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昼の点数:4.0
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2021/12/04 更新
唐戸で生まれ育ったので、老生のほうがこの店より古い。小学生のときできた店。商売屋だったので、昼時よく一人で食べた。当時ラーメンと言えばここしか行ってない。うどんは、桃太郎、中華は後楽園、ケーキは三好、くじら館も、蕎麦屋もおでん屋も寿司屋のビルは「つるや」と言って親友の実家。ふくは喜多川、娘さんが京都の大学が同系だった。小柄でキレイな人。飲み屋は市場の地下街にあった。昭和40年代は粋でいい街だった。そうそう、ラーメン、餃子とも当時の味です。店主らしき夫妻も当時の味わいなのに老生より随分若く、不思議な少年に戻れた。ご馳走さま。無責任にいつまでもとエールを送らせて下さい。