白髪親父ponponponさんのマイ★ベストレストラン 2015

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麺推しponの食べ歩き(=^ェ^=)

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白髪親父ponponpon (50代後半・男性・埼玉県) 認証済

マイ★ベストレストラン

レビュアーの皆様一人ひとりが対象期間に訪れ心に残ったレストランを、
1位から10位までランキング付けした「マイ★ベストレストラン」を公開中!

コメント

これまでの私は、身近な人の口コミや、自分の勘に頼って店を探すという、非常に狭い選択肢の中で食事を選んでいたと、この5か月間食べログユーザーとなって痛感しています。
これまで、身近にありながら、その存在にすら気付かなかった名店にも出会えました。
いまも、食べログで検索するほどに、レヴュアーさんたちの口コミを読むほどに、行ってみたい店が次々と増えてます。
外出先でのお食事処の参考にもしています。
本年は、大変お世話になりました。来年もまた、お世話になります。
私も、できるだけ多くの、私の素直な感想を、来年も口コミに上げていきたいと思います。

マイ★ベストレストラン

1位

らーめんどんぐり (北鴻巣、吹上、東行田 / ラーメン)

65回

  • 夜の点数: -

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 昼の点数: 4.5

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    - ¥1,000~¥1,999

2026/01訪問 2026/01/25

令和8年1杯目(ワンタンめん)

令和8年1杯目をいただくべく、日曜日の蓋開けに再訪問。

1巡目でカウンターに通されました。

注文は、ワンタンめん(中)。

スープ。
最近の傾向どおり、なかなか香ばしい煮干しスープ。
煮干し由来の甘味もシッカリ。
ワンタン。
トゥルトゥル食感はそのままに、一つ一つが大きくなりました。
それに伴い、数は6個に。

これも価格を維持するための策なのかな。

クオリティは保ってくれているので、特に意見はありませんが。

ご馳走さまでした。

令和7年最後の日曜日。

午後1時過ぎに再訪問。

待ちは、4組10名。

回転が早く、それ程待つことなく入店。

今年の煮干し納め。

注文は、ワンタンめん(中)。

私にとって定番中の定番、どんぐりのワンタンめん(中)

煮干しスープと麺とトゥルトゥルワンタンの最高の組み合わせ。

来年も美味いワンタンめんを堪能したい。

ご馳走さまでした。


穏やかな陽気の週末。
遅めの昼食として再訪問。

注文は、ワンタンめん(中)。

香ばしい煮干しスープ。
いつも通り美味い。

縮れ麺は、過去一の硬めの茹で上げ。
個人的には、もう少し柔らかい方が、どんぐりらしいと思いますが。

ワンタン。
今日は、いつもより皮が厚め。
その分、トゥルトゥル感が弱かった。
ちょっと残念。

ご馳走さまでした。


映画を見る前の腹拵えとして再訪問。

購入した食券は、ワンタンめん(中)。
現在価格、1,050円。

今日いただいたワンタンめんは、期待どおりのワンタンめん。

香ばしい煮干しが香り、程よい脂、エッジの効いた塩味の醤油スープ。

スープがよく絡む縮れ細麺。

トゥルトゥル且つ箸で解しても破綻しないワンタン。

満足。

ご馳走さまでした。
天気の良い日曜日。
午後1時ころ向かうと、外に待ち無し。
中で待ち1名。
程なく入店。

今回は、らーめん中。

着丼時の印象。
スープの茶色が薄くないか?
若しくは、ひどく濁っていないか?

麺をひと啜りすると、香ばしい煮干しの香り。
でも、スープは甘みが勝り、エッジの効いた醤油感は影を潜めています。

今回、偶々なのか。
私の体調が悪いのか。

いずれにしろ、普段のどんぐりのスープじゃない。

次回、改めて確認。

ご馳走さまでした。
いつまでも止む気配のない値上がりの波。

愛してやまないコチラの店も例に漏れず、少しずつではありますが値上がりが続いています。

本年3月に訪れた際には、私の定番メニューのワンタンめん麺量210gが、とうとう1,000円となり衝撃を受けました。

そして今回、いつも通り、週末の昼食として再訪問すると、私の定番メニューは、なんと1,050円。

仕方がないとは思いつつ、1,000円超えるなら、ゆで卵復活も検討してもらいたい。

いつも通りの美味さ。

これを維持するための値上げ。

仕方がない。

ご馳走さまでした。
前回とは打って変わって、今回は、夏日のような陽気。

今回の注文は、らーめん中。

午後2時過ぎの入店でしたが、テーブル席は家族連れで埋まっています。

あの年頃から、ここのらーめんを食べられるのは羨ましい限り。

らーめん。
麺量は、麺2玉280g。
よく見ると、2玉分が重なっているのが分かります。
食べ応え十分。

ご馳走さまでした。
寒さが戻った週末。
風雨激しい中、1巡目に入店。

で、変更点が2点。

まず、1点目。
ついに券売機導入。
そして、2点目。
ついにワンタンめんの中が、1,000円。

この世の中なので、仕方がないとは分かっていますが、とうとう1,000円に。

食べてみれば、これまでどおりのクオリティ。

このクオリティを保つには、仕方がないんでしよう。

ご馳走さまでした。
令和7年2杯目。

ちょっと出遅れ、開店7分後に到着。

たまたま待たずに入れましたが、カウンターが満席だったため、先客の男性と私が、それぞれ2人掛けの席に通され満卓。

注文は、今回もワンタンめん(中)。

ワンタンめん。
前回同様、スープの香ばしさ控えめ、ワンタンの生姜感控えめ。
控えめというより、元に戻したというところでしょうか。
まぁ、旨いことには間違いない。

ご馳走さまでした。

令和7年煮干し初め。

本年の1杯目もワンタンめん(中)。

今回のワンタンめん。

スープの香ばしさは控えめ。

ワンタンの生姜加減も控えめ。

もちろん、麺はいつもの麺だし、スープの旨みや塩味、ワンタンのトゥルトゥル加減もいつも通りで大満足。

今年は、何食食べられるだろうか。

何回も訪れるつもりではありますが。

ご馳走さまでした。
本年最後のどんぐり詣。

今年の締めは、もちろんワンタンめん。

もちろん、中。

変わらぬビジュアル。

変わらぬ美味さ、クオリティ。

ゆで卵の復活は、今後もないのかなぁ

復活するにしても、当然値段は上がるもんなぁ

ご馳走さまでした。
小雨混じりの週末。

何とか蓋開け一巡目で入店。

注文は、ワンタンめん(中)。

4巡目のオペレーションで着丼。

いつもと変わらぬビジュアル。

旨味濃い香ばしい煮干しスープに、エッジの効いたカエシ。
そこに、甘さを感じるいつもの麺。
口の中で渾然一体となり、あぁ、いつものどんぐりのらーめん。
ワンタンも、いつも通りトゥルトゥル。

至福。

ご馳走さまでした。
今回は、らーめん。
もちろん、中盛り。

らーめんの麺量は、280グラム。
140グラムの麺が2玉。
麺は、一玉ごとに、綺麗に麺線を揃えて盛り付けられており、麺をゆっくり引き揚げると、二層に盛られていることがよくわかります。
まあ、着丼時、麺の上層部がスープから顔を出しているので、せっかくの麺線を崩してスープに浸す必要はありますが。

麺とスープだけで、充分成立しているらーめん。
ワンタンがなくても満足できる一杯。

ご馳走さまでした。
先日、久しぶりに訪れると、なんか凄く美味かったので、それほど間を開けずに再訪問。

今回も、ワンタンめん(中)

硬めでオーダーする人も少なくないけど、デフォの茹で加減で、何一つ不満はない縮れ細麺。

香ばしい煮干し香る、澱もなく綺麗なスープ。

トゥルトゥルワンタン。

やっぱり、凄く美味い。

麺も、スープも、ワンタンも。

ご馳走さまでした。
3ヶ月ぶりに再訪問。

注文は、ワンタンめん(中)。

先日に引き続き、今日も香ばしい煮干しスープ。

旨味が濃く、エッジの効いた塩味と合わさり、本当に美味い。

中細縮れ麺も良し。

トゥルトゥルワンタンも良し。

3ヶ月ぶりと、久しぶりだったからか。

それとも、最近、それなりのラーメンしか食べていなかったからか。

なんか、もの凄く美味かった。
今回は、ワンタンめん(中)。

本日のスープ。
いつもより香ばしい。
これ、結構良い。

本日のワンタン。
いつもより皮が厚く大きいような気が。
餡の量の振れ幅も大きかったから、包んでいる人がいつもと違ったのかも。
レンゲに乗せるのが、いつもより大変。
まぁ、トゥルトゥル食感はいつも通りなので、全く文句はありません。

美味かったぁ

ご馳走さまでした。
今回は、久しぶりに妻と訪問。

令和6年の2杯目は、らーめん。
妻は、ワンタンめん。
もちろん、両方とも中。

らーめん(中)。
麺量280g。
とりあえず、まだ、この量を美味しくいただくことができます。

いずれ、いつかは小140gを注文しなければならないときが来るかもしれませんが。

麺は言うに及ばず、スープを大量に残すような食べ方はできません。

ご馳走さまでした。
令和6年の一杯目は、ワンタンめん。

煮干しのキラキラが一切浮いていない綺麗なスープ。
旨味も塩味も良い塩梅。
滑らか食感のトゥルトゥルワンタンも、いつも通り美味かった。

今年もまた、美味い煮干しらーめんを提供し続けてもらいたいものです。

ご馳走さまでした。
今回も蓋開け狙い。

あまりの寒さ故か分かりませんが、開店時、私を含めて待ちは3人。

定刻どおり開店し、カウンターを案内されました。

多分、今年最後となるであろうと思い、注文は、ワンタンめん(中)。
まぁ、この店で、私の選択肢は、らーめんかワンタンめんしかありませんが。

いつも通り美味かったぁ

ご馳走さまでした。
今回は、ワンタンめん。
言わずもがなの中。

いつもの麺に、いつものスープ。
そして、いつものワンタン。

いつもの麺は、今となっては、一時のような変な延びがなくなり、丸富製麺のときと遜色がなくなりました。
スープは、安定のコク。安定の甘みと塩味のバランス。
ワンタンは、安定のトゥルトゥル。
ここに、半玉が復活してくれればなぁ

ご馳走さまでした。
本年6杯目は、本年初のらーめん。
もちろん、中盛り。
久しぶりに、しみじみコチラの麺を食べたいと思っての選択。

かつての並盛り、現在の中盛りの麺量は、ワンタンめんなら210g、らーめんなら280g・・・のはず。

製麺所が変わって、しばらく麺の食感に違和感がありましたが、最近では適度な硬さが戻っており、とても美味い。

今回も期待通りの、どんぐりの麺、そしてどんぐりのスープ。

美味かったぁ

ご馳走さまでした。
今回もワンタンめん。
当然、中。

蓋開け直後なので、煮干しの皮のキラキラもなく、より綺麗なスープ。
粉に頼らず、粉で誤魔化さず、手間暇かけて煮出した、濃厚な煮干しスープ。
合わせられる醤油ダレは、エッジの効いた塩味と香り。
そこにトゥルトゥルワンタン。
今回も、麺はやや硬め。
以前使っていた、丸富製麺の麺の食感に近づけている?などと勝手に考えた次第。
それならそれで、川里時代からのファンとしては、大変喜ばしい。

ナルトは継続中。

ご馳走さまでした。
今回もワンタンめんの中。

蓋開け5分後には、ほぼ満卓。

今日のワンタンめん、煮干し感強め(^_^)
つまり、甘みも旨味も濃いめ。
当然、エッジの効いた醤油とのバランスも抜群。
気のせいか、普段と比べて、やや硬めの麺の茹で上げ。
以前の麺の時のような食感。
それとも、粉の配合を変えたのでしょうか?
これはこれで、うれしい(^。^)
ワンタンは、安定のトゥルトゥル。

満足。

ご馳走さまでした。
本年3杯目のワンタンめん。
もちろん、中。

本日のワンタンめん。
なんか、いつもよりライトな煮干し。
旨味も甘味も、いつもよりライト。

そして、何より衝撃だったのは、半玉がなくなっていました。
その代わり、と言わんばかりの、ナルト。
卵価格高騰の煽りでしょうか?

どんぐりのワンタンめんをいただく時の、私のルーティン。
麺をひと啜りしたら、まず海苔を食べる。
麺を食べ進める中、チャーシューとメンマを食べる。
その間も、ワンタンの皮が破れたり、半玉の黄身が溶け出したりして、スープが濁らないよう注意をはらう。
麺完食後、半玉をレンゲで優しく掬い上げ、スープが良い塩梅に染みた黄身と共に、一口で頬張る。
ワンタンを、皮が破れないように一つ一つに分離しながら、一つずつレンゲで掬い上げ頬張る。
その後、スープタイム。

あぁ、このルーティンが崩れる日が来るとは。

卵が、適正価格に戻る日が待ち遠しい。

ご馳走さまでした。
天気の良い休日。

蓋開け狙いで再訪問。

開店時、私を含め、1人客5組、2人客1組。

カウンターに通され、注文は、ワンタンめん(中)。

店に入るまでは、らーめんにするか、中で良いのか、などと色々考えていても、結局口から出るのは、ワンタンめん。
そして、今で言うところの、中。

で、食べてみれば、いつも通り安定の美味さ。
細かい話をすれば、前回よりはコク控えめ、澱多め。
ワンタンは、今回の方が良い仕上がり。
まぁ、本当に細かい話で、美味いことに変わりはありません。

美味かったぁ

ご馳走さまでした。
モタモタしていたら、煮干し納めをしないまま、新年を迎えてしまいました。

今回は、煮干し初め。

注文は、当然ワンタンめん。
もちろん、中。

蓋開け直後だからか、店内は高濃度の煮干しの香り。
アンチ煮干しの人は、入店すらできないかも。
まぁ、そもそもアンチ煮干しの人が来る店ではありませんが。

ワンタンめんは、いつも通りのワンタンめん。
麺は、いつも通りしなやか。
スープは、澱も無く澄んでいます。
ワンタンは、トゥルトゥル食感を維持しながら、若干皮が大きくなったような。

完食完飲。

満足。

ご馳走さまでした。
先日、東池袋系を食べたので、本日は、こよなく愛する永福町系。

入店し、いつものようにメニューなど見ずに、ワンタンめんを注文。
すると店員さん、厨房に、ワンタンめん中です、とコール。
えっ?と思って壁を見上げると、短冊メニューが更新されており、これまでの普通盛りが「中」になっていました。
ちなみに、値段も950円と、50円の値上げ。
まぁ、今のご時世、値上げは仕方ありません。

食べてみれば、いつも通りのワンタンめん。
麺の茹で上げは、いつもよりちょっと硬め。
ワンタンは、いつも通りトゥルトゥル。
スープは、いつも通り、雑味の全く無い、旨味濃厚煮干し無化調醤油。

満足。
間違いない。

ご馳走さまでした。
過去に例を見ないと言われるスーパー台風の影響を受けている日の、昼食として再訪問。
開店5分後に到着すると、駐車場は、ほぼ満車。
みんな、何で、わざわざこんな日に、って、私も同じか(^_^;)

注文は、ワンタンめん。
最近、美味しいワンタンめんに出会ったので、原点の確認です。

やっぱり美味いわぁ(^。^)
間違いない。

ご馳走さまでした。
今日も、気温は35度越え。
車の外気温計は、40度越え。
子供のころ、世界の100不思議みたいな本を読み、そんな国もあるんだなぁ、なんて思っていたのに、今じゃ、日本でも当たり前。

当たり前なら、それに慣れましょう。

久しぶりに、温かいスープに浸かったラーメンを食べようと再訪問。
まぁ、ただ単に、どんぐりのワンタンめんを食べたかっただけですが。

正午頃到着しましたが、案の定、空いています。

注文は、ワンタンめん。

最早何も言うことはありません。

美味い!

この時間でも、キラキラは全く浮いておらず、煮干しの甘みも濃いめ。
エッジの効いた醤油ダレも、いつも通り。
トゥルトゥルワンタンも、いつも通り。

美味い!

でも、汗だく(^_^;)

感染症対応をとりながらも、ちゃんと冷房は入っているんですけどね。

ご馳走さまでした。
曇り空の日曜日、開店15分前に到着。
お、1番乗り、と思いきや、直後には続々と後客が。
流石の人気店です。

定刻どおり開店。
注文は、らーめんと薬味ネギ。
平成18年、当時川里にあったこの店に、初めて入店して以来の初トッピングです。

薬味ネギは小鉢に入って提供され、予想外の結構な量(^_^;)
躊躇しても仕方ないので、最初から全量投入し、いざ実食。
薬味ネギは、ある程度スープと馴染んでからが本領発揮といった感じでした。
本日のスープは澱多めでしたが、煮干しの旨味もかなり濃く、いやぁ美味い。
しかし、麺完食後でも相当な量のネギが残っており、スープタイムも、ネギ祭り(^_^;)
最終的に、ネギとスープ、完食完飲。

少なくとも、この店では、作り手さんが提供するままが良いかなぁ

ご馳走さまでした。
前回らーめんだったので、今回は、ワンタンめん。

いつも通りのワンタンめん。

柔らかめの仕上がりの縮れ細麺。
パッサリ系のチャーシュー。
コリコリとしたメンマ。
何の変哲もない半切り茹で卵。
三角板海苔。
申し訳程度の刻みネギ。
トゥルトゥルワンタン。
甘みが引き出された煮干し出汁とエッジの効いた醤油による、レンゲが止まらないスープ。

いつも通りに、美味いわぁ

ご馳走さまでした。
今年に入り、連続でワンタンめんだったので、今回は、らーめん。

まぁ、今更ではありますが、美味いんですよ、これが。

安定した美味さなんです。

若い人やサラリーマンの一人客だけでなく、子連れのファミリーもいれば、老夫婦もいます。

子供にも年配にも愛されているらーめん。
子供も年配も安心して食べられるらーめん。
これって、かなり凄いことだと思います。

安心かつ美味い。

ご馳走さまでした。
本日は、胃カメラ。
胃の内壁を4ヶ所摘まれ、刺激物は避けてくださいね、と看護師さんから注意を受けました。

刺激物の少ないブランチ?
あるじゃないですか。
香辛料に頼っていない優しくも美味い食べ物が。

で、蓋開け狙いで再訪問。
考えてみれば、令和4年初訪問。
煮干し初め。
注文は、ワンタンめん。

今回は、蓋開けから澱多めでした。

いつも通り美味かった(^_^)

ご馳走さまでした。
今日は、本年の煮干し納め。

注文は、ワンタンめん。
スープも完飲したかったので、大盛りにはしませんでした。

入店のタイミングで、私と妻の2杯分だけの調理。
仕上がりが、非常に楽しみです。

いざ提供されてみれば、期待どおりの仕上がり。
麺もスープもワンタンも、言うことなし。
いや、むしろ、今日のスープは、旨味が濃厚だったように感じました。
でも、澱一つ浮いておらず、丁寧な仕事振り。
予定どおり、完食完飲。

満足。

ご馳走さまでした。

来年も、美味しいワンタンめんをお願いします。
鴻巣で映画を観た後、昼食として再訪問。

雨が降る土曜日の午後12時30分ころ、思いのほか空いています。

今回は、ワンタンめん。大盛りは、やめておきました。

今回の麺は、やや硬めの仕上がり。
今回は、私の一杯のためだけに茹で上げていたので、これぐらいの感じが、店主さんの現在の狙いどころなのかもしれません。
スープは、まぁ正午を過ぎているので澱多め。仕方ありません。浮いてる脂も、いつもよりオレンジがかっていたような感じもしますが。味は、いつも通り。全く問題なし。

美味かったぁ

ご馳走さまでした。
今日は、新規開拓を一旦お休みして、煮干し補給。

連休なので、いつもよりちょっと早めに到着。

ん?余り混んでいない・・・
店にとっては、余り良くないことですが、客としては、待たずに食べられるのはラッキーです。

待たされることなくカウンターに座れました。

今回は、らーめん。

いつも通り、何も注文を付けず、何も入れず、店主さんが良しとする状態のままいただきます。

無化調とは思えない深いコク、甘み。
それに合わされる、エッジの効いた醤油ダレ。
正直なところ、麺は以前の麺の方が良かったですが、今の麺もよくできていると思います。

美味いわぁ

煮干しの補給完了。

ご馳走さまでした。
本日は、原点回帰。
とは言っても、まだ2ヶ月くらいしか経っていませんが(^_^;)

注文は、ワンタンめん大盛。
麺量、210グラム+140グラム。
以前なら軽くイケた量ですが、最近は結構大変。
でも、空腹感と勢いで、大盛り、と言ってしまいました。

本当に、どんぐりのワンタンめんは美味い。
無化調とは思えないコクと旨味。
それに合わされる、エッジの効いた醤油ダレ。
そのスープとの絡みも良い中細縮れ麺。
そして、何より、このトゥルトゥルワンタン。
今日は、チャーシューも、いつもよりジューシーだったような気がしました。

あぁ、幸せ。

ご馳走さまでした。
開店直後くらいに到着したはずが、駐車場には空きがあり、行列もなく、店から出てくる人までいます。

ん?なんて思いながら入店すると、あぁなるほど、4月から、開店時間が、午前10時30分になったそうです。
そして、午後2時以降、お客さんが途切れると、その時点で閉店するようです。
昼過ぎに利用する時は、注意が必要です。
まぁ、純粋にスープ切れで閉店する時もあったので、元々昼過ぎ利用は、リスクがありましたけどね。

今回は、予定通り、ワンタンめん。
ややしっかりしたワンタンも、相変わらずのトゥルトゥルワンタン(^ ^)

ん〜ん、満足。

ご馳走さまでした。
こちらの店、2度目の緊急事態宣言に合わせ、しばらくの間営業を控えられていたようでしたが、再開したらしいと知り、再訪問。

基本の麺とスープを確認すべく、注文は、らーめん。 

さすがに、この程度の間隙で、味が変わってしまうような店ではないですね。

望んだとおりの、らーめんでした。

次は、ワンタンめん。

ご馳走さまでした。
先日、トゥルントゥルンなワンタンの皮を食べたので、本日は、トゥルトゥルワンタンを食べたくなり、再訪問。

注文は、当然ワンタンめん。

時節柄、カウンターの椅子は6脚に、テーブル席も、2人掛け5席に減らしたうえ、窓を開け換気を確保してでの営業。
店側の苦労が、垣間見えます。

ワンタンめん。
今更何も言う必要は、ありません。
ワンタンも、期待通りのトゥルトゥル。

美味いわぁ

ちょっと気になったのは、蓋開け1巡目での提供なのに、スープの濁りや澱の量が、午後入店のときのような感じ。
出汁加減も、よく言えば濃いめ、違う表現をするなら、やや煮詰まっているような。
出汁の取り方を変えたのでしょうか。

美味しかったんですけど、ちょっとこれまでと違った。

ご馳走さまでした。
今回は、予定通り午前中入店。

とは言え、家を出るときちょっとグズグズしてしまい、蓋開け一番にはならず、待ち2組目。

まぁ、回転の良い店なので、何ちゃ無いです。

今回は、ワンタンめん。

期待どおり、澱など全くない、澄んだスープ。

美味い。

トゥルトゥルワンタンも、いつも通り美味い。

満足。

ご馳走さまでした。
本日は、娘と二人で、昼食として再訪問。

到着は、午後1時を大きく過ぎているのに、駐車場はほぼ満車、待ち客は3組。

でも、流石に回転は早く、10分程度で入店。

注文は、らーめん。

味については、正にいつもの味、仕上がり。

美味いわぁ

でも、この時間になると、スープの澱が増えるんですよねー
味に影響は無いんだけど、澄んだ綺麗なスープや丼を見慣れていると、どうしても気になります。
蓋開け一番、少なくとも午前中に入店すれば良いだけのことですが。

ご馳走さまでした。

次回は、蓋開け一番目指します。
本日は、美味い煮干しラーメンが食べたいと思い、そうなれば、もうこの店しかありません。

開店10分ほど前に到着も、車3台目。
一巡目のカウンター確実。

待っている間に、腹がどんどん空いてきてしまい、ワンタンめんを注文する時に、もうほとんど勢いで、大盛りと言ってしまいました。

まぁ、満足。
と言うか、スープを楽しむ余裕がありませんでした。
年取ったなぁ
次は、並盛りにします(涙)

ご馳走さまでした。
今日は、佐野アウトレットに行き、帰り際に何処かの佐野ラーメンを開拓、なんて考えていましたが、予定していた何か所かの店は、全て既に満車。

飛び込みでも、そうそう失敗はなさそうですが、何かやる気を削がれた気分になり、帰宅の途に。

取り敢えず、食のやる気を取り戻そうと、マイベストであるどんぐりに。

元々シンプルな具材の佐野ラーメンをたべるつもりだったので、今回はワンタンめんではなく、らーめんを注文。

やっぱ、美味いわぁ
元気になります。

ご馳走さまでした。
前回、おみやげらーめんが美味かったので、今日も買って帰るつもりで立ち寄ったところ、思いのほか空いており、これなら密にはならないと思い、店で食べることに。

注文は、せっかくなので、ワンタンめん。

悩みましたが、大盛りはやめておきました。

悩みましたが…

おみやげらーめんも、充分美味かったけど、やっぱり店で食べたほうが美味いなぁ

でも、コロナのことや、店のことを考えると、次は、おみやげらーめんがマストだろうなぁ

ご馳走さまでした。

まぁ、いま世の中こんななので、今回は、ものすご〜く久しぶりに、おみやげらーめんを購入して、自宅でどんぐり。

本日現在、3人前で、税込2000円。
1人前700円弱。

昔、スープは、プロテインのシェイカーの様な容器に入っていましたが、現在は、透明なビニール袋。
格段に温めやすくなっていました。

まず、冷凍されたスープを、沸騰させたお湯に投入し、袋の中で気泡が発生するまで温め続けたら火を消し、そのままお湯につけておきます。
麺は、予め揉んでほぐしておき、別の鍋で沸騰させたお湯に投入。
麺を軽く泳がせたら、先に、熱々のスープを、丼に入れますが、今回大きめに袋を切ってしまったために、具も全て丼の中に(^_^;)
まぁ、具は掘り起こして食べれば良いか(^_^;)
キッチリ1分で麺を引き揚げ、素早く湯切りして、優しく丼に入れ、軽く麺をほぐし、チャーシューとメンマを掘り出して完成。\(^o^)/

いざ、実食。
美味い!
香りも味も、本当にどんぐりのらーめん!
当たり前だけど…
スープも最後までアツアツ。
完食完飲ε-(´∀`; )

店で食べる、麺量1人前280グラムのらーめんには及ばないものの、200グラムの麺は食べ応えも充分。
これが、自宅で手軽にいただけるんですから、1人前700円弱は、バリュープライスでしょう。

ご馳走さまでした。
横瀬で、早めの昼食は摂りましたが、正直言って、満足感が足りない。

そこで、久しぶりの連食(^_^;)

何処にしようか、迷っている間に、行田まで戻ってきてしまい、結局新規開拓は諦め、絶対間違いがない、ここに再訪問。

今回は、シンプルに、らーめん。
シンプルとは言え、麺量は増しますが。

ここでも、カウンターの左端。

そういう日なのかもしれません。

麺の弾力、なんか凄い。

それ以外は、いつもどおりの、どんぐりのらーめん。

美味いわぁ

ご馳走さまでした。
週中あたりから、無性にどんぐりのワンタンめんが食べたくなり、本日、漸く再訪問。

注文は、当然、ワンタンめん。

着丼時のビジュアル、いつも通り。
一口啜れば、いつも通り美味い。

一時のような不安感は、もはや存在せず、麺もスープもワンタンも、期待通りの仕上がりになっています。

美味い、美味い、美味い。

満足。

ご馳走さまでした。
今日は、免許更新のため、朝から鴻巣。

せっかく、昼前から鴻巣にいるんだから、昼食は、当然ここでしょう。

注文は、これまた当然、ワンタンめん。
増税を受けて、50円値上げ。
仕方ないです。

そして、肝心のワンタンめんの出来具合。
いや〜元に戻りましたかね。
美味い!
煮干しの豊かな甘味と、それに負けず、そして喧嘩しないエッジの効いた塩味。
麺やワンタン、具材を全て食べた後、ゆっくり飲み干したくなるスープに戻っていました。

これで、今後も安心して再訪問できます。

ご馳走さまでした。
今日は、久しぶりに休みが重なった妻と、昼食として再訪問。

カウンターに通され、前回の不安を抱きつつ、妻とともにワンタンめんを注文。

着丼時のビジュアルは、いつも通りの安心感。

で、ひとすすり。
を?
この醤油加減は?この塩味の利かせ方は?
若干、期待するエッジ感には届いていないものの、前回よりは、ずっと良くなっています。
美味い!

でも、評価を戻すには、もう一歩なかぁ

良い意味で、次回に期待します。

ご馳走さまでした。
早速、妻と再訪問。

今回は、らーめん、と思いつつ、結局ワンタンめんを注文。

でも、今回は、普通盛り。
じっくり味わう覚悟です。

正直なところ、前回は大盛りだった影響があったと思います。
今回の方が、味の輪郭が、前回よりはしっかりしていたと思います。
でも、甘みが強いというか、これまでは、もっと醤油感というか塩味というか、煮干しの甘みに負けない、でも勝ち過ぎない、私がエッジと表現した醤油の旨味があったのですが、それが、感じられませんでした。

もしかしたら、麺だけのせいではないのかな?

また、しばらく、時間を開けたいと思います。

ご馳走さまでした。
なんと、平成31年初訪問です。

到着は、午前10時50分。
蓋開け直後の、澄んだスープを飲みたかったので。

久しぶりなので、カウンターに通されるなり、ワンタンめん大盛りを注文。

で、厨房を見ると、見慣れない製麺所の名前が。
丸富製麺ではない。
早速ググると、閉業してしまったんですね。

でも、発注者は変わらないんだから大丈夫でしょう。

ところが、見た目には、その違いがわかりませんでしたが、食感が、やや伸び方が違う。
何より、多分、麺の味が違う。

スープだけ掬って飲んでみれば、いつも通りのスープ。

なのに、トータルの味に違和感があるということは、多分原因は、麺。

個人的には、全体的に味がぼやけ、最終的な旨味が減ったような印象でした。

近いうちに再訪問して、改めてらーめんで再確認したいと思います。
半年ぶりの再訪問。

北本に引っ越してから、新規開拓を進めていますが、どんぐりレベルの店には、未だ出会っていません。
たまに、煮干し系の店を試してはいますが、例え美味かったとしても、どんぐりほどの満足感は得られていません。
特に、川越の店は期待が大きかった分、残念感も大きかった。

そこで、記憶をリセットすべく再訪問。

注文は、ワンタンめん。
スープまで堪能したいので、敢えて普通盛りにしました。

これです、これ。

柔らかめに仕上げられながらも、コシは破綻せず、スープの絡みが良い、縮れた細麺。
エッジの効いた醤油が良く合う、濃厚ながらも濁りの無い澄んだ油が美しい煮干しスープ。
開店直後なので、煮干しの皮の澱も一切浮いていません。
トゥルトゥルな、とにかくトゥルトゥルな、バリうまワンタン。

至福のひと時(^_^)

ラーメンの好みは、千差万別。
麺硬め?油少なめ?いきなり胡椒投入?挙句酢投入?
私は、デフォのどんぐりのらーめんや、ワンタンめんが大好きです。

ご馳走さまでした。
昼食として、ラーショのネギ中を食べましたが、所用が済むと、無性に煮干し系を食べたいとの欲望が、ふつふつと。

そう、しばらく煮干し系を食べていません。

そして、所用は、鴻巣市内。

最早、選択肢は一つしかありません。

〝昼食″を摂ってから、それほど時間が経っていないので、今回は、ワンタンめん並。
それでも、麺210グラム(^_^;)

流石に、スープ完飲とはいきませんでしたが、あぁ、美味いわぁ(^_^)

来てよかった(^_^)

食休みした後、ジムに直行です。
過剰摂取したカロリーは、早期に消費しないと。

ご馳走さまでした。
美味い煮干しラーメンを食べたくなり、新規開拓も考えましたが、結局、心の故郷であるこの店に。

蓋開け5分後、残りはカウンター2席だけ。そして、駐車場は満車(^_^;)

相変わらずの人気店です。

今日の注文は、ワンタンめん。大人しく、並もりにしました。

席に着いて、3巡目のオペレーションで着丼。

言うことなしの美味さ。
麺を大盛りにしなかった分、スープは、しっかり完飲。

ご馳走さまでした。
帰省した息子と二人で再訪問。

息子は、チャーシュー派。
私は、ワンタン派。

大盛りにするかどうするか、と話し始めてからは、もう気持ちの中では、大盛り確定。
息子が、チャーシューめん普通盛りを注文するのを横目に、私は、ワンタンめん大盛りを注文。

スープから顔を出す、大盛り分の麺(^_^;)

ま、当然、完食完飲。

ご馳走さまでした。
本年最後のどんぐりは、妻と二人で再訪問。

御用納め前日の午後零時30分過ぎ、タイミング良く、待たずに入店できました。

私も妻も、ワンタンめんを注文。

美味いわぁ

年明け早々に、また来ます。

ご馳走さまでした。

今回の夜勤明けは、どんぐり。
引っ越してからは、ちょっと距離があるので、それまでの間、来店頻度を上げていきます。

今日は、ワンタンめん。
身体のことを考え、普通盛り(^_^;)
ええ、糖尿予防です(^_^;)

でもなぁ、美味いんだよなぁ(^_^)
麺、ワンタン、スープ。
美味いんだよなぁ(^_^)

当然完食。
何とか完飲は免れました。

でも、らーめん大盛り(麺420グラム)にも惹かれるんです。
普通に、完食完飲できるので。

次は、夜勤明け以外のときに再訪しようかなぁ

ご馳走さまでした。
またまた、夜勤明けで再訪問。
午前11時20分ころ入店。
平日でもあり、先客は3組4名。しかも提供済みです。

ワンタンめん大、と言いたいところですが、現在体重が増加傾向にあるため、並にしました。
ちなみに、どんなに体重が増加傾向にあろうが、この店での私の選択肢に、小はあり得ません(^_^)

私の一杯の為だけに、マスターが調理している姿を見ながら、到着を待ちます。
ま、他の客が来ないのだから、当然ですが。

美味いなぁ(^_^)

以前よりも濃い目となった、ワンタンの具の味付けも、良いと思います。

ご馳走様でした。
アァ、また、ほとんどスープを飲んでしまった(^_^;)
平成29年7月16日(日)、世間では三連休中日。
それでも、私は夜勤明け(^_^;)
出掛けない分、普段より贅沢します。

蓋開け一巡目。
注文は、ワンタンめん大、1000円。
昼食に1000円、贅沢です。
150円増しで、140グラム増しの350グラム。
調理自体は、蓋開け二巡目でした。

旨い。
間違いない。
麺も、出汁も、醤油も、ワンタンも(^_^)

久しぶりに薄切り部分だったせいかもしれませんが、チャーシューの食感が変わったような気がしました。

旨い旨いと、レンゲで掬っていたら、アァ、またほとんど完飲(^_^;)

美味かったぁ
ご馳走様でした。
平成29年5月5日(金)、本日は夜勤明け。
私にとって、GWって何なんだろう、と思いつつ、午前11時30分ころ、再訪問。

流石に連休中。テーブルには何組かの先客がいますが、カウンターには、誰もいません。

今回は、ワンタンめん。850円。大盛りにするのは、やめておきました。

ほどなく着丼。

美味いなぁ~
この店の、トゥルトゥルワンタンは、本当に美味い(^^♪
もちろん、麺もスープも(^^♪
隣席の年配客の視線は気にせず、丼を傾けながらスープをすくい続けました。

満足。

ご馳走様でした。
平成29年4月11日(火)午後1時30分過ぎ、こんな短期間で再訪問。
短期間での再訪問なので、今回は、麺とスープを楽しむべく、らーめん普通盛り。

平日のこんな時間、流石に空いています。
カウンターは、私一人。
そんな私一人の一杯の為だけに、調理開始。
程なく着丼。

美味いなぁ。

具は、小さい三角形の板ノリ1枚、普通のメンマ少々、普通のゆで卵半分、肉感がしっかりした小さなチャーシュー1枚(1個?)、それと刻みネギ。

麺とスープが美味いんだから、具なんて、この程度で充分。

ワンタンは、別格ですが(^ ^)

ご馳走様でした。

平成29年3月26日(日)、今回は、妻と娘の三人で再訪。

注文は、ワンタン麺大盛り。
久しぶりなので、大盛りにしてしまいました。

娘も言っていたけど、チョット塩っぱかったかなぁ。

でも、ご近所じゃ、抜群だよなぁ。

ご馳走様でした。
平成29年2月16日(木)午後1時40分過ぎ訪問。
今日は、久しぶりのらーめん普通盛り。

最近、心から美味いって言える煮干し系を食べていないと思い、今日は、純粋に麺とスープを堪能するため、敢えてワンタンめんでは無く、らーめんを食べました。

美味いなぁ

丸富製麺製の麺の茹で加減、好みは人それぞれですが、個人的には、麺自体の食感や味を楽しみ、なおかつスープとの絡み具合を考えれば、やや柔らかめのデフォが一番。
そもそも、最近流行りのパッツン系の麺ではありませんし、変わってもらいたくもありません。

スープ。鶏ガラスープのように澄んだスープなのに、これだけの煮干しの旨味、コクがしっかり出ていて、でもエグ味は全く無く、その旨味をしっかり受け止めながら喧嘩せず、でも存在感を感じる醤油、鼻に抜ける香りも良いですねぇ。

良く、着丼してすぐにスープを一啜りし、その直後、大量のコショウを投入する方の姿を見ます。
ま、着丼後、箸より先に、直ちにコショウに手を伸ばす人もいますが。

勿体無いなぁ。
熱々のスープじゃ、舌の真ん中でしか、しかもほんの一瞬しか味わっていないのに。
ある程度温くなってから、舌全体で味わえば、煮干し出汁と、それに合わされた醤油が渾然一体となって、口腔内から鼻腔内を楽しませてくれるのに。
それを楽しむなら、デフォが一番なのに。

などと考えながら食べていたら、いつの間にか完飲完食。

やっぱり美味いなぁ

ご馳走様でした。
平成29年1月5日、今年の初どんぐり。
午後零時20分ころ到着。駐車場は、空き2台。さぁ店内は、と思ったところ、丁度三人連れの先客が退店。待たずに入店できました。

もちろん、ワンタン麺を注文。

いつも通りのものが、いつものように着丼。
いつものビジュアル、いつもの香り、いつもの食感、いつもの味。

美味いなぁ〜

年始にあたり、味覚の原点回帰。

ご馳走様でした。

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平成28年10月8日、休日出勤後の遅い昼食。
午後1時30分過ぎ、それでも店外待ち三番目。
相変わらずの人気店(*^^*)
回転は良く、10分も待たずに入店。

当初、280グラムのラーメンの予定でしたが、待ってる間に、いつもの衝動が。
あぁ、また、いつものワンタン麺を注文(^_^;)
ラーショでのネギの中と同じ。
ルーティンは変えられません。

美味いなぁ

ご馳走様でした。

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平成28年8月11日、息子や娘と昼食で訪問。
休日の12時過ぎ、それでも10分少々の待ちで、入店できました。

今回は、腹が減っていた事もあり、何年ぶりでしょうか、息子とともに、ラーメン大盛りを注文。娘は、いつも通りラーメン。

流石420グラム、食べ応えがありました。

ただ、今日は、スープが少ないうえに、ややしょっぱかった。

ご馳走様でした。

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平成28年6月15日、昼食で訪問。
昼時でしたが、運良く待たずに、カウンターに座れました。
本日は、クーポンを使うことなく、ワンタン麺。

美味いです。
間違いないです。

完食完飲。

近所にあって良かった(^_^)

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平成28年2月20日、昼のラーメンをどうしようか考えていると、娘から、しばらくどんぐりに行っていない、と言われ、今年になって、まだ一度も食べていないことに気付きました。
ならばと、最新のクーポンを準備して、蓋明け直後の午前11時ちょっと過ぎに到着。
駐車場はほぼ満車、なのに、2人掛けの席と4人掛けの席が空いており、待たずに入店。
久しぶりのどんぐりのワンタン麺、なのでワンタン麺大盛りを注文。
一度に提供する数が限られているのは承知しているので、大人しく待っていると、入店後3巡目の提供で着丼です。
大盛り分の麺が、スープから顔を出している姿を見るのは、本当に久しぶりです(^ ^)

美味いなぁ〜
普通のメンマ、半分に切られた小細工なしの固茹で卵、申し訳程度に載せられた歯応え抜群のチャーシュー、熱々の油に浸って口にする頃には揚がってしまう三角に切られた板海苔など、全ては御愛嬌。
麺の茹で加減も、スープの油加減も、私はデフォが一番。
ワンタンもいつもどおりのトゥルトゥルな逸品でしたが、今回は、餡が多かったような気が。もし気のせいで無ければ、良い方向性かと思います(^ ^)

麺や具を完食後、スープを粗方レンゲで掬い飲み、最後、残りのスープを完飲すべく丼を両手で持ち上げましたが、正面に座る娘の冷ややかな視線、更には、身体壊すよ、の一言が…
完飲は、断念しました。

次は一人で来よう、と心に決めた私です。

ごちそうさまでした。


平成27年11月28日午後0時40分頃到着。
駐車場はほぼ満車なのに、誰も並んでおらず、しかも車から降りると、丁度二人の客が退店。
妻とカウンター席に着き、お冷到着と同時に食べログのクーポンを提示しながら、ワンタン麺を二つ注文。
着丼までの僅かな間に、3組10名の客待ち。
今回も、タイミングバッチリでした。
着丼してひと啜り。
美味い。美味い。美味い。
幸せなひと時でした。


平成27年10月10日、久しぶり(とは言っても、2か月ぶり?)に、妻と共に入店。
タイミング良く、待たずに入店できました。
注文は、もちろんワンタン麺。食べログのクーポンも使います。
元々、屈巣にあったころは、曜日により、ワンタン麺100円引きや、大盛り無料などもあったので、抵抗はありません。
そう言えば、あの頃は、餃子もあったなぁ。
スープも、もっと澄んでいたなぁ。
担々麺も、あったっけ。
などと、妻と回想していると着丼。
いつもながらのビジュアル、いつもながらの香り。安心感、安定感。
完食後、妻が食べきれない麺も食べ、最後は完飲。
スープに、あの頃のような透明感はないものの、エグみや雑味が無く、魚粉にも頼らず、この味、このコク。
ワンタンも、トゥルトゥルながら、優しく箸を入れれば、崩れずに、一個一個バラけます。
なんだかんだで、マイベスト。
いつかの年末のように黄色い脂を浮かせること無く、いつでも同じく、美味しい煮干しラーメンを提供し続けてもらいたい名店です。

  • ワンタンめん(中)、1,050円。
  • ワンタンめん(中)、1,050円。
  • ワンタンめん(中)、1,050円。

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2位

中華そば しば田 (仙川 / ラーメン)

1回

  • 夜の点数: 4.3

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 昼の点数: 4.5

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    ~¥999 ~¥999

2015/11訪問 2015/12/19

都内で食べたラーメンで、最高評価(^o^)

休日の昼間に伺った前回の反省を踏まえ、今回は、平日である11月2日午後7時20分くらいに着。待ちは、2組3名。15分ほどで入店出来ました。
当初、中華そばチャーシュー増しプラス炊き込みごはんの予定でしたが、炊き込みごはんはすでに売り切れ。予定を変更して、中華そば大盛りを注文。
美味しい水を飲みながら、ヒゲの店主の仕事ぶりを見ながら、着丼を待ちます。
着丼すると、前回煮干しそばの時よりも、色の濃いスープ。鶏ガラ生醤油らしいビジュアルで、麺をひと啜りすると予想どおりの旨味が口に広がると共に、予想を超える丁寧さを感じられました。
美味い。
3枚のチャーシューは、1枚は麺ひと啜り直後、1枚は中盤、1枚は麺完食後と、一気に食べたい気持ちを抑えながら堪能しました。
美味い。
もちろん、スープも完飲。
前回も感じたことですが、やはり気になったのは麺。煮干しそばのスープと比較して、より塩っ気や脂っこさが強いこのスープに、負けているように感じました。
よって、中華そばをとても美味しくいただきましたが、比較すれば、煮干しそばに軍配をあげたいと思います。
とても、贅沢な比較なんですがね〜

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連休中も営業するとのことで、10月12日午前11時25分頃着(想像以上に、駅から遠かった。)。
既に、20人以上の行列。
12時15分に、漸く入店。
長時間並んだためか、煮干しそば大盛りの食券を買うところ、誤って中華そばをプッシュ。
ヒゲのマスターに、間違えた旨伝えると、快くOK。
間も無く着丼。
三河屋製麺の麺は、細麺のストレート麺で全粒粉なのか茶色の粒々が見えるもので、自分の好みとは、少し違う。
しかし、スープは、全くエグみも雑味もない、濃厚な煮干しスープで、永福町系以外では、初
めて出会え、しかも、相当丁寧で、美味い。
チャーシューは、ローストビーフのよう。比較対照するチャーシューが、思いつかない旨さ。
麺自体は、あまり好みではないと言ったが、スープとの相性は良く、当然完飲完食。
東京で漸く出会えた、永福町系を超える、美味い煮干しそばでした。

  • 中華そば大盛り、900円
  • 煮干しそば大盛りチャーシュー増し、1100円
  • 暖簾。見れば分かりますね。

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3位

麺や 維新 (目黒、白金台、五反田 / ラーメン、つけ麺)

1回

  • 夜の点数: -

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 昼の点数: 4.3

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    - ~¥999

2015/10訪問 2015/12/19

約束の煮干しらぁ麺

平成27年10月17日、約束の煮干しらぁ麺を食べるべく、先月に引き続き来店。
小雨が降ったり止んだりの天気のせいか、開店時間15分前にもかかわらず、私が先頭。
時間通りに開店し、ワンタン煮干しらぁ麺の食券を買い、導かれるまま、カウンターの一番奥に。
ウォーターサーバーの美味しい水を飲みながら、待つこと数分。着丼。
ふわっと香る煮干しの香りは、醤油ラーメンにはない、煮干しラーメンの証。
醤油ラーメンに比べて表面にギラつきがあるも、澱らしきものが一切浮かんでいないスープに、期待も高まります。
例の如くほっそい麺を、一口啜ります。
美味い!
エグみや雑味は、一切無し。
比べては失礼と思いつつも、スープは仙川しば田の煮干しラーメンと甲乙つけ難いもの。
トッピングの三つ葉やネギ、例の如く長いメンマ、アッサリながら旨味のあるチャーシュー、そして、あのやわやわプルプルワンタン。
完食完飲し、胃袋だけでなく、口腔内から鼻腔内まで幸せに満たされました。
醤油ラーメンの時には、4.0を付けさせていただきましたが、4.3に変更させていただきます。


原題 素直に美味いと言える。

9月の連休中日、食べログを見て、目黒まで進出。
開店時間を勘違いして、午前11時15分頃着くと、既に3組6名が並んでいました。
それでも、開店後一巡目に入店。
初めてなので、ベーシックな醤油のわんたん麺を注文。
ウォーターサーバーの水を飲みながら、一度に二杯づつしか作らない丁寧な厨房を見つつ、自分の分を待つ。
間も無く着丼し、いざ食べ始めると、スープは、すっきり且つコクのある醤油、美味い。
麺は、多分有名な製麺所の麺と思われるものの、細すぎ且つ角張っているため、カップ麺のような感想。
しかし、ワンタンは、あの大きさで、あの柔らかさ、プルプルさ。美味い。
完飲完食。
スープと、ワンタンにやられました。
次は、煮干し醤油をいただきます。

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4位

中華そば よしかわ 上尾店 (北上尾 / ラーメン、つけ麺)

6回

  • 夜の点数: -

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 昼の点数: 4.1

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    - ¥1,000~¥1,999

2021/01訪問 2021/01/23

川越醤油の中華そばを特製で。

実は先週、定休日に来店し、勝手に振られていたので、リベンジ的な気分で再訪問。

注文は、川越醤油の中華そば。
今回は、特製にしました。
おかげで、1000円超え(^^;)

麺は、角断面ストレートな細麺。
ツルッツルな表面で、箸から容易に滑り落ちますが、その分舌触りは滑らか。
パッツンではなく、柔らかめな茹で加減です。
スープは、川越店より煮干しの存在感が強め。
刻みタマネギの有無で感じ方が違うのかもしれませんが。
特製の具材は、5ミリ厚のバラチャーシュー2枚、大判薄切りロースチャーシュー3枚、煮卵半分、穂先メンマ2本、板海苔。
特製と言うか、最早チャーシューメン(^^;)
最近、同じようなことを、他店でも感じましたね。

同じ名称のメニューでも、各店により多少異なるんだなぁ

ご馳走さまでした。
更新日を見ると、実に約2年ぶりの訪問。

来るたび並んでいたり、駐車場が一杯だったりして、自然と足が遠のいていました。

本日も、手前にあるラーショが目的でしたが、お昼過ぎという時間帯のせいか、駐車場は満車。

で、諦めて通り過ぎると、こちらの店は、たまたまなのか、駐車場はガラガラ。店舗前の待ち客もゼロ。
迷わず、ハンドルを左に切りました。

大盛りにするか、ご飯物をつけるか迷いましたが、久しぶりにパッツン麺を食べるので、大盛りにしました。

年齢的に、特製の大盛りは、そろそろ限界かなぁ。
美味かったんだけど、途中からやや完食しなければとの義務感が出てきてしまいました。
やや物足りないくらいが、美味しく食べ終われるよなぁ。

ご馳走さまでした。
妻と2人で物件探しの途中での立ち寄り。
平日の午後0時30分頃、入店。
そこそこ先客はいましたが、並ばずに入店できました。

本日は、私にとっての定番である白醤油。

久しぶりのパッツン系。歯応え良し、舌触り良し、味良し。美味いわぁ。
澄んだスープも、いつも通りの旨さ。
鶏のチャーシュー、豚のレアチャーシュー以外に、じっくり火を通された豚の薄切りチャーシュー、美味い。

あぁ、気づいたら完食完飲。
普通盛りにしておいて良かった(^_^;)

ご馳走さまでした。
平成29年5月18日(木)、連休中に出勤した分の代休を取ったこともあり、妻と二人で再訪問。

午前11時20分過ぎに到着。平日だからか、まだお客さんは少なく、店内は半分以上空席状態。

今回は、敢えて二人とも中華そば。そう言えば、一番ベーシックなメニューを食べていなかった、という理由からです。

食券を店員さんに渡して席に着いた頃から押し寄せる客の波。
あっと言う間に席が埋まってしまいました。
ほんの数分の差でした。運が良かった。

さて、着丼した際のビジュアルの感想です。
良く言えばシンプル。悪く言えば…

いやいや、ベーシックなメニューであるが故、敢えてシンプルな具材とし、麺とスープを楽しんでもらいたい、との店主の粋な計らいだと、前向きに捉えることにして、いざ実食。

美味いなぁ〜
最初から分かっていたはず、何の雑味もありません。
否が応にも、作りの丁寧さが伝わってくる中華そばです。
当然、完食完飲。

美味いのは間違いないのですが、並んでまで食べる甲斐となると、白醤油などの方が上かなぁ、と感じました。
ただ、美味い丁寧なベースがあるからこそ、そこから発展させたメニューが、より美味くなると言うもの。
さぁ、次は何を食べようか。

ご馳走様でした。
平成29年4月14日(金)、久しぶりの平日休み。しかも、家族で私だけ。
昼、何にしようかなぁ、と考えながら車を走らせていると、自然に久保の交差点を左折。
腹は、どんぐりとは、また違う煮干しを求めていました。

平日の午前11時過ぎ、流石に並んでいません、なんて思っていたら、私が待ち1号。
ま、回転が早いこの店、程なく呼び込み。

予め食券を渡してあるので、着席した直後に、まぐろ丼到着。
あら?ヅケ具合が、結構深い。その為か、以前違和感を覚えたタレとの相性も良く、今回は、違和感無く美味しくいただきました。

まぐろ丼完食直前、白到着。
折角のパツパツ麺。まぐろ丼の完食を諦め、白に取り掛かります。
本日のレアチャーシュー、やや厚め?食べ応えしっかり(^ ^)

美味いなぁ。

麺と具を完食後、残りのまぐろ丼も完食。

その後、いつも通り、全くエグ味の無い煮干しスープも完飲。

満足(^ ^)

ご馳走様でした。

平成28年10月22日、湯楽の里北本店で、妻とともに久々の天然温泉を楽しんだ後の、遅い昼食です。

土曜日とは言え、午後2時近く。空いているだろうと思ったら、まさかの駐車場満車状態(^_^;)
さすが人気店。

今回は、煮干しじみそばとまぐろ丼。
まず、まぐろ丼。透き通ったヅケまぐろ、美味い。ご飯には、いわし丼と同じタレがかけてありましたが、味が濃すぎで、折角のまぐろが、影を潜めてしまいました。個人的には、まぐろ丼の場合、普通に醤油で十分ではないかと感じました。そのくらい、ヅケまぐろ、美味かったです(*^^*)
煮干しじみそば。大粒のしじみが、ゴロゴロ入っていて、スープにも、しじみの旨味が感じられました。ただ、それに合わせてか、結構煮干の自己主張が強くなっており、個人的には、ギリギリの煮干感でした(^_^;)
妻が頼んだ白醤油のスープを飲んで、ホッとした次第です。でも、妻は、煮干しじみそばのスープの方が気に入ったようで、私が残したスープを、ほぼ完飲していました。

結局、私には、白醤油が限界のようです。

ご馳走様でした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

平成28年8月24日、遅い夏休み。娘と二人で再訪。
今回の目的は、いわし丼。
到着は午後12時15分過ぎ、駐車場は残り1台。ついてます。
それでも回転は速く、多分、15分も待たずに入店。

まず、いわし丼が着丼。
全く生臭さは無く、程よい醤油加減。美味い。娘にも勧めると、これまた絶賛。

白醤油。言うことありません。最近、レアチャーシューを提供する店に行っていなかったので、美味いと言うか、嬉しいと言うか。完食完飲。

次は、しじみでしょうか。

ご馳走様でした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

平成27年11月7日午前11時着。駐車場も結構埋まってる。店の前にも8人くらいかな?
白醤油大盛りの食券を買いに店内に入ると、既に3、4組が着丼待ち。席も結構空いているので、案外早く回って来るかも。
20分過ぎには席に着きました。
間も無く着丼。
煮干しの香りの強さに、若干の不安が。
ひと啜り。杞憂でした。
香りは強いものの、えぐみは感じられず、煮干し独特の甘みが感じられる絶妙な出汁。
麺も、全粒粉使用と思われる細麺ながら、伸びにくく味もしっかり味わえるものでした。
鶏チャーシューは柔らかく、豚チャーシューも低温熟成のピンク色。そのまま食べたり、スープに沈めて熱を加えてから食べたりと、変化を楽しみました。
完飲完食。
離れた席に座った妻に、黒のスープを飲ませてもらいましたが、個人的には、白醤油の方がバランスが取れていると感じられました。
次は、濃い方を頼んでみたいと思いつつ、多分私が苦手なえぐみ前面押しなのだろうと躊躇しています。
とか言いながら、食べに行くんだろうな。
その時は、口コミ追加します。

  • 特製川越醤油の中華そば、1140円。
  • 5ミリ厚のバラチャーシュー2枚、大判薄切りロースチャーシュー3枚、煮卵半分、メンマ2本。川越店のとは異なり、刻みタマネギは無し。
  • 特製白大盛り、940円+100円。

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5位

支那そば心麺 (北本 / ラーメン、日本酒バー)

20回

  • 夜の点数: 3.7

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 昼の点数: 3.7

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    ¥1,000~¥1,999 ¥1,000~¥1,999

2026/02訪問 2026/02/09

冬限定、みそラーメン。

雪が積もった週末。

こんな日は、ラーメンでしょう。

で、自宅近くのコチラに再訪問。

注文は、冬限定のみそラーメン。

麺が美味いので、麺大盛り。
麺大盛りは、225グラム。

みそラーメン。
黒胡麻やすりゴマが浮くみそスープ。
以前のように甘みが目立つことなく、辛みについても、唐辛子の辛み。
麺は、最近の硬めの細麺ではなく、柔らかめでやや太め。
違う麺を使っているのか、単に茹で過ぎたのか。

まぁ、以前のみそよりも食べやすくなったかな。

ご馳走さまでした。

今回は、醤油ラーメン。

今回は、普通盛り。

麺量150g。

約3年半ぶりの醤油ラーメン。

かなりあっさりした醤油スープ。

以前は、もう少しコクがあったような、そしてもう少し醤油の存在感があったような記憶があります。

麺については、いつも通りの美味い細麺。

改めて感じたのは、私がこの店でラーメンを食べる以上、スープは塩一択。

ご馳走さまでした。

雨混じりの寒い昼どき。

昼食として再訪問。

今回も塩ラーメン。

今回は、麺大盛り、麺量225g。

麺も烏骨鶏スープも、もはや言うことはなし。

美味い。

ホロホロのバラチャーシューも、いつも通り。

そう言えば、この麺になってから、醤油は食べていない。

今度、久しぶりに食べてみよう。

ご馳走さまでした。
金曜日の午後6時50分に到着。

客0。

大丈夫かな?

注文は、塩ラーメン。
ちょっと前にリニューアルされた麺が美味いので、当然大盛り(225g)。

烏骨鶏スープの塩ラーメン。

個人的には、心麺と言ったら、名古屋コーチンの醤油ではなく、烏骨鶏の塩。

本当は、ワンタンもいただきたいところ、振れ幅が大きいので、今回は、素直にベーシックな塩ラーメン。

美味い。

ご馳走さまでした。
今回も、塩ワンタン麺。
今回は、大盛り。
麺量225g
現在提供されている細麺、美味いので。

塩ワンタン麺。
安定の細麺。
麺自体も美味いけど、スープとの絡みも良し。
心麺の塩と言えば、烏骨鶏スープ。
これについても、安心していただける美味さ。

ワンタン。
未だ迷走中。
今回のワンタン。
大きな具を包んだ余りの縁側部分が、提供された時点で、既にほとんど脱落。

それなりの金額を取ってるんだから、ちゃんとしましょうね。
今回は、塩ワンタン麺。
今回も、ほたて飯(小)。

塩ワンタン麺。
麺は、硬めの茹で上げ細麺。
この麺、美味い。
塩スープ。
言わずと知れた烏骨鶏スープ。
甘み、旨み、塩味のバランスが絶妙。
ワンタン。
数年前の下品さは改善されましたが、まだ、かつてのワンタンにはおよばない。
ほたて飯。
今回は、間違いなくほたて飯。
単体でも美味いけど、烏骨鶏塩スープがけにすると、抜群に美味い。

壁メニューは、生姜推しの展開。

ご馳走さまでした。
今回も、塩ラーメン。

麺量は変えずに、ほたて飯(小)も注文。

麺完食後の、ほたて飯の烏骨鶏スープ茶漬けが楽しみです。

塩ラーメン。
いつも通りの烏骨鶏スープ。
細麺は、前回よりも硬めの茹で上げ。

ほたて飯。
以前より、ほたての量が増えた印象。
スープとのバランスをとるため、予め少し食べておきます。
ん?
こんな味だったか?
いや、これ、チャーシュー飯じゃないか!
お〜い、注文間違えるなよぉ・・・
せっかくの楽しみが台無し。
店主は変えると言ったけど、もう口つけたから、下げたチャーシュー飯は廃棄されるんだろうと思うと勿体無いし、変えなかったけど。

気分だだ下がりの午後になりました。
今回は、塩ラーメン。
そして、大盛り225g。
さらに、味玉トッピング。
味玉は、食べログのクーポンを使用。

麺を掬い上げると、あれ、こんなに細かったっけ?
細麺ではあったけど、より細くなったような。
で、この麺が、やや硬めに茹で上げられていて、何とも楽しい舌触り、歯応え。
美味い。
塩スープも、塩味と甘味、旨みのバランスが変化したような。
結構、塩の存在感が増したように感じました。

全て、気のせいかもしません。

ちなみに、只今なら、麺特盛もやっているとのこと。
確認はしませんでしたが、麺2玉300gなのかなぁ、と。

ご馳走さまでした。
今回は、富山ホワイト。
前回同様、ワンタンメンを選択。
ミニ丼は、チャーシュー飯(小)にしました。

富山ホワイト。
メニューにあるとおり、烏骨鶏スープに乾燥した白海老がブレンドされ、香りは、まさに海老そば。
旨味もプラスされた印象。
しかし、乾燥海老の影響か、スープが全体的に粉っぽく、スープタイムでも、舌触りがあまり良くない。
チャーシュー飯。
烏骨鶏スープと名古屋コーチンスープで炊き上げられているとのことで、チャーシューの旨味も加わり、濃厚な旨味。
まぁ、濃厚であるが故か、富山ホワイトスープをかけても、ホタテ飯の時のように一体感のある仕上がりにはなりませんでした。

美味いんですけどね。

ご馳走さまでした。
前回、烏骨鶏の塩を食べたので、今回は名古屋コーチンの醤油。
前回、隣席の客が食べていたワンタンが、私が最後に食べたワンタンよりも美味そうだったので、ワンタンメンにしました。
そこに、食べログのクーポンを使用して、味玉を追加。
更には、折角の土日、ほたて飯(小)も追加。
味玉は、食べログクーポン使用。

醤油。私が記憶している以前の醤油スープより、名古屋コーチンのオラオラ感が控えめになり、その一方で醤油ダレの酸味を感じるようになったためか、スッキリとした後味になった気がします。
ワンタン。予想通り、かつて私が好きだった、この店のトゥルトゥルワンタンに戻りつつあるようです。
ほたて飯。温かいうちに半分ほどを食べて、麺完食後スープをたっぷりかけ、最後に付け合わせの葉物を載せたらば完成です。何が・・・?

評価、完全に戻します。

ご馳走さまでした。
少なくとも、コロナ禍になってからは初訪問。

数年ぶりになりますが、注文は当然塩ラーメン。
久しぶりということもあり、麺大盛り。

麺大盛りは、麺量240g。
それだけの量の麺も、この店では、深底の大きな丼に惜しげもなく入れられたスープに、ちゃんと浸っています。
麺は、小麦を感じる、薄黄色いストレート細麺。
食感も良く美味い。
そして、あいも変わらず、この店の澄んだ烏骨鶏スープ、美味い。

評価、少し戻します。

平日の午後1時30分を過ぎても客足が途絶えない人気店。

ご馳走さまでした。
3か月ぶりに、夕食として、再訪問。

注文は、塩ワンタンメン。確認すると、実に、約1年2ヶ月ぶりの注文でした。

金曜日の午後7時。先客は2人だけで、提供直前だったようです。

なんか、相変わらず、味変のアドバイスをしています。
なんだかなぁ

そうこうしているうちに、着丼。

ん?
ワンタンのビジュアルに違和感が。
なんだ、この餡の量は?
ワンタンと言うより、最早水餃子。
しかも、餡と皮のバランスが悪いのか、着丼直後の時点で、餡のラインに沿って、皮が千切れています。

私が好きだった、心麺のワンタンは、姿を消してしまいました。

迷走しているのか、単に、店主が目指す方向性と私が勝手に心麺に期待していた方向性が乖離しているだけなのか。

ならば、わざわざあんな値段を支払う理由はありません。

ご馳走さまでした。
夕食として再訪問。

注文は、当然塩ラーメン。

チャーシュー飯は、売り切れとのこと。

隣のお父さんが食べているのが、最後の一杯ということか。

いつも通り、何も入れずそのままいただきます。

結局、それが一番好きな味だし、これが食べたくて、決して安くないお金を支払っているので。

美味いわぁ

ご馳走さまでした。
本日は、スマホ不携帯のため、写真はありません。

天気の良い土曜日の午前11時30分頃、到着。

先客は、カウンターに3人。未提供は1人だけ。

注文は、塩ラーメン、850円。今回は、ホタテ飯(小)250円も付けました。

注文した後、お客さんが続々と入店。
丁度良いタイミングだったようです。

烏骨鶏スープの塩ラーメン。麺もスープも安定した美味さです。
今後、この店のラーメンは、塩以外食べるつもりはありません。あ、でも、たまには醤油は食べるか。

ホタテ飯。正直なところ、これだけでは物足りなく、塩ラーメンのスープをかけて初めて成立します。
個人的には、ヒタヒタまでスープを入れて、飯粒がふやける前に茶漬けのようにして食べるのが一番美味いと思います。

食べながら気になったのは、店主と女子店員のてんやわんや加減。
普段から、少なくとも土日には行列ができる店なのに、何を今更といった感じ。

ご馳走さまでした。

今回は、夕飯として再訪問。

最初は塩の予定でしたが、メニューを見て、一度注文しようとするも、その時は無いと断られた味噌に興味が湧き、確かめると本日はあるとのこと。
有るときに食べておこうと思い、これにしました。

旨辛味噌(3倍)を、大盛りで注文。麺量は、247.5グラムです。

着丼時のビジュアルは、普通の味噌ラーメンそのもの。
トッピング類は、基本的に塩や醤油と同じようです。
ただ、おろし生姜の量が気になりましたが。

で、実食した感想ですが、味噌感は弱め。旨みと言うか甘みが強く、余計に味噌感が足りなく感じてしまいました。
そして、辛みについては、唐辛子系の辛みではなく、生姜の辛み。この後、倍数を上げていけば、唐辛子系の辛みが増していくのかも知れませんが、味噌感というか、塩っ気というか、そこら辺とのバランスは、どうなっていくのでしょうか。

やっぱり、この店に来る以上、塩を食べるべきかな、と、改めて思いました。

ご馳走さまでした。
登山の疲れをとるべく、本日は、近場で過ごすことにしました。

なんか、近所に引っ越してきてから、かえって足が遠のいているような気がします。

塩ワンタンメン大盛りを注文。

個人的には、多分一番の定番です。

でも、今回、ワンタンの仕上がりが、正直なところ、悪かった。

店主さんは、相変わらず、初訪問と思われるお客さんに、アレコレと、味変のアドバイスをしています。

そんなに、自分が作るラーメンに自信がないなら、いっそのこと、自分が良いと思うラーメンに、変えて仕舞えば良いと思います。

麺もスープも、こんなに美味いのに。

店主のスタンスが、一番残念です。

今後、しばらく再訪問は、考えられません。
今回は、これまで食べたことがないメニューを食べるべく再訪問。

最初は、辛味噌ラーメンを試す予定でしたが、今は無い、とのこと。

なので、第二候補の旨辛正油ラーメンを注文。
初めてなので、一番辛くないものを、と考えましたが、2倍が標準です、と、強く推されたため、だったら、最初から2倍以上にしておけば良いだろう、と思いつつ、2倍を注文。

スープは、ノーマルのものと変えてあるんでしょうか。
甘みが強い。
当然その分、辛味がまろやかになりますが。
辛味は、鷹の爪油(^_^;)
多分、ラー油だとは思いますが、こだわりがあるかもしれませんので。
出来上がりの雰囲気は、キムチラーメン。具材に、ニラや豚ひき肉が合いそうな感じ。
これが、3倍4倍となるにつれ、どう変わっていくのでしょうか。
3倍に行く前に、テーブル上のいろいろなものを、ぶち込んでみるのも良いかもしれません。

しばらく通いましょう。

ご馳走さまでした。
北本に引越して、そろそろ3か月。
なのに、これまで一度も訪れていませんでした。
そこで、連休初日の昼食として、再訪問。

開店10分後、入店。
先客3名は、既に食べ始めています。
久しぶりの再訪問。
昨夜、美味い塩ラーメンを食べていながら、また、塩を注文。

いや、こちらの塩も美味い。
ていうか、食べ慣れているせいか、こちらの方が美味いかなぁ。
4個入ったワンタンも、プルプルです。

久しぶりに、完食完飲。

せっかくご近所になったので、今後は、味噌なども試していきたいと思います。

ご馳走さまでした。
今回、夜勤明けで久しぶりに再訪問。
土曜日の蓋開け30分過ぎ、駐車場は空き一台、待ち客は、私達1組。
ラッキーと言うべきでしょう。
その後、次々と客が来店してきました。

10分程度で着席。
私は、塩ワンタンメン。娘は、塩ラーメン。

待っている間に、カウンターへ席替え。
ま、待ち客が多い人気店ですからね。

カウンターへの席替えから間もなく着丼。
ん?塩ワンタンメンにも塩ラーメンにも白メンマが入っている?
「席替えしていただいたので、サービスです。」
店長の人柄ですね(^_^)

自家製の細麺、具の味シッカリ皮プルプルのワンタン、ホロホロチャーシュー、白メンマ、白メンマに負けない旨さの極太メンマ、そして、刻みネギと揚げたネギの香りと旨味を纏った極ウマ烏骨鶏スープ(^_^)

美味いわぁ

麺完食後、店長のオススメで、花山椒をスープに投入。
あ、これはこれで、香りが変化して、良い塩梅。

あ〜ぁ、またまたスープ完飲(^_^;)

転居後は、これまでの我が家にとっての「どんぐり」的立場になる、この店。
今後ますますお世話になる予定です。

ご馳走さまでした。
平成28年5月29日日曜日、今回初めての夕食としての利用です。
開店直後の入店、昼間とは異なり、二組目の入店、やはり土日の夕食では、出だしがゆっくりなんでしょうか。
私は、烏骨鶏出汁の塩ワンタン麺と、土日限定のホタテ飯。クーポン券利用で無料の味玉も追加。妻は、富山ホワイト。注文前にトイレに行ったため、クーポン券を提示出来ず。着丼後、私の味玉を半分あげる事にします。

塩ワンタン麺、ブレのない旨さ。私が好きなラーメンの中で、最もアッサリコクしっかり。やっぱり、心麺は、名古屋コーチンの醤油より、烏骨鶏の塩かなぁ。
土日限定のホタテ飯。美味い。但し、ラーメンの着丼を待つことなく、温かい内に食べるべき一品。ラーメン着丼前に、付け合わせの小松菜のおひたしをつまみつつ、食べてしまうのがベストです。今回は、塩ワンタン麺と並べた写真を撮るため、敢えて食べずにいました。
妻が注文した富山ホワイト。私も初体験でした。思ったよりも海老が前面に出ておらず、食べやすいと思いましたが、同じ塩ラーメンならば、完成度は、烏骨鶏出汁のノーマル塩が上と思いました。

ご馳走様でした。

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約3か月ぶりの来店です。
面倒くさがる妻とともに、開店時間丁度に着くと、今まさに暖簾をかけたところで、すでにテーブル席2卓と、カウンター3席が埋まっていました。
我々は、残り1卓のテーブル席に陣取り、私が醤油ワンタン麺を、妻が塩ワンタン麺を注文。
基本私は、この店では、塩と醤油をローテーションしており、今回は醤油の番です。
蓋開け4番目の調理だったので、普段よりも少々長めに待ちます。ま、仕方がありませんね。
いよいよ着丼。
見た目にも、いつもながらの澄んだスープ。
細いストレート麺をひと啜り、あぁ、美味いなあ。
烏骨鶏スープの塩も美味いけど、名古屋コーチンスープの醤油も美味い。
大判ながら、ホロホロと崩れるチャーシューも、優しい味です。
ワンタンも、程よくトゥルトゥル、個人的には、もう少し皮が薄いほうが好みですが、それでもとても美味いワンタン、麺完食後、ゆっくり楽しみながらの4個でした。
もちろん、スープも完飲。
平日には見かけない、若い女性従業員の接客も丁寧でした。
満足。つぎは、塩です。

  • みそラーメン、大盛り、980円+150円。
  • 醤油ラーメン、900円。
  • 塩ラーメン、大盛り、900円+150円。

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6位

けやき すすきの本店 (豊水すすきの、すすきの(市営)、すすきの(市電) / ラーメン)

1回

  • 夜の点数: 3.8

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    ~¥999 -

2015/11訪問 2015/12/19

来て良かった。

平成27年10月31日、今回の北海道旅行最後の夕食は、カニ食べ放題だったため、締めのラーメンに行けるか微妙な腹加減。
しかし、今回行けないと、次は何時来れるか分からない北海道。
長めのインターバルをとった後、午前0時30分出陣です。はい、馬鹿野郎です。
ハロウィンという事で、昨夜以上の人出にもかかわらず、たった3人待ち。
食券を買い、店員に渡して、列最後尾へ。
直後、次々と6人の客が退店。寒さに震える前に入店出来ました。今日はついてる。
着込んだ上着をハンガーに掛けて着席し、わずか数分で着丼です。
一切見えない湯気、油の層の厚みを実感します。
火傷しないようにひと啜り。
美味いですね〜無理して食べに来た甲斐があります。
麺、正直なところ、最初私が好きな西山製麺製と思いつつ食べていましたが、何気なく目に入った暖簾には、さがみ屋製麺との文字が。私の舌では、何が違うのか、判別出来ませんでしたが、当然完食。
もやし、キャベツ、ひき肉など、王道とも言うべき具と共に、これまた、丁寧さを感じる、方向性としては王道の味噌スープ。多量の油が浮いているのにほとんど脂っこさは感じられぬまま完飲。
札幌すすきので、味噌ラーメンを食べて良かった、と、心から思える良店でした。

  • 味噌ラーメン、870円
  • 味噌バターコーンラーメン、980円
  • 厨房の暖簾1
  • 厨房の暖簾2

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7位

くじら食堂 (東小金井、新小金井 / ラーメン、つけ麺、油そば・まぜそば)

1回

  • 夜の点数: 3.8

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 3.5
    • | 雰囲気 3.5
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    ~¥999 -

2015/09訪問 2015/10/27

何とも言えない食感の、美味い麺。

10月27日、今回の目的は、塩、炙りチャーシュー、炊き込みごはん。
午後7時30分ころ着くと、今回は5人待ち。
それでも回転が良く、10分少々で入店です。
炊き込みごはんもあるので、今回は200グラムにしました。
店主の作業を観察しつつ、出来上がりを待ちます。
麺、揉んでました。
いよいよ着丼。
麺、やっぱり美味い。食感も良い。
炙りチャーシューも、予想どおり、普通のラーメンに載っているものより美味い。
味玉も、主張し過ぎず、美味い。
ただ、スープについては、塩の主張が強く感じられるもので、当然美味しいんですが、個人的には、醤油の方が、美味しく感じました。
炊き込みごはん、今度は、温かいうちにいただきたいと思います。ラーメンに集中しているうちに、冷ましてしまいました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

9月28日午後7時頃着くと、二人待ち。
看板や、店内を見ていると、塩の店か?と思いつつ、初めての店なので、醤油ラーメンを注文。量を聞かれ、埼玉県内の永福町系をこよなく愛する私として、250グラムで!
麺のビジュアルは、珍来の麺を、若干薄くした感じ。珍来ほど卵感はないが、味、食感共に良し。
チャーシューは、特製の炙りが美味そうで、ノーマルのは特筆すべきこと無し。
メンマにまぶされた黒胡椒は、?
スープは、パンチには欠けるものの、丁寧さが感じられるもので、好印象。
上等な、佐野ラーメンという趣き。
次は、特製醤油で、炙りチャーシューを試したい。

  • 特製塩ラーメン(200グラム)950円
          炊き込みごはん 180円

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8位

麺創研 奏 (府中、府中本町、府中競馬正門前 / ラーメン、つけ麺)

1回

  • 夜の点数: -

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 昼の点数: 3.7

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    - ~¥999

2015/11訪問 2015/11/15

皆さん、美味いですよ

平成27年11月15日(日)午後3時50分頃、本日の二軒目に到着。
着丼待ち2組3名、食べ客1名(客ではなく、従業員でした。)と言う入り。隣の紅と比べると、確かに客の入り具合が寂しい。
鶏チャーシューより味玉に魅力を感じ、味玉中華そばの食券を購入、出来上がりを待ちます。
目の前の寸胴では、スープの仕込みが行われており、煮干しやら、節やら、長ネギやらが投入されていました。
自社製麺のためか、やや長めに待たされ、漸く着丼。スープを覆う油が綺麗です。
ひと啜り。
美味い。
平打ちの細麺は、歯応え、味共によく、ツルツルしており歯触りも良い。
チャーシューや味玉も美味く、特に、アツアツの味玉は、初体験でした。
細切りのメンマは、歯応え重視か。
何より、スープが気に入りました。鶏の旨味がしっかり感じられながらもクドさはなく、その陰に節や煮干しの旨味や香りが感じられ、醤油自体も存在感は示しつつ出過ぎず、調和がとれていました。
完食完飲。
口コミや実際の客の入りからは予想外の美味さで、本日1軒目の赤羽の店より低評価なのは、理解できません。
皆さん、美味いですよ。

  • 味玉中華そば、800円
  • 出入口

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9位

中華そば 四つ葉 (川島町その他 / ラーメン、つけ麺、寿司)

2回

  • 夜の点数: -

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 昼の点数: 3.6

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    - ¥1,000~¥1,999

2018/08訪問 2018/08/22

丁寧です。繊細です。

久しぶりに、娘とともに再訪問。

開店時間を過ぎていたので、30分待ちを覚悟していましたが、なんと待ち無し。食券を買ってすぐに入店できました。

やはり
これだけ暑いと、アツアツなラーメンは、敬遠されるんだな、なんて思っていたら、あっと言う間に、店前の駐車場は満車に。
たまたま、運が良かっただけのようでした。

今回は、心に決めていた四つ葉そば。大盛りにはせず、しらすごはんを追加しました。

四つ葉そば、まぁ、美味い。
しらすごはん。塩とごま油のハーモニーが、絶妙です。

最近佐野ラーメンのような、アッサリ系を食べる機会が多かったせいか、四つ葉そば、ややしつこいと言うか重いと言うか。

美味いことに、間違いないのですが。

ご馳走さまでした。
平成27年12月6日日曜日、レビュアーさんの口コミを参考に、開店30分前の午前10時30分ころに着。
え?
店舗前駐車場は、あと3台くらいしか停められません。
周りを囲われた待合所に、何人待っているんだ、と不安に駆られつつ、券売機前に。
え?
7、8人しか待っていない…他の客は、どこ?
なんて考えつつ、食券を買っていると、「ごちそうさま」の声が聞こえたと思ったら、今まさに食べ終えたばかりの様子の男性が店から出てくるではないですか。
今日は、一体何時に開店したんだ?
順番待ち最後尾の椅子に座ると、左側の引き戸からエプロン姿の女性が。「先頭のお客様、どうぞ」。正規の開店時間30分前で、早くも、寿司屋開放です。
午前10時40分頃、順番が回ってきて、私と妻も「寿司屋」へ。座敷の2人掛けのテーブル席にて、着丼を待ちます。

程なくして届いた煮干しそば、香りの強さに、やや不安を抱きます。
さぁ、ひと啜り。
ん〜、個人的には、微妙と言うか、ギリギリと言うか。
八王子の圓で感じたほどではないですが、私の好みからすれば、もう少し優しめの方が嬉しかったなぁ。
ただ、麺については、しば田の麺と似ていながらも、こちらの麺の方が、美味く感じました。
レアチャーシューについては、もう少し厚みがあったらとも思いますが、同然のことながら美味く、デフォであの量が入っていては、文句は言えないですね。
長いメンマや鶏チャーシューも柔らかく、美味い。
三つ葉も、見た目にも食感でも、良いアクセント。
もちろん、完食完飲。
妻の蛤そばも、少しいただきましたが、蛤の出汁がしっかり出ている、贅沢なスープでした。

さて、ここから、ちょっと辛口に。
蛤そばの具である蛤、出汁をとった後の抜け殻感が強かった。
ブリのにぎり、ネタは流石に寿司屋のネタと思いましたが、シャリは固くて口の中でほぐれず、作り置き感が強かった。ガリは、妻絶賛。
何より、値段に対して、ラーメン全体の量が少ない。

結論として、やや辛めの評価となりました。

ただ、まだ看板メニューである四つ葉そばを食べていないので、今度は四つ葉そばを食べたいと思います。

  • 四つ葉そば、780円。
  • しらすごはん、350円。
  • ごはんものメニュー。着席後に、現金払いで、追加注文可能です。

もっと見る

10位

平右衛門 (東小金井、新小金井 / ラーメン、つけ麺)

1回

  • 夜の点数: 3.6

    • [ 料理・味 3.6
    • | サービス 3.0
    • | 雰囲気 3.0
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    ~¥999 -

2015/11訪問 2015/11/09

優しく美味い。

平成27年11月8日日曜日、小雨が降る中、午後5時40分過ぎに到着。店内の客は一人だけ。
予定通り、特製生醤油ラーメンの食券を買い、カウンターに提出すると、「大盛り無料です」「じや、大盛りで」出来あがった会話ですね。
着席し、手荷物の処理やら、折り畳み傘の処理、上着の処理などをしている内に、どんぶりにスープ投入。あぁ、どんぶり内の下準備、全く見ていませんでした。
1分40秒(だったと思います)のアラームを、鳴る前に止める勢いで麺を湯切り、最終工程。
着丼。
レビュアーさんたちがアップしている写真どおりのビジュアル。
ひと啜り。
いや、これは美味いでしょう。
ほのかな煮干しの香り、被せてくるような節の香り、粉が混じっているのかどうか、食べ終わるまで確信は抱けませんでしたが、スープと自家製麺、素直に美味かった。
トッピングに関しては良くも悪くも普通に感じられ、正直なところ、チャーシューに関してはもっと期待していました。
ただ、スープと麺に関しては、趣味嗜好に合うもので、完食完飲。
次は、普通の生醤油ラーメン大盛りを堪能したいと思います。

  • 特製生醤油ラーメン大盛り、900円
  • 出入口

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