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久々に芦屋に寄ったので、駅前の大丸に入ったところ、すぐ目に留まったのが、竹園の惣菜屋さん。 早速、いくつか買ってみました。 竹園の特製コロッケ、焼肉コロッケ、すき焼きコロッケ、お惣菜のお肉とドレッシングなども買ったら、あっという間に4000円。 会食後だったので、ひとつだけ熱々の焼肉コロッケ頂きました☆ おいしくないはずがないです笑 竹園コロッケは神戸牛入りでしたが、お芋の甘さも特徴です。 オススメはやはり焼肉コロッケ、すき焼きコロッケですね! 甘辛のすき焼きも美味しかったです。 是非また色々試してみたいです☆ ご馳走様でした
2024/11訪問
1回
仕事の合間に立ち寄ってみました。 姫路駅前・みゆき通りから、北のお城に向かった徒歩5分程の距離です。 お店はこじんまりカウンターとテーブル数席で、 地元の方と思われるご年配の方々で既に満員ギリギリでした。 とても流行っているみたいです☆ 表の看板の三角定食につられ、注文。 注文してから、美味しそうにとんかつが揚げられるカラカラ音が心地よく、昭和な雰囲気のお店にいつの間にか癒されていました。 程なくして出来上がった三角定食は、 アツアツで、甘く広がるソースが絡まってとてもジューシーでした。 ソースはカツとじのようなイメージでしたが、特に辛さや酸味はなく、甘味が勝ったソースでした。 のんびりしていると、次々とお客様も来られていたので、早めに退店しました。 ご馳走様でした☆
2024/06訪問
1回
姫路の道路沿いにありますが、お昼からゆっくり過ごせました。 チキンとハンバーグ、ビーフシチューもセットで付いてランチ1000円以下はありがたいです。 大人になってからファミレス的なお店に初めて入りましたが、子供の頃を思い出しますね。熱々で美味しかったです! 駅からは少し歩きますが、駅前付近のお店はビジネス街で混んでいることも多いので、お仕事離れてゆっくりされたい方にはオススメです。 観光地なだけに、駅前にレンタサイクルなどもあるのでまわるのもありかと思います☆
2022/11訪問
1回
神戸でお友達とハシゴして入ったバー。 日本人のお姉さんとヨーロッパ系の男性がカウンターにおられました☆ 外国人が多く、軽くクラブみたいに、みんな踊って賑わってました。 日本人は私達ぐらいで、あとはアジア系、ヨーロッパ系アメリカ系インド系の人もいたかな? 外国のお酒だけかと思いきや、日本酒も何種類かあったみたいです。 店内は、多少リクエストもできるようです。音楽で、ほぼほぼ会話はできませんでしたが、とても活気がありましたよ☆ 人が多かったので、周りの雰囲気がなかなか撮影できませんでしたが、 おそらくお店の名物、フィッシュアンドチップ(1200円くらいかな)?がとても大きくて、アツアツで美味しかったです。 ドリンクはだいたい500円台のものもあって、行きやすいと思います! また行きたいです☆
2024/08訪問
1回
仕事で三ノ宮を歩き回った帰りに、 珍しく地下道経由で歩いてみたら、 「さんプラザ」というビルにたどり着いていました。 20時過ぎに歩いていましたが、どこも割と閉店が早かったようで、ギリギリ21時まであいていたこちらのお店が、どうぞと言って下さったので、入ってみました☆ いやー、ありがたい。 メニューもかなり豊富で見た感じ、すごーくいい感じでした。店内は鮮やかな真っ赤な椅子で、中華料理店の世界って感じ...列車のように区切られていました。 ところが、中華系のお兄さんが注文を取りにくるなり、 片言の日本語で、なぜか 「マーボー豆腐でいい!?」と初めて指定されました。 私は唖然として、 (なぜ、マーボー、一択なん?!) (いちばん、作りやすいから?) (同じ日本なのに、日本人は押しに弱いと思われているの?) と考え込んでしまいました。 しかーし、私は大阪人(元兵庫県民)。一旦は受け流し、 「辛いのん、あんまりかなー」、と返すと、 なんとお兄さん、 「今、マーボー豆腐しかないよ!」と、またまたビックリ発言。 メニューはこんなに何十種類も、大々的に謳ってるのに、 なんで謎のマーボー推しなん!? ウソでしょと思って笑っていると、割と本気の目でした。笑 (どれだけ面倒臭いねん!笑)と思いながら、 「んー、じゃあ(お店出るかどうかを)ちょっと考えますねー^^;」と言ったら、 その後すぐ、後ろにいた小柄のネパール系(癒し系担当?)店員さんが、入れ替わるようにニコニコ駆け寄って来てくださり、私は気を取り直して、 「あのー、酢豚の定食はいけますかね?」と注文すると、快くオッケーでした(当たり前ですが!笑) そうすると、さっきの中華系の店員さんが横でら 「余計なこと言いやがって!」、的なしぐさでネパール系店員さんを責め立て始めたので、またまたびっくり。 (いや、外国語だけど、もはやこのセリフしか当てはまらないでしょ…) あまりの衝撃と、なんとなく2人の動きがコミカルで、コントを見てるようで… この日、私はあまりにも疲れていたのか、怒りを忘れて笑ってしまいました。 すごいなー、こんなお店は大阪にもない。初めて。笑 肝心のお食事ですが、ほんの五分ほどで、ぱっと出てきました。 (全然時間かからんやん!)と思いつつ、 お腹も空いていたので、がっつくようにいただきました。 かなり熱々で、一口目は美味しかったのですが、野菜は、玉ねぎがほぼ生の状態で炒められ、酢豚は少~し臭みがあった気がします。 そこを、酢豚でおなじみのパイナップル達と共に、ガンガン酸味を主張!ってところが、昭和のThe町中華って感じでした。 その後、あまりにも早く閉店したそうだったので、帰りはわたくし自ら、キッチンに食器を収め、お会計しました。 厨房にいるおじさまや、おばさまは普通に穏やかで、良い感じでした。家族経営?さっきのお兄さんがもし2代目?だとしたら、未来のこのお店の食べログは賛否両論になるでしょう...。 けどなんだか、海外にいるよりも海外異文化な感じで、私的にはとても面白かったです。 今度は、あの謎にゴリ推しされた麻婆豆腐を食べてみようかなという暗示が、今でもかかっております。
2024/06訪問
1回
たまたま三ノ宮でランチ検索していたところ、こちらのお店が出てきたので行ってみました☆ とある道に差し掛かった途端長蛇が見えたので並んでみると、またすぐ後ろからも「並んでますか?」との声がかかったので振り返ると後ろにももう数人集まっていました。 すごい人気だなぁと、期待しながら待つこと40分くらい。 入口近くの電柱あたりに差し掛かり、そこで店員さんが持ってきて下さったメニューがやっと見れたのですが、ショックな事が… なんと!ランチはやっていませんとのことで… (写真の通り)メニューに貼り付けられていました。 時間は丁度11~12時に差しかかるところ。 正直、雨の中こんなに並んでいたのは写真の通り、見るも明らかです。 ランチなしなのであれば、時間をかけて並んでいる人達にはお知らせしてほしかったです…。 私は傘もなく、せっかくここまで待っていたので、結局単品のオムライスに。 結果、50分くらいで店内にやっと入れました。 店内の飲食スペースは、コンパクトでした。 店内に入っても更に厨房前の通路にある丸椅子に座って待ちましたが、残念ながら厨房のパフォーマンスは全く見えず。 5分程してカウンターに案内され、先にオーダーもとっていたので、早速オムライスが出てきましたが、これがかなりの薄皮でライスが透けて見えるほど、とても芸術的☆ 卵生地は破れにくくもっちりとしていて、どちらかというとクレープのような生地感です。 オムライスに欠かせない、トロトロや卵感というのはなく、また別物と考えた方が良さそうです。 ご飯はバターの効いた薄味ライスで、5分ほどでペロリと頂けました。 デミグラスソースですが、メニューの見本とは違い、写真の通り実際はオレンジ色です。 ケチャップ的な甘味はなく、どちらかというとトマト感?酸味が強い系のソースでした。 こってりした典型の洋食を期待される方には、少し物足りないかもです。 【店内の雰囲気】 残念だったのは、お水がなくなっていることも見えているのに、お給仕が一切なかったこと、 少なくとも野外の長蛇を並んだお客様は、喉乾いてると思える気遣いは大切で、食べログを書く時の接客態度も、とても重視しています。 会計はセルフですとの事で、料理とともにサッと伝票が置かれました。 広いとはいえない空間にフロア2名ほどいましたが、どなたも店内を見回る様子はなく、後に並んでいる方もまだいたことから、サッとセルフ会計しました。 ありがとうございますと言っていたのは、1名だけでした。 初めてアウェイの神戸で並んでみましたが、なんとなく機械的な雰囲気で自分はあまり馴染めず。 有名になったのは何でだろうと思いながら、 個人的には、1人で並んでまで飲食するのは、どうなのかなと感じでした。
2024/05訪問
1回
安藤忠雄さんデザインのBARにいきました。 三宮駅から坂をあがり、10分ほど歩きましたが静かなエリアに佇む建物でした。 中は異空間のように天井が高く、とても落ち着いた高級感と雰囲気も満点でした。 店内は直ぐに満席になりましたが、声はガヤガヤすることもなく、不思議な空間でした。 ドリンクも味わったことの無い果実のベースで見た目も楽しく、美味しく頂きました 他府県からのお客様もいたようで、全国からのお店のファンも多そうです。 是非また来てみたいです。