black flagさんが投稿した朝伊名(東京/人形町)の口コミ詳細

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black flagの酒と薔薇の日々

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朝伊名人形町、小伝馬町、馬喰横山/沖縄料理、居酒屋、豚料理

10

  • 夜の点数:4.3

    • ¥6,000~¥7,999 / 1人
      • 料理・味 4.1
      • |サービス 4.4
      • |雰囲気 4.1
      • |CP 4.5
      • |酒・ドリンク 4.1
10回目

2025/12 訪問

  • 夜の点数:4.3

    • [ 料理・味4.1
    • | サービス4.4
    • | 雰囲気4.1
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク4.1
    ¥6,000~¥7,999
    / 1人

3ヶ月振りの朝伊名。またレベルが上がっていた。

前日に電話で空席の確認。
2時間の空きを見付けて予約してからの訪問です(2026年12月21日)。

人形町駅A4出口から徒歩2分、ファミリーマート向かえのビルの半地下にお店はあります。

一人なのでカウンターへ。

先ずはオリオンの樽生を流し込む。
缶、瓶は都内でも見かけますが、生ビールはとても珍しい。
輸送費の兼ね合いで、高くなってしまうのがその理由ですが、朝伊名では何と700円!
家賃を考えても、破格だと思います。

料理に関しては、いつも食べていないものを中心にオーダーしました。

・豆腐よう。
・ゴーヤとツナのサラダ。
・インゲンのニンニク炒め。
・鶏皮揚げポン酢。
・スーチカー。
・パパイヤ漬け(自家製)。
・パパイヤ漬け(他人漬け)。
・沖縄カタ焼きそば。

※詳しくは動画にてどうぞ( ゚∀゚)つ

いつも通り、お通しは温かい汁物で、
ホッとします。

ビールのお代わりは、ゴーヤビール。
これが爽やかで旨いのなんの。

しかも、女将の実家の庭で獲れたシークヮーサーの実があると言うので、入れておいたボトルと一緒に出していただき、炭酸で割って呑みました。

総じて。

少しづつ、確実に進化している朝伊名。
今年は食べログ4点を越えるかもしれませんね。

2026/01/01 更新

9回目

2025/08 訪問

  • 夜の点数:4.3

    • [ 料理・味3.9
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.4
    • | CP4.2
    • | 酒・ドリンク4.0
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

3ヶ月振りの訪問。

今回は、予約を入れて日曜日の夕方に一人で訪問(2025年8月10日)。

ちなみに、土日は16時からオープンしています。

先ずはオリオンの生ビールで喉を湿らせる。

朝伊名と言えば、温かい汁物のお通し。
胃が温まり、食欲が増します。

いつも食べていないものをいくつか食べようと、オーダーを考え、、、

・ソデイカの刺身。
・ソーキ煮。
・島らっきょう。
・あんだんすーもろきゅう。
・ニンジンしりしり。
・ラフテーと玉子の炒飯。

ボトルは高倉を入れて、
割りものは炭酸とシークヮーサーの原液。

あっさりとして呑み易いが、30度あるので注意が必要である( ̄ー ̄)

巨大イカであるソデイカ。
大きめのカットで供された。
熟成させて、粘りと甘味が増していて、食べ応えがありとても旨い。

ソーキ煮はトロトロの食感と、甘辛く炊かれた味が抜群で、酒にも飯にも麺にも合うヤツです。

季節の島らっきょうは口直しに、
定番のあんだんすーもろきゅうの甘さが夏の疲れに効く。

ニンジンの甘味、苦味を活かした淡い味付けのしりしりは、ホッとする一皿。
歳と共に好きになりました。

〆のチャーハンですが、これが驚きの旨さ。

焼き具合はしっとりで、ラフテーのホロホロっとした食感と、甘辛い味が活きている。
パラパラと違い味が飯に馴染んでいるのも気に入った。

今回はボトルを入れたので12,000円くらい。
通常だと僕の場合、5~6千円くらいで上がります。

接客はいつも通りほのぼのとしていて、癒されます。

次回は仲間と、残したボトルの酒空けに来ます。

2025/08/16 更新

8回目

2025/05 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.0
    • | サービス4.1
    • | 雰囲気4.3
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク4.1
    ¥6,000~¥7,999
    / 1人

東京の逸品⑥、朝伊名の鰹出汁香る鶏飯。

朝伊名で鶏飯を食べて、その後奄美大島で鶏飯を食べた。

鰹出汁と鶏出汁の差がありつつも、どちらも甲乙付けがたい旨さだったが、東京の逸品というくくりで言えば、朝伊名の一杯を上げる事とした。

しかも今日(2025年5月4日)は、僕の主催するレイバンブラザーズという呑み仲間に新メンバーが加入するのも同時であり、何とも嬉しい呑みとなった。

オリオンビールの生で口開け、
アンダンスーもろきゅう、スクガラス豆腐、
もずくの天ぷら、ポークたまご、島らっきょう、と、順調に食べ進め、黒糖焼酎や琉球泡盛も呑み進める。

この日はGWの中盤だったが、店は予約で満席が続き、飛び入りは(僕が見ただけで4組)丁寧にお断りをされていた。

やはり、この店は人気があるのだ、と、再認識。

鶏飯だが、〆にいただいた。

鰹出汁が香り高く、あっさりと出汁茶漬け的にするするっと入る。

食べた、呑んだ感想は、よろしかったら動画でどうぞ。

次回は、
いや、次回こそは、
今まで食べた事のないメニューをオーダーするぞ!と、心に決めて店を後にしました。

2025/06/21 更新

7回目

2024/12 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.0
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク4.0
    ¥4,000~¥4,999
    / 1人

人形町の超人気店。年末のご挨拶を兼ねてサク呑み。

今や押しも押されぬ人気店の、

・朝伊名。

2024年12月29日、年末のご挨拶を兼ねてちょいと一人でサク呑みしようと思い電話をしたところ、明日ならば17時から18時の1時間であれば席を用意出来るとの事。

まぁ、人気店の前日予約なんて、そもそもが無謀なワケですが( ̄▽ ̄;)、快く受け入れていただき、ただただ感謝です。

先ずはオリオンビールの生で口開け。
この爽快感。
そして雑味の無いサーバー管理。

最高っス。

今回のオーダーは、

・アンダンスーもろきゅう。
・もずく酢。
・ポークたまご。
・チヂミ。
・鶏飯(ハーフ)。

まぁ、1時間決戦であれば、量的にはこのくらいが妥当かな?と。

朝伊名は、温かいお通しで迎えてくれます。
今回は根菜と豚肉でほっこりさせていただきました。

アンダンスーもろきゅうの味噌の甘さ。
これは正直、クセになります。

もずく酢のもずく。
太くて、ぷりっぷり(* ̄ー ̄)
食感も喉越しも最高です。

ポーたまは毎回頼んでます。
塩味と甘味が酒に合うんですよね(笑)

チヂミは本日のお薦めよりピック。
ニラがたっぷりで、カリっカリに揚げ焼いてあります。

生が空いてからは、琉球泡盛のボトルを炭酸割りで呑んでいました。
今回のシークヮーサーは、女将の実家から送られたものだそうです。

シメは鶏飯。
今月(2025年1月)、奄美大島に食べ歩きに伺うのですが、鶏飯の旨そうなお店と日程が合わなかったので、ここで食べておきたかったんですよね。

出汁を注ぐと、鰹の豊かな香りが。
大将に尋ねると、鰹100%の出汁だそうで、僕的にはこれがストライク!

抜群に旨いんですよ(^ー^)

沖縄蕎麦も鰹出汁のほうが好みなのですが、鶏飯も鳥出汁より、こっちのほうが僕の好みでした。

ハーフにしたのを激しく後悔しました。

総じて。

大将、女将、2024年はお世話になりました。

2025年も伺いますので、よろしくお願いいたします。

2025/06/28 更新

6回目

2024/09 訪問

  • 夜の点数:4.1

    • [ 料理・味3.8
    • | サービス4.2
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.2
    • | 酒・ドリンク4.0
    ¥5,000~¥5,999
    / 1人

インスタで話題のイカ墨ソーメンチャンプルーをアテに呑む。

すっかりと定期的訪問店となった人形町の朝伊名。

今回は呑み友のNグチ氏と共に暖簾くぐった(2024年9月1日)。

店は相変わらずの大盛況で、この日も予約でカウンター以外は満席。
そのカウンターとて、オープンから30分で埋まってしまった。

今日の僕には、明確な目的があった。

朝伊名の大将がやっているInstagramで見かけた、ソーメンチャンプルー、しかもイカ墨。
それを観ていたら、無性に食べたくなってしまったのである(笑)

先ずはオリオンの生ビールで乾杯。
こののど越しの清涼感。
やっぱり旨いですねぇ。

今回は、普段の僕ならば頼まないであろう料理を食べてみよう、というセカンドラインのミッションも抱いていたので、実行した。

例えば、ミミガーピーナッツ。

食べてみれば、胡麻ダレとピーナッツの芳ばしさが良くてねぇ。

泡盛のボトルも入れて、シークヮーサーの実もオーダー。

さて、何を食べて、どのような感想を持ったのか?
入れたボトルは何なのか?
イカ墨ソーメンチャンプルーはどうだったのか?
万が一興味があれば、動画でどうぞ。

総じて。

やはり、いい店だと再認識。

行かれる方は、予約を入れた方が良いですよ。

2025/06/21 更新

5回目

2024/06 訪問

  • 夜の点数:4.1

    • [ 料理・味3.9
    • | サービス4.3
    • | 雰囲気3.9
    • | CP4.2
    • | 酒・ドリンク3.9
    ¥4,000~¥4,999
    / 1人

東京の沖縄料理部門No.1になっていました(食べログ)。

前回のミシジマイを食べている動画を観た方の反響が思いのほか良く、

『じゃあ、次回は人を募ってみよう』、と。

集まったのは4人。

2024年6月29日、オープンに合わせて店前で待ち合わせをした。

・朝伊名。

与論島出身のご夫婦で営まれていて、その先輩である浅草ニュー小江戸の喜島社長のご紹介で伺って、それ以来定期的に寄らさせていただいています。

沖縄、奄美大島の料理に、島酒を揃えたメニュー構成が良いし、お二人の朗らかな人柄、立地に見合わぬリーズナブルな価格設定も素晴らしいと思います。

今回はご主人の計らいで、ミシジマイは二種類ご用意いただきました。

先ずはオリオンの生ビールで乾杯。
都内では、瓶や缶を置いているところはたまに見ますが、生はあまりお目にかからないですね。

店の看板メニューの一つである、ソーキ煮をはじめ、各々食べたいものをオーダーする。

しかし、何を食べても旨い。
店のInstagramを観れば分かりますが、ご主人は真面目で丁寧な性格です。
それが料理にもよく表れています。

そしてミシジマイですが。

これがやっぱり旨いんですよ。

さて、食べた具体的な感想、追加で何を呑んだのか?万が一興味があれば、動画でどうぞ。

注意点ですが、ミシジマイはメニューにはありません。事前にお願いをして、調理いただいたものです。

2025/06/21 更新

4回目

2024/04 訪問

  • 夜の点数:4.0

    • [ 料理・味4.0
    • | サービス4.3
    • | 雰囲気3.8
    • | CP3.9
    • | 酒・ドリンク3.9
    ¥8,000~¥9,999
    / 1人

事前にお願いして、ミシジマイをいただく。

僕は『ミシジマイ』に興味があった。

喜島春樹さんのYouTubeチャンネル『与論やまぐ学校』でその存在を知った。
与論島の郷土料理で、所謂炊き込みご飯なのだが、それぞれの家庭に同じくそれぞれの味があり、具材も様々だと云う。

だが、芯の部分には共通するものがあるのだろう、というのが僕の考え。

朝伊名のご夫婦は与論島のご出身。
早速電話で聞いてみると、レギュラーメニューに無かったのだが、

『良いですよ、お作りします。いついらっしゃいますか?』

約束した当日(2024年4月29日)、オープンに合わせてのれんをくぐった(16時)。

先ずはお二人にお礼を。

そしてオリオンの生で喉を潤し、オーダーを入れる。

お店でやられているInstagramを見ても分かりますが、沖縄・奄美の郷土料理なのですが、丁寧に作ってらっしゃるので、どれを食べてもとても美味しいんですよ。


泡盛のボトル(請福)が1/3程残っていたので、Aボールで呑みつつ、新しいボトル(琉球王朝)を入れておく。

そして、ミシジマイ。

大げさではなく、これは感動の一膳だった。

豚肉がベース素材で、そこにニンジン、昆布、ひじきが加わり、出汁と醤油で炊き上げたご飯は、与論の家庭の味、といった風情。

あっさりとした味付けだけに、素材の風味、そして、お二人の人柄の良さも感じ取れるものだった。

もう一膳、おかわりして、残りはおにぎりにしていただき、喜島春樹さんへのお土産としました。

それ以外は、ゴーヤのサラダ、ゴーヤの天ぷら、鳥のから揚げ、スクガラス豆腐をいただきました。

ちなみに、現在食べログの沖縄料理部門の東京都全体で二位のお店です(総合ポイントでは同点)。

予約を入れてからの訪問をオススメします。


2025/08/01 更新

3回目

2024/01 訪問

  • 夜の点数:3.9

    • [ 料理・味3.8
    • | サービス4.1
    • | 雰囲気3.9
    • | CP3.9
    • | 酒・ドリンク3.9
    ¥5,000~¥5,999
    / 1人

人形町の人気店、朝伊名。今回は〆のソーキソバにヤラれた僕等でした。

急遽、電話を入れる(2024年1月14日)

女将は、
『テーブルは一杯なんですが、カウンターなら、、』

浅草から地下鉄に揺られ、僕等は人形町駅A4出口を出た。

・朝伊名。

最初は浅草ニュー小江戸の喜島社長に教えていただいたこちらのお店。
味も接客も素晴らしく、今回で3回目である。

店は日曜日の夕方だが、テーブルは予約で満席。

酒は、今回も泡盛をボトルで入れた。
炭酸とシークヮーサーでクイッと呑る。

好き嫌いの多い奴等が僕の回りには多く、オーダーはそいつ等に合わせるのが僕のスタイル。

なので、今回で言えば、後輩が食べられるものを選び、僕が食べたいものは一皿だけ選んだ。

さて。
何をオーダーして、それについてどう思ったのかは、もし興味があれば動画でどうぞ。

一つ言えば。

〆でオーダーしたソーキソバが驚く程旨かった。

麺のゴワモサ感といい、アッサリとんこつベースのスープといい、トロットロのソーキといい、腹一杯なのに『ペロリ』でした。

そして接客。

このアットホーム感。
心地好さ。

都内で中々ないっスよ♪

2025/06/21 更新

2回目

2023/12 訪問

  • 夜の点数:3.7

    • [ 料理・味3.6
    • | サービス3.8
    • | 雰囲気3.7
    • | CP3.7
    • | 酒・ドリンク3.7
    ¥6,000~¥7,999
    / 1人

リーズナブルでアットホーム。朝伊名。

朝伊名さん、再訪。

独りで呑ろうかと思っていたのだが、後輩と予定が合い、二人で(2023年12月3日)伺った。

前回、僕は玉子料理を頼むのを忘れ( ̄▽ ̄;)、
ボトルを入れそびれているので、今回は酔う前に全て頼んでおきました(笑)。

東京都中央区で、
沖縄・奄美の家庭料理が楽しめるのはありがたい事なのですが、こちらは居心地の好さもセールスポイントの一つ。

後輩と旨い料理をアテにほっこり呑めて、
良い時間を過ごせましたm(_ _)m

何を頼んで何を呑んだのかは、
万が一興味があれば動画でどうぞ(*´∀`)つ

2025/06/21 更新

1回目

2023/10 訪問

  • 夜の点数:3.7

    • [ 料理・味3.7
    • | サービス3.7
    • | 雰囲気3.7
    • | CP3.7
    • | 酒・ドリンク3.7
    ¥6,000~¥7,999
    / 1人

与論島出身のご夫婦が奏でる旨さと心地好さのハーモニー。

浅草ニュー小江戸のオーナー、喜島さんと話していると、
『与論島出身の後輩が旨い料理屋をやっているんですよ』
という情報をゲット。

早速調べると、そこは日本橋堀留町。
前に僕が住んでいたところから歩いてすぐの場所でした(笑)

・朝伊名。
※店名の由来は500年近く続く十五夜踊りという与論島の豊年祭に出てくる神様の名前からいただいたそうです。

予約を入れて、後輩と共に訪店(2023年10月1日)。
迎え入れてくれたオーナーご夫婦は美男美女のナイスカップル(^ー^)

店はカウンターとテーブルで構成されていて、この日も予約客だけで満席状態。
人気店です!

YouTubeコミュニティーでアンケートを募り、呑むものは事前に決めてあります(投票いただいた皆様、ありがとうございます)。

・オリオンビール(生中)×2。
・島有泉(カラカラ)。

割りもの添え物は奥様に一任。
やはり、お店の方のお薦めには耳を傾けるべき、
です(^ー^)

お通しは白菜と豚肉を炊いたものが出たのですが、これがとても旨い。
この時点で、名店確定です!

オリオンビールは雑味なくクリアで旨い!
サーバーの洗浄もバッチリですね♪

食事のオーダーですが、
・ソーキ煮。
・本日のサラダ(小)。
・もずく天ぷら。
・スクガラス豆腐。
・イチャガラシ。

壁メニューから、
・マグロの刺身盛り合わせ。
・メヒカリの唐揚げ。

それぞれの呑んだ感想、
食べた感想は、お暇があれば動画でどうぞ。

一つ言えば。
店内環境がとても良い(心地好い)お店でした。
旨い店は都内にはいくらでもありますが、心地好い店は稀有です♪

ちなみに。
これだけ呑んで食って、一人当たり6000円ほど。
コスパ良過ぎも良いところで、逆に心配になりました。

総じて。
リピート確定です!

  • オーナーご夫婦

  • 油そうめん

  • シークワーサー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • メニュー

  • オリオンビール

  • お通し

  • 店内

  • マグロの刺身

  • 島有泉

  • 本日のサラダ

  • ジーマミー豆腐

  • ソーキ煮

  • ソーキ煮

  • もずく天ぷら

  • メヒカリの唐揚げ

  • スクガラス豆腐

  • スクガラス豆腐

  • イチャガラシ

  • イチャガラシ

  • ソーメンチャンプルー

  • 食後

  • 看板

  • カラカラ

  • 外観

  • YouTubeサムネイル

2025/06/21 更新

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