ニコタジさんが投稿したペンションみなもと(東京/伊豆大島)の口コミ詳細

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ニコタジの超個人的な備忘録的な食日記

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ペンションみなもと伊豆大島/その他

1

  • 夜の点数:3.7

    • ¥8,000~¥9,999 / 1人
      • 料理・味 3.7
      • |サービス 3.7
      • |雰囲気 3.5
      • |CP 3.6
      • |酒・ドリンク 3.5
1回目

2020/11 訪問

  • 夜の点数:3.7

    • [ 料理・味3.7
    • | サービス3.7
    • | 雰囲気3.5
    • | CP3.6
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥8,000~¥9,999
    / 1人

女将さんが作る伊豆大島近海の魚介類や島野菜等の島の食材を使用した創作料理がとにかく美味しいお宿♪

11月の三連休に伊豆大島にやって来ました。久し振りの伊豆大島。二年半振りかなぁ。静岡に住んでいた時にはよく訪れていたんですが、転勤する度に西へ西へ行っちゃったもんだからなかなか訪れ難い場所になっちゃんたんだよねぇ。基本的には伊豆大島は東京近辺の人達の離島ですからね。まあ、ここも実際東京都ですし。なかなか関西人には縁の無い離島ですよね。何か今回は急に行きたくなり結構思い付きで訪れてみた次第であります。本当に思い付き。色々と予約しだしたのが5日前ですからね。そんな間際でもラッキーにも東海汽船のジェット船も宿も予約出来ちゃったんだよなぁ。
そして今回その伊豆大島で予約出来たお宿が、
「ペンションみなもと」さん
でした。
こちらは料理上手なお母さんって言うか女将さんが伊豆大島近海で採れる魚介類や島野菜を使って作る大変美味しい創作料理が好評の宿なんです。女将さんお一人で切り盛りされている事もあり、本来はこんな直近じゃなかなか予約は困難な人気のお宿なんですよ。
宿の場所は元町の町中。『元町港』からも直ぐ近くで徒歩1分くらいかなぁ。『源頼朝』や『源義経』の叔父にあたる平安時代末期に保元の乱の敗戦により伊豆大島に島流しになった『源為朝』の館跡である『赤門』の直ぐ隣の辺りにあります。
営業時間って言うか受付時間は8時30分~17時00分までの間にとの事。
こちらの宿の客室は全て二階にあり、三人和室1部屋、四人和室1部屋、二人洋室1部屋、三人洋室2部屋の5部屋が有りました。
各部屋にはエアコン・TVが有り、ドライヤーは洗面所に有りました。歯ブラシ、タオル、パジャマは有料で各100円ずつ。脱衣所にある洗濯機は無料。ポット湯も有り。各部屋に冷蔵庫は有りませんでしたが、冷やしておきたい物がある場合は発泡スチロールの箱と保冷剤を無料で貸してくれるようです。
お風呂・洗面所・トイレは共用。洗面所は二階にトイレは一階・二階に一つずつ。二階のトイレは男女別でした。お風呂は一階に一ヶ所。朝6時30分~10時00分、夜16時00分~24時00分まで入浴可能です。風呂桶は大きく、シャワー付きの洗い場も三ヶ所有るので四人家族くらいだったら皆で一緒に余裕で入浴出来ます。ちなみに温泉ではありません。温泉に入りたければ隣の『ホテル赤門』のお風呂を500円で利用出来るようですし、公共の温泉露天風呂である『浜の湯』や同じく公共の温泉施設『愛らんどセンター御神火温泉』も直ぐ近くで徒歩圏内です。
なあ~んて事は『食べログ』じゃどうでも良い事。肝心の食事の事を書かないとね。
こちらの食事の時間は、
夕食:18時30分
朝食: 7時30分
になります。
食事は部屋食ではなくて一階の食堂でいただきます。食堂には四人くらい座れそうなテーブルが4脚有りました。
今回二泊したのですが、二回の夕食・朝食のメニューは以下の感じでした。伊豆大島近海の魚介類や島野菜を使ったなかなか手の込んだ作りの和洋折衷の手料理達は品数も多くて盛り沢山。女性だったら食べ切れないかもしれないボリュームがあります。しかも、これがどの料理もとっても美味しいんですよねぇ~。やっぱりこちらはこの料理目当てで訪れるお宿ですね。特に料理にこだわりたい女性にはウケる宿なんじゃないかなぁ。

(1)一日目の夕食メニュー
①メカジキのステーキと明日葉の茎のソテー
横10cmくらい、縦4cmくらい、厚さ5mmくらいの大島近海で捕れたメカジキの切り身をソテーしたものには赤ワイン、醤油、砂糖、ニンニク、バターって感じがするステーキ用のソースがかけられていました。また、付け合わせとして明日葉の茎をソテーしたものも付いていました。魚としては濃いめの旨味のあるメカジキの身に濃いめのステーキソースがよく合っていましたね。
②マグロとカンパチの刺身
マグロとカンパチの刺身が各々3キレずつ。結構大きなサイズの切身です。
1)マグロ(トロ)
まずマグロなんですが、女将さんからは「マグロです。」としか説明されなかったのですが、これはどうみても赤身じゃない。ピンク色したサシも入った立派なトロですよね?実際、口の中に入れた瞬間に蕩けます。これは美味めぇなぁ~。サイズ大きい刺身だし幸せだなぁ~。
2)カンパチ
マグロだけでなくカンパチの脂のノリも凄い!醤油に浸けてもその醤油を弾いてしまう程。濃厚で甘味が凄くあるカンパチだったなぁ。
③大根と柿のサラダ
シャキシャキした大根の噛み心地と甘味のある柿が不思議とマヨネーズベースのドレッシングとマッチしていました。
④イカキムチと明日葉の和え物
イカは軽く干した感じのものでグニュとした噛み心地と旨味と甘味を提供してくれます。これが明日葉の独特な苦味と合うんですよねぇ。でも、キムチっぽい辛みは殆ど感じなかったかなぁ。まあ、キムチっぽい風味はあったんだけどね。
⑤キノコソースの豆腐ステーキ
豆腐のサイズはスーパーで販売されている豆腐一丁より一回り大きいサイズ。豆腐ステーキなので当然木綿。良い感じに水が抜いてあります。ソースはバター・醤油・酒・味醂って感じでしょうか。バターが一番濃いかな。キノコはしめじ、えのき茸、舞茸ですね。キノコの旨味・風味もまずまず。
⑥大根の葉とちりめんじゃこの炒め物
大根サラダで使用した大根の葉を使ってちりめんじゃこ(しらす干しの関西風の呼び方)と共に醤油で炒めた感じでの料理ですかね。
⑦キャベツ・大葉・ミニトマトの生野菜サラダと自家製胡麻ニンニクドレッシング
キャベツは島内産だそうです。市販のキャベツよりも緑色が少し濃くて味も濃い。大葉の風味と胡麻とニンニクが効いたドレッシングで美味しくいただきました。
⑧自家製イカの塩辛
料理の説明の際に女将さんがかなり推していた印象のあるイカの塩辛。自信の一品なんでしょう。当然自家製。美味しかったです。
⑨玉子と明日葉の味噌汁
味噌汁には玉子1個とたっぷりの明日葉が入っていました。味噌は白味噌かな。味噌も出汁も美味しかったです。
⑩ご飯
少し大きめのお椀に一杯。おかわりも可能でした。
(2)2日目の朝食メニュー
①サンマ丸干
サンマの丸干は伊豆大島や伊豆の乾物屋さんやお土産屋さんでよく見かけます。これも島内の岡田の方で丸干にされているそうです。このサンマ自体はもっと遠洋で捕れたもののようですが。昔は伊豆大島近海でもサンマは捕れたらしいですが、今は流石に捕れないみたいですね。ちょっとサイズの小さなサンマなんですが、女将さんが言うには小型のサンマの方が内蔵が小さくて丸干に合うそうなんです。確かに丸干で見かけるサンマはどれも小さいなぁとは思っていました。頭も骨も丸々いただけるので頭からガブリと一口。抵抗がある人もいるとは思いますが、この頭が美味しいんです。塩も強すぎず良い塩梅の干し加減。サンマの旨味が熟成されていますね。
②隼人瓜の煮物
隼人瓜は柔らかくもサクサクしている食感です。甘ジョッパイ味付けの煮物ですね。醤油・味醂・砂糖って感じかな。隼人瓜以外にはちくわ、明日葉が使用されていました。
③カンパチのワサビ醤油漬け(べっこう)
昨夜の夕食にも出てきたカンパチの刺身を漬けにしたものです。あれだけ脂ののったカンパチを漬け・・・何かもったいない気もしますが、一晩おいてあるから漬けにした方が良いんでしょうかねぇ。まあ、ワサビ醤油漬けって言うか伊豆諸島風に言うと『べっこう』って事になるんですかね。振りかけられた島海苔の風味もまた良い。これはご飯の上にのっけて食べるとちょっとしたべっこう丼になりました。
④ブロッコリーのサラダ
ブロッコリーの芽と茎が塩茹でしてありました。このブロッコリーも島内産との事。サクサクしながらも柔らかく茹でられており、とても食感が良いです。ドレッシングとしてサウザンドアイランドドレッシングがかけられていました。これも自家製なのかな?酸味・風味・辛味が絶妙なドレッシングでしたよ。
⑤明日葉の胡麻ダレ和え
明日葉の独特な風味に胡麻ダレがよく合います。これは明日葉の一番美味しい食べ方かも。
⑥島内産絹さやと豆腐の味噌汁
絹さやはサクサクしており、スジっぽさがないのが良いですね。味噌は白味噌。風味良い味噌です。出汁も美味しい。
⑦キュウリの漬物
キュウリの古漬けですね。醤油がよく染みています。塩の塩梅も良い。
⑧烏骨鶏の生玉子
⑨ご飯
朝からなんと贅沢にも烏骨鶏の生玉子が2個も付いています。烏骨鶏の玉子らしく黄身が小さな玉子ですね。これを卵かけご飯にしていただきました。う~ん、贅沢。

(3)二日目の夕食メニュー
①鯛あら煮と明日葉煮
鯛のお頭のあら煮と明日葉も一緒にあら煮なっていました。甘辛く煮込まれた鯛の身も美味しかったですが、ゼラチン状になっていた目玉とその周辺部位が特に美味しかったですね。
②青唐味噌のフライ
青唐味噌を芯に入れたフライが2個。これは青唐味噌を中心の芯にして薄くスライスした豚バラ肉と大葉で巻いてからパン粉をまぶして油で揚げたフライです。上から豚カツソースっぽいソースがかけられていました。島内製の青唐味噌だそうで、この青唐味噌を仕入れたお店のが一番美味しいらしいです。甘味のある味噌にピリ辛の青唐辛子が絶妙にマッチ。大葉の風味も良かったですね。
③茄子・万願寺唐辛子・椎茸のソテー
油で炒めてあります。茄子と椎茸にはおろし生姜も一ツマミのっかっていましたね。茄子と椎茸には醤油をかけていただいて下さいとの事。万願寺唐辛子はピリリッとした辛味が実に良い。また、『甘っこ』と言うミニトマトも添えられていました。
④尾赤アジの刺身
大きな切身の刺身が3キレです。尾赤アジとはムロアジの仲間だそうです。醤油にわさびOr生姜でいただきます。〆てはいない青魚なのでわさびより生姜の方が良いかな。魚臭さは全く無く、新鮮な青魚らしい美味しさのある刺身でした。
⑤落とし玉子?
具材は玉子、明日葉、しめじ、えのき茸、舞茸、玉ねぎ、ニンジンって感じでしょうか。野菜は醤油で炒めてある感じかな。そこに玉子を落としてあります。女将さんによると明日葉がよく合う料理との事ですが、確かに醤油の濃い味付けと炒め物の油の感じに茹でて少しエグミを抜いた明日葉はよく合っていました。
⑥明日葉の茎のサラダ
明日葉の茎と鶏むね肉をマヨネーズや塩胡椒で和えたサラダですね。明日葉の独特な風味がマヨネーズで緩和されています。また、チリパウダーも少し振りかけられていたのですが、このピリ辛感はチリパウダーからなのかな?それともマヨネーズの中に唐辛子的なものが入っていたのでしょうか?
⑦島海苔と青唐醤油漬けのピザ
ピザが1カット。生地の上には具材として島海苔と青唐の醤油漬けがのっかっていました。チーズも自家製。意外と島海苔の風味と青唐の醤油漬けのピリ辛さがマッチしています。モッチモチの生地との相性もバッチリ。ただ、少しバターが強かったのが残念な点かな。後半バター味になっちゃったんだよね。
⑧豆腐の胡麻味噌かけ
三口サイズの小さな豆腐の上には少量の明日葉が置かれた上で胡麻味噌がかけられていました。胡麻味噌の甘しょっぱさが良かったです。
⑨落花生
島内産の殻付き落花生を使用。落花生は採れたてだけが塩茹でいただけるそうです。落花生を塩茹でいただくと豆っぽい風味が高いんですね。
⑩さつま芋ときぬさやと豆腐の味噌汁
今日の味噌汁にはさつま芋も入っていました。やっぱり白味噌にさつま芋はよく合いますね。
⑪べっこう丼
今日のご飯は伊豆大島名物の「べっこう丼」でした。べっこうには昨日の夕食の刺身であるカンパチ、マグロが使用されていました。その他にイクラ、飛子、島海苔、明日葉ものっかっていました。なかなか豪華なべっこう丼です。ご飯の量は丼に軽く一杯くらいだっかな。もちろんとても美味しかったですよ。

(4)三日目の朝食メニュー
①大きぬさやのサラダ
確かに昨日、一昨日の料理の中にあった絹さやよりも大きい。その大きな絹さやにはサウザンドアイランドドレッシングがかけられていました。やっぱりスジっぽくない大絹さやは食べやすい、そんなサラダでしたね。
②揚げ物盛り合わせ
マグロをべっこう醤油に漬けたものをフライにしたもの、小アジを揚げたもの、カボチャの素揚げ、ブロッコリーの素揚げ、甘っこと言うミニトマトがお皿の上にのっかっていました。濃い味でかつ少しのピリ辛さがあったマグロのべっこう漬けのフライが特に美味しかったです。
③〆尾赤アジ
昨晩の夕食の刺身で出てきた尾赤アジを酢で〆て提供されています。おろし生姜も一ツマミ盛られていますねぇ。ここに醤油をかけていただくようです。酢の〆加減はほどほど。酸っぱいってことは全然ないですね。う~ん、個人的には生より〆てる方が好きかな。
④明日葉とカニカマの和え物
その名の通り明日葉とカニカマをマヨネーズで和えたものですね。普通です。ただ、一般的にはほうれん草や小松菜で和えるところを明日葉で和えるって言うのが特徴になるのかな。
⑤餃子の玉子スープ
皮から自家製されたと思う餃子2個が入ったスープです。その他にスープの中には溶き玉子、明日葉も入っていました。鶏ガラベースのスープでしょうか。胡麻油が効いていましたね。
⑥明日葉のホットサンド
トースト2枚の間に明日葉・ツナ・玉ねぎ・自家製チーズが挟まっています。温かなホットサンドは朝食にピッタリ。明日葉の苦味、ツナの旨味、玉ねぎの食感、自家製チーズのコクと旨味と風味が良かったですね。
⑦コーヒーor大島牛乳
ドリンクをコーヒーか大島牛乳かで選択できたのですが、大島牛乳にしました。これが正解。上記のホットサンドにこの大島牛乳がよく合う。
⑧イチゴ
デザートとしてイチゴが2個付いていました。もうイチゴとは早いですね。なので甘味はそんなに高くはなかったです。少しだけ酸味高めでしたね。

※番外編
各食事の際に必ず出してくれるお茶がとっても美味しかったです。このお茶は五種類のお茶をブレンドしたもんだそうです。

ねぇ、なかなかなに盛り沢山な内容でしょ。これでどの料理も手が込んだ美味しさがあるんですから、伊豆大島に行った際には泊まらずにはいられませんね。宿自体は民宿って感じに近いペンションなんですが、料理自体が和風にも寄りすぎず然りとて洋風ばかりでもないって言うのが良いバランスで、おっさんおばさんだけでなく小さな子供もいる家族連れや若い女性グループ客、カップルなんかにもピッタリくる宿だと思いますよ。
女将さんもほっこりする優しさのある田舎のお母さんなので本当にノンビリ出来ますよ。

【宿泊料金(通年)】
宿泊料金(1泊) ¥6,000(税抜き)
夕食(1回)   ¥2,000(税抜き)   
朝食(1回)     ¥800(税抜き)

  • 外観

  • 一日目の夕食の全体像

  • 二日目の夕食の全体像

  • 二日目の朝食の全体像

  • 三日目の朝食の全体像

  • メカジキのステーキと明日葉の茎のソテー(一日目の夕食)

  • マグロ(トロ)とカンパチの刺身(一日目の夕食)

  • イカの塩辛(一日目の夕食)

  • 大根と柿のサラダ(一日目の夕食)

  • イカキムチと明日葉の和え物(一日目の夕食)

  • キノコソースの豆腐ステーキ(一日目の夕食)

  • 大根の葉とちりめんじゃこの炒め物(一日目の夕食)

  • キャベツ・大葉・ミニトマトの生野菜サラダ(一日目の夕食)

  • 玉子と明日葉の味噌汁(一日目の夕食)

  • ご飯(一日目の夕食)

  • ワサビ醤油(辛子醤油)

  • サンマの丸干(二日目の朝食)

  • 隼人瓜の煮物(二日目の朝食)

  • カンパチのワサビ醤油漬け【べっこう】(二日目の朝食)

  • ブロッコリーのサラダ(二日目の朝食)

  • 明日葉の胡麻ダレ和え(二日目の朝食)

  • キュウリの漬物(二日目の朝食)

  • 島内産絹さやと豆腐の味噌汁(二日目の朝食)

  • ご飯(二日目の朝食)

  • 烏骨鶏の生卵(二日目の朝食)

  • ご飯に烏骨鶏の生卵をかけたTKG(二日目の朝食)

  • べっこう丼(二日目の夕食)

  • 青唐味噌のフライ&茄子・万願寺唐辛子・椎茸のソテー(二日目の夕食)

  • 鯛あら煮と明日葉煮(二日目の夕食)

  • 落とし玉子?(二日目の夕食)

  • 明日葉の茎のサラダ(二日目の夕食)

  • 尾赤アジの刺身(二日目の夕食)

  • 豆腐の胡麻味噌かけ(二日目の夕食)

  • 落花生(二日目の夕食)

  • 島海苔と青唐醤油漬けのピザ(二日目の夕食)

  • 餃子の玉子スープ(三日目の朝食)

  • 揚げ物盛合せ(三日目の朝食)

  • 明日葉とカニカマの和え物(三日目の朝食)

  • 〆尾赤アジ(三日目の朝食)

  • 大絹さやのサラダ(三日目の朝食)

  • 明日葉のホットサンド(三日目の朝食)

  • イチゴ(三日目の朝食)

  • 大島牛乳(三日目の朝食)

  • 洋室三人部屋

  • 和室三人部屋

  • 浴室

  • 脱衣所

  • 入浴時間

  • 洗面所

  • 一階の共用の居間

  • 二階の喫煙所

  • 食堂

  • 料金表

  • その他1

  • その他2

2020/12/14 更新

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