒーは、すっきりとした酸味と心地よい苦味のバランスがよく、カカオの深みを引き立ててくれる。合わせたのは、カカオの香りが際立つショコラ。口に入れた瞬間、なめらかに溶けて、濃厚なコクが広がる。上質なチョコレートならではの余韻が長く続くのも魅力的。 神楽坂の隠れ家で静かに楽しむ時間は、まるでヨーロッパの小さなショコラトリーにいるような感覚に。贅沢なチョコレートタイムを過ごしたい人にぴったりの一軒。
2025/03訪問
3回
食べログ スイーツ TOKYO 百名店 2023 選出店
飯田橋、牛込神楽坂、神楽坂/ケーキ、カフェ
2023/08訪問
2回
食べログ スイーツ TOKYO 百名店 2023 選出店
神楽坂、江戸川橋、牛込神楽坂/ケーキ、カフェ、洋菓子
「パティスリーサロン・ドゥ・テ アミティエ」は、繊細で美しいスイーツが楽しめる隠れ家的サロン。季節の素材を贅沢に使ったケーキや焼き菓子が並び、優雅なティータイムを演出します。贈り物にも喜ばれる洗練された味わいをぜひ。 パティスリー サロン・ドゥ・テ アミティエ 神楽坂 フランス菓子の魅力にとりつかれたオーナー・パティシエールが研究と食べ歩きを重ねて作り出したフランス菓子 特に焼き菓子が売りなので、バターの香り高い美味しさを味わってください
2024/08訪問
5回
1回
神楽坂を歩いていると、ふと立ち止まりたくなる甘い誘惑。アトリエコータは、まさにそんな存在です。 今回いただいたのはフルーツタルト。サクッと軽やかなタルト生地の上に、ふんわりとしたクリーム、そして主役のフルーツがたっぷり。写真の通り、見た目はシンプルながら、どこか品のある佇まいで、ショーケース越しでも自然と目が吸い寄せられます。 一口食べてまず感じるのは、フルーツの瑞々しさと香りの立ち方。甘さは控えめで、素材の酸味や果実感をきちんと活かしている印象です。クリームも主張しすぎず、フルーツを引き立てる名脇役。タルト生地は軽やかで、食後でもすっと入ってくるバランス感がさすがです。 神楽坂散策の途中で立ち寄るもよし、少し特別なおやつとして持ち帰るもよし。確かな満足感があり、甘いもの好きな方にはもちろん、食後のデザートを大切にしたい方にもおすすめです。
2026/01訪問
1回
神楽坂の奥に、ひっそりと佇むニューヨークスタイルのバーガー専門店。店名通り、アメリカンバーとダイナーの雰囲気を併せ持った落ち着いた空間。 程よく焦げ目のついたバンズの間には、ジューシーなパティととろけるチーズ、そして厚めにスライスされた完熟トマトとフレッシュなバジルがアクセントに。ひと口頬ばれば、肉の旨味と香ばしさがじんわりと広がり、チーズのコクとトマトの酸味が絶妙なバランスで調和している。 付け合わせのポテトサラダは、滑らかなマヨネーズの中にホクホクのジャガイモがごろっと残されていて、サイドメニューと侮れない仕上がり。ケチャップも別添えで提供され、好みに合わせて味変できるのも嬉しいポイント。 一つひとつの素材が丁寧に扱われていて、グルメバーガーとしての完成度はかなり高め。都内には数多くのバーガー店があるけれど、ここはアメリカらしいクラシックさをしっかり感じさせてくれる数少ない一店。 神楽坂駅から少し歩いた閑静な通り沿いに、ひっそりと構え、アメリカンバーガーショップの枠を超えた、洗練された雰囲気が漂っているお店です。インテリアもシンプルかつ上品で、昼間でも夜のバーでも通用する空気感になっています。 パティの上にはチェダーとモントレージャックのダブルチーズがとろりと重なり、肉の旨味とチーズのコクが一体化した見た目からして食欲を刺激してくる。バンズは表面に軽く焼き目が入り、香ばしくも柔らかい。中のパティは肉肉しさが際立ち、余計な味付けをせずに肉そのものの旨味で勝負してくるタイプ。肉の火入れも絶妙で、噛むたびにジューシーさが口に広がる。 付け合わせのほうれん草のクリーム煮とピクルスも、控えめながらきっちり美味しい。サイドディッシュに手を抜かないセンスとこだわりが感じられる。ハンバーガーに野菜を挟むスタイルではなく、別皿でトマトやレタス、ピクルスが提供され、自分の好みで組み立てられる。 がっつり食べたいけど、ジャンクになりすぎたくない。そんな気分の日にぴったりなお店。
2025/05訪問
4回
クラシカルな外観が印象的なケーキショップ。 店内には、オーナーシェフがフランスでの修行経験を活かして丁寧に仕上げたケーキが並びます。特に、上質なラムをたっぷり使った大人の風味の「サヴァラン」や、チョコレートと薄いスポンジ生地が層になった「オペラ」が人気のようです。 イートインスペースもあり、コーヒーで作った氷が入った冷たいミルクに、別添えのエスプレッソを入れていただく「アイスオーレ」は、時間がたっても氷が解けて薄まることなく、最後まで美味しくいただけるとの評判。 甘さ控えめのケーキが多く、落ち着いた雰囲気の中でゆったりと過ごせるお店です。
2025/02訪問
2回
ecute EDITION内の2階にある「GODIVA café 飯田橋」。改札からすぐの便利な立地ながら、店内は落ち着いたトーンでまとめられ、ゆったりとした空気が流れる心地よい空間です。 GODIVAならではの洗練された世界観と、日常使いできるカジュアルさがバランスよく共存していて、買い物途中やちょっとした打ち合わせ、ひと息つきたいときにもぴったりです。 季節限定のチョコレートドリンクも注文。ドリンクは甘さが程よく、チョコレートのコクがありながらも重たさは感じさせない、絶妙なバランス。仕上げにかけられたホイップやソースにも一切の手抜きがなく、見た目にもテンションが上がります。ワッフルは外はカリッと中はふんわり。添えられたチョコレートソースとフルーツとの相性も抜群でした。
2025/04訪問
1回
神社の静けさとモダンな建築が不思議と調和し、まさに都会の隠れ家という空間です。境内の参拝を済ませたあと、ちょっとひと息つきたくて立ち寄りました。外観からして気持ちの良い空気感に包まれていて、なんだか時間がゆっくり流れているような感覚に。 店内は木の温もりが感じられるナチュラルな雰囲気で、外光が差し込むカウンター席やテラス席もあって、とても開放的。カフェ利用の方や参拝帰りのご年配の方まで、客層は実にさまざま。 ホットコーヒーは銘柄などの詳しい説明はなかったのですが、深煎りすぎず軽やかすぎず、バランスの良い味わい。苦味と酸味の調和が取れていて、どの時間帯に飲んでもしっくりくるタイプの一杯でした。温度もちょうどよかったです。 壁に貼られたランチメニューやデザートメニューも魅力的で、あさりと青ネギのスパゲッティや、ジェラート、プリン、甘酒など、気になるラインナップがずらり。いまの季節の人気はジェラートのようです。 神社にあるカフェ 赤城神社の大鳥居をくぐり、神様へのお参りの後に、気軽に休憩できる 境内を眺めながら、神様の懐の中のような、暖かく、ゆっくりとできる空間 本格イタリアン料理のシェフが、腕によりをかけたカフェメニューでおもてなし ご参拝の休憩、神楽坂のそぞろ歩きの折りに
2025/05訪問
2回
2024/01訪問
1回
2023/11訪問
1回
1回
1回
江戸川橋の住宅街にふっと現れる、コーヒー好きのための小さな楽園「マメココロ」。この日はホットのドリップコーヒーを注文。手渡された紙カップのクラフトスリーブには、力強いロゴと「江戸川橋」の文字。この地域密着感がまた、なんとも温かい。 豆は日替わりで、訪れた日はフルーティな酸味とすっきりした苦味のバランスが絶妙なエチオピア。丁寧にハンドドリップされた一杯は、口当たりなめらかで、香り高く、どこか芯の通った味わい。酸味系が苦手な方でも、ここのコーヒーは軽やかで飲みやすいはず。 店内には小さなカウンターとテーブルが数席。Wi-Fi完備で、静かなBGMに包まれて過ごす時間は、ちょっとしたリセットにもぴったり。豆の販売もしているので、お気に入りの味に出会えたら、ぜひ自宅用にも。 神楽坂や茗荷谷から少し足を延ばして訪れる価値ありのコーヒースポット。
2025/06訪問
2回
珈琲やは「こだわりのコーヒー豆」の中から、「お好みの焙煎」でお客様一人一人に合った“美味しい”をみつけていただく珈琲店です。コーヒー豆が焙煎前は黄豆色の生豆である事を知っている方はどれくらいいるでしょう。コーヒーが持つ楽しみ方をもっと知ってもらい、自分好みのやきたてのコーヒーをもっともっと日常にしていただきたい。 珈琲やはそんなことを真面目に考えているお店です。 店内で販売しているコーヒー豆 ハンドドリップの進化は、日本人が作った1つの文化です。 コーヒーを抽出するドリッパーには実はとてもたくさんの知恵がつまっています。 そしてペーパーフィルターの厚み1つとっても、各々のメーカーさんの想いやこだわりがあります。 日本人の“こだわる”がたくさんつまった繊細で、なおかつ”手軽“なハンドドリップの良さを新鮮なコーヒーと一緒に伝えていきたいです。 こだわりのコーヒー生豆を用意するのは珈琲やの責務、お客様の好みに応じて焙煎をするのも珈琲やの責務です。だからこそ、お客様に最後の仕上げ、コーヒーの抽出方法はちょっとこだわってもらえたら嬉しかったりします。 家でも珈琲やと同じ味のコーヒーを楽しんで頂くためにお客様がお家で丁寧に淹れて頂く事を推奨し、珈琲やの抽出方法は全て公開しています。
2023/02訪問
2回
奥神楽坂エリアで、ちゃんと食べて、ちゃんと整うを体現してくれる一軒。この日は HIGH FIVE SALAD 奥神楽坂店 でランチ。 一見サラダ専門店ですが、ここは軽めランチという言葉がいい意味で当てはまらない。プレートに運ばれてきた瞬間、まず彩りの良さに目を奪われます。ごはん+カレー+サラダが一皿にきれいに収まり、見た目からして満足度高め。 カレーはスパイス感控えめで、コクと旨みをじっくり味わうタイプ。ゴロっと入ったお肉は柔らかく、野菜やトッピングと合わせても主張しすぎないバランス感が好印象。途中で半熟卵を崩すと、まろやかさが一気に広がって味変も楽しめます。 サラダ側も主役級。シャキッとした葉物に、アボカドの濃厚さ、枝豆のほのかな甘み、にんじんラペの酸味がリズムよく続き、食べ進めるほどによく計算されてるなと感じる構成。ごはんとカレーの合間に挟むことで、最後まで飽きずに完食できます。 店内はナチュラルで落ち着いた雰囲気。ひとりランチでも居心地がよく、仕事の合間に立ち寄っても罪悪感ゼロ。しっかり食べたいけど、午後に重たさを残したくない日には特におすすめです。
2026/02訪問
1回
神楽坂の路地裏、赤城神社のほど近く。静かにコーヒーと向き合える一軒、AKHA AMA COFFEE KAGURAZAKAへ。 タイ・チェンマイ発のロースターとして知られるアカアマ。生産者とともに歩む姿勢を大切にしているブランドで、店内には産地の写真や書籍も並び、背景まで含めて一杯を楽しめる空間です。 この日いただいたのは「TAR(ター)」。透明感のある味わいで、柑橘のような明るい酸とほのかな甘みが印象的。重たさはなく、すっと伸びる後味。派手ではないけれど、飲み進めるほどに輪郭がはっきりしてくるタイプのコーヒーです。 そしてワイングラスで提供された「マニマナ」。泡をまとったビジュアルはまるでクラフトビール。きめ細かなフォームが香りを閉じ込め、口に含むと華やかなアロマがふわり。軽やかでジューシーなニュアンスがあり、アイスコーヒーの概念が少し変わる一杯でした。 神楽坂らしい落ち着いた雰囲気の中で、背景まで含めて味わうコーヒー体験。