3回
2019/03 訪問
まるっきり一丁田だけど客層は違うね!
店の前を通って空いてるじゃん!と声をかけたら予約で満席だった
もう1っの方はOKと言われたんで一誠に
一丁田の2号店でいいかな?
メニュー構成も一丁田と同じでしたがキャパは若干少ないかな
俺はカウンターに通されました
瓶を頂いて
突き出しは一丁田と構成は同じだから
もづくは美味しいな~
前菜盛り合わせも、いつもの感じ
サザエは嫁が食べました
大きいサザエよね
バイ貝も嫁だけど
量が少ないね!
一丁田だと多めに持ってきてくれるんだけど、そこらが気づかいの違いかな
ポテサラは、美味しいですけど当たり前だのクラッカー
白身の甘酢は酢の効き方がいいよね
小芋のカニ餡は大当たりで、美味いな~
ゲソカラ・和風カプレーゼ
和風クリームコロッケ
皿代わりに貝が使われててグラタン風で美味しいですな
いくらご飯
俺はカレーうどん
量がありますけど、不思議というか美味いんで食べれちゃう
稲庭うどんは触感が良いですね
人気があるのが食べれば分かる店です
m(_ _ョ)mご馳走様
2019/03/18 更新
今日は夫婦でディナー。
俺は迷いに迷う (-ω-ョ)ウーン。
|-`).。oO(大好きな、あんかけスパ、いやいや和食で飲む)
(ョ°o°)ハッ
電話してみよ~ダメ元ダメ元。
(ョ╹ڡ╹)今から行っても良いらしい♡
一誠。
普通メニューを見て、どれを選ぼうか少し時間がかかるが一誠にはお気に入りの料理がある。
白身南蛮漬け、小芋かに身あんかけだ。
嫁のお気に入りは、フルーツトマトとモッツァレラチーズの一口かに身サラダだ。
先に瓶ビールを頂き仕事で疲れた体に喜びを与える。
ぷはぁ~!ε=(*´o`ョ)
お通しは3種でモズクが好きだ。
おばん采盛合せは、この店で初めて食べる人にはお勧めだ。
盛合せの中に白身南蛮漬けが入っているのは知っていたので別注は止めておいた。
|-`).。oO(色々食べたいじゃんねぇ)
ど真ん中にあるのは、鰯の煮ものだが店の名物だろうな。
黒光りした輝きが箸を誘う。
食べれば煮汁の味は優しく鰯の油と醤油が融合し丸い味わいだ。
ポテトサラダって良いねぇ。
食べた瞬間に「うまい」って口から出ちゃった。
芋とマヨネーズの仲を取り持つのが胡瓜さんと人参さんとハムさんと玉ねぎさん。
お父さんとお母さんの子供たちは仲良し家族だ。
シャリっとした食感があるのでポテサラの滑らかさが際立たされてる。
添えられた葉野菜もいい。
一緒に食べれば食感も加わり一層美味くなる。
(-ω-ョ)うーん、このポテサラは俺のポテサラ史上5本指に入るぜ。
タコの唐揚げは大粒で噛めば溢れる旨味とサクサクした衣の食感。
|-`).。oO(ポケットに入れて食べ歩きたい品だな)
仙台牛タタキは噛むと旨味がジワッと溢れ出し薬味の茗荷とベストフレンド。
(-。-ョ) スー。
冷酒を頂こう。
特別純米酒 裏翠玉。
艶があり香りはうっすら白桃を感じさせ滑らかな口当たりで切れが良く辛さを感じる後味。
|-`).。oO(辛口でフルーティ感がある酒だね)
蝦蛄の酢味噌はホッコリした食感で酢味噌にチョイとつければ蝦蛄の旨みが浮き上がる。
フルーツトマトとモッツァレラチーズの一口かに身サラダはサラダと言いつつもボリュームがある。
この料理の主役は紛れもなくトマトだ。
トマトの酸味や甘みをモッツァレラの甘いコクと乳の香りとアクセントになる蟹身が加わり全体をまとめあげ酸味、甘み、塩味重なり合う。
(-。-ョ) スー。
小芋かに身あんかけは周りがカラッとした食感で中身はトロッとして餡のトロミが絶妙だ。
そして最大の特徴は芋が甘いのだ。
餡に蟹身だけで余計な物が入ってないのも魅力だ。
|-`).。oO(入れちゃうよね色合いを考えると)
純米吟醸酒を頂いたが、もはや味は未知の領域に入っていた。
|-`).。oO(べろべろやねぇ)
松茸の土瓶蒸しとばい貝旨煮は俺は土瓶蒸しで貝は食べれません。
酔ってるとは言え土瓶蒸しは松茸のコンソメだ。
汁を猪口に入れてカボスを絞って飲めば滋味の深き味だ。
なんとなーく鱧の出汁を感じるが美味いことに間違えが無い。
満足してにこにこしてると、沖縄で一年ほど店を出すのでと言う。
一年食えないかと考えるとお兄さんがトンカツ屋を営業するのかな?
m(_ _ョ)ご馳走様でした。