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15年ぶりの天一 まだ学生の頃、叔父さんに連れて行ってもらった天一。 その頃は何も知らなかった学生だったのですが、大人になったいま、再び天一に訪れ幸せ感じたひと時でした。 一緒に行った方がこちらへは昔から訪れる方だそうで、その方のおこのみで注文。 順番や何を食べたか忘れましたが(笑) 海老や舞茸、お茄子に銀杏。秋の始まりを感じました。 カウンターで揚げたてを一品一品感味わいながらいただくのは贅沢ですね。 濃いめの天つゆは大根おろしで好みの加減で調節できるのもいいですね。 大根おろし何度おかわりしたことか… シメに小さなかき揚げ丼! ちょうどいい量のご飯とミニサイズのかき揚げ。ミニだけど手は抜いてません。 最後に丸十。メニューで気になってた丸十。 キツネ色に揚げられたサツマイモのことだったんですね。 初めて知りました。 薄い衣で、素材によって揚げ方を変える職人技。 目分量で作る衣。素材、季節、湿度など考慮して衣を作っているのかなー とてもステキなひと時でした。 ごちそうさまでした。 ※他の方がいらしたので写真は撮れませんでした。
2017/09訪問
1回
十人程度で伺いました。 今回は一番リーズナブルなコース♪ 前回と今回、 一番いいコースと一番リーズナブルなコースの違いは? 量と金額!←そのまま笑 いや、お店によっては質まで変わるところがあるんです こちらは使う食材は金額によってもちろん違いますが、 質は変わりませんでした。 お吸い物のお出汁、茶碗蒸しも心まで温まります。 夏の終わりでしたが、私の大好きなコーンスープもあり、個人的にそれで大満足♡ 焼物の器がそれぞれ違いました。 これまた季節のお料理とこだわりの器でより一層五感が刺激されました。 最後に安定のよし邑プリン♡ お土産に持ち帰りする人まで出るほど好評! さすがよし邑プリン♡ 半個室のテーブル席を用意していただき、周りを気にすることなくワイワイお酒と会席料理を楽しめました♪ ありがとうこざいました。 2回目の訪問。 私のバースデー、何食べたいか?と聞かれたので、 一番食べたいよし邑さん!すぐ予約♪ からすみはもまぐろじゅんさいおにくあわびうなぎ♡ 贅沢食材♡さすが一番いいコース!笑 料理についていうことなしです。 いつも通り五感で楽しませていただきました。 お刺身と共に出てきたマグロはユッケ風で、飽きのこない内容になってます。 お腹がはち切れるかと思いながらいただいた鰻、相方はお寿司。 最後のよし邑プリン♪わくわく♪ と思いきやバースデープレートー♡ わぁーいわぁーい♡ さらに料理長の粋な計らいでバースデーケーキまで♡感動レベル! ありがとうございます!!! タイミングよくきてくださるので会話も弾み、板橋とは思えないホスピタリティ。 前回訪問した時とは全く違うお料理が楽しめたので大満足です。 また伺います♪ あるご縁で知ったよし邑さんへランチで伺いました♪ お弁当箱になっていて、一段開けてわぁ〜♡と感動。 また一段開けてわぁ〜〜♡とさらに感動。 お刺身まで付いて贅沢すぎます。 一つ一つ細かい細工、いやー味わい深い、 季節のお料理は五感で楽しむ最高の贅沢ですね。 ちなみに私はお刺身に添えられた泡醤油が大好き!←季節関係ない 特別に個室に案内してくださり優雅な気分でランチを楽しめました♪ 最後は有名なよし邑プリン!!! このプリンを食べたら他のプリンが物足りなくて… よし邑プリンに虜です♡ 東京の外れにある板橋。 わざわざこちらまで足を運んでいただく価値のお店と私は感じます。 ごちそうさまでした♪
2019/10訪問
5回
予約は数日前でも取れました。 今回は蟹のコースで、ひとり10万円超え。特別感のあるディナーです。 石畳のアプローチを抜けると、8席だけのカウンター。 静かな期待が高まる空間です。 大きな蟹がまるでクリスマスツリーのように盛り付けられた“カニスマスツリー”が登場し、2人で1匹の蟹を贅沢にいただけるとのこと。 最初の一品は、香箱蟹の内子・外子がふんだんに乗ったお粥。 初手からインパクトとボリュームがしっかりあります。 フグ刺しには白子がとろりと乗り 木の芽が香るモロコ やさしい味わいの水月大根のお吸い物 明石の鯛や剣先イカ、蟹のお刺身は、どれも甘くて澄んだ美味しさ。 焼き蟹2本はシンプルに塩かカニ酢で。 蟹爪は蟹味噌をたっぷりつけて、濃厚で奥深い味わいに。 残った蟹味噌はご飯と合わせて言うまでもなく最高でした。 初めていただく、しめ鯖とぬた和えはとても好みのお味。 季節の定番、海老芋の蟹あんかけはほっとする美味しさ。 締めは、しっかりめの味付けの鯛めし。 そして最後は大将が中でせっせと作っていた上生菓子が目の前で仕上がります。 上品な甘さと口溶けと生菓子と、お抹茶で最後まで満足感のある流れでした。 京都は海外の方が多い印象ですが、ここは全員日本人で、地元の常連さんの空気が漂っていました。 大将の雰囲気も素敵で、きっと愛されキャラなのでしょうね。
2025/12訪問
1回
お正月から最高の贅沢を味わえます