2回
2025/12 訪問
氷出しのお茶から
-先付- カワハギ(岩手)の胡麻和え ◎ 白菜がいいアクセント
ここからはワイン&日本酒のペアリングで
-造- 鰤(北海道)のタタキ 上に玉ねぎ、大根、紫蘇 ◎◎ 口に入れた際の美味さの衝撃に、笑うしかなかった一品
-冷- 蟹の殻と内子、外子から出汁をとったスープの素麺 上に北海道の雲丹をのせて ◎◎ もーどんぶり特盛で食べたい…笑
-椀- 栗(丹波)と雲子(北海道)の白味噌仕立てのお椀 ◎ 栗と白子の組み合わせ、新鮮だけど美味
-温- 香箱蟹(鳥取) 中に蟹飯 ◎◎ 他にはない味わい方の一品
-蓋- 蛤出汁の茶碗蒸し、間にすり潰した南高梅、上に蕪(千葉)の擦り流し ◎ 複雑な味覚の交差、これまた美味
一箸休めー 佐土原茄子のアイス 食べたら驚くくらいナス!笑
-強肴- 天草黒牛(熊本)のヒレ、藁焼きしたレタス ◎◎ シェフのご友人が生産されている牛とのこと。赤身なのにしっとりした美味しさ、焼き加減も好み
-食事- 赤身とトロの鉄火丼(鮪 鹿児島) 間に自家製の海苔佃煮 ◎ 米は御殿場で作ってる〝有涯米〟の新米 ◎◎ 米が美味すぎてたまらん
2杯目は海苔佃煮と
食事2種目は、 鰆(三重)と万願寺とうがらしの土鍋ご飯 ◎ まずその美しい色のコントラストに心奪われる 味はもちろん言うまでもなし
2杯目は卵黄醤油漬けと
⁃水菓子− 作りたてのアイスクリームと作りたてのスイートポテト ◎ 連れはスイートポテトを絶賛
⁃茶菓子- 牛蒡のお汁粉 しっかりゴボウ、甘さ控えめで上品
お土産(別注文)のちらし寿司 ◎ 翌日の贅沢な昼ごはん
2025/12/31 更新
2025/08 訪問
感銘
一杯のお茶からスタート
蝦夷鮑とアスパラのおじや ◎ (米は御殿場で育ててる自家製)
鮪(鳥取)のお造り(赤身、トロ) ◎ 玉ねぎのソース、紫蘇の花を添えて
蛤素麺 (千葉の蛤) ◎◎ スープは蛤の出汁だけを使用 五島の素麺、上にカラスミ
鰻(浜名湖)のお椀 ◎◎ 下には胡麻豆腐、上に南高梅、茗荷、酢橘を添えて 出汁は鰻の身からとったものと一番出汁の合わせ出汁
喉黒(五島列島)の幽庵焼き ◎◎ 焦がし玉ねぎと和三盆のソース、上に揚げた白髪ネギを添えて
玉蜀黍(北海道)のすり流し、上に雲丹 ◎ とうもろこしは芯の部分まですり潰して使用
佐土原茄子、焼き茄子のアイスクリーム
天草黒牛ヒレの藁焼き ◎◎ しっとり火入れしたものを、レタス(軽井沢)の藁焼き、実山椒、黒七味と一緒に
秋刀魚(北海道)の肝醤油かけ焼き ◎◎ 土鍋ご飯(御殿場きぬむすめ) ◎
オクラと万願寺とうがらしと紫蘇の炊き込みご飯 ◎
いくら(北海道 低温で火入れしたものと生のミックス) ◎
卵黄醤油漬け、下に山椒 ◎
作りたての牛乳アイスとマンゴーピューレ、上にライムの皮
いちじく大福 ◎ (いちじく、白あん、キャラメリゼした胡桃を求肥で包んだ)
2025/09/04 更新
ディナーで訪問
皆さんがあまりに高い評価をされていて、
そんなの気になるに決まってる!と伺いました
結論、
ほんと伺ってよかった
すべてのお料理が素晴らしく、
接客が心地よく、
感動こえたら言葉出ないってほんとでした!
いずれ予約困難店になられるでしょう…
今のうちに通います♪
ご馳走様でした。