「福岡県」で検索しました。
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2026/01訪問
1回
野菜たっぷりちゃんぽん
2026/02訪問
2回
いつもの たまごうどん
2026/02訪問
6回
台湾まぜそば 旨し!
2026/01訪問
2回
日曜日の午後、 木のぬくもりに包まれた店内で、少し遅めのランチ。 はじめての「むさしの森珈琲」。 厚めに焼かれたトーストに、たまごのやわらかさとベーコンの塩気。 シャキッとしたレタスが、思いのほか軽やかでした。 ファミレス系列と聞いていたのに、空気はずいぶん静か。 白いマグを横に置いて、ゆっくり過ごす時間。 #むさしの森珈琲 #太宰府ランチ #大人のカフェ時間 #ベーコンエッグサンド
2026/02訪問
1回
まず目に入るのは、博多あご出汁中華そばの澄んだスープ。 油の粒が表面にきれいに浮いていて、レンゲを入れる前から香りが立つ。 ひと口目は、やさしさよりも「輪郭のある旨さ」が先に来る。 あご出汁の香ばしさが前に出すぎず、鶏や醤油の下支えと重なって、じわっと厚みを作るタイプ。飲み進めるほどに旨味が積み上がり、後味はすっと引く。重さが残らないのに満足感があるのが印象的。 麺は細めで、スープを持ち上げすぎず、置いていかれもしない距離感。 ズルっといくと、出汁と一緒に香りが立ち上がり、最後までバランスが崩れない。 魚介担担麺は一転して表情が濃い。 胡麻と魚介の香ばしさが立ち、ひと口目からコクが前に出る。辛さは鋭すぎず、後からじわっと効いてくるタイプで、食べ進めるほどに旨味と刺激が重なる構成。重たさよりも「押しの強さ」で満足させてくる一杯。 唐揚げはモモ肉使用。 衣は薄めで軽く、中はしっかりジューシー。噛んだ瞬間に肉汁が広がり、脂の甘さもはっきり感じるタイプ。ラーメンの合間に挟むと、満足感が一段階上がる。 全体として、スープ・麺・サイドの噛み合いがいい。 ご馳走様でした。
2026/01訪問
1回
牧のカレーうどん