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2022/04訪問
1回
焼肉とご飯の店。 基本アルコール提供なしの、 釜炊きご飯食べ放題は、 肉で米をしこたま食べたい日に最高。 コースは「脇彦プレミアムコース」を注文。 米が進む肉とタレの味に、 ついつい白飯を食べ過ぎてしまう。
2024/09訪問
1回
水炊き、もつ鍋、活き烏賊、胡麻鯖、餃子、鰻、うどん、牛タン、明太子… 福岡で200店舗は訪問したであろうなかから、 福岡グルメの代名詞として選ぶ業態こそ、 大衆グルメ激戦区のシンボル"炉端焼き"。 薬院の「氷炭」 春吉の「三光橋」 警固の「百式」 鶴舞の「小野の離れ」etc 炉端の名店犇く福岡において、 私的Top of topに君臨するのは、 迷いながらも渡辺通りの「雷橋」。 その「雷橋」の姉妹店として、 肉に特化した炉端を提供する店舗が、 2階に店舗を構える「肉の雷橋」です。 炉端心をくすぐるラインナップと焼きの妙技。 ハツから始まる肉盛りと、 蓮根から始まる野菜盛りは、 痒いところに手が届く内容。 無論タン刺は追加オーダー。 さらに炉端といえば、 厚揚げ、雲仙ハム、そしてつくね。 モモ・セセリのミンチに軟骨が合わせられ、 しっかりとしつつ食感豊かなつくねは、 ニラと生姜とにんにくの風味を感じる最高の逸品。 悪魔的な中毒性。 期待を裏切らない圧倒的なコスパ。 福岡グルメを語るうえで、 欠かすことのできないアイコン炉端。 あえて締めずに、 「弥太郎」か「釜喜利」のうどんに流れ込むのが醍醐味とです。
2022/05訪問
1回
4月末の訪問。 3月末にオープンした北新地焼肉の名店「さつま」の銀座店へ。 まだまだ相当予約は取りやすいですね。 タン、はらみ、レバーに先日の余韻からヒレ。 そしてもちろんタレのハラミに合わせて白飯。 銀座ど真ん中でほぼ同伴も、 相変わらずのいいコスパ。
2022/04訪問
1回
2014/11訪問
1回
さすがの値打ちある味