15回
2021/12 訪問
2021食べ納めシリーズ…
外出先で…
顧問のK氏と食べ納めに行こうということで『キセキ食堂』さんへ伺います。
今年もいよいよ10日を切ったため、
お気に入りの店へ年末の挨拶まわりが始まります
いざ入店!
12時前
予約時間より早いのだが、
特命ですと伝え、検温してから券売機へ
「K氏は、上キセキカツの300g、私が上キセキすてーき200g。」
「前回もそうだったのだが、ステーキの300gは、やっていない。」
テーブル席を案内してくれようとしていたのだが、
カウンターが思いっきり空いていたのでここで良いですよと座る
いざ実食!
♪上キセキすてーき定食200g¥1590
「キタッ!」
「本当は、300が良かったのだが、じゅうぶんなビジュアル。」
味噌汁から
「これこれ、しめじの出汁が究極に出た味噌汁。」
「これが、おかわり出来るのは、嬉しい限り。」
キセキすてーきを
「わさび醤油一本で、喰らう!」
「ガブリエル、うまっっっ!!」
「やっぱり、うんまい!!」
「歳のせいか、カツよりステーキのほうが、良いかな。」
いつもの如く、K氏からおすそ分けがやってくる
「う~~ん、やっぱり、カツもうんまい!」
せっかくなので、白飯と味噌汁をおかわりして
2021のキセキ食堂の食べ納めを完了。
活動報告書NO.4046
☆キセキ食堂 上尾店☆
住所:上尾市本町3-11-13
営業時間:1000-1400 1700-19:00
定休日:土日
駐車場:無
2023/01/28 更新
2021/09 訪問
美味しいを共感出来る喜び…
長女とデート…
いつか連れて来たいと思っていた『キセキ食堂』さんへ伺います。
ちょっとおめでたいことがありまして…
遠回しに、トンカツ好きだっけ?と長女に切り出したところ
もしかして、キセキ食堂?
行きたい、行ってみたいとなりまして
祝日は、穴場なのか、余裕で希望する時間帯に予約を入れられた
出掛ける前に…
どっちの服が良いかな?なんて言われたりして、可愛いったらありゃしない
ちょっと早めに着いてしまったが、
コインパーキングに停め、スキップしながら向かいます
いざ入店!
10時45分
予約時間より早いので大丈夫か確認して中へ
特命ですと伝え、検温してから券売機へ
「昨晩の作戦会議通りに、長女が上キセキカツの300g、私が上キセキすてーき200gにして、トレードをする作戦。」
「ステーキの300gは、やっていない模様。」
久しぶりに座敷で頂くことに…
先客2組ほど、ちょうど第一陣が退散した後のラッキータイム
後客わんさかやってきて、一気に満席となった。
いざ実食!
♪上キセキカツ定食300g¥1750
♪上キセキすてーき定食200g¥1590
「きたよーーーー!」
『わぁぁぁー美味しそうーーー!』
「食べよ食べよ!」
味噌汁を
「ゴクリ…。」
「うんままま!」
『お味噌汁、美味しいね〜!』
「おかわり、出来るからね。」
まずは、長女とキセキカツとのファーストコンタクトを見守る…
『わぁぁぁー、うまっ!!』
「ね!めちゃくちゃ美味しいでしょ!」
『めちゃくちゃ、うまままままっ!』
塩、わさび醤油、ソースと味変を楽しみむ長女、
ソースがお気に入りのよう
では、私もキセキすてーきを
「わさび醤油で…。」
「パクリ、うんままままま!」
「くぅぅぅううう、うんまい!」
「キセキカツが、続いていたので、忘れていた感動が蘇る。」
「抜群に、うんまい。」
さっそく、トレードタイム
「キセキカツを、やはり、わさび醤油で…。」
「うんんんんんま!」
「カツも美味しいねーーー。」
長女は味噌汁にハマったらしく味噌汁のおかわり
私も、味噌汁と白飯のおかわりをお願いし休日ならではのキセキを堪能した。
次は、長男!!
待っているがよいーーー。
活動報告書NO.3583
☆キセキ食堂 上尾店☆
住所:上尾市本町3-11-13
営業時間:1000-1400 1700-19:00
定休日:土日
駐車場:無
♪13回目にして初の長女と…
♪上キセキすてーき定食200g¥1590
♪上キセキすてーき定食200g
♪上キセキカツ定食300g¥1750
♪上キセキカツ定食300g
♪久しぶりに座敷で堪能する…
♪それ相応の価格になってきたかな…
2023/01/28 更新
2021/01 訪問
一片の悔いなし…
外出先で…
予約をしていた『キセキ食堂』さんへ伺います。
一度予約の良さを知ってしまうと
こんな便利なことはありません…
いざ入店!
先客8割
予約のお客さまか否かを聞かれ
『特命です。』と、伝えて、券売機へ
いざ券売機!
「ステーキか、カツか?」
「カツかなぁ〜。」
「だとすると、何グラムにするか?」
「せっかくここまで来たので、300gを。」
奥のカウンターへ
いざ実食!
♪上キセキカツ定食300g¥1650
「きた!きた!きたーー!」
「やはり、300gは、ぼってりとしていてデカい!」
「焦る気持ちを抑えながら、準備にかかる。」
「漬物をキャベツに移し替え、わさび醤油専用の小皿へ。」
「ご飯の蓋は、岩塩をスタンバイ。」
「レモンは、キャベツに搾る。」
味噌汁を
「ゴクリ、うんま!」
「今日は、おかわりしちゃおうかしら…。」
キセキカツを
「よいしょと…。」
「ビューリホーーーーー!」
「なんて、美しいピンク色なんだ。」
「物凄い厚切りなので、かなりおもい!」
わさび醤油で、
「ガブリ…。」
「やわらかっ!」
「う、う、ん、ん、ま、ま、、、。」
「あまーーーーい!」
「あれ、こんなに美味しかったっけ…、レベル。」
「柔らかいだけでなく、モッチモチのこの食感がたまらない。」
白飯を
「ご飯も、手抜きなしでうんまい。」
「おかわりは、しませんよ…。」
バリバリのリーマンショックランチだが、
キセキのカツには、一片の悔いなし!!
今年は、子どもたちを連れて来てあげたい。
活動報告書NO.3335
☆キセキ食堂 上尾店☆
住所:上尾市本町3-11-13
営業時間:1000-1400 1700-19:00
定休日:土日
駐車場:無
2021/02/12 更新
2020/08 訪問
3年という時間…
外出先で…
かなり久しぶりにお世話になっているH氏とのランチ、ならばと予約して『キセキ食堂』さんへ伺います。
ホットペッパーグルメで予約をし、2年ぶりの訪問..
何だか、久しぶり過ぎて、緊張します。
いざ入店!
先客8割
予約のお客さまか否かを聞かれ
増築した店舗側に設置された券売機へ案内され
いざ注文!
二人揃って、200g上キセキカツ定食をポチっと…
えっ!良いんですか?
申し訳ありません、ごちそうさまです。
以前からあるカウンター席へ
初めて訪問した3年前は、230gで1000円だった
その間に、いろいろあって、今や、この価格に感覚がマヒしてしまっている。
がしかし、ご飯と味噌汁がおかわり可能になったのは、ちょっぴり嬉しい。
いざ実食!
♪200g上キセキカツ定食¥1490
「きたっ!!」
「さすがの気品あふれるたたずまい。」
「いただきます~~。」
味噌汁を
「ゴクリ。」
「懐かしいなぁ~。」
「これが、おかわり出来るんだもの最高だよなぁ。」
では、上キセキカツをいただく前に、準備を…
漬物を白飯に待機させてからの~
漬物の小皿へメインで頂く予定の山葵醤油をセット
大皿のスペースには、岩塩をセットし…
スタート時のキャベツには、レモンを絞り込む
まずは岩塩から
「美しいピンク色…。」
「プルンプルン感が、箸から伝わってくる…。」
「岩塩をフリフリし、塩が肉に入いりかけた瞬間をガブリエル!」
「うんままま!!」
「やっぱ、物凄くうんまい~。」
わさび醤油で…
「さてと、ここからはトラベリングの嵐…。」
「ガブリ...。」
「くぅ~、たまらない。」
ソースとからしで…
「う~ん、これも王道!」
「てか美味しいものは、どんな食べ方でも美味しんだよな。」
もったいなくて、ガンガン食べられませんね!
なんて、H氏とうなずきながらいただく極上の昼飯…
せっかくなので、おかわり君も解禁
また、小食のH氏からもおすそ分けをいただき、ジ・エンド!
予約をしていないお客さんも意外に並ばずに通している…
この状況なら、食べたいときに食べられるかもしれません。
活動報告書NO.3186
☆キセキ食堂 上尾店☆
住所:上尾市本町3-11-13
営業時間:1000-1400 1700-19:00
定休日:土日
駐車場:有
2020/08/31 更新
2018/10 訪問
10回目の訪問にも、色褪せない感動…
奇跡を期待して…
お持ち帰りでも良いからありつけないかなと『キセキ食堂』さんへ伺います。
本日の部活ランチです。
日々ルールが変わっているので最新情報はあってないようなもの.....
ならば自分自身の目で確認しようと、上尾での用事を済ませ向かいます。
お持ち帰りしたい…
いざ入店の前に、看板が…
なにーー、予約していなくても13時半から材料がなくなるまで食べられるらしい…
ここから1時間半かぁ〜
10番手以内だし、並んじゃえ!
続々と増える後客、一瞬の判断力でかなり順番が変わっていたであろう…
ニヤニヤが止まりません。
過去の報告書を見直すと、今回がちょうど10回目の訪問。
色々食べてきたが、今回はどうしようかな?
なんて、さらにニヤついていると、列が進みます。
いざ入店!
カウンター奥に無事着。
いざ注文!
「ノールックで、キセキのかつをお願いします。」
以前のウィークデー価格は無くなり、土曜価格に統一されたもよう…
1404円、当初から比べると404円の値上げ…
普通なら、もう来なくなるであろう値上げはば…
が、しかし、まだまだ安く感じるのがこちらのお店だ。
いざ実食!
♪キセキ定食(カツ)¥1404
「次は、そろそろ私の番か…。」
「きた〜!」
「元気にしてた??」
「しばらく会わないうちに、ますます綺麗になって…。」
と、周囲の方には、決してバレないよう久しぶりの再会を喜びます。
味噌汁を
「ゴクリ。」
「うっ、うまっ!!」
「毎回、受ける衝撃波!」
「味噌汁でも、勝負出来る美味さ。」
今日はシンプルイズベストで、いただく作戦…
漬物を白飯に待機させ、
漬物の小皿に山葵醤油をセット
そして岩塩
キャベツには、ジュッとレモンを搾り…
まずは岩塩から…
「おもっ!」
「腕がちぎれそうです…。」
「ガブリと。」
「ぎゃーー、ううううんま!!」
「やっぱり、鬼美味い。」
わさび醤油で…
「今度は、白飯にワンバウンド、ツーバウンド…。」
「ぐわぁ〜、ホントトトトトトトーに、美味い。」
ひと切れ、またひと切れと皿から消えていきます…
最後のひと切れ…
いつも素敵な接客をしてくださる奥さんに、いつか聞いてみたいことがある…
このひと切れ、ネックレスにして持ち帰ること出来ますか…と。
活動報告書NO.1581
☆キセキ食堂☆
住所:上尾市本町3-11-13
営業時間:月-土・予約1030-1300予約無1330-
定休日:日
駐車場:有
記事URL:http://egachan20141001.blog.fc2.com/blog-entry-1468.html
2019/10/11 更新
2018/07 訪問
忘れることが出来なくて…
孤独じゃない休日…
お世話になっているH氏から、ランチのお誘い。
なんと朝から並んでゲットしていただいた、今となっては幻の『キセキ食堂』さんへ伺います。
本日の部活ランチです。
LINEが入り、これ以上のない速さの既読と返信!
体育会系男子、染み付いた1時間前行動、時間を調整しながら向かいます。
いつもの…もとい、土曜日は開放している上尾市役所に車を駐車。
もう来てるかなぁ…
ニヤニヤが止まりません。
いざ入店!
12時の予約が取れたことで、5分前に暖簾をくぐると、即テーブル席に案内。
いざ注文!
「土曜日は、キセキのステーキかカツのみ。」
「お値段も、ウィークデーより+300円の設定。」
「この機会を与えてくれたH氏は、カツを。」
「私は、ステーキを。」
いざ実食!
♪キセキステーキ¥1404
「はや!」
「ものの、数分で提供!」
「お店に到着してから、5分もたたないうちに…。」
「きた〜!」
「あの時、もう二度と会うことはないと思っていた…。」
「久しぶりの、涙の再開…。」
「元気だったかい?」
「ますます、美しくなって…。」
「あら、なんだか、大きくなったんじゃない…。」
「一段と、美しくなって…。」
「積もる話は尽きません。」
味噌汁を
「うんま!」
「これこれ、忘れちゃいけない味噌汁のクオリティー。」
さあ、キセキステーキを
いつもの2パターンでいただくことに!
岩塩から…
「塩をフリフリするとスーッと、入っていきます…。」
「ガブリンチョと…。」
「うっ!」
「ううううんんんまままーーー!」
「サイコーーーーーーーどぉえーーーす!!」
「こんなに、美味かったっけかな??」
「毎度、驚かされます!」
わさび醤油で…
「クゥ〜〜〜!」
「いいんです、イインデス、あーーーーー!」
「サイコーーーーーーーどぉえーーーす!」
あまーい、甘ーい、良質な脂が、
口の中で……
すかさず、白飯をぶち込みます
「まじか?」
「やっぱ!ゴイスーすぎるわぁー。」
みるみるうちに、幻の肉が無くなっていく…
愛しさと…
せつなさと…
心強さと…
いつも感じていた…
あなただけを信じて…
H氏、キセキの様な機会をありがとうございます。
また、お願いできます…か…
感謝です!!
活動報告書NO.1497
☆キセキ食堂☆
住所:上尾市本町3-11-13
営業時間:月-金1100-1430 1700-1930 土祝1100-
定休日:日
駐車場:有
2018/07/21 更新
2018/05 訪問
これ以上のものに、出会うことはないであろう....
久しぶりに、上尾での業務…
半年間、我慢してきたが、もう限界。タイミングよく『キセキ食堂』さんへ伺います。
本日の部活ランチです。
誤解を招くことがあってはいけないので、あえて言います。
サラリーマンのはしくれ、目的は、あくまでも上尾での業務遂行!!
ただしこのアポイントメントが、奇跡的にちょうどいい時間帯と場所だったので、やるしかない、いや、やってやろうじゃないか…という事です。
まずは、10時前に、キセキへ立ち寄る。
既に、ボードには、数名のお名前が…
団体が多そうだ、これなら1巡目に入れる。
想定内の展開、ならば、ボードに『特命』と名前を記入してから、先方へ向かう。
無駄話は一切せずに、しっかりと仕事をこなして、再びキセキへ舞い戻る。
さすがに1台しかない駐車場は諦め、秘密の場所へ駐車をして歩く。
この辺りで、ニコニコしながら歩いている人は、みなキセキへ向かっていると言っても過言ではない。
開店の11時ジャストに現着。
この時点で。本日のお昼分は終了となり、営業中の看板はあるが、暖簾は出ない。
予定通り、6、7番手で名前を呼ばれる。
いざ入店!
「久しぶり…。」
「思い起こせば、心優さんに是非行ってみて欲しいと教えていただいたのが、一年とちょっと前。」
「今回が、8回目の訪問…。」
「ご主人も奥さんも、店内も、何も変わちゃいない。」
「変わったのは、外にボードと行列が出来て、予約が取れなくなっただけ…。」
いざ注文!
「ガツガツしてはいけません、注文も順番に聞いてくれます。」
「ランチメニューで、唯一食べたことのないアタマステーキをオーダーしたが、本日の入荷はないとのこと。」
「そうなると、やはりこれか…?」
「ヒレカツ定食をお願いします。」
「またヒレですか?と自分でも思ったが、ヒレ好きは、とことんヒレを愛す!」
「アタマか気になるが、他の部位には目もくれず…。」
「ヒレ派の方には、わかっていただけるだろう…。」
いざ実食!
♪ひれカツ定食¥1269
「きた!きましたよ。」
「涙の再開…。」
「元気にしてた?」
「変わらず、綺麗だね…。」
「なんて、会話をしながら…。」
味噌汁を
「うんま!」
「相変わらず、美味い。」
「しじみの出汁が、ハンパない。」
さあ、ひれカツを
「さあ、心していただこう!!」
「しつこいが、本当に美しい!」
いつもの2パターンでいただく!
岩塩から…
「塩がスーッと、入っていきます…。」
「パクリと…。」
「うっ!ううううんまーーー!」
「うま〜〜〜〜い!」
「からの、やわらか〜い!」
「そして、あま〜い!」
わさび醤油で…
「オー、イエス!!」
「ウンマ!過ぎる…。」
「マジで、モノホンは、違う…!!」
良質な脂で、口の中が、大洪水…
ここで、白飯を
「パクリ…。」
「うんま!」
「普段なら、肉と米を口の中で、出会わせる方式喰いだが、ここでは、違う…!」
「肉は肉で、とことん堪能し、口に広がった脂で、米を喰らう!」
ひと切れ、ふた切れとなくなっていく…
美味しくて…
刹那くて…
何だか、泣けてくる。
P.S.
依然として予約受付はなし、いずれも営業時間の2時間前くらいから、ボードがでる。
持ち帰りは一週間以内なら予約可能。
活動報告書NO.1414
☆キセキ食堂☆
住所:上尾市本町3-11-13
営業時間:月-金1100-14301700-1930土祝1100-
定休日:日
駐車場:有
記事URL:http://egachan20141001.blog.fc2.com/blog-entry-1308.html
2018/05/08 更新
2017/11 訪問
本物は、何度食べても感動が薄れない!
健診日和
ど近眼のくせに、眼鏡を外して体重計にのる人を見たことがありますか…
業務のため、久しぶりに顧問のK氏と外出…
ということは業務命令で『キセキ食堂』さんへ伺います。
本日の部活ランチです。
1ヶ月半ぶりの訪問…
ミッション遂行には、電話予約が不可欠です。
「特命ですが、2名大丈夫でしょうか。」
「ヒレカツとロースステーキで、お願いいたします。」
電話越しの奥さまも、抜群に感じが良いです。
予定通り、開店15分前に到着し、師匠にご馳走になった缶コーヒーを飲みながら車内で張込みごっこ。
どんどん増える待人の列…
カシャカシャとシャッター音が鳴り響く…
まるで、観光名所のよう。
オープンと同時に、予約の特命さまーと呼ばれ、恐縮しながらファーストパスを使わさせていきます。
いざ入店!
いつもの奥座敷に座らせていただきます。
全員座れず、開店から待人状態。
いざ注文!
「予約に変更は無し。」
「と言いながら、本当はリブロースステーキ狙いだったが、用意なく断念。」
「ヒレ系が値上がりしています…。」
「まだまだハンパないCPなので、問題なし。」
いざ実食!
♪ヒレカツ定食 ¥1200
「きたー!」
「お久しぶりでございます。」
味噌汁から
「いつものしめじの味噌汁…。」
「美味い!」
「さあ、はじめよう!!」
ヒレカツを
「やはり、岩塩から…。」
「塩が熱で溶けていく様子を見つめながら…。」
「パクリと…。」
「うんまーーーー!」
「やわらかっ!」
「あま〜い!」
「お次は、わさび醤油で…。」
「きゃ〜!」
「たまらない…。」
「何度食べようが、いつも一番美味い!」
恒例の少食顧問とのトレードタイム・・
♪ロースステーキ¥1000
「少食顧問から約半分の白飯とロースをたんまりといただきます。」
「こちらは、わさび醤油一本で、勝負!」
「美味すぎる…。」
「さすがに、おなかいっぱい…。」
「キャベツを残しそうになりながらも、意地の完食。」
「最後の晩餐は、ココだ!と言いながらも、もっと、あげる!」と言う顧問…
「NO!」と言える食いしん坊になりたい…。
※毎度同じ感想になってしまいすみません
活動報告書NO.1242
☆キセキ食堂☆
住所:上尾市本町3-11-13
営業時間:月-金1100-1430 1700-1930
定休日:土日
駐車場:向かいの砂利駐車場右から3つ目
2017/11/16 更新
2017/09 訪問
何度食べても、毎回一番美味い!
業務のため、久しぶりに顧問のK氏と外出…
業務命令で『キセキ食堂』さんへ伺います。
本日の部活ランチです。
失敗は許されないので、途中、顧問が予約の電話を入れてくれます。
予定通り、開店5分前に到着。
衰えない自分のドラテクに惚れ惚れします。
駐車場は、どうかな…。
先に、三名の待ち人が目に入ってきます。
ラッキー、頭から突っ込んで列に合流します。
オープンと同時に、予約の顧問さんと呼ばれ、申し訳ないがファーストパスを使わさせていきます。
いざ入店!
いつもの奥の座敷に座らせていただきます。
いざ注文!
「予約に変更は無し。」
「私は、推しメンのヒレカツを。」
「顧問は、心優さんから情報をいただいた限定3食のリブロースステーキを。」
いざ実食!
♪ヒレカツ定食 ¥1000
「きましたよー。」
「これこれ!」
「今日はこのリブロースステーキの迫力に圧倒されてしまいそうですが…。」
味噌汁から
「いつものしめじの味噌汁…。」
「染み渡る美味さ!」
「水筒に入れて好きな時に飲みたい。」
ヒレカツを
「スタートは岩塩から…。」
「塩が熱で溶けていったところを!」
「パクリと…。」
「うまーーーーい!」
「そして、あまーーーーい!」
「お次は、わさび醤油で…。」
「うんま!」
「これまた、良い!」
「これは、豚肉の域を超えていると思います。」
「そして、美味しさが更新されるのが不思議です。」
「飴玉のように、ポケットに入れて歩きたい。」
師匠とのトレードタイム・・
リブロースステーキを
「やはり、岩塩で…。」
「うんま!」
「このパンチはハンパないですね。」
「もう食べられないと、昔の大食いの面影がすっかりなくなってしまった師匠から、半分くらいお裾分けを頂くことに…。」
こんなにたらふく食べて良いのでしょうか…
というほど、頂きました。
次回も、少食の師匠と来るとかたく誓った、ダイエット中だということを完全に忘れている特命サラリーマンです。
※しばらくの間、土日の夜営業はお休み
活動報告書NO.1194
☆キセキ食堂☆
住所:上尾市本町3-11-13
営業時間:月-金1100-1430 1800-2100
定休日:?
駐車場:向かいの砂利駐車場右から3つ目
2017/09/29 更新
2017/08 訪問
牛タンステーキとの出会いは突然やって来た…
業務の途中でランチ…
美味しいお肉が食べたい、一か八か『キセキ食堂』さんへ伺います。
本日の部活ランチです。
前回、12時ジャストで売り切れ御免。
本日は、20分前、なんでもいいから残っていておくれという気持ちとは裏腹に.....
出来れば、ヒレカツが食べたいと心ふくらませ向かいます。
暖簾、出ている。
ボードに、売切れメッセージ無し。
いざ入店!
まさかの、先客2組4名。
今日はついている。
いざ注文!
「着席と同時に、奥さんから、ヒレは完売という悲しい知らせを受ける。」
「限定食数の確認をすると、各々15食。」
「早すぎる、ということは、やはり予約分なのか。」
「ムムム…。」
「牛タン、1食!」
「2日前に予約を入れるという牛タンが、あるのか?」
「奥さんに確認をすると、笑顔でありますよとのこと。」
「正に奇跡!いっちゃいまーす。」
いざ実食!
♪牛タンすてーき定食 ¥1700
「きたー!」
「幻の牛タン!」
「想像以上のビジュアル。」
味噌汁から
「いつものしめじの味噌汁…。」
「抜群に、美味い。」
牛タンすてーきを
「さあ、どうする?」
「どのようにして食べていこうか。」
スタートは定番の岩塩で…
「パクリと…。」
「やわらかっ!」
「うんま!」
「この分厚さから想像し難い柔らかさ。」
「たまりません。」
次は…
とうとう登場した醤油とわさび
「牛タンには、あうのか…?」
「待ちに待った調味料、試さない理由がありません。」
「パクリと…。」
「うんま!」
「なにより、白飯がすすむ。」
「間違いなく、私は日本人だった!」
いよいよ本題に…
奥さんお勧めのオニオンソース
「パクリ…。」
「あ!」
「これ、一番あう!!」
「うまっ!」
ステーキやカツではわからなかったオニオンソースのポテンシャルの高さ!
後半は、これ、一筋となりました。
これで、キセキ食堂さんのお肉の種類をコンプリートした事になりましたが、どれが一番に美味いかは、私ごときに、選ぶ資格はありません。
ただ、3回目に出逢った『ヒレかつ』の旨味と甘味が、いまだに忘れられません…。
がしかし、部活ランチの予算オーバーは否めません…。
どうにかしないと、いけません…。
※しばらくの間、土日の夜営業はお休み
活動報告書NO.1166
☆キセキ食堂☆
住所:上尾市本町3-11-13
営業時間:月-金ランチのみ1100-1430
土.日夜のみ1800-2100
定休日:?
駐車場:向かいの砂利駐車場右から3つ目
2017/09/01 更新
2017/08 訪問
色艶、たまんない…
業務の途中でランチ…
爆食王I氏にも幸せを体感して欲しくて『キセキ食堂』さんへ伺います。
本日の部活ランチです。
お昼ど真ん中、売り切れだったら、それも運命…。
とりあえず店の前を徐行し、暖簾とボートで売切れの有無の確認。
しかも、駐車場も空いていたので頭から突っ込む。
いざ入店!
ほぼ、満席状態にも関わらず、奥の座敷が予約していたかのように空いている。
まさにキセキの連続により、無事着。
いざ注文!
「限定食数の確認をするものの、残りの数量はわからないので、第一、第二希望を決める。」
「私の第一は、キセキステーキ。第二は、ヒレかつ。」
「初体験の爆食王は、①キセキのかつ②ロースかつ。」
「第一希望は、まだあるか?」
「それとも、第二か?」
「ちょっと待ったと、なるか?」
いざ実食!
♪キセキ定食(ステーキ) ¥1000
「きたー!」
「二人とも日頃の行いが良いので…。」
「無事に第一希望が通った。」
「キセキの連続…。」
味噌汁から
「いつものしめじの味噌汁…。」
「うーん、実に美味い!」
「レベル高し!!」
キセキステーキを
「いつみても美味い!」
「色といい、艶といい…。」
「たまらない。」
スタートはやはり岩塩で…
「パクリと…。」
「うんま!!」
「からの〜…。」
「あま〜い!」
口の中で溶けてしまうまえに、白飯を…
「炊き加減も、ド・ストライク!」
「あー、幸せ!」
おかわりをお願いして…
「おかわりご飯の方が多いのは、ご愛嬌。」
「お肉に対して、これでもかと白飯を頬張る。」
「一気にギアを上げる!」
ステーキソースなどもはさむが、やはり岩塩かなという結論。
珍しく取り乱すほど興奮していた爆食王I氏の
♪キセキ定食(かつ) ¥1000
※お盆明けまで土日の夜営業はお休み
活動報告書NO.1142
☆キセキ食堂☆
住所:上尾市本町3-11-13
営業時間:月-金ランチのみ1100-1430
土.日夜のみ1800-2100
定休日:?
駐車場:向かいの砂利駐車場右から3つ目
2017/08/07 更新
2017/06 訪問
最後の一切れ…さらに五感を研ぎ澄まして食す…
いつもありがとうゴメンねと言われ、
父の日が終わっていたことを知らされます…
外出先でランチ…
たまにのこちら方面だとやはりここでしょうということで1ヶ月ぶりに『キセキ食堂』さんへ伺います。
本日の部活ランチです。
一つ目の任務を終え、開店間際に訪問。
行列はなし。
いざ入店!
まさかの先客なし、
奥の座敷に上がらせていただきます。
いざ注文!
「限定食数の確認。」
「牛タンは無し。各種15食づつ!」
「初体験の元祖爆食王S氏は、キセキのステーキ。」
「前回一緒に来たストレス系大食いY氏は、ロースステーキ。」
「さてどうする…。」
「初回にロースカツ、前回キセキステーキときているので…。」
「ヒレにトライしてみよう。」
「ステーキかカツか…。」
「決めた、ヒレカツをお願いします。」
後客3名、一時の混雑ぶりはおさまったのでしょうか。
いざ実食!
♪ヒレカツ定食230g ¥1000
「きましたよー。」
「揃えて提供してくれるお店。」
「これポイント高く、好きです…。」
「そして、この素晴らしいビジュアル!」
「たまりません。」
味噌汁から
「いつものしめじの味噌汁…。」
「うんま!」
「お肉の美味さに影が薄くなりがちですが、こちらの味噌汁、美味すぎます。」
「良い店の条件として必須です。」
ヒレカツを
「あー、美しい。」
「ずーと眺めていたい。」
「食べた気になってしまい、思わず先に白飯を食べてしまいます。」
もとい、岩塩で…
「パクリと…。」
「うんまーーーー!」
「あんまーーーー!」
「実に良い。」
「ロースやキセキとは、また異なるお味。」
「肉の旨さをシミジミ感じられる気がします。」
すかさず白飯を
「ストライクな炊き具合。」
「肉の旨味と白飯、最高です。」
いつもの岩塩にハマりながら、
辛みそでも堪能していきます。
だんだんと、エンディングに近づき、
急に刹那くなってきてしまいます…。
最後の一切れを、
さらに五感を研ぎ澄ましていただきましょう。
牛タン以外の3種を食してみましたが、
どれもこれも美味しいのは言うまでもなく…。
色々なご意見があると思いますが、
私が感じたことを一言で表すと…
・ロースは、甘い良質な脂…
・キセキは、とにかく柔らかさ…
・ヒレは、肉の旨み…
を特に感じました。
ストレス系大食いのY氏
二回目という事もあり落ち着きはらった「オカワリコール」がこだまする。
♪ロースステーキ230g ¥1000
元祖爆食王のS氏
初回なので、スタートは、18番の『うめ〜コール』が連呼され店内に響き渡るが、すぐに静かになる。
本当に美味いものは人を黙らせる。
♪キセキ定食(ステーキ) ¥1000
活動報告書NO.1094
☆キセキ食堂☆
住所:上尾市本町3-11-13
営業時間:月-金ランチのみ1100-1430
土.日夜のみ1800-2100
定休日:?
駐車場:向かいの砂利駐車場右から3つ目
2017/06/20 更新
2017/05 訪問
困るほど、美味い!
同期のY氏と外出先でランチ…
こちら方面に来たならココしかないということで1ヶ月ぶりに『キセキ食堂』さんへ伺います。
本日の部活ランチです。
開店の5分前に到着。
1台しかない駐車場に停められます。
が、お店の前には、5名の行列が出来ています。
並ぶのは苦手なのですが…。
限定食のため、そんな悠長な事は、言ってられません。
いざ入店!
我々は、6、7番手。
座敷に座らせていただきます。
いざ注文!
「まずは、限定食数の確認。」
「本日の目的はこれ!」
「心優さん、堀井さんから教わりましたキセキ定食!」
「8食、OK OK。」
「6番手なので、全員が頼んでも大丈夫。」
「皆さん焦って注文されていますが、ここは紳士に注文を待ちましょう。」
「キセキ定食のステーキを2つお願いします。」
後客、5名、あっという間に満席状態。
Y氏とグルメ談義をしていると…
いざ実食!
♪キセキ定食(ステーキ) ¥1000
「きたー!」
「これはこれは…。」
「こにゃにゃちわ〜。」
「素晴らしいビジュアル!」
「これを見ながら、飯が食えます。」
味噌汁から
「しめじの味噌汁…。」
「うまっ!」
「こちらの味噌汁、ホント美味しいです。」
「良い店、良い食事に、美味い味噌汁は欠かせません。」
メインを
「あー、美味い。」
「まだ、食べてませんでした…。」
「この美しすぎる断面!」
「くー、美味い。」
「まだ、食べてませんでした…。」
一切れ目は岩塩で…
「パクリと…。」
「う、う、うんま!」
「あま〜い〜!」
「この旨味、ほんと只者ではない。」
「口の中で溶けていきます…。」
すかさず白飯を
「うんま!」
「白飯も抜群の炊き具合…。」
「幸せだ…。」
次はステーキソースで
「パクリと…。」
「くぅ〜、うんま!」
「これも、パンチがあって良いぞ!」
今度は、口の中で溶ける前に白飯を
「あー、美味しい。」
美食家であり爆食家でもあるY氏は、当然、白飯をおかわりし、大満足。
食後は、高級な缶コーヒーをご馳走になりました。(ありがとう)
そんなに喜んで貰えるとは、
本当にとんでもないお店です。
前回のロースカツを食べて以来、いまだ他でとんかつを食べていません。
ポークにしろビーフにしろ、他でステーキを食べることはなくなってしまいそうです…。
実に、困りました…。
活動報告書NO.1060
☆キセキ食堂☆
住所:上尾市本町3-11-13
営業時間:月-金ランチのみ1100-1430
土.日夜のみ1800-2100
定休日:?
駐車場:向かいの砂利駐車場右から3つ目
2017/05/18 更新
2017/04 訪問
衝撃のとんかつ!もう他では食べられない…
ついにきましたこの日が…。
心優さんから、教えていただいた『キセキ食堂』さんにようやく来ることが出来ました。
本日の部活ランチです。
開店と同時に到着。
駐車場が1台あるとの情報、かなりキツキツですが運よく空いています。
いざ入店!
先客1名、カウンターの中央に座らせていただきます。
とても綺麗な店内、お店の方もとても感じが良いです。
いざ注文!
「わー、どれもこれも素晴らしいラインナップ!」
「確か、心優さんが食していたのは、これこれ。」
「すみませーん。」
「ろーすカツ230g定食をお願いします。」
カウンターもメニューで仕切られ、
ゆとりもあるので、ストレスは無いです。
すると、後客がぞくぞくと来店し、店内は満席に。
揚がるまで、店内をウキウキウォッチングー!
出入口の上に、本日の数量が掲示されてます。
ロースが15人前…
ヒレが12人前…
「これって、カッコ良くないですか?」
「予約の電話も入ってるし〜。」
「早く来て、良かった〜。」
それから、それから・・
「なになに、本店が精肉店。」
「おー、良いじゃない。」
「むむむ、厳選した肉を低温熟成させて最高の状態にしました。」
「かー、まさかの熟成肉!」
「そして、精肉店だからこそできた味をぜひご賞味ください。」
「ハイ!かしこ、かしこまりました!」
「いやー、楽しみだ。」
「ついに、この瞬間がきた。」
いざ実食!
♪ろーすカツ230g定食¥1000
「初対面!」
「素晴らしいビジュアル!」
「こちらが、キセキ食堂さんのろーすカツ!」
まずは味噌汁を
「あ!うんま!」
「なんだこの味噌汁、初めての味噌。」
「味噌汁の美味い店に、ハズレなし!」
ろーすカツを
「美しすぎる断面!」
「美しすぎる色合い!」
「かなりの厚み!」
「これはたまらない!」
まずは岩塩で…
「パクリと…。」
「え・・・!?」
「ナニコレ?」
「やわらか!」
「うんま!」
「あま〜〜い!」
「これか〜。これが熟成肉なのか!」
「滅茶苦茶、美味い。」
ソースとからしで…
「あ〜。」
「王道の食べ方も、当然美味い!」
「良いぞ、良いぞ。」
味噌だれで…
「うんま!」
「そうきたか!」
「これも、たまらない。」
絶品のとんかつと食べるキャベツ
「ドレッシングなしで…。」
「良質な脂を、キャベツがさらに引き立てる。」
「美味い!」
白飯を
「かたさも、量もちょうど良い。」
「いやー、実に美味い。」
この完成度で、この価格…!!
心優さん…
とんでもないお店を紹介していただきありがとうございます。
幸せってこのことですね。
もう、他でとんかつを食べることはないでしょう。
きっと…。
いや、たぶん…。
活動報告書NO.1033
☆キセキ食堂☆
住所:上尾市本町3-11-13
営業時間:月-金ランチのみ1100-1430
土.日夜のみ1800-2100
定休日:?
駐車場:向かいの砂利駐車場右から3つ目
記事URL:http://egachan20141001.blog.fc2.com/blog-entry-928.html
2017/04/26 更新
年始挨拶まわり…
顧問のK氏とくれば、川越のかもだか、上尾のこちら今回は『キセキ食堂』さんへ伺います。
行列が出来るようになり、あまり来れない時期が数年あったが
予約が出来るようになり、結構な頻度で来れるようになってしまった
良いのか、悪いのか
いや、良くも悪くもないのが、正解なのかもしれない
いざ入店!
12時前
予約時間より早いのだが、
特命ですと伝え、検温してから券売機へ
いざ注文!
「K氏は、上キセキカツの300g。」
「私は、上キセキすてーき200g。」
「K氏は、シェア好きなので、必然とこうなる。」
店舗奥のテーブル席へ
「券売機だと気付かなかったが…。」
「ちょっと、メニューも変更しているような。」
「焼肉定食って、あったっけかな。」
「懐かしの牛タンが、定番化している。」
「あっ!!」
「小皿!!小皿が卓上にあるーーーー。」
「これは、初めてワサビが置かれた感動と等しいくらい嬉しい。」
「今まで、漬物をどけた皿を、わさび醤油としてつかっていたが。」
「そんなことをしなくても、良くなったのは、素晴らしい改善だ。」
いざ実食!
♪上キセキすてーき定食200g¥1590
「キタッ!」
「あれれのれ?」
「なんか、以前と印象が違うと思いきや。」
「キャベツが別盛りになって、おかわり可能になったとのこと。」
「へぇー、良いじゃないですか、私みたいなベジタリアンには待ち望んでいたサービス。」
味噌汁から
「はい、最高レベルの味噌汁。」
「おかわりせずにはいられない。」
キセキすてーきを
「はい、うんまい!」
「うんまいに、決まっている。」
呼び鈴ボタン!
これもなかったような気がする…
「ピンポン!」
『はい!』って店員さん速攻で来た
「はやっ!!」って、
抜群のリアクションをとって驚くと
「後ろで、押すのを待ってたんです♡」と、
私だけに、チャーミングな笑顔を見せてくれる
岩槻店にいる奥さん以外の、作り笑顔じゃない笑顔
もしかしたら、初めてかもしれない
そう、このあたたまる接客こそが、ここキセキ食堂の原点なのである。
照れながら、味噌汁と白飯を愛情盛りでお願いした。
あっ、キャベツ忘れた…
活動報告書NO.4066
☆キセキ食堂 上尾店☆
住所:上尾市本町3-11-13
営業時間:1000-1400 1700-19:00
定休日:土日
駐車場:無