1回
2020/11 訪問
いくらの宝石丼が病みつきに
●場所 神楽坂、毘沙門天様の裏側です
①焼きガニの前菜
おいしく香ばしい、当たり前だけど少量なんですぐ食べきってしまった、おいしいからもう1個ぐらい食べたくなっちゃう
②松茸お吸い物甘鯛
出汁の薄くありながら味がつき美味
③淡路島のタイ
身が締まり新鮮で淡白な素材の中に甘味あり
お刺身
④ボタンエビ
臭みなくくにゃくにゃしていてとろける感が良いです♪非常に美味。
ましてエビ好きにはたまらなかったです
⑤皮目を
あぶったはもとだいこくしめじ。
⑥すっぽんの出汁
⑦鮑のおつくり
⑧鴨の薫製
わたくし、カモ、スッポン苦手でおじゃいまして、、
⑨ウニそば
程よい味加減最高です。
⑩イクラ丼にお味噌汁外
ⅺ デザート
最大なポイントは、いくら。最初は
あーわたしあんまいくら好きじゃないの。
って思ったのですが、あまりのいくらの見事さに胸が躍りました。
輝くようなキラキラしたイクラをふんだんにかけてくれます。
※ 後日談
帰ってきたらいくら丼がまた食べたいのです。これって三つ星の不思議なのかな?たいして好きでもたかった素材が好きになる。伊達にミシュラン 何年もとってるわけないなと思ってしまった、、
つぶつぶのいくら丼が食べたいです。
今心の中でいくらの宝石丼と呼んでおります
●コスパ 1人45,000円位です。コスパ悪くないと思います。
●またいきたいか?
はい言うまでもなく
2020/12/03 更新
●いくらの宝石丼
●出汁加減の絶妙な汁物類
●新潟出身の店主の海鮮の鮮度
●個室多め
2020/12/03 更新