16回
2025/12 訪問
冬のお楽しみ、すみたのうどんすきコース。
冬になったので、恒例のうどんすきコースをいただきに、予約済みで訪問しました(2025年12月27日)。
すみたの讃岐うどんを、鍋の締めとして食べられるコースで、僕等はプラスで、讃岐おでんや天ぷら、茶碗蒸しも食べられるものでお願いしてあります。
先ずは生ビール。
クリアで雑味なく、キンキンに冷えています。
讃岐おでんに始まり、茶碗蒸し(トマトとモッツァレラチーズ)、天ぷら(今回は【餅】と【白子】を選びました)、白子ポン酢と、箸休めのしょうゆ豆、そして今回のメインの、、、うどんすき。
そもそも、手打うどんが抜群に旨いので、様々な具材からの出汁の旨さを纏えば、極上のうどんになるのは、当然ですよね(^ー^)
お酒はレモンサワーを数杯、日本酒は作で合わせて、満足のフィニッシュでした。
この日は、後半はお店の忘年会兼、鈴木大将の誕生日会でした。
祝いが重なり、楽しい宴となりました。
体も心もポカポカで、次回の予約を入れて帰りました。
また、よろしくお願いします。
2026/02/03 更新
2025/11 訪問
肝心のうどんを撮り損ねる。
この日(2025年11月22日)は、オープン時間に予約を入れておいたので、18時にカウンターへ着席し、先ずは生ビールを流し込む。
讃岐おでんからコースはスタートする。
ちなみに、予約は2名からで、コース選択が必須である。
コースの定番は讃岐おでんのみで、他は季節により内容は変わる。
あと、〆のうどんは、かけかぶっかけかを選び、追加有料オプションで、自分の好みを反映させる事も可能である。
僕はこの日、白子天ぶっかけにしたのですが、スマホのトラブルで、撮れませんでした。
濃厚な白子天を乗せたぶっかけうどんは、予想以上の旨さで、天ぷらのさくっとした衣、クリーミーな白子、もちっとしたうどん、つるっとした喉ごしと、一杯で食感だけでも色々楽しめて、尚且つ旨い。
酒も季節のものや定番もあり、毎回飽きさせない。
12月も予約済み。
今年もうどんすきコース、楽しまさせていただきます。
2025/12/03 更新
2025/10 訪問
秋を見つけに赤羽へ。予約可能日が増えてました。
行きつけの手打うどんすみたへ。
食べた後に予約を入れて帰るので、大体月イチのループで、夜のコースでうかがっています。
味の好み、金銭感覚は人それぞれですが、
僕的には、旨いし、季節のメニューが飽きさせないし、リーズナブルだし、店員さんの感じが良いし、経営されてる鈴木大将も感じが良いので、すっかりお気に入りなのです。
並ぶのが嫌な方が世の中多いですが、
このコース価格で予約を受けてくれる事に、僕は感謝しかありません。
讃岐おでんからコースは始まり、最後は好みのうどんで〆られます。
うどんのトッピングにも柔軟に対応していただけます。
この日(2025年10月18日)は、きのこ天ぶっかけにしました。
コース全般に渡り、秋の味覚を楽しめました。
また、日本酒も秋の装いで、目当てだった仙禽赤とんぼも呑めたので、大満足です。
次回の予約も入れました。
晩秋の味を楽しみに、おうかがいしたいと思います。
2025/10/24 更新
2025/09 訪問
夏の終わりと秋の訪れ。
定例の手打うどんすみた。
今回も予約済みの状態で、週末の夜にのれんをくぐりました(2025年9月6日)。
店のInstagramで、日本酒の入荷を知っていたので、それも楽しみにしていた。
コースは夏の終わりを感じつつ、
秋の訪れに喜ぶような構成。
先ずは生ビールで乾杯。
ジョッキも冷え冷えで、雑味なく切れ味爽快。
定番の讃岐おでんをツマミながら、
日本酒へ切り替える。
季節の茶碗蒸し。
トウモロコシとオクラに夏を感じる。
天ぷらは、きのこと海老とトウモロコシのかき揚げを選んだ。
すみたの天ぷらは、油の状態が良いので、素材本来の香りを楽しめるのが良い。
きのこバターソテーは、数種のきのこがバター醤油で味付けされている。
冬瓜のそぼろ餡。
ちょっの濃いめの味付けが、酒を進ませる。
〆のうどんは、
追加で具材をオーダーして、
かしわおろしぶっかけ。
どんぶりは冷やされた状態。
こういう細かい気遣いが重なり、旨さに繋がる。
ハーフサイズが〆にちょうど良い。
もちっとした歯ごたえ、
つるっとしたのど越し、
鼻から抜ける小麦の香り。
ベースのうどん自体が旨いので、色々な味を楽しめるのだと思った。
次回の予約もきちんと入れて店をあとにした。
また、よろしくお願いします。
2025/09/14 更新
2025/07 訪問
夏野菜と夏酒と釜玉うどん。
前回、帰る時に予約を入れておきました。
この日(2025年7月12日)も、満席営業で、尚且つ外待ちありでした。
いやぁ、予約を入れておいて良かった。
この日のコースは、夏野菜や鱧等、季節に即した料理が続き、旬を感じながら楽しめました。
勿論、定番の讃岐おでんが大皿で来ますので、当然酒も進みます。
仙禽 かぶとむしのスッキリした酸味。
夏だなぁ、と思います。
ばくれんでキリッとさせて、
ウーロンハイで心を清め、
今日の〆は、釜玉うどんにしました。
釜揚げだけに、うどんの香りがダイレクト。
小麦の香りが華やかで、食欲をそそり、
あっという間に平らげてしまいました。
次回の予約を入れて、
大将の撮影をして、帰りました。
鈴木大将、すみたガールズのお二人、
いつもありがとうございますm(__)m
2025/07/24 更新
2025/06 訪問
しじみの冷やで締めてみる。
月イチは訪問したい名店、手打うどんすみた。
今日(2025年6月14日)は、呑み友と二人で19時半に予約済みでのれんをくぐりました。
予約なので当然コース料理となるのですが、この日は夏野菜多めの内容で、改めて、四季のある日本に感謝をしました。
そして。
リーズナブルにコースを提供していただいた、鈴木大将にも感謝、ですね( ´ー`)
※最近、大将は髭を伸ばし、ワイルド路線に移行中のようですよ。
小雨にも関わらず、店前には人溜まりが出来ていたので、やはり、予約をオススメ致します。
シメのうどんですが、コース提供の場合、ルールが変わりました。
詳しくは、お店にお問い合わせください。
そして、今回は、ぶっかけうどんの冷やに、追加トッピングいう形で具材を重ねて、シメの一杯を作り上げました。
万が一、興味があれば、添付してある画像か、僕のYouTubeチャンネルでご確認下さい(YouTubeで【酒好きKK】と検索して下さい)。
総じて。
旨くて、リーズナブルで、心地好くて、(すみたガールズが)可愛いい。
僕にとっては、天国のようなうどん屋さんです。
2025/06/27 更新
2025/05 訪問
この居心地の好さたるや。
今回のすみた訪問で(2025年5月17日)、初夏を感じつつ、仲間と酒を酌み交わした。
コースでは、名残の山菜を天ぷらで楽しんだ。
コシアブラが好きな僕は、コースの天ぷらで2回指名する程で(笑)
天ぷらでも選んだが、オクラ。
おひたしもさっぱりと旨くてね。
鈴木大将お薦めの、辛口の日本酒との相性も◎
キュウリの酢の物。
キュウリが好物なので、歯応え、風味共にありがたくいただいた。
〆のうどんのシステムが変わった。
詳しくは動画でキラさんが説明してくれています。
個人的には、トッピング選びの楽しさを再確認。
これも1つのエンターテイメントだな、と(*´∇`*)
トータルで。
旨い料理と酒を、アットホームな雰囲気の中で楽しめる。
まさに名店。
それが手打うどんすみたです。
2025/06/21 更新
2025/04 訪問
手打うどんすみたで、春を感じた夜。
訪れる度に、
『良い店だなぁ』と思う、
・手打うどん すみた。
僕は夜しか来た事がないし、
コースしか食べた事はないのですが、
それでも尚、
これからも、夜にコースで寄らさせていただこうと思っているには、ワケがあって。
①並ばずに食べられる。
昼の列は見た事がありませんが、夜の列は常にあり、30分~1時間位は待つようです。
②コースがリーズナブル。
僕は今回で8回目ですが、1人6,000円を越えた事はありません。
③コースメニューは毎回違う。
讃岐おでんは定番ですが、それ以外は季節により、かなり違います。
④居心地が良い。
鈴木大将始め、従業員の方々のお気遣いが素晴らしく、人気店によくある高圧的な態度や雑さは全くありません。
この状況で、旨い料理と酒を楽しめるのですから、そりゃあ、やっぱり予約してコースで食べたいワケですよ( ´ー`)
あと、通う程に良さが滲み出るお店も珍しいです。
この日はコース料理でした。
〆は、かしわおろしぶっかけ。
うどん自体も旨いですが、かしわがこれまた旨いんですよ。
勿論、次回の予約(来月)も入れて帰りました。
また、楽しませていただきます。
※2025年4月より、価格の見直しがありました。僕は、ただでなくてもお安いので、昨今の物価高騰に対処するのは当たり前だと思います。
また、それを丁寧にラミネートにて各席に置いて説明するところが、鈴木大将のお人柄だと感心しました。
2025/07/29 更新
2025/02 訪問
今年初の手打うどんすみた。今回もコースで。
去年末に、『すきコース』を楽しんだのですが、
年明け一発目は、通常のコースで予約を入れてありました。
・手打うどん すみた。
今日(2025年2月8日)は3人で19時半から。
店に着けば、この寒空の下、
結構な人数が並んでいる。
予約済みの僕等はその間をすり抜け、テーブルに陣取る。
いやぁ、、、予約すれば良いのに。
人気店で予約受けてくれるお店は希少ですよ。
先ずはジョッキが凍る生ビールで乾杯。
池袋のまごころ料理ダルマ同様、この生ビールも素晴らしい。
雑味なく、クリアで、とても旨い。
讃岐おでん、かきのかぶら蒸し、菜の花のおひたし、天ぷら、茶碗蒸し、揚げ出し豆腐、花豆と続く。
どれも丁寧に作られていて、
尚且つ、提供温度も素晴らしい。
冷たいものは冷たく、
熱いものは熱く。
基本中の基本だが、これが出来ている店は、意外に少ないものです。
レモンサワー、日本酒、ウーロンハイと流します。
締めは、かしわおろしぶっかけ。
コースのうどんは、レギュラーメニューから好きなものを選び、それがハーフサイズで供されるのだが、、、十分なボリュームである。
食べ終わり、鈴木大将とすみたガールズのお二人を撮影。
聞けば、今日はももかさんのお誕生日だそうで。
おめでとうございます(^ー^)
次回の予約もスムーズに入りました。
今からたのしみです。
2025/06/21 更新
2024/12 訪問
久々の外呑み復帰がここで良かった。
インフルエンザA型に感染し、自宅療養が6日間。
予約していた店をキャンセルし、Uber Eatsのお世話になっていた。
ただ生きる為の一飯を、わざわざ動画に撮ったり、ここに書く気はさらさらなくてね。
善くも悪くも、それを越えたものを、記録して行きたいと思っています。
※なので、コンビニ、セントラルキッチンのチェーン店は、行きますが、撮らないし、書きません。
運良く、完治後のスケジュールで、予約済みがここでした。
・手打うどんすみた。
しかも、今回は『すきコース』。
※うどんすきは、登録商標を取られているので。
呑み友と店前で待ち合わせし、定刻に暖簾をくぐりました(2024年12月21日)。
テーブルに通され、コースの説明を受けます。
すきコースは、鍋とうどん、讃岐おでん、天ぷらで構成されます。
うどんすきと言えば、具材と共にうどんを煮込む方が多いですが、僕は、鍋を平らげて、出汁が出まくったおつゆに、うどんを投入するのも、好きなんですよね。
うどん自体の旨さ(風味、食感)をダイレクトに感じる事が出来るので。
いつも通り、生ビールで口開け。
二冷でクリアな喉越し。
最高です。
鍋が早速セットされます。
具材が豪華でねぇ。
カニ。
ホタテ。
白菜。
春菊。
豆腐。
つみれ。
椎茸。
しめじ。
エノキ。
長ネギ。
節と昆布で取られた関西風の出汁に、これ等の具材が泳いでいます。
おでんでビールとレモンサワーを空け、
鍋を日本酒で楽しむ。
天ぷら(僕の選んだのは、白子、かしわ、菜の花、玉ねぎ)で季節を感じ、花豆で口直ししてから、、、
うどん投入です。
やっぱり、これが旨くてねぇ。
この汁に、コシのあるうどんを入れて、一緒に啜り上げる。
様々な具材の味が鼻から抜け、最後にうどん自体の小麦の香りが満ちる。
総じて。
すきコースは、寒い時期は継続されています。
食べ方はお好みですが、この季節に温まるし、、
やっぱり、旨いものです。
2025/06/21 更新
2024/11 訪問
ディナーでコース。一度試す価値ありです。
月に一度は伺いたい、そんな名店です。
僕は、すみたさんで、ディナーのコース料理以外は食べたことがありません。
理由は単純で。
並ばずに、急かされずに、ゆったりと食事とお酒を楽しめるからです。
そして、鈴木大将をはじめ、スタッフの接客、対応が何とも心地好く、それが、僕のお店に対する評価を上げている要因の一つでもあります。
コース料理は、定番の讃岐おでんから始まり、季節の食材を取り入れた構成で、リピートしても飽きる事はありません。
最後にはうどんが出るのですが、グランドメニューから(価格にかかわらず)好きなものを選べます。
ハーフサイズとなりますが、十分な量です。
僕は暑い中、もしくは寒い中。
外で並ぶのは、正直、避けたいんですよね。
だから、人気店で予約を受けていただける事は、とてもありがたいサービスなのです。
帰りに、来月の予約も無事に取れました。
※勿論電話で取る事も可能です。
何と、うどんすきを組み入れたコースだそうで、今から楽しみです。
コースは二名からで、一日二組までです。
友人や家族、恋人と利用するならば、一度予約で訪問してみてください。
2025/06/21 更新
2024/09 訪問
定期的訪問店。やっぱり心地好い名店です。
何と3ヶ月も開いてしまい、
『行きたいなぁ熱』でうなされてしまう始末で、(笑)
Nグチ氏に予約を入れていただき、赤羽駅東口から歩くこと7分(2024年9月21日)。
・手打うどん すみた。
2024年食べログ百名店(うどん)に選出されている人気店ですが、昼はコスパランチで賑わい、夜は充実のお酒のラインナップに合わせたコース料理も楽しめる懐の深いお店です。
※勿論、夜も単品で楽しむ事も出来ます。
夜は限定2組ですが、コース料理をオーダーであれば予約を入れる事が可能なんです。
そして、コース料理とは言え、リーズナブルなんです!
なので僕は、並ばずに旨いものを食べながらのんびり呑みたいので、毎回事前予約しています。
コースは定番は讃岐おでんから始まり、それ以外のものは、季節を感じさせてくれる一品料理で、割烹料理のような趣です。
締めには好きなうどんをハーフサイズで選べます。
先ずは生ビールで乾杯。
雑味なく、ジョッキも冷え冷えの二冷。
最高です(^ー^)
続いておでんです。
塩味の輪郭がある味付けで、胃が温まりつつ、酒も進むという一皿。
茶碗蒸しは、オクラとトウモロコシ。
夏の終わりを感じつつ、続くキノコ類のソテーで秋の訪れを楽しむ。
四季のある日本に生まれて良かったなぁ♪
レモンサワーから、日本酒(鳳凰美田 ひやおろし)に切り替え、天ぷらを迎える。
さて、
毎度の事ですが、この先何を食べて呑んだのか?
万が一興味があれば、動画でどうぞ。
この日は、鈴木大将もサムネ撮影にご協力いただき、すみたガールズと良い感じのものを撮らさせていただきました。
総じて。
改めて。
良いお店です。
旨いうどん屋さんは多いと思いますが、こんな風にゆったりと、気分良く食べさせてくれる店は、僕の知る限り、ここだけです。
次回の予約を入れて、帰りました(^ー^)
2025/06/21 更新
2024/06 訪問
三回目で気が付いた、居心地の好さ。
下赤塚の人気店、やきとり良太で隣同士になり、そこから共に呑み歩くようになったNグチ氏と、30年の付き合いになる親友の越智。
このおっさん三人で呑もう、という事になり、向かったのは、、。
・手打うどん すみた。
ご存知の通りの人気店だが、久々に他の方が書いている食べログのレビューを読んでみると、評価が分かれている事に気付いた。
僕自身、初回、二回目の評価は中の上くらいだったのだが、今回、大幅に上げさせていただいた。
三回目で気が付いたのは、居心地の好さ、である。
旨いうどんを喰わせる店は、食べ歩きが趣味の方であれば、枚挙にいとまがないだろう。
だが、大体はのんびり出来る環境にはない。
また、営業時間が短い店が多いのも、それに拍車をかけている。
客単価が低い故に行列が生まれ易いのもその一因。
では、すみたさんであるが。
ディナーで予約して伺えば、のんびり、ゆったりと食べられるし、しかも、呑めるのである。
コース料理が前提となるが、量と質からすればコスパはとても高いと思う。
今回、僕が感心したのは、客の好き嫌いを把握していた点。
Nグチ氏は野菜嫌いなのだが、その事を知った上での盛り付けがあったのには、本人も喜んでいた。
忙しなく回転するうどん屋で、たかが3~4回の訪問の客のそれを把握する余裕があるだろうか?
あとは基本的な事だが、冷やしのぶっかけうどんの器は、きちんと冷やされていた。
何を食べ、呑んだのか?
もし、万が一興味があれば、動画でどうぞ。
総じて。
こちらは定期的な観測店としました。
ただし、僕等はディナーで予約訪問以外はするつもりはありませんが。
2025/06/21 更新
2024/03 訪問
二回目の訪問。手打ちうどんすみた。
今回も予約を済ませてNぐち氏と共に夜営業の部に伺った(2024年3月9日)。
この日はかなり風が冷たく、予約を入れていない方々は、この寒空の下待つのかぁ、と、ちょっと気の毒に思った。
予約を入れるのにはコース予約が必須となるのですが、コースと言ってもかなりリーズナブルで、待つのが嫌な方やデート利用の方は、入れておいたほうが無難です。
理由としては、お店の方針だと思うのですが、満席での営業をせず、かなりゆとりを持って回しているので、席が空いていても、待たされるから、です。
(後半、僕の隣に座った方は1.5時間くらい外で待っていたそうで、、)
コースですが、季節により変化するものもありますが、讃岐おでんと、洋風茶碗蒸し、選べるうどん(ハーフサイズ)は固定のようです。
この日は『かしわぶっかけ(冷や冷や)』を選択しました。
個人的には、こちらのうどんは、冷や冷やのほうが旨いと思います。
この日も接客はももかさんで、明るく、爽やかで、とても心地好い時間を過ごせました。
次回は、コースにプラスして、一品料理から幾つか食べてみようと思います。
2025/06/21 更新
2024/02 訪問
予約を入れる場合、コース料理選択が条件です。
最近、一緒に呑み歩いている『Nぐち氏』から、
『赤羽に呑めるうどん屋がありますけど、行きますか?』
というお誘いがあり。
二つ返事で乗った次第(笑)
・手打ちうどん すみた。
人気店で予約しないと結構待つとの事で、Nぐち氏が予約を入れてくれていました(2024年1月27日)。
オープン時間に店前に着くと、結構並んでいます。
聞けば、予約を入れるには、コース料理を選ぶのが条件だそうで、アラカルトや単品希望の人は並ぶようです。
カウンターとテーブルで構成された小ぢんまりとした店内に、ホールの女性2名、奥には調理担当の店主と、そのお母さんっぽい感じの女性がいらっしゃいました。
店主さんは殆ど表に出てこないので、この女性2名が回しているのですが、とても雰囲気が良いです。
明るく、健気で爽やかでした。
コースとは言え、天ぷらやうどんはメニューから選ぶ事が出来ます。
それぞれ、食べたいものを選びました。
先ずは瓶ビールで喉を湿らせます。
ミニジョッキもビールも良く冷えていました。
続いておでん。
塩味の輪郭がキチっとあるタイプでした。
そこから出てきた順に食べ進めますが、唯一、苦言を呈するのならば、この順番です。
でもまぁ、人気店ですし、混んでますし、お安いので、細かい事は言えませんけどね(^ー^)
それぞれの料理の感想は、万が一興味があれば、動画でどうぞ。
一つ言えば。
やはり、爽やかで明るい接客というのは良いものですね。
次回は来月9日。
予約を入れてあるので、腹ペコで伺いたいと思います。
2025/06/21 更新
スマホトラブルで撮りそこねた、
『白子天・菜の花天ぶっかけうどん』を、
動画でも、静止画でも、記録に残したい、、、
それが今回の僕の最重要ミッションです。
今回も予約済みの状態で、
2026年1月17日に暖簾をくぐりました。
店前は相変わらずの行列で、コースでの予約推奨です。
・ドリンク一杯
・讃岐おでん
・天ぷら(自分で3品選びます※野菜はプラス1品)
・季節の茶碗蒸し
・季節の料理①(今回は菜の花のおひたし)
・季節の料理②(今回はじゃがバター塩辛乗せ)
・季節の料理③(今回は揚げ出し豆腐しめじ餡)
・しょうゆ豆
・うどん
うどんは単品の半分の麺量で、
『ぶっかけ』か『かけ』から選びます。
別料金ですが追加で天ぷら、麺(グラム追加)する事も可能です。
コース料理とは言え、お財布に優しい価格設定です。
今回は仙禽の干支シリーズの馬が封開けでいただけました。フルーティー且つキリッとして旨かったので、もう一号おかわりしちゃいました。
そして、〆に白子天・菜の花天ぶっかけうどんを、再び啜りました。
白子の甘味、菜の花の苦味が、ベースのぶっかけうどんの旨味とあいまって、抜群に旨いです。
心地好い雰囲気で、旨い酒と料理を楽しめて、とてもリーズナブル。
僕が知る限り、これ程コストパフォーマンスに優れた店は、片手くらいです。
もう卒業間際のすみたガールズの、ももかさんとキラさん、鈴木大将の撮影をさせていただき、次回の予約を入れて帰りました。