「洋食」で検索しました。
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お客さんが絶えない忙しいお店ですが、ホスピタリティがよく、料理も食べたことのない味のソースだったり、スープだったり、とても満足度が高いです。さすが三笠会館。
2023/08訪問
1回
初さわやか体験。 1815着、平日なのに10数組待ち、待ちシステムで1845入店予定が結局1900入店。 お得なげんこつフェアをやっていたので、 げんこつ倶楽部注文。ハンバーグ250g+季節の野菜スープ+パン+カンパイドリンクで1210円!お得! カンパイドリンクが来ると、店員さんがカンパイの合図をしてくれると。愉しいね。 ハンバーグが来ると、机の上で半分に切り、中はまだ赤い肉を鉄板に強〜く押しつけて焼きを加える。ナイフで押しつける力は半分になったハンバーグがつぶれてるが、外側の肉は固くてさけることがない。この固さはなかなかのもの。食べてみると、固いというより弾力がある、だからさけないんだね。 すでに体験済みの娘から、塩、胡椒で食べるのがベストと聞いていたので、ソースは2種類もらっておいて、まずは塩胡椒で頂く。うーん、肉のお味が美味い!外側はしっかり火が通り焼かれたハンバーグたが、中側のレアな部分がまさにステーキのレアと似た感覚で肉味、赤身肉の美味しさが広がる。塩胡椒はこの味を邪魔しないんだね。ハンバーグを食べてるよりステーキを食べてる感覚に近い。関東で食べられるどの鉄板ハンバーグよりも美味しいと思う。 オニオンソース、デミグラソースとも、ソース単体としても美味しいが、ハンバーグと合わせると、ちょっと味強いかな、美味しいので問題ないが、肉のお味はやはり消えてしまう傾向。 特筆すべきはパン。これも娘からライスより絶対パンを選択するべしとのアドバイスだったが、まさにこれを逃してはいけない。中までアツアツなのが嬉しく、ハンバーグ、ソースとの相性もバッチリ。 店員さんは元気で、ハキハキ、気遣いもよく、よく教育されてる。ただ、食後のデザートの準備が遅くて随分待たされた。忙しいと忘れがちなのはわかるが、最後、少し残念。 お味はピカイチ、コスパも最高。どの店舗もいつも行列というのが納得できる。静岡県民が羨ましいです!
2020/03訪問
1回
ランチの時間、ラッキーなことに並ばすに入り、カウンターへ。 コンソメスープと季節限定カキフライをオーダー。 コンソメスープは濃〜い味付け。塩、胡椒よくきいてる。でも、慣れるとどんどん飲みたくなる。種類はわからないが香草が味の芯にあるよう。うずらと思われる小さな卵2つを含むと柔らかな味に。 カキフライは小ぶりなのが6個。ソースは備え付けの甘いのと辛めウースター系のみでタルタルがついてこないのは残念。クリーミーでやはり、これも味に芯のある牡蠣なのでレモンだけで食するのが一番良かった。 1700円はちと高いが、味は大満足。ぜひ、オリジナルタルタルにて食べてみたい!
2021/03訪問
1回
ランチにハンバーグステーキカレー1150円注文。 味付けなしのハンバーグは肉汁も含み、焦げが少なく、柔らか、ボリュームあり。カレールーはスパイス感ないが、深み、若干のフルーティ感ある欧州系、美味しいが特別な特徴があるわけではない。やはり、ハンバーグ、カレー、ご飯を全部いっしょに食べて、美味しさが完成する。 食事とは別に、厨房から洗われたお皿が出てくるのだが、皿の上に重ねる皿を置く音が大きくて、カウンターに座っている客はビックリするだろうな。サーブするお姉様も同様に、物の置き方に勢いがあって、何かと音がうるさい。もったいないが、居心地が快適とは言えないお店。
1回
落ち着いた昔ながらの洋食屋。
1回
ミックスフライと鶏モモコンフィを注文。 ミックスフライの海老と鳥ササミは衣に油が残っていてイマイチ。カニクリームコロッケはカリッとしててよい。揚げてる人が違うのかな。 鶏モモコンフィは期待していたほどの出来ではなかった。皮のパリッと感が足りず、皮下の肉はパサパサ、骨近くになってようやくジューシー。付け合わせのさやえんどう豆のグリルは美味しかった。 ボリュームあるから評価高いのかな。 洋風レストランだったら、神保町の七條が断然いい。
2021/05訪問
1回
21/8/29日曜、宝塚歌劇観賞後の午後2時半過ぎ、とても落ち着いている快適な店内。 海の幸のドリアと渡り蟹のトマトソーススパゲティのランチセットをオーダー。 ドリアは評判通りの美味しさ。塩、ソースやチーズの加減が絶妙。スパゲティは渡り蟹の身がもう少しあったらなあと思うけど味はやさしさにあふれたもの。食後のカフェ・オ・レやコーヒーは大きなカップでサーブされ、味も角や棘のない、やはり、やさしい味で好感。 銀座の日曜の昼下がり、とても気持ちいいひとときを過ごしました。