「茨城県」で検索しました。
1~2 件を表示 / 全 2 件
鶏と水(醤油)特製。 ソムリエさんが美味しいと言っているテレビを見て、気になっていたこの鬼物語に初来店。駐車場は、ホテルの前に複数台止められる。青いコーンが置いてあるところは止められない。11時6分到着。待ち2名。最近待ちは1時間以上が普通だから そんなに混んでなくてよかった。限定は、ブラック、牡蠣と浅利とか凄いそそられたが、初志貫徹。鶏と水の醤油をオーダー。替え玉も何種類もあり、凄いそそられる。5、6分待ち、席へ移動。まもなく、ラーメンと別皿で特製トッピングが。ワサビ、ピンクのお塩、なんちゃらのソース。お肉に乗せて食べるみたい。凄いオシャレ。スープを啜ると、甘い鶏の味が口の中にいっぱいにひろがり、ガツンとくる奥ゆかさではないのだが、また、スープを啜りたくなる味というか、凄い心地が良い。鶏の肉も文句なく美味しい。穂先メンマもしっかりと味付けしてあり、噛むと味がジュワンとくる美味しさだ。別皿できたたまごも黄身がトロトロの半熟。ラーメン、別皿のお肉、ラーメンと凄いバランスがよい感じ。醤油のスープは、高田馬場にあるラーメンやまぐちの味に近い感じ、よりまろさわやかという感じだ。ブラックも、限定も、つけ麺も、替え玉もそそられるものばかりだったので、また、来店したいと思う。
2024/02訪問
1回
奥久慈しゃも淡麗塩そば。 鬼者語さんを食し、ひしおさんへ。 食券購入後。並ぶスタイル。 店舗は、ラーメン屋らしくないお洒落な感じで、千葉からきた我々は、わからなくて通り過ぎてしまった。鶏白湯が美味しそうであったが、限定が更に美味しそうだったので、奥久慈しゃも淡麗塩そばと、醤油をそれぞれオーダー。私は、奥久慈しゃも淡麗塩そばをオーダー。スープの油がシャモなのか、凄い、あっさりして、なんと表現したらよいのか、洗練された味わい、あまりにも上品な感じで、ひとりじめしたい美味しさ。フォトブックを拝見すると、いろいろなラーメンを展開している、このお店の姿勢は、今後、何を提供してくれるのか、凄い楽しみなお店だ。また、訪れたいと思います!