「うどん」で検索しました。
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岡山県は倉敷市...なのだけど市内中心部から離れてて、児島地区との中間地くらいにあるうどんの人気店。 このお店、今では珍しいフルサービスのうどん店。 岡山ではセルフ、セミセルフのお店が大手を振っている中でチェーン店でもない個人店としてはある種貴重な店と言える。 ただし、お水だけはセルフらしく席につくと目の前に「お水はセルフです」と書かれた紙が。これくらいは仕方なし。 さて、メニュー表を見てみるとかけうどんから始まってぶっかけうどん等々一通り揃ってるのと、フルサービスのお店なのにお値段がすごくお値打ち。 「全部入り」みたいなうどんは1000円近いが、だいたい高くても700円行くかいかないか。 このご時世小麦粉の値段もばかにならないだろうに、頭が下がる思いだ。 さて、写真は天ぷらうどん。 メニューに(ちくわ、海老天、鶏天)と書かれていて「ふ〜ん」くらいの気持ちで頼んでみたら、当然?ながら全部入りなのと、うどん自体のボリュームもすごい。 天ぷらに関しても、海老天が一本〜二本ほど入ってて終わりじゃないのか通常は。 うどんに関してはツルンとした口当たりに加えて、柔らかめだがきちんとコシを感じるタイプのやつ。 お出汁はちょっと自分の好みのタイプのものではなかった。 美味しいのだけど、もう少し汁に甘みが欲しい。 ...と、言うのが一度目の来店時。 次に伺ったときはかき揚げのぶっかけうどん(温かいほう)を頼んでみた。 一度目に伺った時にメニュー表の中にぶっかけうどんの項があったので「こっちのほうが自分の好みなんじゃ?」と思ったのだけど。 結果、このうどんの美味いこと。 前回食べたうどんと同じで、柔らかめながらきちんとコシを感じる代物なのと、ぶっかけうどんの出汁に関しては、「あ、これよこれこれ」といった感じ。 熱々の、揚げたてであろうかき揚げがうどんの上に乗ってて、これは美味いなと。 人によっての好みがあるのでなんとも...なのだけど、自分はぶっかけうどんを推させてもらう。
2024/03訪問
1回
ここまでくるとうどんはオマケ
2024/07訪問
1回
「オモウマイ店」にて放送、セミセルフうどんの人気店
2025/05訪問
1回
地場のうどんチェーン店にて
2024/08訪問
1回
【香川を代表するうどんチェーン店】 香川県は善通寺市に本部があり、同じく香川県丸亀市に本店、今や東京にも進出する讃岐うどんチェーン店の今治鳥生店。 自身の住む岡山にも何店舗か支店があって、利用させてもらったり香川の店舗には何度となく訪れた事があるのだけど、この今治鳥生店に関してはうどんのメニューはさておいて、おにぎりや天ぷらの類が他の店と違う?ような気がする。 訪れた時はザルうどんを頼んだのだけど、おばんざいのような「おにぎりと唐揚げのセット」とか、写真にも載せた「みそカツ丼」とか。 あれ?こんなメニューなかったぞ?みたいな。 いや、全然いいんだけど。 チェーン店のウリは画一化されたところにあるのだけど、ひょっとしたら独立採算制のシステムで、店ごとの特徴がある様にしているのかも。 うどん自体は「いつもの」こがね製麺所。 多分、他県から来て「え〜チェーン店かよ」みたいな感じで食べたとしても、満足できると思う。
2025/07訪問
1回
香川県丸亀市に本店を持ち、全国に支店を構えるセルフうどん店の岡山児島店。 2006年1月14日オープン。 丸亀が本店とは言っても、発祥は善通寺らしいが、自身が住む岡山にもこの児島店以外に3店舗ほど店を構えていたりする。 仕事で香川を訪れた際にはよく利用する店舗の一つではあるが、「値段安くて提供が早い」というのはアドバンテージの一つだと思う。 訪れた時が14時過ぎだったのでトッピングの天ぷら類がほとんど無かったのが残念だったが、このアクロスプラザ児島店は無料のトッピングにいりこの出汁殻が設置してあって。 こがね製麺所でも店舗によってあったりなかったりするのだが、この出汁殻をネギや天かすと同じようにトッピングして食べると妙に美味しい。 「これだけで全然イケる」くらいの勢い。 後、持ち帰り商品でうどんを素揚げして塩で味付けした「ピッピ揚げ」。 素朴な味なのだけどこれも美味しかったりする。
2026/01訪問
1回
かっつりボリューム、香川のうどん店
2025/04訪問
1回
岡山も何気にうどん県