7回
2024/02 訪問
富山の山奥に位置する自然と調和した究極のオーベルジュ
富山の山奥深く利賀村というところに位置し車以外で訪問するのはなかなか難しいと思います。
宿泊できる部屋が3部屋、サウナ室、露天水風呂もあり部屋の中はシンプルであらゆることからデトックスが出来ます。
レストランにはウェイティングスペースがありここから最高のおもてなしが始まっています。
食事の時間になり扉を開けてもらうとそこには広々としたオープンキッチンやテーブルが、、
奥に個室があります。
この日は11回目の訪問、プロローグから盛りだくさん、スペシャリテのレヴォ鳥や大門そうめんは何度食べてもまた食べたくなる一品。
この日出てきたタヌキにラクレットチーズを合わせたボロネーゼのような通称利賀ネーゼはすぐにでももう一度食べたい気持ちになりました。
ちなみに宿泊者だけ食べられる朝食は和食です。
2024/12/17 更新
繰り返し行っているお店の投稿を書いていこうと思います。
そんなお店のひとつがここ。
富山と岐阜の県境のような山奥にあるにも関わらず、世界からお客さんが集まります。
全てがパーフェクトで好きなのですが、今回書籍を発刊し、表紙にもなっているこちらの鱧の一皿は、まさに芸術で、美しく美味しいお料理。
これからも通い続けます。
クレジットカード使えます。