25回
2017/08 訪問
「大丈夫?」
「大丈夫?」@静岡県磐田市
④2017.08_平日18:40入店
オーダー「醤油半熟味玉ラーメン900円」
着丼まで「2分」
先客1名、後客0名。
一時期の混雑が嘘のように実に空いてる。
ちょくちょく店前通るも、最近ホントいつも空いてる。
実際どんなものかと久々再訪の本日も夕飯にはいい感じの時間帯にも関わらず開店ガラガラ。
平日の豊田ということを割り引いても、これは少ないよね。
入口入り、券売機が設置されてたのが大きな変化。
以前の口頭オーダーでもなく端数のでる外税料金でもなく、これはいい変化じゃない?
カウンターに案内されると、「ご意見帳」なるものがあり、皆様色々意見を書かれている。
お店側も危機感もって色々改善していきたいのかね。
すぐに着丼した「醤油半熟味玉ラーメン」、見た目の印象で気になったのはチャーシューが以前にも増してちっちゃくね?
実食すると美味しいには美味しいも、浜松店オープン時に食べたあの感動的な美味しさを感じない。
ただ慣れただけなのかとも思うけど、やっぱあの時とは味が違うと思うなー。
で、チャーシュー、やっぱり小さいよ。
初期の半分くらいの小さいのが2ヶ。
あと、穂先メンマが超しょぼくなってた。
歯応えなさすぎ。
今回たまたまかもしれんけど、色々改善していこうとするのもいいけど、結局浜松店オープン時の味に戻すだけで、お客の入りも戻るんじゃないかねぇ。
2017/09/25 更新
2017/03 訪問
「まだまだオペが」
「まだまだオペが」@静岡県磐田市
③2017.03_週末17:40入店
オーダー「ゆず香る白醤油875円」
着丼まで「13分」
先客24名、後客退店時中待ち2名。
店内てんやわんや。
あちこちのお客様から「すいませーん!」と店員さんを呼ぶ(怒)声が。
まだまだオペが落ち着いてない。
ゆず香る・・・細かいゆず端が4キレのみ。
これだけで100円UPはやっぱり高すぎ。
ゆずがない白醤油でも十分美味しい。
そりゃあった方がいいのは間違いないけどさ。
あと、浜松で最初に食べた白醤油とは味が劣っているように感じるのは私だけ?
2017/08/01 更新
2017/01 訪問
「びぎ屋が磐田に出店!」
「びぎ屋が磐田に出店!」@静岡県磐田市
②2017.01_平日18:20入店
オーダー「白醤油ラーメン782円」
着丼まで「3分」
先客7組16名、後客3組5名。
オープンして早1ヶ月。
徐々に落ち着いたとはいえ、未だに混んでる。
土日は開店11時前から数人並びはじめ(多いときは20名程)、基本的にラストオーダーの14:30まで外待ちあり。
平日昼時は12時前なら待ち無しも、12時過ぎるとやや混雑。
平日夜は外待ちがほとんどなくなったけど、中待ちは数組あり。
20時あたりになると空いている状況に。
少し磐田(豊田)をなめていたというか、予想よりは混雑ぶりが長続きしてる。
「さわやか」レベル以上かも。
皆、美味しいラーメンに飢えていたんかね。
旧国沿いで駐車場が広くて入りやすい(それでいて美味しさも担保されている)ので商圏エリアは広く、地元豊田町民ならず、浜松ナンバー以外もよくみかける。
本日はタイミングよく待ちなしでの入店。
店内作業着姿の方やお子様ずれのご家族やらお年寄りまで幅広い客層。
オペレーションは開店当初よりかなりよくなっていますが、まだまだ目がいきとどいていない部分も垣間見える。
お気に入りのお店であり、お味は文句なし。
ただやっぱり浜松と異なるお値段構成、「(ゆず香らない)白醤油らーめん」が税抜き724円、税込782円と中途半端。
浜松では込で750円だったはず。
チャーシューも前回も今回も浜松店比較で小さかったし、少し残念。
浜松で初めて「びぎ屋」さんのラーメンを食べて衝撃をうけ、あまりにもお気に入りの味だったため、「びぎ屋」さんのレシピは既に入手済。
いつの日か、その日のために、着々と勉強させていただきます。
2017/08/01 更新
2016/12 訪問
「びぎ屋が磐田に出店!」
「びぎ屋が磐田に出店!」@静岡県磐田市
2016.12_平日17:40着店→17:45着席
オーダー「特製醤油ラーメン1080円」
着丼まで「23分」
先客後客は本文にて。
これだけラーメンを食べていると、「凄く美味しい!」と感じることは結構な頻度であるも、それ+αの何か魅かれる付加価値があって、「感激したぁーー!!」となるラーメンに出会うことは稀。
最近でいえば浜松の「龍壽」さんであり、その前が菊川の「菜花奈」さん。
そして「菜花奈」さんの前に感激したラーメンが浜松の「びぎ屋」さん。
浜松に「びぎ屋」さんがオープンされあの感激から約1年半、ついに支店を出される(といっても浜松店も支店ですが)ということで、糞楽しみにしてました。
それも糞糞ド田舎の磐田、磐田というか旧豊田町の「麺の匠」さん跡地に、居抜きでなく建て替えされてのオープン。
早速オープン日の夕方の部開始直後に入店。
駐車場は広々として駐車整理する方いらっしゃるも特に困らず楽におけるも、店内満席のようで外待ちの7番目。
すぐに中待ちに通され、5分程で着席。
「相席でよいですよ」と伝え、テーブル席に着席。
浜松店とは異なりメニューブック化された内容は真新しいメニューはなく同じで、初回の本日は「特製の醤油」をオーダー。
周囲を観察すると、8割以上の方が着丼待ち。
厨房は5名、フロア1名体制も手際が悪いのか丁寧なだけなのか、ほとんどのお客様がウェイティング状態で暴動が起きる一歩手前のザワザワ感が店内を覆ってる。
一生懸命に作られている姿はよく見えるけど、もう少し回転がよくなると嬉しいね。
やっとの着丼でいただくラーメンは、1年半前に感じた感激はないんだけど間違いなく美味しいもの。
私にとっては将来もしラーメン店を開くならお手本となるような醬油ラーメン。
やっぱり好きですわ。
そして1000円札を渡しレジを後にしようとすると、「1080円です」とのこと。
外税なんだって。
浜松店と違って券売機はないけど、浜松店も外税に値上げしたの?
退店時は中待ち6名、外待ち9名。
暫くは行列続きそうだけど、1080円は、、、ナシ。
2017/08/01 更新
「改変」@静岡県磐田市
⑤2017.12_週末11:20入店
オーダー「白醤油ラーメン780円+本日の日替わりご飯(ピリカラバラチャー丼)200円」
着丼まで「9分」
先客9組14名、後客7組17名。
醬油と白醤油をほぼ交互にいただき、本日は「白醤油」の番。
スープ一口いただき、鴨江店で初めて白醤油解禁になったあの夏の雨の日を思い出した。
あれ?美味しいじゃん。
「あれ?」というのは失礼かもしれないけれど、あの時の感激とほぼほぼ同じ。
味、元に戻ったのかしらと思えるくらい、美味しく感じて今日は満足。
ただ、チャーシューはやっぱりしょぼすぎる。
これ、元に戻してほしいけどお値段的に無理なんでしょね。
本日の日替わりご飯は「ピリカラバラチャー丼」とのことだったけど、ピリ辛ではなく、これは甘辛ダレっしょ。
200円だからしょんないけど、ちょっと量的には寂しさあり。
あと、接客マニュアルが微妙に変化してた。
よいと思う。
色々改善されているようで、暫くいってない方は、今一度確認してみてもいいんじゃないかしら。