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9月から解禁! ということで、伊勢海老を求めてリサーチし花ふくさんへ訪問。 連休前の金曜の夜でしたがギリギリで予約が取れました。 大変申し訳ないことに渋滞で少し遅れてしまったのですが、快く招き入れてくださいました。 小上がりでいただく活伊勢海老コース。 前菜から伊勢海老のボイル、活け造り、茶碗蒸し、からすみご飯、お味噌汁に至るまで、すべてが丁寧で美味しいです。 それでいてなんとコース6,600円は驚愕です。 ニシタチからほんの少しだけ外れているので穴場なのかもしれませんが、落ち着いて食事が楽しめることもプラスと考えると抜群の良店です。 宮崎牛の証明書も貼られていましたが、今回は海鮮づくしでいただきました。 ご馳走さまでした。
2024/09訪問
1回
2024/03訪問
1回
地元のスポーツチームの方からの紹介で訪問。 駅から離れているが、とり天食べるならここ一択! と強めにお薦めいだだきました。 これだけ離れていたらそこまで混んでいないだろうとたかを括って平日11:30頃に伺ったところ、店前に数名の列が。 家族連れや近所でお勤めの方、学生で賑わっていました。あれよあれよと言うまに15名ほどの列。 幸い15分ほどで入店できました。 メニューはほぼ一択のような感じで、皆さんとり天定食をオーダー。 とり天定食と日替わり定食、いずれも1,000円というわかりやすい設定。 とり天の衣は柔らかめ、ピリ辛の特製醤油ダレで味変しながら食べるスタイルは初体験でしたが美味です。脂っこい唐揚げよりも罪悪感もなく(雰囲気) ちょうど良い腹パンな量で、これは老若男女が喜ぶご飯だなという感じです。 遠くまで歩いた甲斐がありました。 とり天のお店選びに迷ったらぜひ。 ご馳走様でした。
2023/11訪問
1回
平日13:30頃に訪問。 お盆直後ということもあってか、周囲のお店はかなり閉めている様子で、日光のメインストリートとはいえ、人はまばらでした。 お店の前には2名の先客がおり、記名して外に並びます。1階が8席、2階は見ていませんが人の出入りを見るとそこまで席数は無さそうです。 10分少々で店内へ案内され、一通り揃った湯波御膳をオーダー。 メインの湯波の牛肉巻寿司に加えて、巻き湯葉の煮物など豪華な湯波ラインナップ。 とちぎ和牛と山葵の湯波巻きは、これまた湯波と魚介の出汁の効いた白ダレに付けて食べると、牛の甘みと山葵のツンとした辛みが広がります。タレが美味い。 また自家製のたまり漬けも良いアクセント。 小鉢はその時々のようですが、薄味から濃い味そろっていてバランスの取れた湯波のお料理。 デザートにも湯波が使われていて、たぶん直近3年分ぐらいの湯波を一食でいただきました。 ちなみに、湯葉と湯波の違いを今回初めてしりました。 それぞれ膜の引き上げ方に違いがあります。 膜を二重にして引き上げたものが「日光の湯波」 一重で引き上げたものが「京都の湯葉」。 日光の湯波の方が食感がしっかりしている感じがしました。 ご馳走さまでした。
2022/08訪問
1回
会食で平日夜に訪問。者のコースをいただきました。事前に何となく感じてはいたけれど、周りは同伴っぽい男女がほとんどです。あと1組は海外旅行客らしき男女。よくこちらのお店に辿り着いたなと思います。というぐらい隠れ家的な素敵な雰囲気のお店です。 者のコース@12,500円をいただきました。 まずは季節の三種のお料理にビールで。 その後のお造りからはワインへ。 ワインはすべてジャパニーズワイン。 ここまでジャパニーズワインのクオリティが上がっていることに驚きつつも、いつかジャパニーズウイスキーのように手が届かない代物になってしまう心配も感じました。それぐらい美味しいです。 伊勢海老、ヤリイカ、鮪などなど、どれも主役級でワインとの相性もばつぐん。 その後、鮑のソテー、伊勢海老の黄金味噌焼きと続き、赤ワインにシフト。 和牛の炭火焼きはとっても柔らかく、余計な脂もなく、添えられたお芋も甘くて美味です。 最後に〆の土鍋銀しゃりの贅沢TKG。これが最高に美味しい。 お腹に余裕があればお代わりしたかったです。 どこを取っても満足なコースで、個室があれば会食シーンでも使いたいお店です。 ※分店も含めカウンターのみ。 ご馳走様でした。
2024/03訪問
1回
何やらエキゾチックなエントランスで最初は素通りしてしまいましたが、地元の方にお薦めされてランチで訪問。 店内に入ると大きな水槽で巨大な夜光貝と伊勢海老がお出迎え。 そして店構えとはまた違って、天井の高いリゾートレストランのような内装に、完璧なオーシャンビュー! メニューは鶏飯や豚足、油ぞーめんなど奄美を代表するものはひと通り揃っているうえに、豚足カレー、鹿児島県産黒豚とんかつなどラインナップ豊富です。 結果的にどれを食べても美味しく、個人的には鶏飯のセットでついていたお刺身(鮪、イカ、何とか鯛)のクオリティがこの旅で一番でした。 夜光貝のバターソテーは残念ながら品切れ。 水槽にたくさんいた夜光貝はすべて予約で行き先が決まっているそうで、またあのコリコリを味わいに来たいと思いました。 鶏飯はご飯とお出汁がおかわり自由とのことでしたが、充分な量で食べきれませんでした。 ご馳走様でした。
2024/04訪問
1回
孤独のグルメ聖地巡礼、というわけではなく、長崎で食べたちゃんぽんが忘れられず、いつか行きたいと思っていた長崎飯店さんへ。 土曜の12時過ぎで多少の並びは覚悟していたものの、前に2名しかおらずものの5分ほどで着席できました。 この日も軽く30℃超えの気温ゆえ、ちゃんぽんではなく皿うどん(やわ)1,100円をオーダー。 魚介の香りがほのかに漂う餡。 烏賊、浅利、豚肉、木耳、蒲鉾、薩摩揚げ、白菜、もやし...と具沢山で、太麺に負けじと食べこたえあり。特筆すべきは太麺の焦げの香ばしさ。 餡はリンガーハットと比べるととろみは控えめです。優しい味で食べやすく、途中でお酢やウスターソースで味変もできます。 個人的にはウスターは味変し過ぎてしまうので、かけるなら酢胡椒と辛子です。 今度はちゃんぽんや炒飯、餃子、春巻きもいただいてみたいです。 ごちそう様でした。
2025/07訪問
1回
8月のどしゃ降りの平日に訪問するも超満員。 予約していた個室はまさかのエアコン故障でしたが予約時にも入店時にも説明はなく... 真夏に汗を拭いながらの宴会となりました。 料理は写真のとおりギミックあふれる感じで、確かに恵比寿に似合う感じだなと思います。 小ポーションなので色々なものが楽しめます。 インスタ女子にはお薦めのお店だと思います!
2024/08訪問
1回
出張で訪れた帰り際に1時間ほど一人で並びました。 その分期待値が高すぎたのか、前情報が少なかったのか、想像を遥かに超える麺の硬さや味の濃さに負けてしまいました。 一度は食べてみたいご当地グルメ的なあれです。 名古屋めしは話のタネにひと通り食べたいと思います。
2008/10訪問
1回
テレビ局の方に教えてもらった牛たん専門店は間違いなし