3回
2019/01 訪問
無念の強制終了
2019/01/10 更新
2018/10 訪問
安心安定
前回訪問時から大きく変わっていたことが。
寿司が注文制になりました。
伝票ホルダーに寿司注文用の伝票が追加されてまして、伝票に注文を記入し寿司カウンターへ持っていくと、程なくテーブルまで運ばれてきます。
1回の注文につき4皿(1皿は2貫)まで。回数は無制限です。
寿司ネタの種類は減っておらず、無駄な廃棄や欠品を避けるための改善と受け止めましょう。
おひとりさまにはつらいなー。
1貫単位で注文できれば言うこと無しなんですが。
2018/10/29 更新
2017/12 訪問
スタローの上位互換
店名からメニューからすたみな太郎っぽいです。
平日ランチ1,380円税込です。ドリンクバーは別料金216円税込です。
小中学校が休みになるとお子さまが大量に放し飼いになるため、休み前のこの時期に行ってみました。
随分昔ですが、ここがまだ別会社が経営している頃、同じようにランチバイキングをを楽しんだことがあります。そのとき、殻つきベビーホタテを網に乗せて次の食材を取りに行って席に戻ると、(放し飼いのお子さまの仕業ですが)ホタテが殻ごと消えるイリュージョンに遭遇したので、相当の間ここは敬遠していたのです。
平日ランチのメニューですが、おぼろげな記憶では
肉:タン、ハツ、ホルモン、レバー、豚カタ、はらみ、牛ロース、鶏せせり、鶏モモ、鶏皮(串)、ソーセージ、コーンのバター焼き、きのこのバター焼き、ホタテ(殻なし)、シシャモ、アカエビ、等
寿司:まぐろ、えんがわ、サーモン、たこ、えび、ネギトロ、稲荷、たまご、ハム?
惣菜:春巻、鶏唐揚(タルタルソースあり)、ミートボール、たこやき、里芋の煮物、等
スープ類:ビーフシチュー、卵スープ、カレー、白飯、ラーメン、味噌汁もあったかな
デザート:サイコロ状にカットされたケーキ2種、ゼリー数種、プリン、クレープの皮+生クリーム
でもって繁忙期ではないので時間無制限。
既にスタローのディナーすら上回っていませんか?
ただ、既に食材の棚がほぼ目一杯なので、ディナーになった際にどれだけメニューが増えるのか、ランチとの価格差相応なのか、その点は気になります。
肉の一切れが大きめなものもあります。
スタローと違って脂身が非常に少ないので燃えませんが、念を入れて焼きすぎると固くなる部位もあります。
最初は各部位一切れ二切れ程度に心がけないと、一巡する前に試合終了になります。
今回はデザートに手をつけることなく終わってしまいましたが、肉が予想以上に白くなかったので満足です。だってあっちはホルモンでもないのに網の上で勝手に燃え出すんだもん。
唯一ビーフシチューが「お肉ごろごろ」といいつつ肉が見当たらなかったのですが、お代わりに行ったらしっかり補充されていました。どうやら一杯目は先客が肉ばかりサルベージしたあとだったようです。肉なら好きなだけ焼けるだろうにksg。
他の具材も、寿司を除いてしっかり補充が行き届いていました。寿司は…昼飯時が終わったら長時間放置して干からびるのが目に見えてるので仕方ないですね。
バター焼きに醤油をたらして具材を頂き、アルミ容器に残ったバター醤油を別に焼いていたホタテに絡める。おいしいです。
寿司を食べたきゃ早めの時間に行くべきですが、寿司にありつけなくても他の食材で(値段相応と)充分満足できると思います。おこさまが放し飼いになる時期には寿司が補充される頻度も増えるのでしょうね。
あっちはスマホアプリで割引クーポンを入手できるヘビーユーザーにとってはコスパ高いでしょうけど、普通のお客からするとこのチェーンがもっと増えたほうがいいんじゃないかな(主観ですが)。
2018/05/15 更新
年明け1回目の訪問。
客が多めで、アイスクリームのケースの南側に並ぶテーブルへ通されました。
焼肉のタレが甘めなので、「コチュジャンを使って自分で辛味をつけるのではなく、辛いタレが欲しいなー」「スタローのように、大根おろし+ポン酢でいきたいけど見あたらないわー」と思いつつ一巡目の肉を食べ終わったところ。
ここで店内(普段通される、受付より北側のエリア)でちょっとした騒動が起きて、無念の強制終了。
しばらくは客席数が半分程度になりますのでご注意を。