9回
2025/05 訪問
「菊鮨」
定期訪問
店舗改装が終わったタイミングで行ってきました
《おまかせコース》
おつまみ
▪️ワタリガニ、北寄貝の酢の物
▪️長崎の甘鯛のお造り
▪️余市のあん肝
▪️五島のイサキ
▪️五島の太刀魚 炭火焼き
▪️揚げマナガツオ
▪️余市のムラサキウニの茶碗蒸し
▪️キンキの蒸し鮨
握り
▪️障泥烏賊
▪️鯛
▪️鯵
▪️春子
▪️岩手大船渡の鮪赤身
▪️中トロ
▪️煮蛤
▪️鰆 炙り
▪️車海老
▪️余市のムラサキウニ
▪️穴子
▪️赤だし
▪️干瓢巻き
▪️海老のすり身の卵焼き
美しい一枚板に張り替えられたカウンターは清潔感に溢れ、心地よい緊張感と期待感を高める設え
初夏のこの時期は冬ほどの派手さはないどこか控えめで繊細な滋味の食材を惜しみなく使った内容です
7月に同敷地内に2号店「博文」をオープンされることもあり、春子と車海老はお弟子さんが握りました
今回のハイライトは脂が乗って身が引き締まった鯵の美味しさ
葱醤油も素材のポテンシャルを最大限に高めています
この時期の鮪がしつこさのないさっぱりとした旨味だったことも相まって、鯵の美味さが際立った印象になりました
2026/02/10 更新
2025/02 訪問
「菊鮨」
定期訪問
《おまかせコース》
おつまみ
▪️宇部のワタリガニ
▪️トラフグのお造り
▪️壱岐のヨコワマグロ 藁焼き
▪️クエのアラ
▪️兵庫1年牡蠣の茶碗蒸し
▪️トラフグ白子
▪️トラフグ唐揚げ
握り
▪️アオリイカ
▪️ヒラメ
▪️シロカワカジキ
▪️クエ
▪️ハマグリ
▪️松葉ガニ
▪️大間漬け赤身、大トロ
▪️小鰭
▪️車海老
▪️バフンウニと鮪たたきの手巻き
▪️穴子
▪️赤出汁
▪️海老のすり身の玉子焼
12月のときは勢子ガニ&松葉ガニのコンボでしたが、月が変わるとワタリガニ&松葉ガニ&トラフグに
毎度毎度好みの食材しか出てこなくて恐ろしい
松葉がにの握りは冬の菊鮨の代名詞
味、ボリューム、余韻 全部最高です
そして鮪はこの日も大間
とろける脂身の口溶け、ほどよい酸は極上の一貫
赤身もたたきも出てきて鮪も満喫の回でした
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2026/02/10 更新
2024/12 訪問
「菊鮨」
定期訪問
冬の菊鮨
蟹シーズン到来です
《おまかせコース》
▪️おつまみ
▪️五島のカマス
▪️五島のクエ
▪️タラ白子、磯醤油
▪️アコヤ貝とバフンウニ
▪️牡蠣の茶碗蒸し
▪️勢子蟹
▪️カラスミ
▪️ホッキ貝 炙り
握り
▪️アオリイカ
▪️トラフグ
▪️シロカワカジキ
▪️ハガツオ
▪️塩釜の中トロ
▪️松葉がに
▪️コハダ
▪️ハマグリ
▪️車海老
▪️中落ちとバフンウニ
▪️穴子
▪️赤出汁
▪️海老のすり身の玉子焼
▪️クエ 炙り(追加)
▪️大間のカマトロ(追加)
この松葉がにの握りが冬の菊鮨の代名詞
味、ボリューム、余韻 全部最高です
予想していなかったトロ×バフンウニに
ラストの追加で大間の鮪まで食べれて口福でした
2026/02/10 更新
2024/09 訪問
「菊鮨」
定期訪問
夏の終わりの菊鮨
《おまかせコース》
おつまみ
▪️マダコと梅醤油
▪️五島のクエ
▪️五島のカマス、瀬戸内の赤ウニ
▪️揚げマナガツオ
▪️宇部の本ミル貝、渡り蟹、新銀杏の酢の物
▪️ホッキ貝の焼き物
▪️対馬のノドグロと酢飯
▪️新いくらの茶碗蒸し
握り
▪️シンイカ
▪️メイチダイ
▪️シンイカの下足
▪️サワラ
▪️小芝のタチウオ
▪️アジ
▪️大間の大トロ
▪️ハマグリ
▪️ニシンの棒鮨
▪️蒸し鮑と赤ウニ
▪️玄界灘の車海老
▪️対馬の穴子
▪️赤出汁
▪️海老のすり身の玉子焼
▪️厚岸の中トロ(追加)
▪️鉄火巻(追加)
この日のマグロはやま幸さんの大間でした
脂の上質さ、噛めば噛むほどにじみ出る甘みと旨みがたまらない
そしてこちらでは初めましての組合せ
「赤ウニ on the 鮑」
柔らかくて滋味深い味わいの蒸し鮑に赤ウニの濃厚で強い甘みが絶妙
脂ののったタチウオもふわっふわの上品な味わいで海苔醬油との相性も抜群
追加はちょうどこの日入ったばかりの厚岸の鮪を切ってもらって、中トロの握りに
これがまた身が美しくて、濃厚な味わいにほどよい酸味、香りも素晴らしかったです
この日のラインナップも最高でした
2026/02/10 更新
2024/07 訪問
「菊鮨」
定期訪問 夏の菊鮨
《おまかせコース》
おつまみ
▪️宇部の鱧、梅醤油
▪️平戸の甘鯛
▪️宇部のワタリガニと瀬戸内の赤ウニとシャリ
▪️根室の鰊、青唐辛子醤油
▪️マナガツオ 揚げ
▪️北海道のつぶ貝と秋田のじゅんさいの酢の物
▪️ホッキ貝 焼き
▪️小柴の太刀魚の押し寿司、とろろ海苔醤油
握り
▪️槍烏賊
▪️鯛
▪️鯵
▪️金目鯛
▪️春子
▪️塩釜の中トロ
▪️小鰭
▪️蛤
▪️鯖の棒寿司
▪️車海老
▪️紫雲丹
▪️穴子
▪️海老のすり身の卵焼き
▪️トロタク(追加)
素材、温度、食感、雰囲気、所作
どこをとっても素晴らしいです
初めて菊鮨に伺ってからもう12年経ってました
これからもずっと通い続けたいお店の1つです
2026/02/10 更新
2024/04 訪問
「菊鮨」
定期訪問
《おまかせコース》
おつまみ
▪️宇部のミルガイ、青唐辛子、辛子酢味噌
▪️平戸の甘鯛
▪️寿都のサクラマス藁焼き
▪️鯛の白子と真子
▪️小柴の太刀魚
▪️ホタルイカ、赤酢シャリ、萩のムラサキウニ
▪️合馬の筍
▪️毛ガニの茶碗蒸し
握り
▪️鐘崎のアオリイカ
▪️姪浜の鯛
▪️小柴の太刀魚
▪️宇部のタイラギ
▪️銚子のマグロ漬け
▪️中トロ
▪️天草のコハダ
▪️九十九里の煮蛤
▪️大分の車海老
▪️対馬のノドグロ炙り
▪️萩のムラサキウニ
▪️赤だし
▪️対馬の穴子
▪️海老のすり身の卵焼き
▪️平戸の甘鯛(追加)
▪️トロタク(追加)
今回は春の食材が盛りだくさん
甘鯛のねっとりとした食感と上品な味わいに感動
気に入ってしまって握りでも最後に追加オーダー
期待していたサクラマスにとんでもなく脂ののった太刀魚
この手の魚は炙りが大好き
ホタルイカはなめろう状態でシャリと和えてあり、これは酒の肴
ここに濃密なウニを合わせてくるところが流石です
やま幸さんの中トロはねっとりとろけて素晴らしい
そして脂ののった太刀魚にたっぷり盛られた雲丹
ノドグロにいたっては香ばしい香りだけで酒が飲めます
この日も素晴らしいラインナップでした
2026/02/10 更新
2024/02 訪問
「菊鮨」
定期訪問
毎回超楽しみ
《おまかせコース》
おつまみ
▪️宇部のミルガイの酢の物
▪️トラフグのおつくり
▪️ヨコワの藁焼き
▪️余市のあん肝
▪️五島のかます
▪️坂越の牡蠣の茶碗蒸し
▪️トラフグの白子、シャリ、磯醤油
▪️トラフグの唐揚げ
にぎり
▪️アオリイカ
▪️真鯛
▪️宇部のタイラギ
▪️アオリイカのゲソ
▪️勝浦の大トロ
▪️松葉ガニ
▪️サバの棒寿司
▪️車海老
▪️バフンウニ
▪️穴子
▪️赤だし
▪️海老のすり身の玉子焼き
▪️勝浦の漬けマグロ(追加)
▪️小鰭(追加)
おはぎみたいな松葉ガニのお鮨がまだギリあって最高でした
この日のやま幸さんの鮪はサシがしっかり入ってて口溶け素晴らしかったです
おつまみは品数多いうえにどれも抜群に美味い
握りは主張しすぎない赤酢のシャリです
毎度季節の食材を余すことなく愉しませてもらってます
2026/02/10 更新
2023/11 訪問
「菊鮨」
定期訪問の大好きなお店
《おまかせコース》
おつまみ
▪️志賀島のサワラ
▪️鐘崎のトラフグの造り
▪️マナガツオの唐揚げ
▪️タラの白子(磯醤油)
▪️五島のカマス
▪️北海道のあん肝
▪️セイコガニ
▪️ワタリガニの茶碗蒸し
にぎり
▪️アオリイカ
▪️クエ
▪️アオリイカのゲソ
▪️八戸の中トロ
▪️コハダ
▪️松葉ガニ
▪️ハマグリ
▪️鯖の棒寿司
▪️車海老
▪️対馬の穴子
▪️昆布森産バフンウニと新物イクラ
▪️赤だし
▪️玉子焼き
《追加》
▪️ヤイトガツオ炙り
▪️八戸の本マグロ赤身
瀬口大将がモナコから帰国された頃からずっと通ってます
この日は蟹3連発で満たされまくり
2026/02/10 更新
定期訪問
《おまかせコース》
おつまみ
▪️北寄貝と蓴菜の酢のもの
▪️五島のクエのお造り
▪️唐津の蒸しアワビ、余市のムラサキウニ
▪️宇部の鱧
▪️渡り蟹の茶碗蒸し
▪️クエのあら 味噌焼き
▪️揚げマナガツオ
▪️平戸の甘鯛 酒蒸し
握り
▪️障泥烏賊
▪️カマス
▪️鯵
▪️カスゴ
▪️鮪赤身
▪️中トロ
▪️煮蛤
▪️キンキ
▪️車海老
▪️中落ちとムラサキウニ
▪️穴子
▪️干瓢巻き
▪️赤出汁
▪️海老のすり身の玉子焼
相変わらずおつまみの質と量が素晴らしいです
最近は握りと同じくらいつまみにもこだわりが感じられて好みのお店にしか惹かれなくなっております
そして握りにたどり着く前で既に満足感が出てきます笑
今回の握りはカマス、鯵、キンキが印象的でした