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価格、脂のバランスともに黒鉄火丼が最強! とにかく旨い、美味過ぎて死ぬ(笑) ツナサラダは一個じゃ足りん! 【まぐろ料理紀文】※黒鉄火丼(¥1,000-) 30年以上浮気なしだった鉄火丼の並。たった800円で天にも昇る幸せを味わえると、美味しくて当然の『ねぎトロ鉄火丼』を横目に見ながら。今日は「たった200円のプラスじゃないの」と家内に言われ、ワンランク上の〝黒〟鉄火についに手を出す。 はい〝ドーン!〟。美味い、旨すぎる…、ねぎトロほどクドく無く、しっかり脂の入った極上の赤身! 昇天する前に即死状態、絶対食べるべき逸品! 【まぐろ料理 紀文】※鉄火丼・並(¥800-) 学生の頃には親不孝の入り口付近、出会いはたまたまでしたが、あまりの美味さとコスパに驚嘆し、デートなど勝負の場面では必ず利用。福ビルに移転してからも幼い息子を連れて訪問していました。 昨年6月に現地に再移転してから初訪問ですが、店内、親不孝の店舗を彷彿とさせる造りでちょっと鳥肌立ちました。家内の定番〝ねぎトロ鉄火丼〟が1,200円、ハッキリ言ってこれ以上の鮪料理は無い!と彼女も言います。あと絶対オーダーするのがツナサラダ(¥500-)。諸々写真では伝え切れないのが残念ですが「せっかく福岡来たとやけん〝紀文のまぐろ〟食うてみんしゃい!」です。
2025/03訪問
3回
【鉄板焼天神ホルモン総本店】 銀婚の家内と交際中だったから、かれこれ30年近く昔、天神ホルモンは天神でしか食べられなかったので、熊本から高速飛を飛ばして。 当時はカウンターに座ると、目の前の鉄板の上のホイルで作った仕切り皿に肉を載せて提供するスタイル。コロナ禍を経たからか現在はないが、味はと言うと流石の総本店、定番の〝サガリ&ミックスホルモン定食〟健在。信じられない柔らかさのサガリはカルビよりオススメ、ホルモンは色んな部位の味と歯応えが楽しめる。 当時珍しかった丸腸も、熊本では中々見つけられず〝熊本ホルモン〟さんで自分で焼いて食べるしかなかったが、今でも丸腸は天神ホルモンが1番だと思っている。
2026/01訪問
1回
【元祖ラーメン長浜家】※¥500- 言わずと知れた福岡は長浜ラーメンの代名詞だ。 今でこそ福岡のラーメンランキングでは、長浜〝家〟〝屋〟〝元長〟を引っくるめて5位くらいに甘んじているが、どの博多ニューウェーブ系より舌を掴まれたまま、今も放される事がない。 学生の頃から推定600杯は食べているが、各店舗で、また時間帯で、味が微妙に違っているのも面白い。 今朝みたいに朝8:00頃に食べると1番当たりに出会う気がする。いつも茶柱だらけの(縁起よい)出がらしのお茶、クズクズのニク、あとここだけの風味の胡麻。ビックリする位無加水のカタ麺も当然ここの専売特許…ガンナガを語るといつも長くなる。 #元祖ラーメン #元祖ラーメン長浜家 #元祖ラーメン長浜家1 #ケイチ #長浜ラーメン #博多ラーメン #福岡ラーメン #福岡b級グルメ #福岡グルメ #かたいたまはんぶん
2024/03訪問
1回
【インダス】※レディースとんかつ(¥900-) 想い出のスパイス(カレーだけに)で、美味しさの真偽が分からなくなっていないか心配になり、他のお客の反応を窺ってみると、向かいの席のカツカレー女子、一口運ぶと「ん~~♫♫」と、味の素ギョーザのCMみたくピョンピョンしているからお察しだ。 昭和53年創業で、自分が初めて食べたのが昭和64年だからその時は10周年ちょい。十分老舗だが、それから更に36年、一人住まいしていた長尾のアパートの傍らに今もある。ありがたくて涙が出ちゃう。 #インダスのカレー #神松寺カレー #カレーのインダス #インダスカレー本店 #福岡カレー #城南区グルメ #福岡グルメ
2024/03訪問
1回
【ウエスト新宮店】 熊本では見かけなくなったウエストの中華料理店。焼肉部門も北部の方に片寄ってなかなか行く機会がありません。子供の頃(もう四半世紀昔)には嘉島に孔子公園みたいな〝ウエスト味の街〟というのがあって、デパートに行かなくても酢排骨が食べられると感動したものです。本家福岡でもここ新宮店位ではないでしょうか。 いやいや驚きました…めちゃ美味いです。ご飯ものの炒飯や天津飯、博多皿うどんは屋台の焼きラーメンみたいで特にグーで、件の酢豚も二重丸です。 熊本に最出店求む!
2023/11訪問
1回
【サイゼリヤって知ってます?】 驚きましたね、しかし。 家族3人で行きましたが私だけ初めてで。 パルマ風スパゲッティは400円、「シンプルなトマトソースの」と奥ゆかしく記されていますがパンチェッタ入り、麺の茹で具合、ボリュームともにケチの付け所がなく。 ミラノ風ドリアは看板メニュー、こちら発祥というだけにこれまた文句なし、これが300円。 ディアボラ風ハンバーグは息子の胃袋に、醤油ベースのガルムソースにスパイスの効いた100%ビーフがご飯も付いて500円。 バッファローモッツァレラのマルゲリータピザは、あんまり安いので調子に乗って400円。昔ヒルトンのイタリアンで食べたヤツと遜色なし。 ドリンクバーは唯一シェアせなんだメニューですが200円とはこれまた安し。 シメて2,200円、1人700円の出来じゃない…どういうことですか⁈
2026/01訪問
1回
【キハチカフェ福岡三越店】 昔はスマホなんかなかったから、Yahooの噂で〝トライフルロール〟というロールケーキを食べさせるカフェがあると言うので一度食べてからはすっかり天神デートの定番となった三越のキハチカフェ。 インスタ映えなんて無関係の時代だから本当に美味しかったんだと思う。 アイスコーヒーが抜群に美味いので、冬でもオススメ。
2026/01訪問
1回
憧れの…と言ったら大袈裟だが、今日は時間にも関わらず意外と空いていて、念願のメニューの数々を愉しめた。爆盛りメニュー店のひしめく博多バスタをトイメンに構えるKITTE博多の梅蘭は意外とリーズナブル。沙茶醤で炒めた海鮮に、両面をカリカリに焼いた中華麺を乗せてある香ばしさ抜群の〝ばいらん焼そば〟が目当てだが、そこに何とフカヒレスープと点心、マンゴープリンまで付いたセットが1,880円。単品の牛バラ肉かけ炒飯や、スープ完飲不可避の五目そばなどもそれぞれ絶品で。
2025/12訪問
1回
【お値段どおり】 フレッシュネスバーガーのバンズ(パン)には小麦粉に加えてコーンフラワー(とうもろこし粉)と卵黄 が練り込まれているので、独特な黄色みを帯びた色。 どれも美味しいけれど、一周回って定番のヤツを。 これ食べちゃうと「バーガーにはトマト入ってなきゃ」と洗脳されてしまう。 ポテトはじゃがいもの皮を少し残したナチュラルカットタイプ。皮の香ばしさとホクホク感を生かすために、あえて全部むいていません。揚げ油もキャノーラ油で、しつこくなく軽い仕上がりになっていますね。形も太めのストレートカットで、じゃがいもの旨みをしっかり感じられます。ポテトには控えめに塩が振ってあり、素材の甘みを活かしています。
2025/10訪問
1回
何とヒッコリーは40周年、55才の僕が学生の頃から健在だなんて! ズッと人気No.1を張る〝Creamy Spaghetti with Suump and Scallop in Sauce Americaine〟 海老と帆立の海老風味クリームソース、どこまでも海老の旨味を凝縮させたソースのパスタはお値段以上の大満足メニュー、むき身もホタテもプリプリで…。
2025/07訪問
1回
野球観戦帰りのお楽しみ。 移ろいの激しいフードコート界隈、マリナタウン店は健在! スープの追加はヤカンがないのでカウンターで注いでもらうスタイル。 うどんの気分じゃない連れも付き合わせられる希少な業態。
2025/03訪問
1回
湖月堂と言えば〝一つ栗〟をはじめ、栗の遇らいに長けたお店。となればこの季節、栗を使った洋菓子も見逃せません。ハロウィンの意匠のショートケーキも可愛らしいです。 シフォンケーキもふわふわで飲めそうな食感。
2024/10訪問
1回
【定食・居酒屋 あしずり】 ※あしずりランチ(¥980-) 福岡大学生時代、それこそ36年前にお世話になっていた定食屋の当時の名称は〝あしずり定食センター〟で、当時ワンコイン未満の料金でお腹いっぱいのヘビロテメニューだった。 野芥にあったと思うのだが、私が熊本にUターン就職した後、何度か場所替えし、現在はソフトリサーチパークセンタービル(百道)の1階で、変わらぬボリュームで定食を提供している。 家内の焼き飯の盛りが半端なくてコレで750円。 定食・居酒屋 あしずり 092-836-9656 福岡市早良区百道浜2-1-22 福岡SRPセンタービル 101 https://tabelog.com/fukuoka/A4001/A400203/40043276/
2024/09訪問
1回
【糸島ファームハウス UOVO】※極上MIX(¥600-) 202号線から九大学研都市方面へ、566号経由567号を二見ヶ浦の夫婦岩へ向かう道すがらに気になるお店が。 生産直売の美味しい卵を使ったソフトクリームやスイーツが、糸島という雰囲気も手伝って、家族連れやカップルで賑わっていました。 #糸島ファームハウスuovo #糸島ファームハウス #二見ヶ浦 #二見ヶ浦夫婦岩 #二見ヶ浦の夫婦岩 #二見ヶ浦ドライブ #糸島ドライブ #糸島グルメ #糸島観光 #糸島
2024/09訪問
1回
【你好】※学生皿うどん(¥870-) 〝学生時代の懐かしグルメ〟 閉店しているかも…とビビって、ネット検索すら避けていた想い出の味。 そして店舗は建て替わっていたが確かにそこに。 さらに店内の壁には…『学生皿うどん』通称〝学サラ〟の貼り紙が! 33年前、夜のバイト前に必ず食べたその一品は、味もそのボリュームも変わらず迎えてくれた。 なんかありがとう、開いててくれて。 懐かしくて美味しくて、胸一杯、大感涙の巻。