「ラーメン」で検索しました。
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2014/04訪問
1回
北海道ラーメンのお店、都内に何店舗もある 札幌味噌と旭川醤油、函館塩から味噌をチョイス オロチョンが特に気になったが、まずは味噌から 味噌の色は濃くなくて白味噌、ガッツリの味噌よりもちょっと柔らかな味わい ワカメ、チャーシュー、ネギが北海道味噌ラーメンの真髄かな…
2025/12訪問
1回
中目黒の線路の高架下のお店だがうるさくはない 醤油ラーメンを選択 深く、味わいの濃い醤油と心地よい細麺 並ばず直ぐ入れたのも良かったです
2025/11訪問
1回
ついにこの店を知ってしまった…! 伝説のスタ丼のあとにニンニクたっぷりの肉そば屋 あのガツンと来る味がよい ネギ多めも良かったが、卵にすれば良かったと激しく後悔 ニンニク好きが心から満足できるいっぱい
2025/11訪問
2回
ワンタン麺のお店であえての角煮ラーメン しっかりとした伝統的な(?笑)鶏ガラに、プツプツと歯切れの良い細麺がよい 上に載ってる角煮はしっかり煮込まれて、柔らかく脂はとろける ※海老ワンタンももらったが、プリプリでとても美味しい
2025/10訪問
1回
切り立てチャーシューを売りにしてるのか、どこも切り立てのような気もするが、それはともかくジューシーで瑞々しくて美味しい しっかりした鶏ガラスープに、しょっぱすぎない醤油味がよい 飽きの来ない味わい そこへたっぷりのニンニク投入は背徳的な旨さ 赤い看板に赤いカウンター 券売機(現金)で買うスタイル 普通のラーメン790円、ライスは無料 切りたてのチャーシューがたくさんのってるチャーシュー麺じゃないのに たっぷりのスープ、柔らかくしっとりしたチャーシューと歯応えの良いシワシワ系メンマ、ストレートの平打ち麺 最後はライスにチャーシューのせてトッピングニンニクをたっぷり、スープでだくだくにして 背徳の味わい
2025/11訪問
2回
「濃厚なエンターテインメント」 あの、一口食べた瞬間にガツンと脳を揺さぶるパンチ力は、他のラーメンでは決して味わえない。 黄金の「豚骨醤油」スープ 長時間炊き込まれた豚骨の旨味と、キレのある醤油ダレ、そして表面を覆う黄金色の鶏油。 この三位一体が織りなすコクは、中毒性という言葉では片付けられないほど魔力的。 トンコツ醤油の横浜家系 チャーシュー、ほうれん草、海苔、標準的なデフォルトのトッピング 短めの麺とかなり濃いめのスープ
2026/01訪問
2回
東京駅近く、KITTE 内 たまたま並んでいる人もおらず待たずに入店できた この日は醤油ラーメン 鶏ガラスープ、醤油、麺、チャーシュー、メンマ、それぞれにこころを砕けば、これほどのラーメンになるのか、と思った
2025/07訪問
1回
用事で西早稲田へ 食べログ見てふらりと入ったこのお店 限定でだしてる昆布水つけ麺につられて とろとろの昆布水に浸かったツルツルの麺、まずはセオリー通り、そのまま、次に塩で でもつけて食べた方が(当然)美味しい トマトが入っているけど全く邪魔しない スープの中のチャーシューもとロトロ 別皿でトリと酢昆布かな?がついていた
2025/06訪問
1回
どろどろのつけ麺が食べたくなったらここ あまり並ばなくて済む 魚介のいい香り、ムギ感!のあるしっかりした太麺、チャーシュー、メンマ、そしてなぜかカイワレ大根 仄かな苦味がなかなかよし 最後に割りスープで〆 ドロリとしたコッテリした魚介系のパイオニアのひとつ しっかりした歯応えが嬉しい太い麺 売りはいつまでも熱いスープのつけ麺 冷めたら焼き石を注文してスープに入れると熱々になる 定番メニューの他にも、日々、次々と新しい味を提案している 濃厚な魚介系スープのつけ麺 月イチくらいでガッツリ行きたい つるつるの麺だけど、小麦粉のいい薫り
2025/12訪問
3回
二郎系混ぜそばというコンセプトや良し! トッピングでニンニクやアブラをコールできる ヤサイはなさそう 上に載った豚は混ぜやすいようにブツ切りで、素晴らしい配慮 プラス マヨネーズが載っててジャンキーみを増してる 今日は200g、ワシワシの麺をかっこむ モヤシのしゃきしゃきがさっぱりさせどんどん食べられる が、200gでも結構な量と思うよ…
2025/04訪問
1回
昼時、数人並んでいたがすぐに入れた 普通盛りのつけめん1050円 熱々どろどろのスープに、柔らかい角切りチャーシュー、上の魚粉が香り立つ やや黄色みがかった麺をスープに浸して啜ると、魚粉の間から爽やかに柑橘っぽい香りが… こってりしつつもさっぱりと食べられる 東京ラーメン横丁で、ここが一番と思っている ありがたいことになぜかいつも列が短い どろどろとこってりの魚介ながら、わずかな酸味でさっぱりと食べられる 付け汁に入っているコロ切りチャーシューも美味しい ここは先に食券を買ってからならぶスタイル 煮干したっぷりのコテコテどろどろのつけ麺をチョイス やや太麺をつけ汁に付けると振り落とせないくらいにで絡まる 麺を食べ終えるとつけ汁もほぼなくなっている、それくらいにどろどろしていて濃厚、癖になります お昼時、数組待っていたが割りとすぐに入れました 麺が皿の乗ってきた 鶏白湯+魚介のつけ麺 付け汁の濃度がすごすぎる 麺をつけてグルグル回すときの汁の抵抗感…! チャーシューもとろとろ、メンマの歯応えもよい
2025/11訪問
4回
「あえて」の二郎系連チャン……。理屈じゃなくて魂が脂を求めていたとしか言いようがない。 背脂の質とパンチ力が凄まじいさ。混ぜそばを選んだということは、スープで薄まることのないダイレクトな背脂とカエシの暴力を全身で浴びてしまった。 「やってしまった。だが、後悔は微塵もない。」 日を置かず続けて二郎系。気づけばまた『なおじ』の暖簾をくぐっていた。 目の前に現れた混ぜそば。極太麺に絡みつく濃厚な脂、そして容赦なく盛られたニンニク。 混ぜれば混ぜるほど、ジャンクの極致へと昇華していくそのビジュアルに、俺の食欲は完全に振り切れた。 一口啜れば、ガツンとくる塩分と脂の甘み。 「これだよ、これが欲しかったんだ」と脳内のドーパミンが拍手喝采を贈る。 食べ終えた今、お腹ははち切れんばかりに重く、口の中はニンニクの余韻で支配されている。 明日は流石に控えようと今は思う。けれど、数日後にはまた、この中毒性に抗えず御茶ノ水に降り立ってしまう自分が容易に想像できてしまう。 これは食事ではない。自分を甘やかし、明日を生き抜くための儀式。 お茶の水駅のすぐそば、新潟発祥 なおじのまぜそば。 燕三条系の魂をまぜそばという形に昇華させた、中毒性抜群の逸品。 1. 背脂と醤油ダレが織りなす「背徳のコク」 なおじの代名詞である背脂が、熱々の極太麺とタレに溶け合う瞬間がたまらない。醤油ダレのキレ、ニンニクのパンチ、そして背脂の甘みが混ざり合い、一口目から脳を直接揺さぶってくるような力強い味わい。 2. 麺の「圧倒的な存在感」 まぜそばの主役である極太ストレート麺。 食感: 歯を押し返すような力強い弾力と、もっちりとした噛み応え。 絡み: 麺肌が滑らかでありながら、とろみのあるタレと背脂をこれでもかと連れてくる。 「麺を食べている!」という実感を強く味わえるまぜそば。 3. 野菜の山と食感のレイヤー どんぶりを覆うシャキシャキのもやしとキャベツ。これが特に重要。 濃厚なタレに対する「清涼剤」としての役割。 「シャキシャキ」の野菜と「もちもち」の麺が口の中で混ざり合う、リズムの良さ。 後半、背脂の熱でしんなりしてきた野菜にタレが染み込んだ状態も、また格別な旨さ。 4. 立ち食い席の「粋なサービス」 お茶の水店ならではのポイントですが、1階の立ち食い席を選ぶと味玉か半ライスがサービスされるらしい たまに食べたくなる燕三条ラーメン ぼたん雪のような背脂まぶしと(矛盾してるようだが)さっぱり醤油スープ 太めのしっかりした麺に、シナチクという方があっていそうな、長めのメンマが良い いつも入店する日は死ぬほど寒い日なんだなあ…
2026/02訪問
3回
とんこつベースにキンキンに醤油を効かせたスープ、味わいは家系と言う感じ 太めのちぢれ麺が良く絡む
2025/02訪問
1回
前は千葉駅か成田空港で食べてたが東京駅に出来て嬉しい 盛りそばは大将軒へのオマージュであろうか、昔ながらの黄色い麺 でもやはりつけ麺の方が美味しい 茶色でワシワシの麺は満足度が高い どろりとこってりしたスープに魚の香りが嬉しい とみ田、大好きなつけ麺 まだ本店では食べたことがない。千葉駅と成田空港、支店でも混んでいる 東京駅kitte も例外ではなかった…お昼時だったから仕方ない わしわしの「麦!」感溢れる麺も、付け汁も美味しいが、刻み柚子がわさっと入っていて、こういうものかなと思った とにかく良くかき混ぜて食べた 最後に割りスープがあるのだが、「麺がいっぱい残ってる場合はお断り」「飲み干して」など微妙にうるさい要望あり
2025/11訪問
3回
外で待つこと15分くらい。 つけ麺は、まず塩味か醤油味をチョイスする。 スープが1,000円、これに麺100gあたり100円ずつ追加されるイメージ。 醤油味つけ麺300gにしたので、計1,300円。 醤油味4種類の中から更に味を選ぶ。 山椒油にする。 まず麺が来る。太さ3mm、冷やした昆布水に浸っている。それだけ食べると、ヌルリとした食感とダイレクトに小麦のメキメキ感が。 遅れてきたスープ、漆黒の醤油に鶏油と山椒。 ツルリと入ってくる、この醤油味は毛並み艶やかなシャム猫のように、人に媚びるところがない。親しみやすいものではなく、特別なものと思わせる、誤解を恐れずに言えば、やや大仰なきらいのあるお味。 たくさんの種類の味があるのでまた試してみたい。 食券式、支払いは現金のみ、と思う。
2024/04訪問
1回
カラシビ・ラーメン、ここは美味しい。 Kara-Shibi Ramen of KIKAMBO in Kanda, Tokyo 1) Kara-Shibi Ramen Kara-shibi means that it tastes too spicy and you may feel like losing your sensation of taste. KIKANBOU is a bar arm of devil soldier (ONI) of the hell. In a nutshell, it is very spicy like the hell. Of course, I loved it. But, some foreign tourists ate it, but could not make it... https://ebnysk1.blogspot.jp/