「ラーメン」で検索しました。
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中華そば 850円 小腹が減ったのでラーメンでも、、、と思い3Fのフードエリアへ。 隣のつじ田は1000円前後と若干のコスパ悪い感があり、迷った結果こちらへ。 見るからにあっさり目のスープで「こってり(背脂追加)できます」の張り紙につられそうになるも、 まずはデフォルト設定で食べる!と思い我慢。 その見た目に似合わず、食べてみると一口目から旨味たっぷり、すっきりした臭みゼロの豚骨スープ。 チャーシューはトロトロホロホロ。 麺はもっちりした歯ごたえ系。 すべて好みの味で、食べている最中からリピートを誓いました。 好みによるのかもしれませんが、卓上の自家製唐辛子は旨味のバランスが崩れてしまうような気がして少し苦手でした。 次回はなしで食べ切ろう! ごちそうさまでした。
2019/07訪問
1回
2018/01/16 塩ラーメン790円 18時過ぎに訪問。細麺に透明感のあるスープ。見た目にあっさりかと思いきやすごい旨味のあるスープで、一口でやられた。チャーシューも肉肉しい歯応えで、出す前に炙ってるのか香ばしさがありこれもなかなか。柚子皮あると合いそう。 ただ1点、麺が柔らかい事だけが非常に残念。加えて麺の太さがたまにバラついてるので伸び切ったのとか混ざってて重ね重ね残念。 麺が改良されたらもう一度食べに来たい。
2018/01訪問
1回
塩そばに挑戦(2回目) 塩そば790円 あっさりスープにゆず皮、ネギ、かいわれ。 スープが上品すぎてしっかり風味のある麺には合ってない気がする。香味油や強めの薬味があれば違うのかな。 次は醤油そばに戻ってみよう。
2018/05訪問
1回
麻、辣、芝のバランスがとてもいい
2019/08訪問
2回
中華そば(白) 680円 担々麺屋さんだった場所がいつの間にか閉店しており、またラーメン屋が出来ると貼り紙が。 たまに前を通るたびにいつなのかと思っていたが、音もなく開店していました。 六感堂…あれ?と思って調べると、やはり東池袋ユーグレナ麺の店の2号店らしい。 平日14:20にも関わらず満席と出足好調のようです。 初回は一番ベーシックなものを、のマイルールに則り中華そば(白)を注文。 今どきのラーメンにしては680円とお手頃な価格設定です。 具は細切りメンマ、チャーシューにナルト。 これといって特色がないラーメンなのに、スープが何とも言えず味わい深く、メンマと炙って香ばしいチャーシューが後押しする。 やや平打ちのちぢれ麺もこのスープとよく絡んであっさり完食です。 お手頃な分、少し麺量は少なめかもしれません。 これといった特色はないのにすごく豊かな味わいで大満足でした。 是非また再訪したいと思います。 ごちそうさまでした。
2019/04訪問
1回
赤鶏大盛り 860円 ここの通常の鶏白湯はやや臭みが気になるが、辛味噌仕立ての赤鶏はそこを解消して大好きな味。 池袋エリアでは浮浪雲に次いで好きな鶏白湯です。 12月限定 牡蠣とほうれん草のラーメン 850円 久しぶりに通りかかると、入口に興味をひくメニューがあり、ふらっと来店。 まるっとした牡蠣が5〜6個とほうれん草が乗っており、提供時にいい香りがします。 スープは通常の鶏白湯でしょうか。少し塩辛く感じました。 香りの正体は浮いている黒い物体で、揚げネギなのか焦がしネギなのか、香ばしさがプラスされています。 帰る頃には結構待ち客が出ていましたが、実際には五分程度の客入り。 うまく二人組を案内出来ておらず結構待たせている様子が、気になりました。 ごちそうさまでした。
2019/01訪問
2回
塩2 800円 メニューが多すぎて券売機前で悩んでしまう店、ラーメンいつき。 前回は豚骨醤油を食べたので今回は塩系を試してみた。 野菜マシニンニク少なめ辛味トッピング。 塩とはいえ豚骨の風味はガッツリ出ていて物足りなさは皆無。 前回の教訓を生かしてアブラカラメは抜いて正解だった気がする。 ここにある程度食べたところで辛味の食べるラー油を溶いていくと、ピリッと味が引き締まってすごく美味しい。 この組み合わせは気に入ったので、またの機会にトライしてみたいと思った。 ごちそうさまでした。 二代目醤油 850円 13:30ごろ入店で1名待ち。 着席時に麺量を聞かれるので並150gを選択。 その後目の前に貼られているトッピングの注文方法を見ながらしばし予習。 トッピングは野菜ちょい増し、ニンニク少なめ、アブラ、カラメ、しよっぱめに決定した。 しかしながらこれを聞かれたのが13:50。 人気店とはいえなかなかの待ち時間。厨房は1人で回されていたので仕方ないが、時間に余裕がないランチに使うのは厳しいかな。 その後5分ほどで提供。 見た目はいわゆる二郎系。 麺は太麺でワシワシ食べられます。 スープはなんとも言えないまろやかな旨味があり、美味しいです。所々塩辛く感じたので、カラメは無しのほうがよかったですね。 チャーシューは輪郭はしっかりしていながら歯を立てるとホロホロと崩れ、トロトロとしっかりの間のちょうど良い固さが抜群です。 アブラが塊で入っており、少し食べづらい。 基本的に二郎系は好きなほうではないのだが、こちらは美味しかった。 立地的に池袋からかなり離れているため行きづらいが、機会があれば再訪してみたい。 ごちそうさまでした。
2019/04訪問
2回
すごい煮干らーめん 大 850円 2/14。 世間でいうところのバレンタインデー。 しかしこの日は実は「にぼしの日」でもあるという話を聞き、せっかくなので訪問。 相変わらずの煮干しのぷうんとした匂い。不揃いな麺。 しっかりした麺で食べてみたい気はするので、次回はつけ麺も焦点に入れておきます。 ごちそうさまでした。 2018/04/16 すごい煮干らーめん 大 850円 モチモチの太麺に平打ち麺が何本か乗ってます。 スープを一口飲んでみると、むせ返るほどの濃厚な煮干しエキス。 麺には煮干しスープがよく絡み、非常に美味しい。 単品では青臭いネギも薬味としてよく合っており、チャーシューも程よく火が入ってパサパサになり過ぎず美味。 煮干し系のラーメンはあまり美味しいと思わなかったですが、これは今までで一番美味しかった。 ごちそうさま。
2019/02訪問
2回
天津飯餃子セット たしか1000円弱くらい? どうしても天津飯が食べたくなって近所の中華屋に行くも臨時休業。 しばらく歩くが仕方がないと定番の王将に。 ランチの後なのでガラガラで即案内され、天津飯、餃子のセットに。 基本的に餃子には白飯派だが、今日は天津飯がメインなので仕方ない。 あんが醤油、甘酢、塩と3種類から選べるのが素晴らしい。迷わず塩餡を選択。 餃子は当然のクオリティだが、天津飯もから揚げ、スープも安定のおいしさ。 とりあえずここに来ておけば間違いない庶民の味方。 ごちそうさまでした。
2023/09訪問
1回
濃厚家系ラーメン
2023/04訪問
1回
醤油らーめん 730円 +50円味玉 駅から至近だが路地裏風の目立たない立地。初訪問です。 いろいろと種類はありましたが、ベーシックに醤油を選択。 スープはかつお出汁の香りが立つスープで、やや塩気は多いですが、それを凌駕する旨味が溢れています。 もう一つの特徴は温度。冗談抜きで火傷しそうな熱さです。 麺はつるりとした中太麺で喉ごし良し。非常に美味しくいただけました。 ごちそうさまでした。
2019/04訪問
1回
スパイスに振り切ったラーメン
2018/10訪問
2回
ヤサイちゃんぽん麺 中 ヤサイ300g 790円 えん寺の行列に萎えてふらふら彷徨っているとこの店の前に。 とんかつカレーつけ麺というアグレッシブなメニューを出す店ですが、店頭を見るとちゃんぽんもあるよう。 ボリュームもたっぷりなようで野菜不足解消のため入店。 野菜は100g〜500gのどれにするか聞かれるので、中間を取って300gを選択。 しばらくして提供。 説明イメージ通りにもやし、キャベツなどの野菜がうず高く盛られており、スープもすれすれまで注がれています。 スープはアサリ、イカなどの旨味たっぷりでコクがあり、濃厚で非常に美味しい。 麺はちゃんぽんらしい太い丸麺だが、スープが粘度高めなのでいい感じに絡む。 想像通り、麺も野菜もボリューム満点で大満足でした。 ごちそうさまでした。 カレーつけ麺 中 800円 壬生の新店ということで少し期待して訪問。 まずは基本のカレーつけ麺を注文。お昼時だからか10分ほどして提供。 麺はしっかり締められて歯応えよし。スープはカレーなだけあって粘度が高く、麺を絡ませるのが少し手間に感じる。 後半スープが少なくなったあたりは、ミートソースパスタのソースを絡ませている気分になった。 具は少ないがチーズとクリーミーなエスプーマで味変でき、シャキシャキした玉ねぎがアクセントになっている。 経験したことのない味だったが、美味しかったです。 ごちそうさまでした。
2019/01訪問
2回
とにかく麺がおいしい