29回
2024/05 訪問
腹パンフレンチ:最高です。
先月に続き今月も訪問。
先月と大きなメニューの変化は有りません。
先ずはバター茶でお腹を温めてから、シュー生地に蛍烏賊、ホタテを入れて、上にキャビア。
これが最高に美味しい。
次にカリフラワーのクリームにウニを乗せジュレで。
魚は鰆の皮めを炙って、レモンのソースでいただく。たんぽぽの苦味が良いアクセントに。
スッポンのコンソメスープ。春バージョンでホッキ貝やセリが入ってる。
今回の八寸は量を普通でお願い。
パスタは、アサリと蛤の良い出汁が効いてて、そこに高知県産のトマトが。仕上げに香辛料のハリッサを効かせた。独特だが美味しい。
ハーブとともに大人のうなぎパイ。菜の花畑風。このソースはトップ写真にもある根セロリのソース。
この辺りで、やっと半分を過ぎたあたりか。どれも美味しい。
ローストチキン???(厳密には火入れの仕方が部位によってい違うよう)
大石シェフはフライパンチキンと笑いながら言っていました。
お口直しにスイカのルナビエナ。
伊賀牛A4ランクのサーロイン炭火焼、めちゃ柔らかくて美味しい。
太刀魚のご飯にえびのスープをかけて、リゾット風に。
デザートは瀬戸内レモンのゼリー
品評会一位のイチゴ、埼玉県「あまりん」を使った春のミルフィーユ。八女茶のクリームと併せて。
飲み物は、ビールからはじめて、白ワインのグラス、赤ワインのグラスを頂きました。
本当にいつも美味しいです。
ご馳走様でした。
2024/06/08 更新
2024/04 訪問
大石の春メニュー
ここ最近は、月に1度のペースで訪問。
先ずはバター茶でお腹を温めてから、シュー生地に蛍烏賊、ホタテを入れて、上にキャビア。
これが最高に美味しい。
次にカリフラワーのクリームにウニを乗せジュレで。
魚は鰆の皮めを炙って、レモンのソースでいただく。たんぽぽの苦味が良いアクセントに。
スッポンのコンソメスープ。春バージョンでホッキ貝やセリが入ってる。
八寸が来て、パスタ。
パスタは、アサリと蛤の良い出汁が効いてて、そこに高知県産のトマトが。仕上げに香辛料のハリッサを効かせた。独特だが美味しいです。
ハーブとともに大人のうなぎパイ。菜の花畑風。
この辺りで、やっと半分を過ぎたあたりか。どれも美味しい。
ローストチキン???(厳密には火入れの仕方が部位によってい違うよう)
お口直しにスイカのルナビエナ。
伊賀牛A4ランク、めちゃ柔らかくて美味しい。
太刀魚のご飯にえびのスープをかけて、リゾット風に。
デザートは瀬戸内レモンのゼリー、品評会一位のい埼玉県あまりんを使った春のミルフィーユ。
間に、映えそうなレモンサワーを。レモンがハートになってた。
本当にいつも美味しいです。
ご馳走様でした。
2024/05/14 更新
10年以上お世話になっている方と久しぶりに食事へ。
「銀座 大石」さん。
6月からメニューが変わったタイミングで訪問。
バター茶でお腹を温めて、コーススタート。
ビールで乾杯。
先ずはいつもの「グジュール」で、中身は「白海老」、当然上にはキャビアが乗っています。
毎回、これだけ20個くらい食べたい。。。美味しい。
いつものカリフラワーのクリームにウニ、上にジュレ。大石に帰ってきた感じになりますね。
初鰹にハリッサのソース。さっぱりと美味しいですね。
スッポンのコンソメスープに「蜘蛛の糸」というソーメンを。
第一関門の「八寸」。普通の量の倍がいつも定番です。笑
今回からパスタが変更になりました。デニッシュで挟まれた松坂牛100%のハンバーグサンド。
ソースも素晴らしく、上に削り縦のチーズを山盛りに。
病みつきになります。。。
手で持って、豪快にかぶりつきます。
しばらくは、パスタではなく、この形で行く様です。
ここのパートは「世界中の美味しい料理」を取り入れるパートだそうです。
「秋田ポーク」脂身がめちゃくちゃ美味しい。
日本中の高級ブランド豚を食べてみて、今回のコースにぴったり合う豚だったとのこと。
確かに脂身が最高です。
スイカとレモンのジュースでお口直しして、いよいよメイン。
熟成ラム肉。2種類の調理方法でいただきます。
ここは写真から想像してください。
臭みがなく本当に美味しいですよ。
パイ包みの方は本当にラム肉っぽくなく説明不能な美味しさです。笑
自分の語彙力が悲しい。。。
付け合わせのお野菜も良いですね。
ご飯は「参鶏湯」からインスピレーションを得た料理。
鶏肉はパサパサにならないように別で調理されています。
凄く手が混んでいる。。。
スープをかけておじや風に。
いくらでも食べれそうです。
最後はカレー。これだけ食べても最後のカレーは入りますね。
デザートはレモンのゼリー。
それと、シュークリーム(八女茶クリーム)
今回も美味しくいただきました。
今月もう一度、来月とまた来ます。
ご馳走様でした。