「ラーメン」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 52 件
京都たかばし第一旭本店で朝ラー。 店に着いた8時過ぎには25人の行列だったが、見慣れた光景に驚くこともない。 いつもと違ったのは、行列の途中に事前の食券購入を促す目新しい看板が立っている点。コロナ禍がひと段落し、インバウンド客の増加が予想されるだけでなく、店の対面に移転した市立芸術大学の学生が訪れるための措置だと思われる。 店内に入ると左側に食券の自販機があった。メニューにも変化があり、特製ラーメンがなくっていた。作るのに手間と時間がかかるからだろう。今回も安定の味だったが、全品値上げは避けられなかったようだ。 一方、隣の新福菜館本店は早朝営業をやめ9時開店に。値上げされているかは確認できなかったが、ラーメンを食べ終わり店を出た時には、新福菜館前にも行列ができていた。
2023/10訪問
1回
イオンモール京都の「ハマムラ」に開店と同時に入店し昼食。お目当ては、一度食べたいと思っていた京都中華名物の「辛子そば」。カラシソバと言えば、新町中立売の鳳舞楼、新京極の龍鳳、祇園の平安、河原町二条の鳳泉が有名だが、厳選5店の一角を占めるのがハマムラだ。鼻にツンと抜けるカラシの風味と餡に絡む中華麺のコラボレーションが、最高の旨味として口の中に広がる。京都中華が誇るべき一品だ。今回、セットで選んだ天津飯とともに、ごちそうさん。
2023/08訪問
1回
シロ、クロ、鶏そば3種。サイドメニューあり
2017/01訪問
1回
しょうゆチャーシュー、ご飯小で満腹!
2025/04訪問
2回
京都中華のルーツを知るうえでも高評価に値!
2025/06訪問
1回
濃厚鶏白湯ラーメンの専門店‼️
2026/01訪問
1回
同志社大学の卒業生が2022年にオープンしたラーメンの人気店。独自の一杯で、ミシュランガイドのビブグルマンにも毎年掲載される実力派だ。最大の魅力は、貝の旨味と山椒の香りが織りなすスープ。看板メニューの 「帆立と山椒の中華そば」 は、北海道産の帆立出汁をベースに、滋賀県産の地鶏や魚介を合わせた重層的なスープが特徴で、山椒の爽やかな刺激がアクセントになっている。コク深さと清涼感を両立させたスープは、最後の一滴まで飲みたくなる完成度の高さ。自家製の平打ちストレート麺は小麦の香り豊かで、スープとの一体感が抜群だ。 おすすめは帆立と山椒の中華そば だが、季節限定や山椒を効かせた“あいもり山椒つけ麺”など、個性派メニューも必食。カウンター中心の落ち着いた空間で、調理風景を間近に楽しめる点も魅力だ。
2025/12訪問
1回
年内は29日まで営業の京町中華は安定の味‼️
2025/12訪問
4回
王将のタイアップPR戦略が見事❗️
2026/01訪問
2回
京都ラーメンの雄「優光」の系列店
2024/12訪問
1回
福岡で地元民に愛されている博多ラーメン はかたや川端店。何と言っても290円という値段に驚いた。シンプルイズベストを突き詰めた見た目だが、豚肉も小さいながらトッピングされている。名だたる博多ラーメンの有名店が一杯千円近くする昨今に、このリーズナブルな値段を継続している企業努力に頭が下がる。24時間営業している点もサラリーマンらの飲み会のシメとして重宝されているらしい。対面には元祖 博多ラーメンの長浜家があり、こちらもお勧めの有名店。
2024/11訪問
1回
髙安、天天有、珍遊など名だたる人気店が集中する京都のラーメン屋激戦区・一乗寺に、後発組ながらラーメンとうひちと共に行列の絶えない有名店としてメディアでも取り上げられる機会の多い麺屋 極鶏。その2号店である円町店に訪れた。 開店5分前に着くと既に十数人の列。コッテリスープで全国区となった天下一品を凌駕するスープが特徴の定番・鶏だく、専用醤油を使った黒だく、唐辛子を大量に投入した赤だくをはじめ魚介系の魚だく、海老だく等のメニューが並ぶ。注文した二郎系の赤だく郎は中太麺にスープが絡み唯一無二の味を楽しむことができた。
2024/09訪問
1回
ラーメン鶴武者に2回目の訪麺。最もインパクトがあるのはレアチャーシューでラーメンには3枚、チャーシュー麺にはプラス5枚の計8枚が鉢全面を囲う形で提供される。座席は逆L字型のカウンターのみ。最近では珍しい現金払いの店で発券機は置いていない。店の前には8人が座って待つことができる丸椅子が並べてあり、座面に大きな字で番号が振ってあるため並び順が一目瞭然で記名帳もない。スープは鶏白湯の一択で、非常にあっさりした上品な味わいだ。濃い味が好みの人には、かなり物足りなく感じるかもしれないが、鶴武者ならではのオリジナリティあふれる一杯に仕上がっており、唯一無二と言えるラーメンだ。