京夏終空さんが投稿した銀座 木屋 ビーンズ赤羽店(東京/赤羽)の口コミ詳細

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【京夏終空の脱グルメ考】〜生きるってコトは食べるコトだ!

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銀座 木屋 ビーンズ赤羽店赤羽、赤羽岩淵/うどん

27

  • 夜の点数:3.9

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 3.9
      • |サービス 3.7
      • |雰囲気 3.7
      • |CP 3.9
      • |酒・ドリンク 3.6
  • 昼の点数:3.8

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 3.8
      • |サービス 3.7
      • |雰囲気 3.7
      • |CP 3.8
      • |酒・ドリンク -
7回目

2023/09 訪問

  • 昼の点数:3.7

    • [ 料理・味3.6
    • | サービス3.6
    • | 雰囲気3.9
    • | CP3.9
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

赤羽・中央改札前、「うどん 銀座 木屋」。【18th】


「うどん 銀座 木屋」の朝ごはん編、第2弾。

焼き魚うどん定食」(924円)+「納豆」(99円)+「生卵」(99円) ーー 写真の通り。

前回と料金体系が変わっていた。

この定食は、メインの焼き魚とうどんの他に、味付け海苔と漬物が付く。
ソレに、納豆と生卵を追加した。

また、うどんを冷ぶっかけにした。
うどん、変わらない木屋のうどん。美味しい。

冷にした分、よりコシを感じる。

TKGも、いろいろ楽しめる。

うん、美味しかった。
ごちそうさまでした。


比較的コンスタントに通っていた、この赤羽の木屋であるが、ちょっとしたコトで、若干離れていた。
また、再び通うコトになるだろう。


(文責:京夏終空、怒りの連投中、2023.10.30)
(54件/3.27)

  • 冷ぶっかけ。

  • 定食+α。

  • 焼き魚の表情。

  • TKG+海苔。

  • TKG+海苔+納豆。

  • こうして食べる。

  • 朝定食メニュー。

  • 店内光景。

  • 木屋。

  • レシート。

2023/10/30 更新

6回目

2023/01 訪問

  • 昼の点数:3.6

    • [ 料理・味3.6
    • | サービス3.4
    • | 雰囲気3.4
    • | CP3.6
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

赤羽・中央改札前、「うどん 銀座 木屋」。【18th】


「うどん 銀座 木屋」の朝ごはん編。

前回までも書いているが、この赤羽駅の駅そば的に使っている店である。

銀座の本店に出会った頃を思い浮かべれば、まさか、こんな付き合い方の店になるとは、全く思いもしなかった。
そろそろ、銀座の夜のお姐さんのイメージも薄くなってきた。(笑)

いちこし、木屋、三井アーバンビル、ピロポ、エルドラド、グレ、ウォータービル、ポルシェビル、丸源第何ビル、並木通りのタクシー・・・。
懐かしい。


さて、朝ごはんである。
うん、至極健全な時間帯。(笑)


焼き魚うどん定食」(880円)+「納豆」(120円) ーー 写真の通り。

この定食は、メインの焼き魚とうどんの他に、味付け海苔と漬物が付く。
ソレに、納豆を追加した。

うどん、変わらない木屋のうどん。美味しい。

焼き魚、イイ感じの焼き目もあるのに、何だか状態がコンビニ焼き魚。どうした?
食感もあまり良くない。レンチンか、冷凍解凍を繰り返したか、価格的にはアウトに近い。

味付け海苔は風味上々。さすが木屋レベルの有明産。
納豆も小粒ながら、茨城産の木屋レベルを一応は感じる。
ご飯も漬物も美味しい。

うどん「4.0」、焼き魚「2.8」、海苔「3.5」、納豆「3.5」、ご飯「3.9」、漬物「3.7」。
勝手な判断では、そんな感じ。

ごちそうさまでした。


(文責:京夏終空、2023.1.16)
(44件/3.23)

  • 焼き魚うどん定食+納豆。

  • うどん。

  • 焼き魚。

  • 納豆。

  • 海苔。

  • 朝ごはんメニュー。

  • レシート。

  • 外観。

2023/01/16 更新

5回目

2022/11 訪問

  • 夜の点数:3.9

    • [ 料理・味3.9
    • | サービス3.7
    • | 雰囲気3.7
    • | CP3.9
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

赤羽・中央改札前、「うどん 銀座 木屋」。【18th】


続・構えずに、駅そば的に使っている。

赤羽駅のメインの改札の正面である。
サクッとすすれて、重宝する。
駅そばだとすれば、価格的にアウトのような気もするが、ソレに応えてくれるだけの味わいがあるので、こうして繰り返し通うのである。

また、過去の銀座の夜の記憶だとか、そういうコトとは別に、この木屋を感じ取れるようになってきた。
木屋に付随する記憶・気負いのような部分が全く無くなってきたのである。

だから、選ぶ商品も、もっとラフな感じに・・・。


冷やしきつねうどん」(814円)+「大盛り」(209円) ーー 写真の通り。

冷やしぶっかけ、こういう感じも、なかなかイイ。
前回がたぬきで、今回がきつね。

コシのある美味なるうどん。
芳醇な味わいのやや辛めなダシ汁。
ほの甘いお揚げさん。
そのハーモニー。

ワカメ、きゅうり、かまぼこ、薬味ネギ、わさび、どこにも妥協が無い。
だから、一定のレベル感は自然に感じてしまう。

ササッとすすって、ごちそうさまでした。


(文責:京夏終空、2022.11.16)
(32件/3.28)

  • うどん・表情。

  • 全体図。

  • ぶっかけ。

  • レシート。

2022/11/16 更新

4回目

2022/08 訪問

  • 夜の点数:3.9

    • [ 料理・味3.9
    • | サービス3.7
    • | 雰囲気3.7
    • | CP3.9
    • | 酒・ドリンク3.6
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

赤羽・中央改札前、「うどん 銀座 木屋」。【18th】


構えずに、駅そば的に使っている。

赤羽駅のメインの改札の正面である。
サクッとすすれて、重宝する。

今まで書いてきたように、「銀座」だとか、そういうコトとは関係なく、通う度に、気負いの部分が全く無くなってきた。

だから、選ぶ商品も、もっとラフな感じに・・・。


冷やしたぬきうどん」(814円)+「大盛り」(209円)+「ホタテ天2コ」(352円) ーー 写真の通り。

冷やしぶっかけ、こういう感じも、なかなかイイ。
しっとり揚げ玉と、カリサク揚げ玉の2パターンが存在するように、ツユをぶっかける。

おろし生姜、薬味ネギを投入して、ズズッとすする。
木屋のレベル感が感じられるうどんの麺質。

「かけ」とは違い、やや濃い目のツユであるが、ダシの按配もイイ感じである。
俺が俺がと主張し過ぎるような、嫌らしいカツオ感は無く、はんなり優しくも風味が立つ。

ホタテ天は、抹茶塩も付いてきたので、ソレでもイイし、ツユに投入してもイイ。

駅そば的な利用では高いような気もするが、かつては新宿メトロ食堂街の千円超えの、純粋な立ち食いそば屋であった「永坂更科 布屋太兵衛」も愛用してきた。

ゆっくり座って食べられるだけ、値も気にならない感じか。

うん、美味しかった。
ごちそうさまでした。


(文責:京夏終空、2022.8.31)
(31件/3.27)

  • 冷やしたぬき。

  • 冷やしたぬき+帆立天。

  • たぬき。

  • 帆立の天ぷら、2コ。

  • うどん、表情。

  • 抹茶塩で。

  • メニュー抜粋。

  • レシート。

2022/08/31 更新

3回目

2022/05 訪問

  • 夜の点数:3.9

    • [ 料理・味3.9
    • | サービス3.7
    • | 雰囲気3.7
    • | CP3.9
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

赤羽・中央改札前、「うどん 銀座 木屋」。【18th】


「うどん」だって、粋にすすれるのだ。

「そば」だと、いかにも江戸っ子の特権のように、粋だの何だのという感じで、味わいだけでなく、作法がプラスされた評価がなされる傾向があるように感じる。

まぁ、僕も父親が深川区富岡生まれなので、その作法のうるささは体験してきた。
特に、寿司と蕎麦では、作法や流れのコトを叩き込まれた。
正しいかどうかは別にして、食育の一連の中だったのだろう。


さて、この店、今までも書いているが、僕にとっては、若かりし頃の銀座の夜の名店の一つだった。
食べるのは、もちろん、うどん。

サクッとすすって、次へ流れる。
こういう店でダラダラ飲むのは勤め人で、遊び人は、あくまでもサクッとすするだけである。
銀座の夜の諸先輩から、そう教わった。


鴨汁うどん」(1,199円) ーー 写真の通り。

この木屋の代表的なメニューである。
サクッと、すする。

うどんのコシが、特にイイ感じである。
その日の湿度との関係もあるだろう。
水温との関係もあるだろう。

こういう食べ物を、普遍のように書かかれる傾向があるが、いつも全く同じ状態にコントロールをするのは至難の業である。

元々濃いめの鴨汁だって、夜は、さらに濃い雰囲気がある。

と、ああだこうだと書き始めたが、滞在時間、ものの7,8分程度。
立ち食いそば店に毛が生えたぐらいの扱い。

だって、僕にとっては、駅そば的利用なのだから。
ごちそうさまでした。


地元の・池袋の先輩レビュアーさんから、新宿西口のメトロ食堂街の完全閉店予定の知らせを聞いた。
2020年9月末で一旦多くの店が閉店したが、その後も、いくつかの店が継続営業していた。

その中の一つ、「永坂更科 布屋太兵衛」の立ち食いそば店は営業していた。
その店、立ち食いで「イカ天もりそば」(820円)+「大盛」(260円)が千円超えと、立ち食いそばでは稀有な存在だった。

この店も、よく考えたら千円超えだが、座って食べられる分、イイのかも知れない。
そんなコトを思った。


(文責:京夏終空、2022.5.13)
(31件/3.27)

  • うどん。

  • 鴨汁。

  • 鴨汁うどん。

  • メニュー抜粋。

  • 季節メニュー。

  • レシート。

2022/05/13 更新

2回目

2021/11 訪問

  • 昼の点数:3.7

    • [ 料理・味3.8
    • | サービス2.7
    • | 雰囲気3.2
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

赤羽・中央改札前、「うどん 銀座 木屋」。【18th】


時代に合わせて、より強くなってきたか…、汁の味わいの中の…。

赤羽駅の中央改札出て正面にいくつか並ぶ店の一つ。

駅ナカそばのような感覚で食べる価格帯ではないのだが、新宿メトロ街の「永坂更科 布屋太兵衛」のように、千円を超える立ち食いそばも利用してきたので、それほど違和感はないか…。


ミニ天丼セット・温うどん」(1,199円) ―― 写真の通り。

木屋の素うどんに、ミニ天丼・漬物が付く。

今の銀座の夜はよく知らないが、20年、25年位前の夜の銀座の呑み人で、「木屋」や「いちこし」を知らない人などいなかったと思う。
僕にとっては、そんな憧憬も少々背負っている。

うどんの味の詳細は前回書いた。
前回も「強さがある」と書いた汁であるが、今回、より強く感じた。
配分的に「うるめ枯節」がやや沈み、北海道産の「真昆布」、鹿児島産枕崎産「カツオ枯節」が浮き上がった気がした。

やや大袈裟に書いてしまえば、ちょっと間違うとカツオや昆布の押し売り的な味わいになりかねないギリギリセーフな感じだと思った。

最近の人は、どうしてこうもダシと言えば的にカツオと昆布の虜なのだろう。
他にもいっぱいダシはあるのに…。

個人的な好みからは、ほんの少々危惧される変化ではあるが、全体的な印象として美味しかった。

天丼の方は、当然に揚げ立てイイ感じ。
コチラのタレは、やや甘め。でも、この汁に合うようにつくられている雰囲気の方向性。
エビ天、ナス天、カボチャ天、シシトウ天。

うん、美味しかった。
ごちそうさまでした。


木屋には、「そば」もあるが、「うどん」の店である。

選択できるという次元でなく、「うどん」がどうしてもキライな人が消極的逃避するためのメニューであると勝手に思っている。


昨年は、羽田空港での仕事の関係で、第2ターミナルにある「木屋」にも、複数回訪問した。
その店では、そんなに感じなかったのだが、この店の接客は、いろいろ難があった。

酒をまだ呑んでいる最中に、うどんを平気で提供するなんてあり得ないし…。


「うどんの名店」の味わいは各店ともある程度の統一感はあるのだろうが、この店、接客スタイルがまるっきり素人のような感じがしてしまい、ソレがもったいない。


(文責:京夏終空、2021.11.19)
(26件/3.28)

  • 温うどん。

  • ミニ天丼。

  • ミニ天丼セット。

  • 表情。

  • 店内光景。

  • 冬の味覚。

  • ミニ丼セットメニュー。

  • 外観。

2021/11/19 更新

1回目

2018/09 訪問

  • 夜の点数:3.9

    • [ 料理・味3.9
    • | サービス3.6
    • | 雰囲気3.6
    • | CP3.9
    • | 酒・ドリンク3.6
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

赤羽駅・改札前、「銀座 木屋」。【18th】


今回何だか、大きく見直した。

「木屋」と言えば、室町の企業戦士だった頃、日本橋三越前の木屋に見惚れていた。
戦士だからと言って、別に強盗を企てるわけでなく(笑)、庖丁に興味があるわけでもなかったのだが、何となく、その店の面持ちと言うか、深みを味わっていた。

でも、うどんの方の「木屋」も懐かしい。
今よりもう少し若く、鼻息が荒かった頃、つまり、銀座で飲んでいた頃、「木屋 本店」と「いちこし」は並木通りの銀座の店の場所を説明するには必要不可欠の場所だったからでもある。
実際に、銀座の本店でもうどんを食べたコトがある。
飲み過ぎた後だったからか、それほど繊細な味覚を持ち合わせていなかったのか、今回感じたようなインパクトは無かった。


さて、この店、赤羽駅の中央改札の正面、ビーンズ赤羽の1階である。
そんな記憶もあってか、赤羽を訪れた際にも、今までずっと素通りしていた。

今回、別方面に在住の御仁と赤羽で仕事を終えた後、軽く一杯という感じで寄った。
赤羽とは、何となくそういう場所でもある。東京の北の玄関口、交通の要衝である。


ビールで、冷奴、板わさ。
その板わさの蒲鉾のレベルがそれなりに高い雰囲気があった。


ミニかつ丼御膳」(1,230円) ―― ミニかつ丼と麺類のセットで、サラダ・漬物が付いてくる。
麺は、もちろん木屋では、温うどんだろう。

そのうどん、ウマい。
麺は、最近の何でもカタめの風潮とは違ったコシがある。ずっと噛み続けていると甘い旨みが出てくる感じ。喉ごしの良い細めの麺。

汁。コレに甚く感心した。あれ?こんな感じだったか?
昆布がメインでカツオも香る。でも、よくよく味わってみると。装飾的に感じる風味でなく、うるめイワシの枯節の風味が、殊の外良い。

北海道産の真昆布、鹿児島産枕崎産カツオ枯節は、わかる。
この2つは、いわゆる上品さと優美さを演出するには欠かせないのだろう。
しかし、うるめイワシの身の風味とその微量な塩分をシッカリと感じる。

あぁ、ウマい。
地元・池袋の「讃岐うどん河野」で鍛えられたイリコ系の選別は、僕の中で活きている。
この汁、「うるめ枯節」のホントのウマさがわかる。
間違いなく、頭は取っている。ムダなエグみが一切無い。
スッキリと、でも、カツオや昆布では出し切れない風味がコクのようにまとわりつく。
イイ感じだ。
こんな感じだったら、もう一度本店でも、よく味わってみたいと思う。

かつ丼も、普通に美味しい。肉質も悪くないし、衣も卵の状態も良好。
しかし、かつ丼の濃いめの醤油ダレがまたイイ感じだ。甘辛の辛に近い雰囲気だが、しょっぱくない辛さ。

そして、何より、その濃いめのかつ丼を口にしたまま飲むうどんの汁がスゴい。
負けていない。
濃淡で言えば、勝敗はついているようだが、ソレが、全く動じない強さのある汁。

そう、きっと一般的には、見ての通り白ダシ系で、薄味であり淡いとか評されそうだが、逆に、強くて濃いと思う。
全体で論じているのではなく、あくまでもダシ感についての話だが…。

仕事の延長線上での食事としては珍しく、一人悦に浸った。
同席の御仁は、ビールがあれば的な感じで、さほど感じ入っていなかったようだが…。

ごちそうさまでした。


人の味覚は年齢とともに変わっていく部分もある。
高々10年、15年ほど前の僕がどうだったかも怪しい。

昔、訪問して、あまり感じ入らなかった名店も、もう一度行ってみるのも悪くないかも知れない。
よいキッカケとなったと思う。


(文責:京夏終空、2018.9.9)
(17件/3.01)

(※写真は、後日掲載。)

  • 外観。

2020/07/29 更新

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