ピカちゃん!さんが投稿した饗 くろ喜(東京/浅草橋)の口コミ詳細

レビュアーのカバー画像

ピカちゃん今日は何処へ...

メッセージを送る

ピカちゃん! (50代後半・男性・東京都) 認証済

この口コミは、ピカちゃん!さんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら

利用規約に違反している口コミは、右のリンクから報告することができます。 問題のある口コミを報告する

饗 くろ喜浅草橋、馬喰町、東日本橋/ラーメン

2

  • 昼の点数:4.7

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 4.8
      • |サービス 4.7
      • |雰囲気 4.8
      • |CP 4.7
      • |酒・ドリンク -
2回目

2025/03 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味4.8
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.8
    • | CP4.7
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

胡椒感+辛みのバランス、そしてその奥に感じる甘み、更にワクワクなトッピング類

胡椒 ¥1,600+和え玉 丹波黒鶏 ¥350(価格は訪問時)

九ヶ月ぶり(もしかしたら過去最長ブランクか!?)72度目の訪問。
14:10着で外待ち7に接続。
この日は「胡椒そば」と決めて来たのにいざ店の前まで来ると、これだけ久しぶりなのでオーダーが悩ましい。
並びながらも思案。
で、初志貫徹で胡椒は決定。
更に「サイドはどうしよう...」という悩みも。
旬で仕込んでいたのも知ってたから「春菊めし」にしようかとも思ったのだが春菊めしは既食だし前日から何となく和え玉気分。
と言うのも「あさりチャウダー」和え玉が気になっていたから。
が、券売機に対峙しても探せない。
見逃したかと思って全然関係なさそうなところまでタッチしてみたが見当たらない。
そんな感じで挙動っていたら大将が笑いながら「何やってんですか笑」と。

この日は提供無しだった

そんなこんなで(?)通された席はたまたま大将の目の前の“SS席”。

またまた前フリが長くなったが、先ずは食券渡し時にニンニクの有無を聞かれる。
有りをお願いする。

出てきた一杯のスープはもちろん始めから胡椒感を感じるのだが胡椒胡椒はしていないというか?胡椒感+辛みのバランスが良い。
そしてその奥に甘みも感じる、そこがまた良い。
ちなみにこの日の醤油ダレは普段とはちょっとだけブレンドを変えたものらしい。
トッピング類は見た目からも何だかワクワク感がある。
部位違い調理法違いの肉や大根煮も◎だが、この切り方も含めたネギがまた素敵。
合わせる麺はもっちもちな太縮れ麺で喉ごしが抜群だった。
和え玉の麺は打って変わって細パキパツ麺。
この麺も好きだなぁ。
仮にトッピングの鶏とかが無くても麺だけで一杯いけそう。

  • 胡椒 ¥1,600(価格は訪問時)

  • 和え玉 丹波黒鶏 ¥350(価格は訪問時)

  • 胡椒 ¥1,600(価格は訪問時)

2025/10/09 更新

1回目

2023/12 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.7
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク-
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

全てにおいて満足度が高い

つけ 塩 ¥1,300+名物焼売2個 ¥350+白飯(つや姫)¥200(価格は訪問時)


移転後は初訪。
通算だと70度目の訪問。
店に入る前から丼のDPを眺めてキョロキョロ。
店に入ってからも製麺機などを眺めながらキョロキョロ。
更に席に着いてからもカウンター上や厨房内を見てキョロキョロ。
行く前から大将のブログや先人のレビューなどを何度となく見ていて何となく雰囲気は分かっていたが、いざ実体感するとここは一種のギャラリー。
そんなキョロキョロな中、まずは名物焼売の提供。
ふかふかジューシーで口の中でじゅわ〜という旨み。
そしてつけそば。
出てきたものを見た時に「んっ⁉︎」と。
「韮つけ?」
そうか、今は塩つけがこの仕様になったのか。
以前のようにローストトマトや九条葱は乗らず、前で言うところの韮つけそば仕様が今のデフォの塩つけ。
先ずは何が旨いかって、麺が旨い。
スープにつけず麺だけを啜ったが風味食感が堪らない。
小麦の旨みをダイレクトに味わってるかのような香りと味覚、更にポクっとした食感もまた◎。
スープはふくよかな甘みとともにバランスの良い塩み。
麺との相性はもちろんなのだが、韮との相性がまた良い。
その韮は見ての通りたっぷりと乗る。
加えて肉肉しいチャーシューやスープに入る鶏団子まで含めとにかく全てにおいて満足度が高い。
で、これでも十分と言えるのだが、〆のスープ割りも含めて完成という点も見逃せない。
やっぱ、改めてこのつけそばって好きだなぁと、ニコニコっと完食だった。

ところで、食べ終えて一息ついていた時に黒木さんが「トイレも見て行ってくださいね」と。
せっかくなので?トイレを借りると、そこはフクロウがいっぱい居る“森”のようだった。
店の外観、店内の展示物やレイアウト、更にトイレ...
この日のラス客だったので色々と写真も撮らせてもらっていたら「全部宣伝してください!」と、黒木さんがガハハハと笑いながら言っていた笑。

  • つけ 塩 ¥1,300(価格は訪問時)

  • 名物焼売2個 ¥350(価格は訪問時)

  • 割りスープ

2024/04/29 更新

エリアから探す

すべて

開く

北海道・東北
北海道 青森 秋田 岩手 山形 宮城 福島
関東
東京 神奈川 千葉 埼玉 群馬 栃木 茨城
中部
愛知 三重 岐阜 静岡 山梨 長野 新潟 石川 福井 富山
関西
大阪 京都 兵庫 滋賀 奈良 和歌山
中国・四国
広島 岡山 山口 島根 鳥取 徳島 香川 愛媛 高知
九州・沖縄
福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄
アジア
中国 香港 マカオ 韓国 台湾 シンガポール タイ インドネシア ベトナム マレーシア フィリピン スリランカ
北米
アメリカ
ハワイ
ハワイ
グアム
グアム
オセアニア
オーストラリア
ヨーロッパ
イギリス アイルランド フランス ドイツ イタリア スペイン ポルトガル スイス オーストリア オランダ ベルギー ルクセンブルグ デンマーク スウェーデン
中南米
メキシコ ブラジル ペルー
アフリカ
南アフリカ

閉じる

予算

営業時間

ページの先頭へ