3回
2025/12 訪問
「目黒ぎょうざ宝舞」の「にんにく増増男気ぎょうざ」: horipy日誌
記事URL:https://horipy822.seesaa.net/article/519398389.html?1764909170
2025/12/05 更新
2025/09 訪問
「目黒ぎょうざ宝舞」の「プリプリ海老シュウマイ」: horipy日誌
昨日に続き、「目黒ぎょうざ宝舞」の「プリプリ海老シュウマイ」を頂きましたので、投稿します。昨日は餃子をいただきましたので、次はシュウマイということで、特に魅力的だった、「プリプリ海老シュウマイ」を頂きました。
(写真:冷凍庫から取り出した状態)
「プリプリ」と銘打っているので、どんな食感なのか、期待でした。
(写真:蓋を外したところ)
大粒の海老シュウマイが8個入っており、美味しそうな予感がしました。作り方には、レンジで温めるやり方と蒸し器で蒸すやり方がありましたが、うちでは過去の経験から、必ず「蒸し器で蒸す」ことにしています。今回も家内に頼んで蒸してもらいました。お湯が沸騰してから、約10分蒸しました。
(写真:大皿に盛り付けた様子)
早速食べてみましたが、エビが本当にプリップリで、更にたけのこがシャキシャキでこのエビとたけのこの相性が抜群でした。これほど美味しい海老シュウマイは初めてたべました。辛子をつけて食べましたが、肉は一切入っておらず、エビとたけのこのだけのようでした。
(写真:「海老シュウマイ」の断面のアップ)
写真を見てもらえばわかりますが、やや細かくさいの目切りしたたけのことエビがふんだんに入っていて、それが美味しさと食感の元となっているのでした。
お店の商品説明を改めて確認したところ、
「【冷凍】プリプリ海老しゅうまい
当店デパ地下人気NO1のしゅうまいです海老の贅沢なプリプリの食感に筍を加えたプリプリの海老しゅうまい。岩塩でさっぱり、マヨネーズでエビマヨ、お好みでお召し上がり下さい。お肉を使用していないので、とてもヘルシーです。」
とのことでした。デパ地下人気No.1とこのことでしたが、このインパクトは私にとっても非常に大きかったです。今度はお店かデパートで購入したいと思いました。ごちそうさまでした。
記事URL:https://horipy822.seesaa.net/article/518121895.html?1757752951
2025/09/13 更新
2025/09 訪問
「目黒ぎょうざ宝舞」の「手ごね和ぎょうざ」: horipy日誌
昨日、知り合いの方から、「目黒ぎょうざ宝舞」の餃子とシュウマイをいただきました。「目黒ぎょうざ宝舞」は、目黒の西小山に本店があるとのことでしたが、今回は、元住吉店のものをいただきました。
当初、昨日の晩に頂く予定でしたが、ゲリラ雷雨で山手線に閉じ込められることなどがあり、予定が大幅に狂ってしまい、今日のお昼にようやく食べました。頂いたのは、全部で餃子x2、シュウマイx2なので、一つずつ食べては、記事に残したいと思います。
◯手ごね和ぎょうざ
餃子の種類はいくつかあるようですが、本日頂いたのは、「手ごね和ぎょうざ」でした。一番オーソドックスな餃子だと思われたので、最初に食べるの良いと判断しました。高級感のあるパッケージでした。
宝舞の餃子の特徴は、作り方の手順の紙に書いてありました。
ホームページでも確認したのですが、まず、にんにくがこだわっているとのことでした。
「青森県産ブランドにんにく、福地ホワイト六片種、乾燥にんにくのみを使用。」
と謳っていました。
にんにくについての説明:https://www.ho-mainetshop.com/html/page9.html
餃子は全て店内(今回は元住吉店)で製造してすぐ冷凍するとのことでした。早速、包みを開けてみました。予想より小ぶりでしたが、18個入りでした。
◯水餃子
作り方の手順の紙に、水餃子もOKとありましたので、まずは水餃子を作ってみました。餃子の皮の実力を見るには、水餃子が一番と思っているので、水餃子を楽しみにしていました。冷凍なので、熱湯に投入して、浮き上がったら、4分ほど待って出来上がりでした。
付属のタレが付いてきたので、それをかけました。
食べた感想なのですが、まずは皮がモッチモチになりました。弾力があるので冷凍なのにほとんど破れず、小ぶりなので、一口で食べられました。餡ですが、にんにくは生臭さが全く無く、マイルド、キャベツも新鮮で、肉も旨味がありました。ポイントはタレでした。家内とも意見が一致したのですが、水餃子にこの付属のタレを入れると非常に合い、スープを飲み干せるほどでした。
◯焼餃子
18個入りだったので、半分を水餃子にして、残りを焼き餃子にしました。冷凍餃子の焼き方はなかなか難しいのですが、「餃子の王将」の生餃子をいつも特売の日に買って、冷凍して、それを焼いて食べていたので、その焼き方とほぼ同じでした。日頃の鍛錬?が役立ちました。焼き加減は時間で見るのではなく、音が「ジュージュー」が「パチパチ」になったら、蓋を外して、最後の水分を飛ばすというやり方です。フライパンから一個ずつ外そうとしましたが、うまくいかなかったので、大皿に一度とりました。
この状態では、焦げ付いたかと懸念しましたが、大丈夫でした。これを各自に取り分けました。早速、先程の特性のタレを付けて食べました。第一印象は、皮がパリッパリに焼けて、サクッと音がするほどでした。水餃子の時は、餡はそれほどクセがないように感じられましたが、焼き餃子では、にんにくにパンチがあり、肉の旨味とマッチして、大変美味しいぎょうざでした。
大変美味しくいただけたので、残りの餃子x1とシュウマイx2が楽しみです。
作り方の手順の紙に、LINEとInstagramのQRコードがあったので、さっそくLINEで友だちになり、Instagramでフォローし始めましたが、「目黒ぎょうざ宝舞」は、かなり有名で、伊勢丹や三越といったデパートの催事もちょくちょく出店しているということがわかりました。美味しい餃子をくださった知人の方には大変感謝しています。
「目黒ぎょうざ宝舞」のホームページ:https://www.ho-mainetshop.com/
インスタグラム:https://www.instagram.com/megurohomai/
ホームページには、オンラインショップもありましたので、店舗にいかなくても購入できるようです。
記事URL:https://horipy822.seesaa.net/article/518108977.html?1757658405
2025/09/12 更新
しばらく間が空きましたが、「目黒ぎょうざ宝舞」第3弾です。
第3弾ということで、簡単に記します。
パッケージです。
(写真:「にんにく増増男気ぎょうざ」のパッケージ)
冷凍でいただいたものをしばらく冷凍庫においておいたので、少し、霜がつきました。18個入りでした。
(写真:包みを開けたところ)
それほど大ぶりではありませんが、ひとつひとつ丁寧に包んで仕上げているのがわかります。
18個入りということで、「にんにく増増」から、メインは焼餃子にしようと思い、水餃子:8個、焼餃子:10個としました。
水餃子は、多めにお湯を沸かして、冷凍のまま、3分ほど茹でました。中身が透けてきて、勘ですくい上げましたが、丁度の柔らかさでした。
(写真:水餃子)
まず、ポン酢など付けずにそのまま頂きましたが、「にんにく増増」というほどのパンチはないのに、上品なにんにくの味がして、また、皮ももっちりと仕上がり、水餃子としても十分美味しかったです。「青森県産ブランドにんにく、福地ホワイト六片種、乾燥にんにくのみを使用。」と、お店のホームページにあるように、厳選された、非常に高級なにんにくの味がしました。食後もにんにく臭さが全くありませんでした。ぎょうざは、全体としての味のまとまりがすごく良くて、にんにくを肝に各素材の味が生きていて、バランスもとれている、と感じました。
水餃子を堪能したあとは、注目の焼餃子に取り掛かりました。前回わかったことは、調理法は、「餃子の王将」の冷凍生餃子とほとんど同じでよい、ということでした。餃子を並べてから、オリーブ油を少々注ぎ、フライパンを熱して、水を50cc程度加えて、フタをして5分ほど蒸し焼きにして、音が「グツグツ」が「パチパチ」に変わったら、フタをとり、水分を飛ばして完成でした。黒焦げになるのは避けたかったので、少し早めに火を止めました。
(写真:焼餃子完成)
こちらは、予想以上に美味しい焼餃子になりました。やはり、上記の青森産のにんにくが効いていて、主張はある程度するのですが、全体をバランス良くまとめ上げる味付けて、ジューシーでかつ大変に美味しかったです。
今回は、元住吉店からの入手でしたが、デパ地下のイベントなどでも好評のようですので、オススメの餃子でした。送ってくださった方には、感謝です。