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L字カウンター8席とテーブル8席。 カウンター奥に座ったが照明が絶妙でL字カウンターの端の目線が気にならない。 また厨房への照明の角度も料理人のパフォーマンスを際立たせている。 また厨房の壁面やレイアウトはしっかり見せられるしつらえとなっている。 メニューは、 ・カプレーゼ アスパラ フヌイユ ・姫ホタテ あおさの茶碗蒸し ・マグロ くえ ダルマイカ ・小松菜お浸し グレープフルーツクリームチーズ スイスチャード白和え のらぼう菜と真鯛の炊き出し バルバリー鴨 ・小笠原のメカジキのフライ ブラッドオレンジのサラダ 桜エビビスクソース ・ふかひれ 原木しいたけ 気仙沼の海老(写真無し) ・高知和牛 ・博多地鶏の幽庵焼きと山菜の土鍋ご飯 ・ヨーグルト レモン 苺 この日はオーナーの米山さんがたまたま?調理&サーブをしてくれました。 コロナになってカルトはほぼ止めてコース主体にした事でより食材や料理の組み立てに意図をし易くなったとの事。 ペアリングは1品~2品に1杯のペース。 「ペアリング」という商品、というより随時合わせますよ、というスタンス。 1杯ずつの説明はかなり丁寧。蔵に対して、インポーターに対して、購入した酒屋さんについて。 自分で気に入って自分で選んでいるからこその興味深い話に引き込まれ、これぞ個人店の強み、といったところ。 ペアリングはマリアージュも大事だが店主の意志と意図がより大事。 伝える力、伝えたい想い、共有したい価値観、そういうものがあるかどうか、が大事でそれがあってこそ相手に伝わるという当たり前の事を教えて頂きました。
2023/03訪問
1回
銀座の老舗ビルの串揚げ屋
2020/06訪問
1回
新丸の和食ダイニング
2019/01訪問
1回
3回目くらいかな
2022/11訪問
1回
新橋のネオ、的な居酒屋さん
2020/10訪問
1回
今和食を食べるなら