「うどん」で検索しました。
1~14 件を表示 / 全 14 件
2025/12訪問
1回
6月14日土曜日、参加予定のとある研修会が坂出一高で昼過ぎ開始とのことだったので、少し早目に坂出入りし、坂出市にある讃岐うどんの聖地「日の出製麺所」へ。 このお店はまさに“讃岐うどんの原点”を感じさせてくれる場所。午前中の限られた時間にだけ開く店先には、土曜日にもかかわらず、観光客はもちろん、地元の常連さんが一緒になって、みんなが同じように熱々の一杯をすすっている。 モチモチとした弾力に加え、噛み切る時のスパッとした歯切れが心地よい。かけ出汁はイリコの旨みが効いていながらも雑味なく、素朴で毎日食べたくなる味わいだ。 そして何より嬉しいのが、今もなお超庶民的な価格で楽しめること。長く愛され続けてきた理由が、食べてみれば自然と伝わってくる讃岐うどん文化の真髄を体感できる一杯でした。
2025/06訪問
1回
平日の昼でも駐車場はいっぱいで、店の外まで長い行列。車のナンバーや、並んでいるお客さんの格好から推察するに、観光客と地元民が3:7くらいか。週末はきっともっと大変な行列になるんだろうと考えながら店の中に入り、名物「金玉ざるうどん」を「山岡スクリューで」と注文用紙に記入し厨房の中を覗いてみると、店の女性が織りなす魅せる盛り付け。なるほど、これが「山岡スクリュー」かぁ。確かにキレイで美味しそう。 で肝心のお味はと言うと、驚くほどもちもちした極太麺は、今まで食べたことのある「うどん」とは全く違っていて、びっくりの新食感。敢えて言えば「餅麺」。これはこれで好き!
2025/04訪問
1回
出発前に一杯の誇り──高松空港『はやしや製麺所』、塩ぶっかけで感じる讃岐の底力
2025/11訪問
1回
お出汁がほんとに美味しい それに昆布天
2025/04訪問
1回
食べログ うどん KAGAWA 百名店 2024 選出店
栗林公園、栗林公園北口、三条(高松)/うどん、おでん、揚げ物
正午前に行ったのに、既にかなりの行列。 並んでいる人の多くが近所の会社勤めと思われる方々。地元の方に評価されている様子で期待大。 コシもほどよく万人受けするうどん屋さんとの印象。天ぷらも美味しくつい食べ過ぎてしまいました。
2025/04訪問
1回
世界の美食から、やさしいうどんへ──高松空港で感じた“帰ってきた”という幸せ
2025/11訪問
1回
「海の上の朝うどん──小豆島へ向かう船で味わう、旅のはじまりの一杯」
2025/09訪問
1回
坂出のお客さまへの訪問前に、部下2人と近くのうどん屋で食べログ評価の高いこのお店をセレクト。 飲食店なんか全く無さそうな田舎道を進んだ先にポツンと竚んでおり、Googlemap無かったらきっと辿り着かなかった(苦笑) ホントはオススメNo.1のとり天うどんを頼みたかったが20分くらいかかるとのことで断念し、釜玉うどんとイカ天を注文。 最近はコシ強めのうどんが多かった中、こちらはオーソドックスなコシ、優しい味でシンプルに美味しい。ついでに、驚いたのはイカ天。イカの街函館に居た自分は、東京ではイカが不味くて食べられずにいたが、醤油をかけた釜玉うどんと一緒に食べるとイカの甘さが感じられて美味!!今度はゆっくりとり天うどん食べに来ます。
2025/05訪問
1回
羽田第2ターミナルにある「cuud」。 うどん県で暮らす身からすると、ここで出てくる一杯は、普段食べ慣れている“うどん”とはまったくの別物。表現するなら、まさに「Curry Udon」という独立した麺料理って感じ。 スパイスの効いたカレーに、うどんの形をした麺がきちんと寄り添っていて、味としての完成度は高い。決して悪くない。むしろ、空港グルメとしては十分にレベルが高い。 ただ、うどん県のコスパと日常を知ってしまっていると、「また食べたい一杯」かと問われると、正直そこまでには至らない。 旅の途中で一度体験する“東京のうどん的解釈”。そんな距離感で向き合うのが、ちょうどいい一杯。
2025/10訪問
1回
地元っ娘が太鼓判。丸亀で間違いない一杯