「京都府」で検索しました。
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2020/12訪問
1回
京都出張の度に、河原町店で食べるのを楽しみにしてたのに無くなって数年。たまたま大丸のレストラン街の看板見てたら、ここに入っているのを発見! 最強のミニチャーハンセット、美味しゅうございました。ひさしぶりだ。
2020/12訪問
1回
1回
黄金のトライアングル 知らないうちに、烏丸地下街にできてたー 比較的空いてて買いやすい どのお店も対応が丁寧ですねー
2022/12訪問
1回
飲んだシメに寄ってみた。 22:30なのに15分くらい待った。 この時間は、飲み会終わった学生達が6〜8人グループで食べに来てるようで、タイミング悪いと待つことになる。 1人なのでカウンターに案内されラーメン700円を注文。 びっくりしたのは、着席して5分も待たずにラーメン到着。思わず、早やっ!って口にでた。 深めの鋭角どんぶりに、チャーシュー2枚が半分浸かってる。でも、ボンレスハムサイズのチャーシューが2枚だから、通常のチャーシュー麺くらいの量を感じます。 スープは、酒のシメに相応しい、魚粉マシマシの粉っぽいトロトロタイプ。 トロトロ度は、ホテル朝食のコーンスープのイメージです、わかるかな。 気持ち細めの麺も美味しく、よくスープが絡みつく感じで、シナチクも1cm角。ネギのトッピングも合うハズめす。 冷めないウチにと、どんどん箸が進むので、あっと言う前に完食となりました。 これで700円は良心的だし、やはりコスパ高い。人気には理由がありますね。美味しくいただきました。
2021/12訪問
1回
久しぶりの京都への出張中、平日の11:30頃三条一等地に賑やかな看板を発見。よくあるキャッチーなラーメン屋かと思い一度は通り過ぎたが、貝出汁という単語が頭に残り20m引き返す。 あさり醤油だけでなく、はまぐりなどと好奇心が沸く。 この日は暖かかったので2組待ち10分程度も気にならない。やがて入り口のハンガー掛けにコートをかけて12席程度?のカウンターへ案内される。 スタンダードメニューと思われるあさりラーメン980円と、ランチの貝飯220円をオーダー。 出てくるまでにしっかり10分は待ったと思うが、マッチョな若い店員が、非常に丁寧にラーメンをつくっているので納得。 ラーメンができると、「*番さんに、ご提供お願いします」という独特な表現。ちなみに、帰り際は女性店員がドア外まで出てしっかりとおじぎで送り出してくれる。 チャーシューは、ローストビーフのような柔らかさと色合いでとてもボリュームがある。麺は少し太麺でしっかりしており、シナチクは姫竹のような長い筍。スープにあさりが7〜8枚埋まった状態。 まずスープをいただくと、あまり味わったことのない感じ。貝出汁は何回か食べたけど、考えてみたら全て塩ベースだったから、醤油ベースは意外な感じ。 麺も美味しく、器が深いので最後のスープは飲みずらいが、温かいまま完食できる。 おこげを意識的に入れてある貝飯には、この塩っぱめのスープが合う。最後、ちょっと口がしょっぱくなって、スープを残そうとしたが、頑張って完食。結果、大変美味しくいただきました。 レシートを見ると、大坂の住所で、京都とは書かれていない。また、店名や会社名が出てないだけでなく、レシート上に立ち飲み屋の宣伝も入っているので、会社に出す食事代の領収書として利用するには少し注意が必要と思われた。
2023/12訪問
1回
ホテル朝食ビュッフェも魅力的で大好きなんだけど、京都の街なかの珈琲店のモーニングは外せない。 7時オープンで探したところ、お目当ての店が残念ながら8時半営業のため、ブロック一回りして、少しお高めで敬遠してた前田珈琲の本店に入る。 さすがに佇まいが落ち着いていて、コーヒーはホント美味い。 きっと京都の軟水があうんだろうなあ。 トーストも焼き加減バッチリ、チーズも美味しい! コーヒーおかわりしたかったけど我慢して、混んでくる前の伏見稲荷に向かいました。
2022/12訪問
1回
1回
ミニサラダ付きのランチセットがどれも950円 フォーガー(鶏そば)とサラミ丼、ミニサラダのセットをオーダー。 生春巻きも食べたかったので、1本370円を追加。 生春巻きは、味噌だれとナンプラー系タレの両方をたのしめる。ぷりぷり海老も数個入ってるので満足でした。 フォーは、鶏肉もたくさん入っていたし、麺も多め。 パクチーは別皿なので、苦手な方は入れなきゃ大丈夫。 サラダに海老せんべいもついてるので、旅行気分が出てくる。 合計1,320円なら十分満足でした。
2022/12訪問
1回
1回
ズージャーが流れるシャレオツな立ち飲み屋に感激。価格もサービスも衛生面も素晴らしい対応。〆に頼んだ粕汁がまた美味しかった!出張で来たら必ず寄りたいお店です。