深夜乃オカズさんが投稿したラーメン家 あかぎ(大阪/上新庄)の口コミ詳細

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深夜乃オカズの麺類食日記

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ラーメン家 あかぎ上新庄、瑞光四丁目、相川/ラーメン

6

  • 夜の点数:3.5

    • ~¥999 / 1人
      • 料理・味 3.5
      • |サービス 3.5
      • |雰囲気 4.0
      • |CP 3.5
      • |酒・ドリンク -
  • 昼の点数:5.0

    • ¥3,000~¥3,999 / 1人
      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
6回目

2025/12 訪問

  • 昼の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

泡の頂2025・大和牛のローストビーフ・大和牛のタタキ丼 【らの道限定コラボ】

12/14にラーメン家あかぎで開催された「らの道京阪COUNTDOWN」ラーメン家みつ葉×ラーメン家あかぎによるらの道限定コラボ。
みつ葉は未訪ですが、あかぎの店主赤木さんが開店前から惚れ込んでいた泡系の名店。
みつ葉×あかぎのコラボは題して「泡の頂2025~bubbly Impact~」。
エスプーマの共演、楽しみでした。

当日朝、小雨降る中あかぎに向かい、前金制整理券を購入します。
すでに朝5時台から数十名の並びがあったとかで午前中の時間割はほぼほぼ完売。
残す最速11時台をギリギリで購入。いったん帰って朝飯を摂ります。

11時前に再びあかぎへ。
時間割制ですがすぐにスッと入店できるわけではなく、そこから二列くらいの行列を作って待機。
回転の読みが外れてるのか押してるのか。

整理券制であること知らずに列に並び、大声ではしゃいでいたお兄ちゃんお姉ちゃんらが、券が必要なこと知って慌てて購入しようとスタッフに声掛けするも、最速午後の時間割と知って去っていきました。ちょっと切ない。
特別営業なの知らずに来店する人結構いてびっくり。まぁ調べないもんかなー。

40分ほど待ってようやく入店。長かった。
泡の頂2025~bubbly Impact~は購入済み。¥2000也。
サイドにA5ランクの大和牛を使ったローストビーフとタタキ丼。
ローストビーフは1枚¥300。何枚でも購入可と聞いてテンションあがりましたがここは冷静になって2枚購入。
タタキ丼は¥800、約50食限定でした。

入店後スタッフに伺うと大和牛のタタキ丼は残り3食と。
まさか残ってるとは思わず歓喜!!
わたしと隣の男性2名が相次いで注文。売り切れとなりました。

しばし待って麺、ローストビーフ、大和牛のタタキ丼と順に配膳。
泡の頂はクリームイエローな色味。表面に細かい泡沫。
そして頂に乳白なエキスが添加されている。
麺は見えず、中心にはレアチャーシューに半割玉子。見るからに大ぶりなワンタン2ケ。

まずはスープをひと口。旨~い!!
鶏豚ベースな白湯。味の基本線はあかぎに寄っているかな。
エスプーマにはあさりが入っているか。

乳白は大和牛の白湯のようだ。混ぜないよう気を付けて麺を引っ張る。
麺はあかぎスタイルな粉の風味感じるハードなストレート麺。
スルスル啜ると鶏豚白湯と牛白湯の多層感が口中で混ざり合う。
鶏豚牛白湯とあさりの掛け算が織り成すうま味の重奏曲。
めちゃめちゃ旨い!!

チャーシューは大和ポークの煮豚。
レアに炊いてあって豚のエキスを噛みしめ味わう。いい豚だー。
どデカなワンタンには餡がぎっしり。ミンチになんとマッシュルームも入っている。
これまたウンまい~

ローストビーフは手のひらサイズ。
まず1枚は麺とスープと味わう。
さすが大和牛。さすがのA5ランク。赤身の旨味と溶ける牛脂感にグレードを感じる。
めっちゃ旨い。

そして大和牛のタタキ丼。
サシも美しい厚切りタタキが盛られた丼。タマネギ炒めたシャリアピンな自家製ソース。
タタキで飯をそっと巻いて口中へ。
これがもう絶品!の美味さ。あっという間に溶けて脂と肉の旨味が攪拌する。

ローストビーフ残り1枚はタマネギソース載せて巻き食いに。これも旨し。
ただやはりタタキに軍配。
大和牛のタタキ丼はこれ800円でいいの!?ってくらい、ヤバイ旨さでした。

ラストはポタージュ然とした泡の頂スープを完飲。
贅の限りを尽くしたようなラーメンと丼のセット。最高に旨かった!!
感服です。素晴らしいコラボでした。
ご馳走様でした。

後日談
数日後、赤木さんは杉浦店主から分けてもらったみつ葉のスープで「ほぼラーメン家みつ葉さんラーメン」を自家製麺つきよみで振舞われました。
これもめちゃめちゃ美味しかった。珠玉の泡白湯。
来年はみつ葉も訪問したいと思っています。

  • 泡の頂2025~bubbly Impact~

  • 泡の頂2025~bubbly Impact~

  • 泡の頂2025~bubbly Impact~

  • 泡の頂2025~bubbly Impact~

  • 大和牛のローストビーフ

  • 大和牛のタタキ丼

  • 大和牛のタタキ丼

  • 大和牛のローストビーフ

2025/12/31 更新

5回目

2025/04 訪問

  • 昼の点数:3.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

鶏白湯しょうゆ

月曜休みの昼に地元上新庄のラーメン家あかぎを再訪。実に5年ぶり。
地元なんで買い物途中に通ることがよくありますが、いつ見ても結構な行列を作ってるお店です。
この日は朝が遅かったので昼も遅めにして、ちょいと覗いてみようかと。
午後2時着で待ち列は5名。平日のこの時間ならそんなに並ばないで入れるんですね。

15分くらいで前客皆吸い込まれ、スタッフから食券を購入するよう促されます。
「カウンターで追加注文ないようご購入ください」と。
これ言われる店たま~にありますが、替玉も先に買っとけってこと?とモヤっとするのはわたしだけですかね。
久々なんで基本の基本、鶏白湯しょうゆを購入。ちょっと悩みましたが替玉と、味玉も買っておきます。
「替玉のタイミングは?」と伺うと「こちらからお声がけします」とのこと。食券を渡します。

しばし待って配膳。
遠い記憶と違わない、乳白な泡まみれのビジュアルが到着。
相変わらず見事にエスプーマしてますな。
マイルドでクリーミーな口当たりの濃厚鶏白湯。カエシがアタリ強いのがちと惜しい。
これも特徴的な黄色いストレート中太麺。モチモチ食感。
鶏むねと豚ロースのレアチャーシュー。しっとり美味しい。

替玉のタイミングですが、麺食べ終わった状態でしばし待ちましたが何の動きもなかったので、結局わたしから声かけさせてもらいました。あのやり取りはいったい何だったのだ…

それはさておき、オリジナリティあふれる鶏白湯を久々に堪能しました。ご馳走様。

  • 鶏白湯しょうゆ+味玉

  • 鶏白湯しょうゆ

  • 替玉

2025/04/27 更新

4回目

2019/11 訪問

  • 夜の点数:3.5

    • [ 料理・味3.5
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気4.0
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

呑み会の〆に

この日はラーヲタの呑み会があり、昼から天神橋筋でしこたま呑んだ勢いのまま、土曜出勤のラー女子を上新庄で慰労した後の〆の一杯をいただきに伺いました。
中華そば@780
鶏醤油が胃に染み渡ります。

  • 中華そば

2020/05/06 更新

3回目

2019/06 訪問

  • 夜の点数:3.3

    • [ 料理・味3.5
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気4.0
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

王道の担々麺

本日は久々に地元上新庄の「あかぎ」さんにお邪魔しました。
夜9時近かったのですがマチが発生しております。
今夜のお目当ては「担々麺」。
やってるよって話は聞いていたのですが、なかなか訪問できずにいた一品。
これ今日を逃すと次は終売になってるパターソだな!とわたしの危機管理センサーが反応しましたので、意地でも待つことにしました(^-^

しばらくし着座しご対麺。
芝麻醤にラー油に肉味噌に青梗菜に山椒という王道のビジュアル。
ラー油の層にちょっとビビリますが辛さは中程度。
スープのベースは鶏メインですかね。すっきりしています。
芝麻醤も自家製かもしれない。ゴマの風味が強く、とてもまろやか。
花椒は量こそかかってますがシビレ感はそこまで強くありません。
さっくり混ぜ合わせてすすると、中細麺との相性もよく、とても美味しい担々麺になっています。
肉味噌は下味がしっかりしていて量もあって食べ応え充分。
券売機の文字に惹かれて「豚そぼろ飯」注文してしまったのですが、これはいらんかったなーと反省。
いやいや、豚そぼろ飯も生姜の効いたしっとりそぼろが載った旨い丼でしたけどネ。

王道の担々麺、ご馳走さまでした♪

  • 担々麺

  • 豚そぼろ飯

2019/06/09 更新

2回目

2019/01 訪問

  • 夜の点数:3.9

    • [ 料理・味4.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

鶏白湯しおラーメン@800・チャーシュー丼@290

再び「あかぎ」さんを訪問しました。
今回はエスプーマ再体験、鶏白湯のしおをいただきます。

まずその色。生ミルク使ってないですよね?
あかぎさんのエスプーマの特徴はこの泡がとっても軽くてクリーミーなこと。
食べ進めて底の鶏出汁が顔を出しても、最後までこのクリーミーさは消えることなく堪能できちゃうんです。

具は鶏と豚のレアチャーシューとメンマ。
ことエスプーマに限って言えば、豚レアチャーシューは煮える前に食べるか、丼ふちに避難させてレア感残すかしたほうがいい。
生煮えチャーシューはこのスープには合いません。
この手の組み合わせやってる店多いけどたいがいこの点考えてないのは何でだろー

さてチャーシュー丼は豚のレアチャーシューのサイコロがゴロゴロ載った贅沢な一品。
チャーシューはンまいのですが、ただ、、、白飯との相性は良くないですね。
例えば厚めのそぎ切りにして、ご飯に盛り付け、甘めの醤油とワサビでいただく。
例えば寿司ネタに切って、酢飯と合わせて握りにする。
モノはいいだけにアレンジや遊びを期待します。
ご馳走様でしたー

----------
19/1/13 中華醤油そば@780
上新庄で軽く呑んだ〆に訪問。
泡々な鶏白湯のほかに清湯醤油も提供しているとは聞いていましたが、なかなか来れずにおりました。
たぶん3度目くらいの訪問。

券売機を見ると、おぉ!なんと味噌もやっておる!
それはまた今度ネ、とグラつく気持ちを抑えつつ、初志貫徹、中華醤油そばを注文。
すぐさま着丼となりました。

やや濃い目の醤油スープに浮かぶ豚と鶏のレアチャーシュー、穂先メンマ、そして青々としたネギ。
対称的に配置されたなんとも美しいビジュアル。

鶏清湯ですが脂が全面を覆ってますね。麺をすすると脂のまろ味風味が鼻腔にあたり、次いであっさり醤油スープが口中に飛び込んできます。
麺は細めのやや縮れ。スープの持ち上げがとてもよいです。

穂先メンマの食感良し、黒胡椒で下味を整えた鶏チャーシューも良し、豚のレアチャーシューはスープに埋めているうちに煮えてしまった。これまた良し。
見た目も楽しく飽きのこないストレートな旨さ、堪能しました。

また食べに来よう。いや、次は味噌にするんだっけ…
ご馳走様でしたー

  • 鶏白湯しおラーメン@800

  • チャーシュー丼@290

  • 中華醤油そば@780

  • メニュー

2019/02/11 更新

1回目

2018/07 訪問

  • 夜の点数:3.8

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
  • 特製鶏白湯しょうゆラーメン

2018/07/14 更新

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