「ラーメン」で検索しました。
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【王ちゃん亭】※カラアゲ定食(¥980-) 凹んだ時でも元気をくれる王ちゃんご夫妻。お客も元気に「今日は~!」と入ってきます。 バラエティ豊かなメニューの中、どうしてもこればっかりになっちゃう〝カラアゲ〟。パリッ…サク…ジュワァァ…!の超絶品は今日も異常なし♬ 人気は麺類と炒飯のセット、ただし皿うどんは〝ソース焼きそば〟だから気を付けて! 【王ちゃん亭】※皿うどん+ミニ焼めし(¥900-) 火曜定休多いこの界隈で、ワンチャンどころかバッチリ開いてる王ちゃん亭。お陰で皿うどんと 激旨炒飯、のさりました。唐揚げ好きだけど単品だとちと手が出ないので餃子(¥300-)を追加。あ、皿うどんはソース味だからご注意。 【王ちゃん亭】※カラアゲ定食(¥980-) 寒い寒い今日、ル・カフェの土鍋カレーを振り切っての街中華。ここはラーメンファンも多いが、やっぱり中華定食の餃子と悩みつつ唐揚げだなぁ。ザァッック!ジュゥワッッ!ヴァァリッ!ですよ、なんさま。 あと接客がNo.1、矢部のおちかさんに匹敵。
2023/05訪問
3回
【ラーメン陽向二章健軍】※卵黄乗せ(¥800-) 嘉島の陽向の2号店が東区に出店してうれしい限り、だ。炒飯やおでんも楽しめる〝二章〟だが、独特の臭みの久留米系呼び戻しスープは普遍。硬めの中太麺に負けない甘みとコクのスープ。これは人気が出て当然だ。
2022/12訪問
1回
【八島ラーメン】※チャーシューメン(¥900-) 時折、どうしても食べたくなるから仕方がない。 丼を両の手で持って飲み干すスープ。 この中毒性は…罪だ! https://www.facebook.com/groups/973364489381778/permalink/5906700786048099/ 【八島ラーメン】※塩チャーシュー麺 まず麺が素晴らしい。熊本製粉のA特中華で自家製。かんすい反応の早さが売りの高級小麦粉が独特の引きのある麺に。『麺がスープを引き立てる』(私の名言)素晴らしい一杯。飲み干さずにおくべきか!のアッサリとややコッテリのギリギリの線…豚バラの絶妙な塩味(えんみ)…至福。
2023/02訪問
2回
【京・大将軍】※ラーメン(¥700-) 友、遠方より来たる。土産話に〝これが熊本ラーメン〟という一杯を食べたいと言うが…果たして。 大食漢の彼と一緒に頼んだのはランチセット。大きな海苔付きの塩おにぎりに自家製餃子(これがまた美味い!)が付いて+300円の満腹技。 このラーメンを好まないケンミンがいたら会ってみたい。どうだい、これが完璧な熊本だよ、君。分厚い叉焼も旨いだろう、キクラゲもヨカとば使とらすど? 友のご満悦顔を眺めながら今週は幸せ気分でスタート。 #京大将軍 #京大将軍ラーメン #熊本ラーメン #熊本ラーメンランチ #熊本ランチ #熊本グルメ
2024/06訪問
1回
【豚骨ラーメンTENKOU】※ラーメン(¥680-) 花岡山の麓を登り行くと、鳥のさえずりに囲まれた民家風の店舗が現れました。 靴を脱いで上がるスタイル、注文は食券機、店内BGMは厳かな雅楽が。 味が足りない時用の塩胡椒と一緒に供されるので、隣の大盛り注文の若者に「おいおい、薄味の大盛はキツいぞ」と心の中で囁きながら一口。 いやいや、味足りてますって!豚骨なのに醤油、醤油なのに味噌…不思議なスープに驚きました。 化調はもとよりポークエキス等の準化調も不使用、味噌・醤油の他15種類の調味料を合わせて出した味。 豚骨は背骨のぶつ切りとゲンコツのみからの取り切りで、分類すればやはり豚骨ラーメンです。 大盛りにすればよかったなぁ…また伺います。
2024/04訪問
1回
【元祖ラーメン長浜家】※¥500- 言わずと知れた福岡は長浜ラーメンの代名詞だ。 今でこそ福岡のラーメンランキングでは、長浜〝家〟〝屋〟〝元長〟を引っくるめて5位くらいに甘んじているが、どの博多ニューウェーブ系より舌を掴まれたまま、今も放される事がない。 学生の頃から推定600杯は食べているが、各店舗で、また時間帯で、味が微妙に違っているのも面白い。 今朝みたいに朝8:00頃に食べると1番当たりに出会う気がする。いつも茶柱だらけの(縁起よい)出がらしのお茶、クズクズのニク、あとここだけの風味の胡麻。ビックリする位無加水のカタ麺も当然ここの専売特許…ガンナガを語るといつも長くなる。 #元祖ラーメン #元祖ラーメン長浜家 #元祖ラーメン長浜家1 #ケイチ #長浜ラーメン #博多ラーメン #福岡ラーメン #福岡b級グルメ #福岡グルメ #かたいたまはんぶん
2024/03訪問
1回
マイ北熊、ありますよね? 私は池田、炒飯も無いしキムチも有料になったけど、何かここの支那竹が美味しい気がするんですよ。 総本店を筆頭に、駕町の離れ、浜線と…どこも美味しい訳ですが、向かいに大黒が店を構えているのにこの客入りはさすがです。 上から見ると焼豚が桜の花弁のようで、勝負事の前に験担ぎでいただくことが多く、実際結果も伴っています(笑) しかし花びらを一瞬愛でたらすぐにスープに全部沈めて第二形態に移行、トロリとなった頃合いが私は好きです。 【北熊】※焼豚入り支那そば(¥1,100-) カウンターのみの店舗にもかかわらず、子供連れのファミリー利用が多い。店主も子供好きだからカルピスのサービスがあったりする。ウチの息子も中学まで出してもらっていた(笑)。 それは余談だが、大人から子供までを虜にする鶏白湯スープ・ちぢれ麺、焼豚のベストバランスを醸す北熊は…ここ池田店で間違いない。
2025/12訪問
2回
【第3の菊池ラーメン】 最古参の『桂仙』、人気No.1の『幸帝』、そして2020年誕生の『あすけ』。 食べ回って確認したが、桂仙は名前に反して(おそらく)玉名ルーツ、なぜなら舌に憶えのある呼び戻しスープで確信、幸帝はそのビジュアルからまた玉名系かと思いきや、スープはトロトロのコラーゲン質で風味も円やか、一種独特な旨味がリピーターを離さない病み付きの一杯だ。 そして今日の〝あすけ〟だが、見た目はネギの違いを除けば『天外天』に酷似、初代ほどはあっさりしていないが、明らかに熊本らーめんの系譜を思い起こさせるニンニク使い。「毎日食べられる」という視点ではこちらに軍配かも。部活帰りの学生が次々と訪れていた。「またあすけ(あそこに)行こバイ」
2026/01訪問
1回
【須屋で商談となると】 伸長著しい合志市、だからかは分からないが、あの古住居風の老舗〝天郷食堂〟が、美しく生まれ変わって佇んでいる。 天郷食堂さんと言えば、ボリューム満点の昼メニューだが、ラーメン(orちゃんぽん)とホルモンにご飯付きは流石にお腹に入り切れない。 それもあるが、本当はあの古ぼけた店内で食べたい『肉メシ』と、寒いので豚汁が、最も「らしい」組み合わせかと思いオーダー。 言われるほど提供も遅くなく、目一杯スキヤキ丼寄りの、それでいて具は肉と練り物だけの潔さが光るつゆダク肉メシと、熱々で野菜たっぷりの豚汁が到着。 肉めしは500円、豚汁200円で心も体も温まってまた午後は戦場だ。
2026/01訪問
1回
【旨い塩ラーメンが、ついに】 噂に聞いた雷火のトリネギ塩ラーメン、醤油の仕様もあると非常に悩むところだがこれは塩で大正解。 〝近火の強火〟で油をまとわせたネギの香ばしさ、これはもう立派な中華料理です。 ラーメン800円に炒飯セットは+200円、これで大満足。いつも初入りの街中華は酢豚でお手並拝見するので今回もキッチリ試させてもらいましたが、こちらも定食で1,100円ならリピートOKの出来。 たまたま座った席の正面には何とも縁起の良い『八駿馬圖』、八方から幸運を招く駿馬の導きで、大正解の街中華初めになりました(午年だけに)。
2026/01訪問
1回
【竹とんぼ】※味噌らーめん+バター(¥900-) 行列の間にメニューを吟味。 しょうゆと味噌の2択でいきなり悩む。ただトッピングに〝バター〟と〝もやし増量〟とあるので味噌かな…と相成り。麺は色こそ黄色ながら意外な細麺ストレート。スープの味噌は普段馴染みの円やかな合わせ風だが、焦がしネギの風味がしっかりと輪郭を形作っている。 分厚いチャーシューはしばらくスープの中で寝かせ、味噌とバター、そしてコーンとの相性を愉しむ。ノッて来たので炒飯を追加すると、メニューには無いが350円でミニサイズにしてくれ感激。
2025/12訪問
1回
【えぼし家】※ちゃしゅうめん(¥800-) スープタンクの前が指定席、いつ眺めても迫力満点。玉名源流というのがよく分かる。 「熊本ラーメンのおすすめを」という場合に、決して忘れて欲しくない店で、〝クサくて何が悪い〟の玉名に対して〝クサいのはちょっと〟の熊本古系の絶妙な中間。派手なサイドもないから、ラーメン一杯に全集中、そして感動。甘く煮たりも炙ったりもしない〝これぞ焼豚〟を沢山のせて食べて欲しい。