『徒然線㉗~プロフィール欄全面改訂につき、旧プロフィール欄貼り付け。』京夏終空さんの日記

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【京夏終空の脱グルメ考】〜生きるってコトは食べるコトだ!

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日記詳細

【いつも、ご訪問ありがとうございます。】
~この膨大な、レビュアーの中でのご訪問、誠に感謝します。~

★基本信条
①真実を故意に偽ることをしない。
②儲かるとしても卑怯・卑劣な行いはしない。
③美しいモノ、美味しいモノに素直に感動できる気持ちを大事にする。

★文章に、主義・主張が入りますが、正論を振りかざしたいわけでは無く、
 スジを通したい。道徳を重んじたい。文化・伝統・マナーを守りたい。そんな想いです。

※文中にある価格表示は、注意書きがある場合を除き、全て税込表示。


【★★伝言欄★★】 (2016.7.21更新)

★ 下書きを放出中です。古いレビューも混ざります。

★ 特定の店の点数をムリやり上げるのはやめて欲しい…。(悲)

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【食欲絶対王政宣言文】

人には、それぞれ好みがある。
色、数字、街、風景、音楽、小説、映画、スポーツ、ファッション、ライフスタイル、仕事、異性。
そして、「食」。

初めてのお店に入ってゆく瞬間、わくわく、どきどき、の期待感。
幸福を感じる瞬間、幸福を口から体内に閉じ込める瞬間、まさに「生きてる」って感じる瞬間。
好きなものを探し出して手に入れようじゃないか! 食べようじゃないか!
そして、生きようじゃないか!

人間の体って意外に正直だと思う。知らず知らずのうちに、理にかなった食べモノを食べているような気がする。この四季のある日本で生まれ育って、旬の食材に出逢う。なんと、素晴らしいことか。食欲はいつも旺盛、バランス感覚を持ち合わせ、良識さえ持ち合わせていれば、「食」については我儘でよいと思う。食べたいモノを食べる。体が欲しているモノを食べる。そうだ、自分の食べモノについて、人の指図は受けない。今後、僕は、自己の食欲に対し「絶対王政」を布く。100件を機に、宣言する。
合わせて、我々日本人がどういう食文化を培ってきたのか考えたい。そして、「食の堕落」と言われる昨今、我々日本人に合った食生活を今一度振り返ってもみたい。「食べる」ことは、人生の中心であり、基本であるはずだ。「食べる」ことにより、心身ともに磨かれる。そんな、理想の食生活、ひいては食文化を通して自分自身を見つめ直そうと考えている。


★池袋西口・六本木をホームタウンとして、日々動き回っている。
池袋西口が約28年、六本木が約23年、それぞれ色々と街にも関わっている。
池袋西口界隈は、池袋2丁目をホームとし、駅で言うと、JRでは池袋・目白・板橋、東京メトロでは要町・千川、西武池袋線では椎名町・東長崎・江古田、東武東上線では北池袋・下板橋・大山、都営地下鉄では落合南長崎、新板橋・板橋区役所前あたりまで行動範囲である。
六本木は、逆にかなり狭く、3丁目をホームとし、4~7丁目、乃木坂駅周辺、一部の麻布十番、東麻布界隈。
それ以外に、比較的良く出没するエリアは、池袋東口、東武東上線沿線、十条、大塚、駒込、浅草、五反野、、築地など。(昔は、東京では銀座・新宿・日本橋界隈、大阪はキタ・ミナミ、あと地元京都市内なども)

昼と夜の仕事をしている。生活はいたって不規則。
外仕事がメインなので、昼・夜(時には朝も)合わせて、弁当も含めて年間延べ1000食近くは外食に頼っている。
家では、基本自分でつくるのが好き。ウマいモノに出逢うと、ついついつくってみたくなる。

★「ウマくて、飽きない、究極の食事たち」と「おすすめレストラン」
☆ほぼ週2通っている店 → 池袋「讃岐うどん河野」。
☆週2以上通っている店 → 池袋のとあるBAR、六本木のとあるBAR。(内緒)
☆週1以上通っている店 → 池袋「ドリームコーヒー」
☆月2以上通っている店 → 池袋「東武のいとはん」、「みつわベーカリー」、どこかでの「吉野家」
☆月1以上通っている店 → 池袋「さくら寿司」、「なみき食堂」、「銀座 天一」、「キッチンチェック」、「カーメル」 、六本木「龍華楼」、「串とろ」、駒込「ごとう」、「一〇そば」、どこかでの「天下一品」、「餃子の王将」など。
あとは、どこかの飲み屋さん。(居酒屋、バー、その他。)

~ウマくても、続けて食べられるか?この問いに応えてくれている店を探している。たまに食べてウマいモノは、きっと山ほどある。続けて食べてもウマいモノこそ、真にウマいモノだと確信する。続けるということは、母親の味噌汁がそうであるように、飽きないし、落ち着くし、満足する。突き詰めていろいろ考え出すと、ひょっとして、ウマくないのかも知れないという錯覚さえ芽生えそうなギリギリの食事たち。だけど、またスグにでも食べたくなる。それを外食という形態で探すのであれば、当然CPも影響するだろうし、サービス・雰囲気も同様だ。「おすすめレストラン」は、それを基準に選定しているし、少なくとも30回以上訪問している店とした。

★評価について
・基本的に再訪したいと思う店は「3.5」以上をつける。
・料理・接客に愛情が感じられない店は、ウマくても厳しい評価とする。


※1 情報求む!以下の「味」を探しています。知っている方がいたら教えてください。
①東京、神田駅南口を出て、日銀通りを南下、江戸通りに出る手前西側にあった、
ラーメン屋「二代目」の「しょうゆラーメン」と「塩ラーメン」。
②東京、荻窪駅北口ロータリーが出来る前、「丸福」の並び(青梅街道沿い)にあった、
「佐久信」のラーメン。
③京都、太秦付近で出前をしていた「ぽん太」のラーメン。

※2 公共広告機構のCM、「食事のとき一番おいしいのは、おしゃべりかもしれないね」を納得。

※3 でも:、 「食べ物の恨みは恐ろしい。」も信じる。
人にはそれぞれ好みがあると、書いた。その好みや価値観が対立を生む。
ファンになるのは自由だが、モノの善悪、道徳、マナーを超えたファンは社会生活において迷惑でしかない。そして、そこにお金がからんできて、低レベルな店を無理やり高評価して稼ぐヤツはネット社会における勝ち組かもしれないが、人間のクズである。
絶対そんな人間になりたくない。

※4 写真は、食事しているとき、横で撮られるが好きじゃないので、自分も撮らない。
引用できるものを引用するにとどめていたが、当分見合わせ。
なおかつ、今まで掲載していた写真をすべて削除した。そのため、文中などに「写真」の説明などの文字がある場合は、結果的にチグハグな文章になってしまっている。

※5 修正依頼が来た場合。自分に非が有れば、修正し再投稿する。真っ当なコトを書いて修正の依頼が来た場合は、店側かファンか食べログサポートか分からないが、再訪しないし、そのコトを仲間達にも告げる。特に、いつも感じるのは、マナーの悪さや、不法行為、それに道徳心の無いケースで、削除される場合。食べログは、吊るし上げの場では無いことは、重々承知だが、気に入らない場合に1.0をつけるのは良くて、文章ではいけないということに、甚だ違和感を感じる。
ウマいけどダメな店って、あると思う。そのダメさ加減を知らしめてはいけないということになると、食べログのお店の評価はどこまでの信憑性を保てるかが疑問。
僕は、不買運動も仲間内でする。京都時代、某大手チェーン店の支店を排除したし、東京では某大手コンビニを排除した。豊島区内においても、とんかつ屋2店舗、居酒屋2店舗、小料理屋1店舗を排除した。現在も数店舗、不買運動実施中。

※6 日記、「徒然線」について
何となく、自分自身のレビューには、食べログの主旨上、いらない文章が多すぎる気がしたので、付属的な文章は別にすべきだとの前々からの思いもあり、思い付きで、極力コチラに書くことにした。続くかどうかはわからない。徒然なるままに。
タイトル「徒然線」については、ホントは「徒然光」か「徒然想」にしたかったが、既にネット上にあったので、全く無かった「線」にした。当然、「徒然草」を意識したタイトルであり、あの時代の「草」に当てはまり、一番しっくりくるのは、ネットという性質上「光」なんだろうけど残念。「回線」の「線」をいただいた。(2013.11.3)

※7 喫煙について、僕自身はヘビーではないが、喫煙者である。基本的には、食事をメインとするレストランではタバコは吸わない。小規模の定食屋等では、周りの様子を伺い、判断する。(食事中の他客がいる場合は、原則吸わない。)僕自身、自分の食事中に横でタバコを吸われるのは嫌いだからだ。喫煙可の喫茶店・呑み屋等では、ごく自然に吸う。但し、煙の流れや、店内の換気にも注意を向ける。

※8 日付を更新しない「非更新再訪メモ」を付加した。
再訪レビューをしないと、絶賛しておきながら、日付がかなり過去のものとなり不自然なので、せめてメモだけでも加えるコトにした。
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