3回
2021/07 訪問
リーズナブルにリブロースをいただけます
(2021年7月再訪)
平日ランチです
この日は飯田橋界隈の、かつておいしいと思ったお店を再訪です
この日はこちらを4年ぶりに訪問してみました。
訪問時間13:00、先客なし、あと客なし。
現在コロナ禍のため時短営業実施中で、通常14:00までですが、
13:30までの営業、LOは13:00過ぎの様子。
13:20に訪問された方お断りされてました。
前回リブロースでしたので今回はポークにしようとしたのですが、
この日はすでに売り切れ。
仕方なく、再度リブロース930円をお願いします。
ピークにはそれなりの来客があるみたい。
5分ほどでサラダが、7分ほどでお肉が提供です。
お肉は脂身を挟んだ細長い部位。
付け合わせは鶏肉とトマトソースの炒め物2切れ、
その他、もやし、おくら、ナス
リブロースはしっかりとした歯ごたえ。
硬すぎず、柔らかすぎず。
肉くってる感を感じます。
脂身は甘いです。
若干筋の部分ありますが、髪切れない硬さではなかったです。
このお値段のお肉を考えると、想定以上だと思います。
付け合わせの鶏さんを食べると、
このお店がイタリアンバルなんだってことを改めて認識できます。
ステーキのソースは結構にんにく効いてます。
パンチあって肉との支障は抜群。
ただし、午後のお仕事には注意しましょう。
。
ささっと食べてお会計
キャッシュレスは対応していませんので現金オンリーです。
2021/08/21 更新
2017/01 訪問
ボリューム少なめですが満足度極めて高し!
(2017年1月初訪問)
平日早めランチです。
BMして未訪問のお店はなぜかパスタ屋さんが多く、
そんじゃ片っ端からいくかあってことで、
飯田橋裏通り訪問。
あらっ、ノーマークの、
こじんまりした、雰囲気がよさそうなお店発見!
パスタはやめてこちらに寄り道です(笑)
この界隈何度も来ているのですが、
きちんと認識したのはこの日が初めて^^
訪問時間11:30、
入口に置かれた黒板にメニューが記載。
この中からリブロースステーキ920円を選択。
お店に入ります。
先客0、後客1名様。
カウンター中には、マスターなんでしょうか、女性が御一人で対応。
店内はとても小さく、カウンターの10席のみ。
ただし、満席になると、確実に肘はお隣の方に当たると思われます。
それぐらい横幅が狭いです^^
一番端っこに座ってオーダーをお願いします。
すぐにレタス中心のサラダが提供です。
醤油ベースの和風ドレッシングが何ともおいしい。
野菜も新鮮ですねえ^^
端っこですのでお肉の焼き具合も良く見えます。
お肉のサイズは120gってところですかねえ。
プラス200円で1.5倍にできますよ^^
お皿に4種類のガルニを載せて、
焼き上がったお肉をのせて、
ソースかけて完成。
とっても手際よくて丁寧な調理です。
オーダーからは10分弱でランチが提供です。
赤身側をカットして写真パチリ。
いただきま~す!
あらあ、とても柔らかいですねえ。
ちょっとピリ辛の下味。
ほんのりガーリック。
ソースがまた上品でいいですねえ。
これは素晴らしいご飯のおかずです^^
ご飯は気持ち固めに炊かれた、美味しい白米。
こちらもボリュームは少なく、
盛りは150g程度でしょうか^^;
(おそらく大盛オーダーも可能です)
美味しいおかずに、美味しい白米。
もういう事はありませんよ^^
特筆ものが4種類のガルニ!
当然ながら作り置きなんですが、これがまた素晴らしい味わいでした^^
ここに手抜き全くなし^^
白菜炒めは香ばしい逸品。
もやし炒めはただの炒め物ではないです。
とても上品な味付けのもやし炒めでした^^
青梗菜はガーリック味^^
大根のブロード煮が極めて優れもの^^
出汁はすね肉のブイヨンでしょうか?
甘さ控えめの優しい味付けで、
こんな上品な大根食べたことないです^^
と、感動大!
ふと寄り道してしまったお店ですが、
極めて高い満足度でした。
ボリュームという点では小食の自分でもやや不満ながら、
お店出た時に、満足度高すぎてニタニタしちゃいました。
次回再訪してポークをいただきます^^
2017/02/01 更新
(2025年12月再訪)
2025年最後の平日飯田橋ランチです。
この日は4年ぶりにこちらを再訪です。
訪問時間13:00過ぎ、先客なし、あと客1名。
この冬一番凍える寒さの日。
お店に入った途端暖かな空気に迎え入れられました。
ここに来るときはいつもほっとします。
お願いしたのはサーロインステーキ1,050円。
先にロメインレタスのサラダが提供。
パンチあるドレッシングです。
7分ほどでステーキが提供。
お肉は120gくらいかなあ、個人的ランチには十分な量です。
付け合わせは、しめじ、ナス、もやし、おくら、
効率よく食べるために、まずはお肉をカットしてしまいます。
肉の厚い部分は真ん中は赤いです。
口に入れてみると適度な弾力を保ちつつも、
柔らかくて食べやすいお肉です。
ぽそっと感は全くなく、噛めば牛さんのうまみがにじみ出ます。
ソースがこれまたニンニクの効いたパンチあるソース。
これがなんとも良いおかずを演出してくれました。
筋張った部分も少なく、なんともおいしいお肉をいただくことができました。
白米は200g程度。
固めの炊き加減でお肉との相性抜群でした。
満足度100%のランチでした。
ささっと食べてお会計。
こちらは現金オンリーです。