「つけ麺」で検索しました。
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ついに対面塩つけ麺
2025/01訪問
5回
平日とは言え数人並びだけで食べれた。 シンプルで1番人気の白醤油煮干しそばは安定感。 限定丼はNo酢飯なのがまた良い。 陸の魚、しかもラーメン屋とは思えず! 冷やし煮干し油そば。セメント系と見ての通りでも、重くなく冷たい程よい煮干しペースト油そば、のような感じ。食べれて良かった! いわしそばは和え玉ってやつ。 いわしってこんなに美味しいの、しかも板橋で?と信じ難い味。総じて麺も美味いわけで本当間違いない。
2021/09訪問
1回
梅の塩も坦々も冷
2024/05訪問
7回
前回は二年ほど前か。ようやく色々回ってまた来ることに。 記帳制を乗り越える必要もありなかなか敷居は高いのであります。 1/23 月 小降り 10:08着 33・34番12:30予約 現地再訪12:10頃 食券購入12:15 着丼12:22 いい昼ご飯の時に待ちなく食べることが出来た。悪天候の日はやっぱり狙い目か。冬で寒いし。 が、記帳を乗り越えれば後はすぐに着丼まで。 特製醤油らぁ麺 チャーシュー4種、ワンタン2種に味玉と豪華な内容。お値段もそこそこだがこの味ならばと納得◎ なにせスープのキレとコク、主張が強いが飽きない塩味が物凄い。 ラーメンという軸で比べて良いのか?他のラーメンとはベクトルが違うような唯一無二なラーメン、いや支那そば。それが嶋さんのラーメンなのでした。 この日1番と感じたトッピングは鶏チャーシュー。皮はぷりぷりに香ばしく焼かれ、中はキラキラ脂がジューシー。 麺は清湯系に多い、摩擦を感じない細麺ストレート。の割に小麦を感じるところもあり、これまた他に見ないクオリティ。 ラーメン好きならこの世界、1度は見るべき芸術作品です。 鰹昆布水つけ麺醤油+特製
2023/01訪問
2回
鴨出汁最高峰
2024/05訪問
2回
新宿は大久保公園のつけ麺博にて往訪。 麺sの中では大阪桐麺と言えばいつかは行かないと行けないお店。 チラシによると麺好き店主が世界一美味しい麺を作りたくて創った麺との事。期待値MAX。 さて、とまず麺を味わうと確かに美味い。過去最強に麺単体で美味い。程よい塩味と全粒粉の程よい小麦の風味。締めた良い歯ごたえ。 卵は濃厚で甘いし、卵ファンとしては白身をそのまま乗せてるところも好き。 2杯目食べようと思ったほど、、、ただイベント出店だからか全部乗せの具がちょっとなくても良かったか、という印象。 本店に行く機会あればまた行こう。
2023/10訪問
1回
真鯛と貝の冷麺!
2024/07訪問
4回
特製中華そば塩 チャーシューご飯 平日だし雨だし、並んでから着丼まで1時間未満。 待望のご対麺! 油が程よく浮きつつ澄んだスープに、恐ろしく分厚いのにピンクなチャーシュー。 間違えて舌を噛むかと思うほどの柔らかさ。確かに超多加水なのか、プリプリ縮れの太めの麺。 特製にはワンタンも入っていたけど、そして美味いのだけど、それがかすむチャーシューのレベル。 ごちそうさまでした。
2021/05訪問
1回
久々の気になる食べログ百名店往訪。 味玉塩ラーメン。 日曜昼過ぎで、並びから着丼まで20分ほど。 パツパツの自家製という細麺に貝出汁の効いた塩スープ。穂先メンマは信用出来るラーメンの証。 更にはピンクでスープの熱で火が入ってしまうローストポークに、フワフワな鶏ムネ肉。 最上級な塩ラーメンでございました。 ツレのつけ麺も昆布水+パツパツ細麺もイけると思わせてくれる味でさすがの百名店。 醤油や煮干し、曜日限定屋号の裏健やかも気になるところ。
2022/09訪問
1回
昆布水つけ麺、味たま 珍しく並ばずに入れた。店内は相変わらずのなんとなく緊張感を感じる空気で。 昆布水つけ麺はとろみがしっかり強くて昆布水自体も多めで嬉しい。ただ、お腹にはすごくたまる幸せ。 そして食べ方として砂糖、塩、レモン汁の薬味をいただきながら、時にはつけ汁も使い忙しい感じである。 最後はスープ割りをもらい、煮干し注射を注入して完飲。 前回は醤油ラーメンにして少し濃さを感じたので本命と睨んだつけ麺。 昆布水はとろみ軽めで重たくない。麺量はしっかりあり、チャーシューも3種乗ってコスパがとても良い。 まずは昆布水をまとった麺を楽しむに、塩、砂糖、レモン汁!これは珍しいが全部を付けると新しい味で美味しかった。けど、しっかりつけ汁も味わう必要があり、調味料の量に惑わされてはいけない… つけ汁はそこまで濃くなっていないというか醤油ラーメンベースの味ほぼそのまま。やっぱりつけ麺が美味しい。 昆布水を割り汁にスープ割りをオーダーせずにつけ汁を全部飲んでしまった。煮干オイルの注射はしっかりと注入して味変は楽しみつつ。たまらぬ背徳感。 開店前10分、5人目に並ぶ。 安いし朝から食べてないしと、特製+肉ご飯ものを食べて苦しくなる… 鶏油のコクがしっかり感じられる中、芳醇でエッジの効いた濃いめの醤油に痺れる。これは今風な支那そば、中華そば、ではなく醤油ラーメン!という感じ。 チャーシューも鶏皮パリパリとふわふわ鶏。脂多め普通目のトロトロ豚2種(脂の量はたまたま?)で贅沢。 ワンタンはトゥルトゥルで生姜も効いた餡が美味しい。 煮干しオイル注射を注入して、醤油強めの味をマイルドに味変。そのスープと肉飯の相性がまたよい。 そこまで際立つものがあるせいか、麺は標準的なうまさだったか。 寒い季節でつけ麺も人気があったので、再訪確定で次回はつけ麺。
2023/06訪問
3回
ミックスワンタン エビとお肉のワンタン混浴な支那そば。 目黒のかづ屋、三茶の八雲、高円寺のはやしまる等の名店店主が修行した元祖のお店らしく。 実際のお味はその期待値を超えて、パツパツもちもちの絶妙な間を攻めてくる麺と茹で具合。 スープは奥深く不思議なしつこくない甘さに、少し強めの塩味が程よいバランス感で飽きずにいける。 ワンタンもエビがまんま入った風味たっぷりエビワンタンと、少し真ん中ピンクな茹ですぎない肉ワンタン。 百名店継続には理由があるなと納得の味。 余談としては隣のお魚屋さんも安く美味い(買ってみたところ)ので、行く価値あり。
2022/10訪問
1回
晴れた土曜日13:30…1時間以上は並んだけれど、その価値あってか感動のつけ麺に出会う。 らぁめん小池系列なので間違いないとは思っていたけど、鰹昆布水というのは新しい気がした。つけ汁ね味わう前に藻塩で頂くのだが、それで麺を全部食べそうなくらい美味い。 ご自慢のワンタンは言わずもがなで、つけ汁はスープ割が良かった。出汁も適当にしていないのが分かる! 和え玉は美味しいのは間違いないけど、小池で食べたものと同じかなーと感じた。
2022/04訪問
1回
蛤と煮干の醤油つけ蕎麦 限定7 1500円 あの塩あの昆布水と書かれたメニューで、期待値通り。塩で食べる昆布水(とろみあるがごめ昆布ではなく、よくよく出汁が出でいるサラサラの)の麺は最高。 つけ汁も蛤が濃厚に効いてる。スープ割りが元々麺が浸かってる昆布水しかなく少しだけ残念。 冷し塩煮干蕎麦 限定1 900円 冷やし塩でこんなに煮干しとこだわり塩のバランスが取れて、平打ち全粒粉入と思われる麺との相性が抜群とは。カネキッチンの冷やし煮干しと並ぶ良さ。 さんじ玉 300円 贅沢を一つだけ言うなら50円高くていいから肉をもっと入れて欲しい!なんてワガママ我慢しながら美味しく頂く。 日々変わる限定を食べにまた行く必要あり。
2021/08訪問
1回
特製冷やし鴨中華そば トリュフの和え玉 スカイツリー一望の行列。暑かったけど待った甲斐あり。 冷やし、鴨ラーメンとしてはきっと最強。梅のあっさりの優しさがありがたいけど、鴨ベースのトリュフかな?オイルも合わさった味はノンストップで啜っちゃうやつ。 和え玉も然りで幾らでも食べれそうな感じ。 毎年夏の風物詩が一つ増えてしまった!