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活サバのゴマサバ1800円、 活カワハギのお作り(100g)1800円、 対馬穴子のたたき850円、 対馬穴子の白焼き2000円、 銀鮭トいくらの土鍋2800円、 いとおかしのなめろう680円、 鯖節らっきょう580円、 茄子ト肉味噌470円、 大根の唐揚げ580円、 自家製さつまあげ590円、 他。 博多の食べたいもの食べ尽くしツアー。 地元の方におすすめいただいた、 福岡で海鮮食べるならこちらというほど人気のお店。 1階のカウンター席を予約していただいたので、 生簀から取り出して目の前で魚を捌いてくれる様子がライブ感あって最高。 お通しは秋刀魚と五島うどん。 この段階でいいお店の予感しかしません。 せっかくなのでその日の鮮度あるおすすめをチョイス。 福岡と言えば外せないゴマ鯖。 生のサバに特製の甘い胡麻ダレがたっぷりかかっていて、 色々な薬味といただくとまさに博多の味。 鮮度が良くないと生で食べられないサバは必食です。 続いて生簀から取り出して捌かれたのはカワハギ。 ふぐのような薄造りを贅沢に2.3切れまとめてすくい、 肝をとかした肝醤油でいただきます。 生臭くない肝と、 九州の甘い醤油がまた特別感が出て最高。 さらにこちらも生簀から生きた穴子を。 まずはキレイなたたきに。 生の穴子は人生初かもしれませんが弾力があって気にならない程度の小骨の食感がとても美味しい。 藻塩をつけてかぼすを絞ったらめちゃくちゃ美味しい。 そして白焼き。 こちらはわさびを多めにつけて同じく藻塩とかぼすを絞っていただきます。 厚みがあってふわふわと弾力のはざまで口の中が喜んでいます。 これも外せないメニューですね。 そして贅沢に銀鮭とたっぷりのいくらがのった土鍋ご飯。 時間がかかるので早めの注文をおすすめします。 人気のお店すぎて予約必須ですがめちゃくちゃおすすめです。 また、 朝から定食メニューもやってるそうでそちらも気になりました。
2024/09訪問
1回
ラーメン750円、 おでん160円〜350円、 ゲソ300円、 和牛1400円。 博多の食べたいもの食べ尽くしツアー。 博多の屋台は中洲と天神にあって、 聞いた話では中洲は観光客向けで天神が地元の人向けとの事。 念願の天神のおすすめしていただいた屋台に。 名前は内緒にします。 少し並びましたが、 並んでる間もワクワク楽しみ。 ようやく席に案内されると目の前にはネタケースに入ったお肉と熱々のおでんの鍋。 おまかせでおでんをみつくろっていただきました。 福岡のおでんは見た目はあっさりであご出汁が効いています。 大根やこんにゃくはもちろん、 長方形の木綿豆腐やロールキャベツなど味しみまくりで美味しい。 黒毛和牛のお肉も柔らかくて贅沢。 イカ焼きも実は初めて食べたかもですが、 少しの塩味と歯応え良くておつまみに最高でした。 しめにはお腹いっぱいだけどラーメンを。 細麺だからするする食べ切れちゃう不思議。 隣りの人とぎゅうぎゅうに座って一杯やる人、 ラーメンすする人、 おでん頬張る人、 非日常な空間が最高でした。 屋台は生もの禁止になったそうで、 ラーメンやおでんなど熱々なものが多いので夏場は暑さに注意です。笑 冬場はもっと最高だろうなぁ。
2024/09訪問
1回
水たき3200円、 手羽煮込み480円、 から揚げ480円、 スモークチキン480円。 博多の食べたいもの食べ尽くしツアー。 こちらは水たきの人気店で予約必須、 予約時にオーダー内容も聞かれます。 日本料亭並の佇まいでこの日は個室に案内していただきました。 水炊き鍋はコラーゲンたっぷり溶け込んだ白濁の鶏白湯スープ。 骨付き鶏肉か挽肉のミンチが選択できますが、 複数人で予約した場合は両方のミックスも可能なのでミックスを。 お鍋が出来るまでに事前予約しておいた、 手羽の煮込み、 から揚げ、 スモークチキンをいただきます。 から揚げも骨付きなのでご注意を。 お通しの酢もつもあわせてお酒にめちゃくちゃ合います。 最初にスープだけをいただきます。 鶏白湯スープというと濃厚なラーメンのスープのイメージかもですが、 醤油などのタレは入っていないので鶏の旨みのみのあっさりスープです。 酢醤油というポン酢ほど柑橘は感じず、 カニ酢のような甘味が強いタレに刻み万能ネギともみじおろしを入れていただきます。 骨付きの鶏肉は若鶏のみを使用しているため、 お肉が柔らかい。 ミンチの方はつくねの他にレバーとハツが味わえます。 鶏のつくねはお肉に弾力があって、 レバーやハツはまた食感が変わって美味しい。 最後にお野菜や豆腐を入れます。 たっぷりのお麩も特徴的です。 本来ならこの後におじやにしたかったのですが、 満腹すぎて断念。 それでもお昼から贅沢な時間でした。 #博多 #博多ランチ #博多グルメ #中洲川端 #水たき長野 #長野 #水たき #鍋 #居酒屋 #グルメ #男飯 #ガッツリ #ランチ #福岡 #福岡グルメ #japanesefood #japan #gourmet #ヤジメシ福岡 #ヤジメシ博多
2024/09訪問
1回
ごぼう天うどん520円、 かしわご飯190円。 博多の食べたいもの食べ尽くしツアー。 博多で食べ比べしたい博多うどん。 初めて食べた時に衝撃を受けたのがこちらの牧のうどん。 1番人気のごぼう天うどんをやわで。 こちらもネギが入れ放題。 もちみたいにやわやわのうどんが関西風に近いお出汁をすいまくります。 そのため1人ずつお出汁やかんが付くので追い出汁を入れます。 以前食べた時の思い出を超えるもちもちで他の博多うどんと比べても唯一無二ですね。
2024/09訪問
1回
焼肉一枚900円、 ご飯中(味噌汁付)200円。 博多の食べたいもの食べ尽くしツアー。 類似店が多いですが博多鉄板焼肉の元祖がこちら。 メニューは焼肉のみで、 店内は美味しそうなニンニクの匂いが充満しています。 豚肉とキャベツを炒めたものが鉄板にのっており、 片側の下に木の棒を入れると肉汁油が片方にたまるので辛味噌をその油と溶か混ぜて肉を付けていただく。 ご飯にめちゃくちゃ合う香ばしい味付けで、 周りをみると2人前サイズなどの大盛を食べる人も。 すごく美味しかったです。
2024/09訪問
1回
うなぎ蒸籠蒸し(肝すい、お新香付)2800円。 博多の食べたいもの食べ尽くしツアー。 空港で福岡に着くなり最初の食事に選んだのは鰻の蒸籠蒸し。 柳川エリアの名物ですが博多エリアでも系列店などでいただけます。 お重をあけると熱々の湯気が。 蒲焼の味が染みて黒がかったご飯に鰻と出汁巻き玉子。 錦糸卵が主流らしいですがこちらは出汁巻きなのが珍しいそう。 蒸籠に入ったごはんは蒸されておこわみたいになっているのが特徴。 鰻を一口いただくと、 もうふわふわ。 パリっと焼いたいつもの蒲焼きも好きですがこちら初体験の柔らかさで感動しました。 山椒をかけると大人の味になってそれも美味しい。
2024/09訪問
1回
焼き餃子(1人前7個)545円、 焼きそば957円、 辛子明太子605円。 博多の食べたいもの食べ尽くしツアー。 1968年創業のこちらは鉄なべ餃子のお店。 その名の通り鉄なべに並べて餃子を焼きます。 一口餃子とも呼ばれ1つ1つは小さめなのでたくさん注文する人が多いです。 特製の餃子タレにつけていただきますが、 揚げ焼きのように焼かれた皮がカリカリです。 具はあまり肉肉しくはないので、 食べた感覚は軽いので2人前くらいはペロリです。 焼きそばは太麺のちゃんぽん用の麺で甘辛い特製ソースがからんで美味しい。 食べ応えもあって注文すべき一品。 あとからよく調べたら「祇園鉄なべ」というお店の方も行ってみたいと思いました。
2024/09訪問
1回
ごぼう天うどん490円、 もつ鍋2人前580円。 博多の食べたいもの食べ尽くしツアー。 博多で食べ比べしたい博多うどん。 店舗数でいえば外せないのがウエスト。 1番人気のごぼう天うどんを。 天ぷらは揚げ置きですが、 ごぼうがザクザクなのがいい。 ネギと天かすが入れ放題。 スープは関西風に近いお出汁で、 やわめのうどん。 こちらはそれほどやわすぎず、 少しもちもちした感じ。 お店によって営業時間がまちまちですが、 夜中や朝までやってるとこもあります。
2024/09訪問
1回
福岡といえば焼きとりが美味しい、 焼きとりだけど焼きとんが美味しい、 くるくるの鶏皮が美味しい。 無理をお願いして特別にくるくるの鶏皮を用意してくださったそうで感謝。 外は香ばしくカリっと中はもちっとジュワーっと旨みとタレが幸せの味。 何本でもいけるとはこの事で5本以上食べたかも。 コロコロ肉厚の豚バラもめちゃくちゃ美味しいし、 新鮮鶏レバーにニラ醤油がかかったニラレバ串、 朝引きのレアなささみはたっぷりのおろしポン酢、 ハンバーグみたいな豚肉のつくね、 全部が美味すぎました。 初体験の雲仙ハムは旨みたっぷりだし、 スペアリブも香ばしくて豚肉の肉肉しさが最高だし、 さつまいもフライドポテトをディップするチーズ豆腐がさっぱり衝撃の美味しさ。 何食べても美味しい、最高。