「フレンチ」で検索しました。
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1回
The Tabelog Award 2025 Bronze 受賞店
食べログ フレンチ TOKYO 百名店 2025 選出店
六本木、六本木一丁目、乃木坂/フレンチ
カウンターがあるので一人でも利用しやすいこの店。予約もネットでできるし。ワイみたいなコミュ障にはうってつけ。 2年ぶり2回目の利用。 前回はスペシャリテの椎茸料理しか印象に残らなかったので今回微妙ならサヨナラしようと思っていた。 一転して今日は鱧、鮎、アワビと季節の海産物を活かした料理が魅力的で嬉しい。 こういうのがいいんだよ、こういうのが。 フレンチらしさは失わず季節の和食材が美味しく饗される。 最後の牛肉もA3で赤身と脂のバランスがいい。 総じて満足だった。 ただオプションでつけた松茸は殆ど香りしないし(ハズレか?)つけなくてよかったかも。 シイタケのタルトはロブションが唯一の例外として自分のレシピ以外でメニューに載せた逸品とのことで、さすがの美味しさ。一番印象に残った。
2021/08訪問
2回
1回
銀座駅のA3の地下エレベーターから直通出いける便利な立地。 落ち着いた色調だけど少しポップな感じのする店内。 スペシャリテを含む2万円のコースを注文。 私は基本的にクラシックベースに工夫を加えたタイプのフレンチを好む傾向にあるが、 どちらかといえばモダン寄りなこのお店の料理も大変楽しめた。 モダンにありがちなちょこちょこ材料をいじり倒して何が美味しいのかサッパリ分からないということがなかった。 モダン・新鮮でありながらシンプルに美味しいと感じることができる料理ばかりだ。 見た目の綺麗さは言うまでもない。 食後はテラス席に移動して銀座のど真ん中を眼下におさめて お茶菓子をいただいた。 大変満足。
2021/09訪問
1回
2022年初フレンチ。 三が日に空いてる店は都内といえど多くはないなか見つけたのがここ。 正月コース25000円くらいだったか。 結論から言えばとても美味しかった。 今年の外食はじめは幸先が良い。 初見だと入口が奥まってて分かりづらいのが問題なくらい。
2022/01訪問
1回
季節の食材を縦横に駆使したメニュー。 新規性や見掛け倒しで終わることなく、 まずは美味しいことをちゃんと踏まえて作られている。 調子こいてノンアルコールのペアリングを頼んだせいで値段が跳ね上がった。 色々飲ませてくれたが、まあ左程のこともなくノンアルは単品注文でもよかったかな。 接客はややフレンドリー。 お固いシチュエーションの場合はちゃんと合わせてくれるのだろうか? そこだけ少し気になった。 再訪可能性はあり。
2023/04訪問
1回
安定の美味しさ。 四谷三丁目駅2番出口から数分、通りからちょっと入ったところにひっそりと佇むこのお店。 迷うことなくたどりつくとサーブの人が表で待っていてくれた。 入店すると想像より席数は少ない。5テーブルくらいか? しかし天井が高いので開放感がある。壁の絵画もセンスが良くて落ち着く。 この日は9000円のランチコース。こんなご時世だしアルコールも飲めないので、せめて高いコースでお店応援や。 自家製の辛口ジンジャエールを飲みつつ待つ。 コースは一品一品力のこもったものだった。 クラシックを基調としつつシェフの工夫が冴える好きなタイプの料理。 お腹いっぱいである。 これは再訪あるね。
2022/03訪問
2回
マノワール・ディノは行ってたがこちらの本店は初訪問。 今日は1時間しか時間がないのでオードブルとメイン、デザートのショートコース。 桜のノンアルコールカクテルはピンクの色合いも、味もいい感じ。 やっぱりクラシカルのフレンチはいいね。 別にクラシカルだから古いってわけでもないし。 2皿でもフレンチ食べたって満足感ある。 ここはソースがまた素晴らしい。 デザートワゴンも最高。ワゴンを超えるデザートは果たして存在するのか? 次は久しぶりにマリア・カラス風を食べようかな。 ショートコースで回数通うのも色々食べられていいね。
2020/03訪問
1回
スペシャリテのコース。 どれも味わい深く美味しくいただいた。 鮑のリゾットは磯の香りがするお気に入り。 何か一つ斬新なものがあってもよかったかもしれない。
2019/08訪問
1回
より和モダンになったかも