13回
2025/09 訪問
2軒目でも素晴らしい
前回から少しご無沙汰でした。いつもの笑顔に迎えられて、今日も高まります。近所の和食屋さんで食事を済ませて、コチラへ。
珍しくブラブラでスタート。スッキリなのにふくよかなスタート。たまにこういう変化球が楽しいし、ちょっとした驚きも嬉しい。
今日はお腹はある程度なので、珍しくお守り無しで。舞茸の良く焼き。素晴らしい、きのこはやっぱりちゃんと焼くと旨さがマシマシに。うんまい。
赤もバローロと締めにガツンと、好き。阿部の赤はいつも凄いですね。一杯いっぱいのサーブも見ていてとても楽しい。
異次元のワインサーブをご堪能下さい。
是非一度お試しを。
ありがとうございました
2025/11/17 更新
2025/06 訪問
土曜日は15:00〜のイタリア体験
今回は初めて早い時間の阿部さんへ。
事前にお願いしてあり、仲良し飲食店の方3名と伺いました。
初めての方々なので、丁寧な聞き取りや提案で徐々に阿部ワールドに。勿論、初めはシュワシュワから。
阿部のお守り(おつまみ盛り合わせ)も人数分お願いして、始まりをゆるりと待ちつつ。
皆さん、酒量はおおらかな方々なので、どうされるのかな?と思いましたが、やっぱり、ほぼほぼ其々違うグラスで構成。この人数でも対応される『在庫is Power』流石です。
お料理もパスタやカレーもアレコレ調理もされて、一杯ずつ丁寧にサーブされ、ワンオペで。
脱帽&感動です。毎回ですが。
お話やレク、ディスプレイまで楽しめる
あっという間に数時間。
吉祥寺から一駅
井の頭公園駅徒歩30秒の小さなイタリア
是非、一度お試しを
プロから一般の方までとっても楽しめます
ありがとうございました
2025/06/27 更新
2025/02 訪問
イタリアが井の頭公園に。ワインを圧巻の構成で。
いつ来てもにこやかにお出迎え頂き、元気を分けて貰えるお店です。そして、圧巻のワインの構成で一杯毎に高みへ。今日も阿部劇場の始まりです。
シュワッと乾杯して、いつもの阿部のお守り(おつまみセット)で。おつまみセットはマストです。メニューの1番下にあるかと。
白2赤2でお願いして。相方が手前で力尽きたので結果赤1になりましたが笑。食事の内容を伝えて、いつものように阿部さんの構成にお任せ。いつもと違う構成でもやっぱり楽しく旨い。上手に飲ませて貰える。毎回ストーリーがあって序破急を堪能。いつものトドメの一杯を逃しましたが、コレも一興。
是非一度お試しを。
ありがとうございました。
2025/03/04 更新
2025/01 訪問
井の頭公園でイタリアワインの楽園。
コチラは明朗会計でキチンと全てレシートが出ます。このクラスのワインバーなどは手書きの金額のみが普通ですが、逐一明記されているので後日の記録にも役立つかと。全てはお人柄と自信と。
お友達と3名で伺いました。
いつものように、泡で始めて、白3赤3でお願いして。
【阿部のおまもり】
おつまみの盛り合わせ。都度都度内容は変わりますが、定番も幾つか。ラペが兎に角旨い。
3名で伺ったので、其々3杯違うグラスを出して頂き、飲み比べができる。テーマやストーリーが毎回あり、序破急がこれまた其々に。
今回も久々のフェリジナなど大いに楽しませて頂きました。後半の赤の素晴らしさも至極。コレだけのラインナップで毎回楽しませて頂き感謝です。
お勧めのアミューズメントスポット『阿部』さんです。是非お試しを。
ありがとうございました。
2025/01/31 更新
2024/09 訪問
今日も『阿部劇場』開演です
少しご無沙汰でしたが、友人のお祝いの〆をコチラで。一度はおいでよ井の頭公園 阿部。
今宵もシュワシュワでスタート。作戦会議をしつつ、おまもりをお願いして。
友人は白、赤、ロゼで、コチラは白2赤2で。前のお店の食事内容をお伝えして、いつもの様にワインの構成をしていただいて。
いつもながら、毎回、ワインのコース立てのエンターテイメント。数ある調教済みの在庫から一杯ずつ丁寧に調整、仕上げられてグラスに。その様を眺めるのも観劇の醍醐味です。
友人は初めてだったので、【焼きそばパン】もはさみつつ。ラペもお願いして、〆のパスタも最高。
最後の一口のワインまでシッカリと楽しませて、魅惑して貰えます。
随一のワインバー
阿部劇場、是非一度お試しを。
2024/09/25 更新
2024/06 訪問
お食事処『阿部』のスペックの凄さ
普段は2軒目以降でお伺いしていた阿部さん。
初めての1軒目でフル『阿部』の宴。
事前に予約しておりましたが、あわや満席のご盛況振り、流石でございます。夕食どきは初めてなので普段もこうなのかしら?
阿部のおま盛りと泡をお願いして、作戦タイムです。
白4赤4のしっかり飲みで、お料理も決めてお伝えして、フルスイングの『阿部』劇場の開演です。
おお混みなので、シュワシュワ追加で。
本日のおま盛りはハムも乗ったバリエーション豊かな白お楽しみセットを頂き。痛恨の写真失念。
香りもあるけど軽やかな白で始まり、おま盛りとの相性も素晴らしい、流石。
混み具合も考慮して先にパスタとの事。飲み物も勿論、お食事に合わせた内容で展開。リブの多い初めてのパスタ、ラディアトーリ。ラジエーターから来ている名前との事です。シンプルだけど旨味の強いあと引く美味しさ。毎回多くは仕込まないとの事で、他のパスタも有りますが、こちらは色々と内容が変わるラグー。旨味の強いラグーに合わせた白がグイグイ進みます。ギアが上がる。
塩味のしっかりした味の強いアンチョビフィレとバターのバケット。一転味覚の違う角度でそれぞれ違うニュアンスの白。やっぱり全然違うのに良く合う。楽しい。
マッシュポテトにトリュフの香りと塩味。そこに半熟目のゆで卵。そりゃ旨い。そして最後の白は何かしらと様子を伺っていると、ショーケースの作業場に鎮座まします、かの白ワイン。まさに在庫イズパワーでございます。久々のお目見え。ありがとうございます。至福、口福・鼻福です。赤の前にもう頂点です。
今日の〆はスパイスカレーを。以前から気になっていましたが、阿部のカレー、果たして。満面のインド親父がお皿からサムアップなクスクスです。やはりイタリアンなのでクスクス、パスタでした。スパイスカレーというだけあって色々と調合しているとの事ですが、真っ直ぐに香り立つ美味しい一皿。更に初めてのクスクスカレーで楽しさも。先程の白と同じ蔵の赤でグイグイと。赤もやはり旨い。
しっかりの、でも少し抑えた赤で余韻とクライマックスへの階段を。少し余裕があったのでチーズの盛り合せを追加して、ラスト赤2つ。
バルベーラなのにアゲアゲ過ぎない。しっかりと旨い。もしかしたら普段なら〆くらいの攻撃力があったかも。構成で底上げされて、ちょいと感動も麻痺気味になってるのかしら。
違いました?正解?やはり、いつも、最後はトドメの一杯がお出まし。凄い、相当に下準備してお出しして貰ってるのに硬さも。香りの高さは云うまでもないでしょうが。と、束の間、一気に横顔から正面に。大きく変わる印象と官能。やられました。もう一杯のハーフボトルの方も、大概、相当でしたが、やはりコチラの一杯が優勝です。五感昇天です。改めてグラスの手馴染みも感動しつつ。
やっぱり凄かった。おま盛り→おつまみ→〆のお食事。事前に伝えてグラスも調整して貰える、ザ・『阿部劇場』。ワンオペの範疇が凄すぎる。勿論、ワインのストックの層の厚さが成せるミラクル。
是非一度ご体験を。
ありがとうございました。
凄かった、凄かった。
2024/07/01 更新
2024/06 訪問
毎回唸る、今日も唸る。流石の『阿部』
いつもの様に、どうしても足が自然と。もうこれは不可抗力かも知れません。食事を終えてお電話を。
夕食の内容やお酒の種類を告げて、白2赤2でお願いして準備の前に泡で「何が出るかな?」お楽しみタイムです。いつもの阿部さんお任せスタイル。勿論、おま盛りを2人でシェア。このおつまみ盛合わせ(おま盛り)も『阿部』の凄さの入門編。マストです。
泡でもグラス一つで大分表情もニュアンスも変わるのを体験して、大人のアミューズメントパーク『阿部』開演です。
終演のクライマックスに向けて上がっていく構成が今回も、いつも、毎回唸る、痺れる、素晴らしい。少し硬めかなと思う様なミネラルも数分で立ち姿が変わる。横顔から正面に。グラス毎も勿論だが一杯の変化も楽しみ。
今日の一杯も強烈な北の赤で昇天。丁寧に育てられて赤を今日も出して頂きました。イタリアワインの長期熟成も凄まじい。
一杯のグラスから
色々な学びも楽しませてくれる『阿部』
素晴らしいお店です。
今日もありがとうございました。
2024/06/28 更新
2024/06 訪問
痺れた。素晴らしい一杯。
勿論、いつも素晴らしいのですが、最後の一杯にやられました。初めにお願いした流れの後に、泣きのもう一杯でやられました。凄かった。
今日は4人と多かったので事前に連絡してご対応頂きました。
シュワっと始めておま盛りと、いつものようにラペとパスタと。事前の夕食の内容をお伝えして阿部パレード開催です。白3赤3でお願いしました。もう好きなグラスの大行進です。
凄かった。
おつまみの盛り合わせが『おま盛り』で一人前と2人前から選べます。毎回、全部、どれも美味しいです。阿部のマストです。更にワインを旨く飲ませてくれます。色んなワインに合いそうで、至福です。
ひとしきり頂き、同行者も先に帰っていたのですが、先述した、もう一杯お願い、の泣きのラストでトドメです。カバーのヤツにやられました。
いやぁ〜偉いのが眠っております。
コチラもお勧めお店です。
ありがとうございました。
2024/06/10 更新
2023/06/05 更新
知り合いのママさんとご一緒に。今回もしっかりとハードルを上げ捲ってのアテンドでございます。
結果、帰りもお近くの駅で一杯、とお送りする道中で、ずっと「凄い、凄い。良かった。楽しい」の連発でした。今回も阿部政権の矢がブッ刺さりました。
泡でいつもの様にスタートして。軽やかだけど軽すぎない白、香の良い白など普段より抑え目な印象でしたが、なるほど、怒涛の【赤】への序章でした。飲みごたえがあるけど、スッキリな白から、縦3本にトドメの1杯へ。からの泣きの1杯。今年1番の阿部劇場に三者三様にテンション上がりまくり。
勿論、いつものおまもりもチーズもパスタもワインに合わせてツボをついたお料理に盛り上がって、凄い凄いと。
ホントに素晴らしい時間を、いつもですが、今回は更に凄い演出をありがとうございました。
是非1度お試しを。
お好みと飲む杯数を伝えてお任せ、
コレがお勧めです。