「レストラン・食堂」で検索しました。
1~9 件を表示 / 全 9 件
次世代の立ち飲み
2020/01訪問
1回
1つの完成形 最近はインバウンド行列で入りにくく、久しぶりに入店。ちょうど良く入れてラッキー。 勝手に違和感を感じる。笑顔ひとつなく圧がかかるノイズ、位置がずれて汚れたカスター、大葉がきちんと混ざっておらず、見た目もよくわからないぬるキャベツ、写真と比べて少な小さい端材カツの再現性。 何年前でしょう。偶然見つけて立ち寄り、まるで和食店のような凛とした清潔感やサービス、アジフライにかぶりつく歓喜ときっちりとした仕事に出会った、あの時の感動。 変わっていないです。豚肉は脂の旨味たっぷり、キャベツも甘さがあって美味しい。本来提供しようとしているものは変わらないような気がします。お店は賑わっていて、外国人向けの繁盛店として1つの型に終着している気がしました。私は 次のごほうびとんかつを探す旅へ。 味噌汁の豚がいっぱい入っていたので+1ポイント 眼福 あまり2回目は投稿しないのですが、 奮発して頼んだ癒されるカツ丼 魚金系列、さすが隙のない仕上がり。 林SPF使用のとんかつは、ずっと塩で食べたいほど旨味があってジューシー。さらに分厚いアジフライをかぶりつく幸せ。おしんこ、キャベツの大葉の気遣いやケチケチしない味噌汁。いろんなチェーンがとんかつ屋さんをやっているけど、真っ直ぐで意味のあるこだわりはとても心に響きます。
2026/02訪問
3回
きっとそうなのかな? 変わったお姉さんが、どこにどの商品を出したのかわからなくなったらしく、何回もこれ(商品名)でいいんですよね?と聴いてくる。正直、どの商品が正しいのかわからないが、忙しくてこれにして欲しい感じだったのと、伝票を見ながら注文した名前を復唱するので、これなんだろうと受け入れる。 でも、やっぱり唐揚げじゃないから違うんじゃないかなと食後に思う。 何を食べたのかは分かりませんが、美味しかったです。普段はとても良い店だと思います。
2024/08訪問
1回
もう我々は想定されていないのだろう 年末はトンカツ。 ツキウマがインバウンド大行列で断念。カツに飢えて彷徨っていると牛カツの店。幸い席も空いてそうなので入店。 外国人ばかりで中は賑わっており、英語で待て言われる。んー、以前に比べるとかなりのお値段に。コスト全般が上がっているし仕方ないのかなと、季節商品を注文。周りは和牛だなんだと景気の良いオーダー。 ご飯やキャベツのおかわりってなかったっけ?と思うも、トークもなくメニューも下げられているので断念。帰りもお金だけ払って誰に挨拶されることもなく退店。そうか、こちらが場違いだったのだと反省。
2025/12訪問
1回
今からのお待ちですと、18時の頃の入店です。(12時) ついに来店。伝説のさわやか。 朝イチでウェイティングも2時間待ち。 いよいよ着席すると、これは人気になるわ。 細やかな接客と、季節のサラダなど乾杯ドリンクなどお客様の心をくすぐる小技の数数。 そうしている間にメインのハンバーグは圧巻のボリューム。正直な牛肉ハンバーグ。 正しいことをきちんとする。それが人気だろうが、何年経とうが風化せず慢心せず続く。 評判通りの、とんでもないお店だと思われ。