cocoro-ma-shieさんが投稿した熊飯店(大阪/大阪天満宮)の口コミ詳細

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こころまのま(高槻・京都・梅田・名古屋・札幌)

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掲載保留熊飯店大阪天満宮、桜ノ宮、南森町/中華料理

3

  • 夜の点数:4.5

    • ¥3,000~¥3,999 / 1人
      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
  • 昼の点数:4.3

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
3回目

2018/03 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

「四川風 麻婆豆腐」と「あえそば」はハズせないメニュー

お花見をしてから立ち飲み屋さんで軽く飲んだ後、
お目当ての熊飯店さんにやってきました。

内装が真っ赤になっていて、
ワインや牛ステーキのメニューもありました。

ちゃんとした神戸の中華料理店さんで修行をしてきた店主さんなので、
何をいただいても美味しいのはわかっているだけに、
メニュー選びに迷います。。。

今回はコースではなく、
ちょい飲みセット+アラカルトでいただくことに。

まずは生ビールで再会に乾杯!

こちらは「ちょい飲みセット(ドリンク2杯と前菜1品/税込1,000円)」の
10種の前菜からセレクトした「ゆで豚のニンニクソース」。

ビールがすすむ味付けです。

こちらも「ちょい飲みセット)」の「水ぎょうざ」。

こちらもビールが進む〜。

…という訳で、セットのドリンクは2杯目も生ビールで。

こちらはアラカルトで注文した「牛肉と青菜の炒めもの」。

シンプルな見た目ですが、味わい深い一品。

こちらは毎回必ず注文する「四川風麻婆豆腐」。

かなりの辛さですが、濃厚な旨味でレンゲが止まりません。

汗が吹き出しそうになったので、
カウンターに置かれている冷たいお茶をいただきます。。。

そしてシメに選んだのは「叉焼と海老入りのねぎと生姜のあえそば」。

かつてはシンプルにネギだけのあえそばで、
それだけでも十分おいしい麺料理だったのですが、
好物の海老が入っているとさらにテンションが上がるわけで…。

何をどうしたら、こんなにおいしい味が出せるのでしょう。

濃厚な旨味なのにしつこさが全くない、
1度食べたら忘れられない麺料理。

まだまだ食べたいお料理がたくさんありましたが、
この後、主人のお友達夫婦と合流することになったので、
今回はこれにて打ち止め。

今回も美味しい中華をありがとう!

◎詳細はブログをご参照ください【こころまの「ま」】
 https://ameblo.jp/39lohas/entry-12370320068.html

  • 四川風 麻婆豆腐

  • 牛肉と青菜の炒めもの

  • 叉焼と海老入りのねぎと生姜のあえそば

  • 水餃子

  • ゆで豚のニンニクソース

  • ゆで豚のニンニクソース

  • 牛肉と青菜の炒めもの

  • 四川風 麻婆豆腐

  • 四川風 麻婆豆腐

  • 水餃子

  • 叉焼と海老入りのねぎと生姜のあえそば

  • 叉焼と海老入りのねぎと生姜のあえそば

  • ちょい飲みセットの生ビール

  • 冷たいお茶

  • 店内

  • 店内

  • 店内

  • 外観

  • 外観

  • 外観

  • 外観

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

2018/04/22 更新

2回目

2017/06 訪問

  • 昼の点数:4.3

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

私のNo.1中華「熊飯店」さんの四川麻婆豆腐

この日は昼から所用で、南森町まで足をのばしました。

せっかくなのでその帰り際に帝国ホテルすぐそばの、
私のNo.1中華「熊飯店」さんでランチをいただくことにしました。

店主は高槻在住で、元々地元でお店をしていたのですが、
数年前にこの場所へ移転し、我が家からは遠くなってしまったのであります。

暑い中を移動したので、昼間から「自分甘やかしドリンク」を。

「冷麺」や「日替わり」も気になりますが、
やっぱり大好きな「麻婆豆腐」を注文せずにはいられません。

いままでいただいてきた麻婆豆腐は辛さ控えめの「広東風(700円)」でしたが、
今回は初めて見るメニュー、痺れる辛さ「四川風(900円)」にしてみました。

まず最初に出て来たのは、セットのスープ。

ひね鶏で出汁を取った、豆乳と卵のやさしいスープです。

次に出されたのは山盛りのサラダ。

水菜、大根、ニンジン、赤玉ねぎ、酢菜(白菜)と鶏の炊きあわせ、
揚げワンタンの皮、ピーナツが使われ、
黒胡椒をきかせたさっぱりドレッシングで仕上げられています。

+300円で鶏の唐揚げをお願いしました。

カリッカリの衣から溢れる鶏の肉汁がたまらない一品。

生ビールにピッタリですね。

そしてこちらが「四川風麻婆豆腐」とおかわり自由のごはん。

旨味の強い中国唐辛子が3個入っていて、
しっかり山椒の痺れを感じる、旨味&辛さたっぷりの麻婆豆腐。

ミンチ肉ではなく、5mm程度に角切りされたお肉がたくさん入っています。

汗も箸も止まらなくなる、絶品麻婆豆腐に大満足!

やっぱりまた夜に来て、
色々な中華をゆっくり楽しみたい熊飯店さんでした。

◎詳細はブログをご参照ください【こころまの「ま」】
 http://ameblo.jp/39lohas/entry-12288409556.html

  • 外観(メニュー)

  • メニュー

  • 店内(張り紙)

  • メニュー

  • 鶏の唐揚げは+300円

  • サラダ

  • サラダ

  • スープ

  • 生ビール

  • 外観

  • 四川風麻婆豆腐とご飯

  • 四川風麻婆豆腐

  • 四川風麻婆豆腐

2017/06/30 更新

1回目

2016/04 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

店構えと価格から、想像を超えるクォリティの中華!

高槻市で「熊一(Cuma-1)」という店名で人気を集めたお店が、
天満方面へ移転し、さらにパワーアップ!

外にあるメニューボードを見てみると、
高槻時代同様、ありえないくらいにお値打ちな2,000円コースが。

高槻では白をベースにした、
小さなイタリアンレストランのような女子ウケしそうなお店だったのですが、
天満では絵に描いたような下町の中華屋さんに大変身!

中華料理屋さんを居抜きで借りて、
一人で切り盛りするため、カウンターのみの営業にしたそうです。

確か前に、そんなスタイルでお店をやりたいって言っていたっけ…。
有言実行の店主さんなのでありました。

まずは久しぶりの再会を祝って、3人でカンパイ!!

お料理だけではなく、お酒でもいろいろと実験をしている模様。

そして私たちは悩み抜いた末に、
2,000円の「コース料理A」を注文しました。

一品料理も食べたいものばかりだったのですが、
コースだと7種類も食べられちゃうので、
2人で注文するには一番欲張れるかな?…と。

しかも、コースの内容はアレンジ可能という、おいしいルール付き。

まずは前菜の大きな「天然赤エビの湯引き」が出てきました。

生でも食べられる新鮮なエビなので、
茹で加減は超レアで、海老味噌もいけちゃいます。

一緒に出てきたタレは独特の風味で、
エビをさらに美味しくしてくれます。

2品目は干しベーコンの入った、旨味たっぷりの中華スープで、
3品目は「揚げワンタン」。
4品目は「豆苗のあっさり炒め」で、
5品目となるメインその1は「広東風麻婆豆腐」。

高槻でこの豆豉(トウチ)入りの麻婆豆腐の大ファンになってしまった私ですが、
以前は広東風なのに、一口目から分かりやすい旨味&辛味だった記憶。

でも、この日にいただいた麻婆豆腐は、一瞬物足りなさを感じ、
「むむ??」と思いながら食べ進めるうちに、
旨味がどんどん深くて大きなものに変わっていったのです。

私のようなバカ舌でも感じる、この大きなレベルアップ具合には驚きで、
麻婆豆腐を食べ終わった後、おかわりしたかったくらいです。

6品目となるメインその2は「鎮江黒酢の酢豚」。
こちらも過去に何度かいただいた、シンプルな絶品酢豚。

豚肉に独自の切り込みを入れてから丸めてあるので、
噛みごたえがありつつ、ほどけるような食感がたまりません。

黒酢がしっかりきいたこれを食べると、
紹興酒が苦手な私も、ちょっと飲みたくなっちゃう不思議現象。

そして最後の7品目は「牛肉炒飯」か「ねぎと生姜のあえそば」を選べるのですが、
私の熱いリクエストで「汁なし担々麺」に変更してもらいました。

高槻の時は、麺料理といえば超シンプルな
「あえそば(激ウマ)」くらいだったと思うのですが、
今では担々麺、エビ入りネギとショウガのあえそば、ジャージャー麺まであります。

他にも食べたことのないメニューが一気に増え、
何度も通いたくなるラインナップ…。

お値打ち過ぎる広東料理を、ごちそうさまでした!

◎詳細はブログをご参照ください【こころまの「ま」】
 http://ameblo.jp/39lohas/entry-12150238430.html

  • 店内

  • 外観

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • 生ビール

  • 広東風麻婆豆腐

  • 豆苗のあっさり炒め

  • 天然赤エビの湯引き

  • 汁なし担々麺

  • アルコール類

  • 鎮江黒酢の酢豚

  • 中華スープ

  • 天然赤エビの湯引き

  • 汁なし担々麺

  • 紹興酒ハイボール

  • 揚げワンタン

2017/05/23 更新

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