洋食拘り男さんが投稿したTEPPANYAKI 10 GINZA(東京/銀座)の口コミ詳細

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TEPPANYAKI 10 GINZA銀座、東銀座、築地市場/鉄板焼き、ステーキ、ダイニングバー

4

  • 夜の点数:4.2

    • ¥10,000~¥14,999 / 1人
      • 料理・味 4.2
      • |サービス 3.8
      • |雰囲気 4.0
      • |CP 2.9
      • |酒・ドリンク 2.7
  • 昼の点数:4.2

    • ¥8,000~¥9,999 / 1人
      • 料理・味 4.2
      • |サービス 4.0
      • |雰囲気 4.0
      • |CP 2.9
      • |酒・ドリンク 2.9
4回目

2019/12 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.8
    • | 雰囲気4.0
    • | CP2.9
    • | 酒・ドリンク2.7
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

お姉さんへのおもてなし

三越前交差点で、姪っ子の子ども動画を見せてもらうもメチャ可愛い。
まず自分に見せてからお姉さんへ見せる、何か食べてたなぁ、何だろう?

お姉さん銀座シックスは初めてだと思ったら、初日の買い物で来ていた。
「同じ処でごめん、でも渋谷はここから30分か掛かるし、帰りが面倒かと」
「いいのよー、また30分もあるね、早い分には平気よ」と言われる。

だがその前に姪っ子が欲しいと言うネックレスを見る。
ここは高いよなぁ、と思いながらも自分は外でメモ整理。

しばらくすると店員が中で待つように言われる。
だがなかなか戻らない、奥を見ると店員から説明を受けている。
少しして相方達が戻り、外へ出ると高すぎ!?

こんなに高くて売れないと相方、こんなに小さくてうん万、
「大きいのは2倍よ!ここは高いよ」でも買う人なんていないと言う。
まぁどの店も見栄で銀座に店を出すからねぇ

銀座シックスの入口モニュメントが変わっている。
皆写真を撮る、自分も遅れて店内へ入るも、相方が振り向く、
我慢できる遅ささだと思う。

「エレベーター?、時間があるのでエスカレーターにしょう」
店内はクジラのモニュメント、相方に教えるも前回からそうだったと。
時間があるのに店内は見ず、直接店へ行くと相方。

店外メニューを見ると「どれにする?、肉なしは無いよね?」、
「そうね、海老有り無しのみね」と分かってはいたが、確認する。

時間より早い事を告げて入店、真ん中の席へ案内される。
すると相方は予約席は向こうのソファーよ!と言うが、
そんな事は無いと思う、時間が早いので客は少ない。

「コースは分けられる?、聞いて見るね」おしぼりをもらいメニューを見る。
「どれにしようか?、何時もので良いよ」と告げる。

通りがかりのスタッフにコース別の注文は可能か確認する。

「2人はスペシャルコース、お姉さんはお任せコースにしょうか?」と相方、
コースの違いは、海老料理の有り無しだけらしい。
「それなら海老ありで良いよ、ううん、節約する」とのこと。

「ドリンクはこの間のスパークリングにしょうか?」
「スパークリング?うん」反対もなく注文する。

 おまかせコース、スペシャルコース×2、
 ロリマーススパークリング・ブリット、後で相方グラス赤ワイン×3

2人は席を外し、自分は荷物整理。

グラスが用意されるも、なかなか戻らない2人。
かなり待って戻ってきた、しばらくして、スパークリングが運ばれる。
かなり大きめのボトル、3人で飲みきれるか?

まずはズワイガニサラダの前菜が運ばれる、ナイフ使う?と聞かれ、
自分はその方が食べやすいと告げる、すると2人も真似する。

しばらくすると写真撮り、味はいつも通り、
もう少しドレッシングが効いていても良いかな。

「ここ一年ぶりだね?、そんな事ない」
「JALの友人の後に来た」と相方、確か車の故障の後に来たが、
その後は来なかったような気がする・・履歴を見ると10か月ぶりだった。

次は海苔巻き、味は付いている。
ワサビを添えていただく、ウニが美味しいねぇ。

次は自分にエビが運ばれる、女史はエビ無しと思われた?
だがこれは、お姉さん用と伝える。

少し節約したと相方、しばらくしてカジキマグロの中とろが運ばれる。
スペシャルはこれかぁと相方、赤ワインのグラスいい?と聞かれ、直ぐに注文。
「エビで無くても良いね」と相方、下にはレンコンがある。

ここで、相方が沖縄市場での話しをしだす。
うーむ、確かに自分も後で気がついた、反省していると話す。

だがあの時は本当に満腹、その後の夕食を考え食べなかった。
とは話さなかった、お姉さんはエビが気に入ったのか果肉を探している。

リックカールトンではお母さんと2人で風呂へ入り写真も撮ったらしい。
普段、お姉さんにお願いしているので、今回は感謝していると。

ここで黒アワビ、九条ネギとわさびソース、まずはレモンを絞る。
アワビは小ぶりながらコリコリ、バターとわさびソースが良く合う。

「ワインお代わりしているいい?うん」
お姉さんはスパークリングワインを飲まず、自分独りで飲む事になる。

次はナスとトマトのチーズクレープ、
キレイに飾られ、チョコでアート、これも美味い。

ラフランスのカルパチョで口直し、前は無かったよーな気がする。

そしてメインの宮崎県・産黒毛和牛ステーキ。
今日は肉の油が気にならない、全部食べられそうた。

途中で締めの高菜ご飯、お出し付き、最初はだし無しで食べる。

だが出し汁を入れると抜群に上手くなる。
パサついたご飯が昆布出汁で何十倍にも美味さが増す。

ここでお姉さんへ伝え真似するも微妙な感じ、
相方にも勧めるも、即効でダメとのこと。

しばらくして、お姉さんは美味いが、相方はダメ押し、
カツオ出汁だという、昆布で無かったか?

しかし広島で食べた、ニンニクチャーハンが懐かしい、
「あの頃は舌が肥えてなかったね、五郎丸ね」と言われる。
よく店の名前を覚えているなぁ、もう15年以上前だのに・・

最後はデザート、キレイに盛られている。、
「チョコレートムーニー、シャラメルソース」ど外人スタッフが説明。
ただ、以前より量が少なくなったが、美味しい。

ラストはコーヒー・紅茶と言うのに、相方は烏龍茶?と言う。
何を勘違いしたのか?、19時半を過ぎて混んで来た。

今回はスパークリングワインを自分独りで、ほとんど飲んだ。
大丈夫?と言われたが、朝よりは調子が良いし、白ワインは余り酔わない。

結局、相方はスパークリングワイン1杯のみ、飲んだのはグラスワイン赤を3杯、
それなら、グラスにすればよかった。

「バスは後1時間ある、それなら二軒目へ行こうか?」
「どこ?ディーゼルの裏辺りの店、ケーキ食べて飲む?」
「ロッテリアのハンバーガー?、やめてよー」と言われる。

女史達がトイレへ行っている間に会計、それ程に高くないと感じる。
だが、翌日レシート見ると4万円弱!、消費税が高いなぁと感じる。

  • 銀座シックス、入口オブジェ

  • 銀座シックス、店内オブジェ

  • テッパンヤキ10外観

  • メニューを見て料理を選択

  • テーブルセット

  • 女史は席外し

  • ズワイガニサラダ

  • サラダのアップ

  • ロリマースパークリング・ブリット

  • 海苔巻き(ウニ海苔巻き)

  • 海苔巻きのアップ

  • カジキマグロの中トロ

  • マグロのアップ

  • 黒アワビ、九条ネギとわさびソース

  • アワビのアップ

  • ナスとトマトのチーズクレープ

  • クレープのアップ

  • ラフランスのカルパッチョ

  • 黒毛和牛ステーキ

  • ステーキのあ

  • 高菜ご飯

  • ご飯のアップ

  • チョコレートムーニー、シャラメルソース

  • デザートのアップ

  • アフターコーヒー

2020/09/06 更新

3回目

2019/02 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.8
    • | 雰囲気4.0
    • | CP2.9
    • | 酒・ドリンク2.7
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

洋食にするなら、この店が良いと

ロフトへ行く途中、テナントを見ると「お腹が空いた、夜は洋食にしようか?」と相方。
オシャレな店ならいいとのこと。何処にするかな?

買い物後、下まで降りて今度は牡蠣が食べたいと!?、まだ17時前なので空いていない・・
と忠告するも信用しない、再び上がると朝礼をしている、牡蠣の店は相方の予想に反したので断念。

その後の会話が減ったの、銀座シックスはエスカレーターで上がる。
何度見てもここは、香港や中国のデパートを思い出す。

エスカレータを上がると何故か?牡蠣の店の前!、あれ?レイアウトが変わった?
しばらくして変わって無い事に気が付く(ここで牡蠣とは言わなかった)

昨年末に訪問以来のテッパンヤキ10、少し混んでいるか?
入口写真を撮ろうとしたら「また撮る?、この間も撮ったじゃない」と言われ止める。

「五千円コースはエビが無いたげ、こっちにする?」
「いつものコースで良いよ」そしてスパークリング・ボトルを注文。

スパークリングワインはシャンパンのようで丁度いい。
(心臓に負担が掛からないので助かる)

生ハムとクリームチーズは一口、アッと言う間に亡くなる。
ズワイガニのサラダは、具沢山で美味い、家でも真似するか?

焼きウニ、これも美味いのだが、気持ち海苔が大きいかな?

「伊勢エビは後ろの方から食べてください」
「好みでグレープフルーツを添えて」と言われる。

エビは手でほぐした方が早いし確実、
残ったグレープフルーツは、ジュースにして欲しい位も余る。

ガーリックのアワビ、緑のソースは菜の花、アワビはコリコリして美味い。
ソースがアワビを引き立てる。

「最初はあの席だったね、ランチ?うーん、覚えていない、夜かもね」
突然、広島の居酒屋ガーリックライスを思い出した。

チーズのフロート何とかはクレープのようだが 、甘くはない。
チーズがトロトロで美味い。

宮崎県産のプランド牛、ステーキ、この位の量が良いと思っていたが、
今日はふた切れ食べたら満足、牛肉の脂がダメになってきたか??
何度も小さく切り刻んで、なんとか食べ尽くす。

最後は高菜のガーリックライス、お好みでダシを入れて下さいと
自分はダシたげでも飲んでしまう程、美味いと思う。

ドリンクはコーヒーかジャスミン茶、自分はコーヒー、相方はジャスミン茶。

この前は肉が無かったと相方は言うが、そんな事は無い、
12月の写真を見せ納得してもらう。

そうそう、デザートがあった、抹茶のジュレと塩クリームアイス、
これまたサッパリして美味い。ごちそうさまでした。

※前回は年末の訪問、だが最近は牛肉の霜降りが苦手になってきた・・
 エビ無しはあれど、肉無しコースが無いのが残念・・

  • スパークリングワイン1

  • スパークリングワイン2

  • 生ハムとクリームチーズ

  • ズワイガニのサラダ

  • サラダのアップ

  • 焼きウニ

  • 焼きウニのアップ

  • 伊勢エビ

  • 伊勢エビのアップ

  • ガーリックのアワビ

  • アワビのアップ

  • チーズのフロート何とか

  • フロート何とかのアップ

  • プランド牛ステーキ

  • ステーキのアップ

  • 高菜のガーリックライス

  • ガーリックライスだし汁入り

  • 抹茶のジュレと塩クリームアイス

  • デザートのアップ1

  • デザートのアップ2

  • コーヒー

2019/06/05 更新

2回目

2018/12 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.8
    • | 雰囲気4.0
    • | CP2.9
    • | 酒・ドリンク2.7
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

久しぶりの訪問、今夜は友人のもてなし

外へ出て銀座インズへ行く、化粧品、小物などを購入。
更にエクセルへ行くと言い出し嫌な予感・・GUCCIのマフラーを購入することに。

すると相方の友達は駅に着いたと、慌てて現地へと向かう。
だのに日産前で写真を撮る相方、よく分からない!?

ギンザシックスで友達は迷子となり、なかなか落ちあえない。
グルグル回っているらしい、10分位で合流、入口で写真を撮る。

店内の雰囲気を兼ねて、エスカレーターにて移動。
少し早いが店へと入る、1万円のコース、ブルゴーニュ赤ワインを注文。

アミーズ、これは可愛い、少し塩辛い、うーむハムだね、
よく見たら小さいホークにハムが刺さっていた。

次はサラダ、カニのエッセンスが加わり美味い。
塩分は最初のアミーズより少ないと思う。

食べ終わると、焼きうにが運ばれる。
味付け済みなので、そのまま手巻きにしていただく、ワサビがいいね。

ワインはフランス産、この店のハウスワインらしい。
病み上がりなので飲む量はメチャ少な目 、舐めるように飲む・・

次は伊勢海老、グレープフルーツを絞った食べるとのこと。
グレープフルーツは大丈夫だったか?薬に良くなかった?

アワビの鉄板焼き、けんび人参ソース、AWより良かったと相方。
「黄色い人参分かる?うん、見たことは無いけどね、あっあるか?」

デザートはナスとトマトのチーズグレープ。
これはチーズがきいて美味かった、皆にも好評だった。

サーロインステーキは少し小さい、だがこの位で充分かな、多すぎても胸焼けするし。

しかし何度も店員が後ろの椅子に引っかかる、が何も言わない。
入口の店看板で遊ぶ外国の子供、誰も注意しない。

高菜と何とかのガーリックライス、一番出しを使って下さいとのこと。
最初は、そのまま、途中から出し汁を使うが、これが美味くて全て飲み干した。

デザートとコーヒー、共に美味しくいただきました。
全体的に量は少な目だが、充分に満足できるコースでした。

  • 遠い店舗

  • 店舗入口の看板

  • メニュー

  • ハウスワイン

  • アミーズ

  • カニサラダ

  • サラダのアップ

  • 焼きウニ

  • ウニのアップ

  • 伊勢海老

  • 伊勢海老アップ

  • アワビの鉄板焼き

  • アワビのアップ

  • ナスとトマトのチーズグレープ

  • グレープのアップ

  • グレープの中身

  • サーロンステーキ

  • ステーキのアップ

  • 高菜と何とかのガーリックライス

  • ライスのアップ

  • デザート

  • デザートのアップ1

  • デザートのアップ2

  • アフターコーヒー

2019/03/20 更新

1回目

2017/05 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP2.9
    • | 酒・ドリンク2.9
    ¥8,000~¥9,999
    / 1人

メニューを見て即決!(銀座シックス6F)

今日の昼は何を食べるか?、鰻の気分でもないし寿司?、それとも手頃な東急プラザの回転寿司?
と悩んでいたが、とりあえず、買い物がてらに銀座シックスへと向かう。

入口は銀座側と新橋側が有るらしく、警備員は新橋側へ客を誘導している。
入口でテナントマップを取り、エスカレーターで上へ昇る。日曜だのに、それ程混んではいない。
店内は真ん中が吹き抜けになっていて、提灯みないなオブジェが、ぶら下がっている。
香港か大連で見た百貨店によく似ている。

6階までイッキに上がるとレストラン街、一階で探したオーストラリア料理店は近くに無く、
相方は目の前のステーキ店に釘づけとなる、だが展望室まで上がろうと言う事になり、エレベータに乗る。

13階は屋外ガーデン、下りエレベーターを待つ人が多い、帰りは混みそう、皆食事はしたのだろうか?
ぐるっと一回りして銀座の街並みを見るが、キレイなビルは少ない。ガーデンには本物の植物、メンテが大変そうだ。
階段を下りて12階が、飲食街らしく店舗を探すが、天ぷらと寿司なので断念、6階へ戻ることにした。

「皆、買い物はしなくても食事はするからねえ」と言いながら、6階へ降りると目の前に本屋、
その少し先は、さっき見たステーキ店、今度は反対側を回ろうとした突き当たりに、10の文字の店舗を発見。

オープン・キッチン風で店外メニューに「あわび・コースがあるよ〜、ここにしょう、ステーキも付くしさぁ」と相方。
だが自分はオーストラリア料理が、気になって居たので、念のために相方に再確認、この店でいいとの事。
(前置きが長くなりました)

他店に比べると行列も無く、客入りもまばら、相方はカウンターでは無くテーブル席を選んだが、
この角席はハズレだと思う・・自分の目の前にはワイングラスと簡易テーブルと店員、
左側はカウンター席と厨房、厨房の料理人は少し多い気がする・・、相方の座った位置は店内が一望できる。

「やっぱりイセエビ・コースにしていい?、少し高いけど、夜を節制すればいいし」そうだね、とほぼ合意。
「ワイン飲もうか?赤にする?」自分は昼酒を控えたいので「白がいい」と伝える。
「肉には赤よ〜」とも言われたが、好きな赤は悪酔いするので断念、グラス・ワインの赤と白を注文。

料理は、前菜、名物の一品、イセエビの鉄板焼き、国産牛サーロインステーキ150g、
    白米、鰹と昆布の一番ださし、デザート、マテ茶。

まず直ぐに運ばれてきたのがワイン、ハウス・ワインと言っていたか、
その後、つかさずサラダの登場、これは意外に量が多く、食べ応えがある、このカニサラダは美味い!

すると前回花見で酔いつぶれた話しを相方がし始める・・「新しい友達の前でカッコ付けていた」と言われたが、
そんな気持ちなどさらさら無い、が女友達も悪酔いしたらしく、二次会は大変だったらしい。

と話している間に料理が運ばれてくる、名物の一品は「ウニの軍艦巻き」と言うよりも下に海苔があり、
それに巻いて食べるのでオニギリに近いかも?、ウニは醤油で味付けされている、
ふた口目は、ワサビを付けていただくが、これは美味い、相方はワサビを残したので、ふた口目はワサビ増量。

店内を見回し写真を撮り、次の料理が運ばれてこないので、入口と店舗外メニューを撮りにいく、
席に戻り、自分の目の前にはワイングラスが飾ってあり、視界が良くないと相方へ伝えるが、
「どれ?良いじゃない!、そうかなぁ~」反対側は見通せて、いいのかもしれない。

とそこへ、イセエビの鉄板焼きが運ばれてくる、海老の触覚が皿からはみ出している。
焼いた香ばしい香りにミソが引き立つ、鉄板焼きなので身が殻にへばり付いている、
それをカニスプーンで、身を解しながら食べるのだが、メチャクチャ美味い!、あわびにしなくて大正解だった。

海老を食べ終わり、しばらくすると、サーロインステーキの登場、
サイコロ上に切られているので、箸でも食べられるが、若干切れていない処かあり、少し手間取る。
味付けは自分で胡椒、塩、ワサビと選べるが、自分は塩のみが一番美味いとおもう。

食べ始めると直ぐに白米、鰹と昆布の一番だしが運ばれる、白米に出し汁を掛けて食べると店員の説明を受ける。
だが肉には白飯だと半分位は、このまま食べる、またはワインを飲む 、昼に飲む酒はこの程度で充分、
飲みすぎるとこの間の二の前になる。

しばらくすると、相方のサイコロ上の肉・四切れ程が回って来た。
薬味が無くなって来たが肉を食べ続ける、柔らかいステーキだが少し味変したくなり、
半熟卵をライスに掛けて食べる、やっと食べ尽くせると思ったら、今度は白飯が回って来た!

かなり満腹だったが、出し汁を思い出し、相方の残りご飯に掛けて食べる、これがまた美味い!
食べられないと思ったが、難なく食べ尽くす、最後に出汁だけを少し飲むと、梅昆布茶風、
これだけでは少し塩辛いが、ご飯にかけると抜群に美味くなるパターンだ。

最後はデザート、そしてマテ茶か?珈琲が選べるとの事で珈琲を選択、相方はミルク無しと告げて待っていると、
デザートは「バニラアイス、マンゴーとイチゴ、そしてプリン」もう食べられない筈が、つい食べ過ぎてしまう。

しばらく会話をしていると「まだ食べられますか?」と店員、もう食べられない筈だのに、相方はハイと答える。
そして追加のデザート「小さいチョコとカスタードのパウンドケーキ」これまた美味い、ミルク無しの珈琲が良く合う。
ランチで肉と魚が食べられて大満足と相方、ごちそうさまでした。

会計をして、外メニューをみるとイセエビ・コースは無くなっていた。
「客が入らないからメニュー替えたよ〜」との相方、確かに客が増えてきた。
しかし目ざといなぁと思っていたら、後でプログ更新するとの事、それで良く見ていたのか?

  • 店舗外観

  • 店内より店内看板を撮影

  • テーブル席、前は厨房

  • 本日のランチメニュー

  • 店内メニュー

  • グラスワイン

  • 前菜、手前から

  • 角度を変えて

  • 前菜のアップ、意外と量が多い

  • 名物の一品、雲丹でした

  • そのアップ

  • イセエビの鉄板焼き

  • イセエビのアップ

  • 国産牛サーロインステーキ150g

  • ステーキのアップ

  • 白飯、お新香、半熟玉子

  • 少し角度を変えて

  • ステーキの断面

  • デザート

  • デザートのアップ

  • 少し角度を変えて

  • 追加のデザート

  • デザートのアップ

  • 食事後、ステーキ10をアップで撮る

  • 銀座シックス、真ん中・吹き抜けの提灯(おまけ)

2017/05/16 更新

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